子連れの人妻をDV夫から助けたことで
19-05-25 02:41
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始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。 まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。 地方の小さな町で不動産屋を営む私ですが、その店も親から受け継いだものです。 親父は感が鋭いと言うか、土地を見る目があって、安く購入し高く売る手腕に優れていた様です。ある山を老夫婦から安く購入した翌年、偶然にも大手企業が宅地化し販売する事に決まり、10倍以上の高値で売れたそうです。 そのお金を利用し、父は数件のアパートを建てた他、土地を利用し駐車場にしました。 そんな訳で、何もしなくても月々の収入もあり楽に暮らせる日々。 そんな父も数年前に病気で他界し、今では私が後を継いでいます。 ある日、私の元へ1人の綺麗な奥さんが訪ねて来たんです。 彼女は30歳で3歳の子供を連れ、神妙な面持ちで窓口へやって来ました。 訳ありだな?と思いながらも彼女にお茶を出し、子供にもジュースを出すと話を聞いたんです。 すると築3年の家を売ったら幾らになるか?聞いて来たんです。 事情を聞くと、旦那の会社が潰れ支払いが滞ってしまい、遂には闇金融に手を出してしまった様で、毎日の様に取り立てが来るようになったそうです。 旦那さんも仕事を探したらしいですが、この御時世いい仕事は無く仕方なく出稼ぎで繋ぐ事にしたらしいのですが、生活がやっとで支払いが出来る処ではありません。 旦那さんの元へ行こうにも事務所の空き部屋を借りている状況で、しかも相部屋だと言うんです。 話をしている内に奥さんの目からは涙が溢れていました。 築3年となると値段はかなり下がります。ローン35年で3000万もの借金も、高く売って2000万位ですから1000万位は借金が残ります。 しかも闇金融から150万も借りていると言うんです。 ”実家から貸して貰えないの?”と聞くと、旦那さんの実家にはそんな余裕も無く、奥さんは結婚を反対された状態で、疎遠だと言うんです。 そんな中、奥さんを付けて来た闇金融の方が店に来て”奥さん!お金の目途着いたのかい?”と脅す始末で、可愛そうだった私は彼らに法的な手続きを取ると話を持ちかけると慌てる様に店から出て行ったんです。 涙ながらにお礼を言われましたが、何の解決にもなりません。 家に戻った所で彼らに脅されるに決まっています。 ”暫く私の元に来ますか?”と言うと”いいんですか?”と驚いた表情で聞かれ”いいですよ”と答えたんです。 車で自宅に向かい、着替えを持って来た奥さんと子供を乗せ私の自宅に戻りました。 『奥さんとかに怒られませんか?』 『恥ずかしい話、45になって独身なんですよ』 『そうなんですか?』 『自宅は店の裏手なんです』 『凄く大きな家なんですね』 『親父が建てた物なんですが、6LDKもあるんですよ。こんなに広いのに1人です』 『お母様は・・・』 『母は父が亡くなる前に離婚して、再婚相手と暮らしています』 『そうですか?』 自宅の玄関を入り、奥さん達を1階の客間に案内したんです。 『ここ使って下さい』 『本当に良いんですか?』 『え~良いですよ。気にしないで下さい』 そう言って私は店に戻ったんです。 夕方6時を回り、お客さんも来なくなったので店を閉め自宅に戻ると、良い匂いが漂っていて、キッチンに奥さんが立っていたんです。 『すいません!勝手に使ってしまって・・・夕食でもと思って』 『嬉しいですね!お腹ペコペコで、コンビニの弁当でも買って来るかと思っていました』 子供と3人で夕食を食べ、何だか家族が出来た感じです。 奥さんも安心したのか?顔色も良く笑顔だったんです。 夜、子供があくびをしていたので 『先にお風呂入れて寝かせた方がいいんじゃないですか?』 『でも・・・』 『何も遠慮しなくていいですよ。どうぞ』 『じゃ、御言葉に甘えて』 そう言って奥さんが部屋から着替えを持って子供と脱衣場へ向かって行ったんです。 風呂から聞こえる子供のはしゃぎ声!と奥さんの”駄目よ。そんなにバシャバシャしては”と言う言葉が響きながら楽しそうな感じです。 やがて子供が風呂から裸で走ってリビングへ来ました。 『おいおい!濡れたままで風邪引いちゃうぞ』 『すいません!直ぐに行きますから』 そんな声の後にノースリーブのワンピースを羽織った奥さんが髪を上で束ねて小走りに来たんです。 ソファーに座る子供をバスタオルで巻き、濡れた体を拭きながらパンツを穿かせています。 目の前で奥さんが屈むと、胸元からDカップ程の生乳がモロに見え、張のある形の良い胸に見とれてしまっていました。 『元気がいいなぁ!』 『いつもこうなんですよ!』 奥さんに見とれている事を悟られない様にしていると、子供が更に動き奥さんが体制を崩し四つん這いの姿になりながらお尻を私の方へ向けたんです。 一瞬でしたが、奥さんの生尻が見え下着を付けていない事を知りました。 形の良い丸いお尻に白い肌!正直股間はMAX状態です。 服を着せ終えた奥さんが子供を連れ奥の部屋に向かって行ったのを確認し、私も風呂に向かったんです。脱衣場で着替えていると、何とも言えないいい香りが漂っています。 ふと洗濯機の横を見ると奥さんと子供の下着が置かれています。 慌てて出たので置き忘れたんでしょう! 股間はまた大きくなり、変態な私は奥さんのブラに匂いを嗅ぎ、パンティを広げアソコの臭いを嗅いだんです。久々に嗅ぐ臭い!奥さんの匂いは溜まりませんでした。 風呂から上がり、冷蔵庫からビールを出すと1人飲んでいると奥さんが部屋から出て来たんです。 『ビール飲みますか?』 『良いんですか?』 『1人で飲むよりも一緒に飲んで貰った方がいいに決まってますよ』 『じゃ、遠慮なく』 ソファーに座り奥さんと向かい合う様に座ると奥さんが”こんなに良くして貰って”と言い出しました。 そしてタダで済ませて貰うのは申し訳ないと、家事を全てやらせて欲しいと言うんです。 私も”じゃ、お願いします”と言うと安心した様に”はい”と言われました。 そんな彼女を見ながら先ほどの下着の匂いが蘇り、股間がまた熱くなってきて、思わず彼女の太腿の辺りを見てしまいます。 中は見えませんが、まだ下着は付けていないのか?気になって仕方ありません。 小顔で本当に綺麗な顔立ちの彼女は、胸も大きく腰のクビレに反した大きめの丸いお尻、男には堪らない身体付きです。 その後、奥さんの事を聞くと 美咲さん30歳で20km程離れた街出身と言う事を知りました。 旦那は34歳で職場結婚!2人の貯金全て頭に入れ購入したものの生活は大変だった様です。 そんな中、会社が潰れ初めは少ないながらも退職金が出たので何とか食い繋いでいた様ですがそんなに長くは続かず、やがて旦那が闇金融に手を出したと言います。 それから支払いも出来なくなり毎日取り立てられる日々が1ヵ月も続くと、旦那さんは逃げる様に出稼ぎの仕事に就いた様です。 旦那が居なくなって1ヵ月が過ぎ、仕送りされた金額は10万円。何処にも足りず、電話を掛けると喧嘩ばかり・・・電話代が勿体ないと直ぐに切られる様になっていた様です。 まぁ旦那も現実逃避したいんだろうけど・・・でもこんなに綺麗な奥さんと子供を残してそれは無いよなぁ!って言うと”健治さん嬉しい事言ってくれるのね”と言われ、ちょっと頬を赤らめてしまいました。 翌日から美咲さんに見送られ(とは言っても直ぐ前ですが)仕事に出掛ける私。 家に帰れば美咲さんが手料理を作って待っててくれる生活が始まりました。 1週間程過ぎて、私は美咲さんに提案を持ちかけました。 『家!売りますか?一旦全て精算してスッキリしましょうよ』 『でも借金は残りますよね』 『私も不動産屋です。少しでも借金が減る様にして見ます』 『本当ですか?』 『え~ただ、旦那さんの許可を貰わないと・・・』 『分かりました。電話をしてみます』 そう言って美咲さんが受話器を握り旦那さんへ電話をかけていましたが、やはり喧嘩が始まったのか顔が強張っていました。 やがて”じゃ、私の好きにするから・・・”と言い残し受話器を置くとハァ~と溜め息を付いたんです。 『売る事で合意しました』 『そうか!じゃ早速動いてみるけど、喧嘩でもした?』 『あの人、ズルいんです。面倒だし全て任せるから好きにしろって・・・借金少くなるなら仕送り減らしていいか?って言うんですよ』 『それは酷いなぁ』 涙を浮かべる姿に私は彼女の隣に座り方を抱いて上げたんです。 何とも言えないいい匂い!このまま抱きしめたいと思いながらも我慢するのに必死です。 彼女も私の胸に頬を寄せて来ていました。 翌日には家の売却手続きを開始し、1週間後には広告に載せてみたんです。 立地条件が良く建物自体の傷みも無かった事もあって、買い手は直ぐに付きました。 本来、手数料だ何だと利益を取るんですが、美咲さんから取る訳にも行きません。 特に修復費用も掛からない為、3000万で売れ、彼女達は±0です。 闇金の150万の支払いは私が立替て借金取りから追われる事は無くなりました。 その事を報告すると涙を流しながら感謝され”お金は必ず払いますね”と言われました。 その夜、美咲さん達を連れ街の高級料亭に向かいました。 借金が無くなった祝い!と言い美咲さん達に美味しい物を食べて貰おうと思ったんです。 始めて見る高級食材に驚きながらも”美味しいね”と喜んでくれました。 家に帰ると、眠たそうな子供を風呂に入れ布団に寝かせた彼女がリビングへ戻って来て 突然”こんな私で良ければ抱いて下さい”と言い出し驚いてしまいました。 彼女は私が美咲さんに好意を持っている事を知っていた様で(まぁここまですれば当たり前ですが) せめて私が満足してくれるならと考えた末の事だったと思います。 思わぬ事でしたが、私も男で3週間も我慢していたので、彼女に抱きつきいつも見慣れたワンピースの服を脱がせたんです。 スルッと落ちたワンピースの中は何も付けられておらず、大きめの胸が露わになりました。 我慢の限界だった私は無我夢中で彼女にキスをし、舌を入れやがて胸を揉んだんです。 デリヘルとは違う感じがして、凄く興奮しました。 彼女をソファーに寝かせ、彼女の全てを見ながら私は遂に彼女と繋がったんです。 自慢ではありませんが、チンポは中々の大きさだと思います。 彼女も巨根に良い声で喘いでいましたし、何度も逝った様です。 そんな彼女を連れ風呂に入ると美咲さんは背中を流してくれました。 浴槽でまた唇を交わし、また彼女の体を手で撫でまわしながら、2回目の挿入です。 彼女も久々だった様で、凄く乱れていました。 風呂から上がると美咲さんが”子供を保育園に預けて店の手伝いをしたい”と言うんです。 断る理由も無かったので、私は”お願いします”と言いました。 翌日から、私は美咲さんの体を頻繁に求める様になりました。
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