彼氏のウチに泊まったら、彼の朝立ちしてるものが愛おしくて
19-05-27 07:29
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付き合っていた彼氏の家にお泊りエッチに行きました。
季節はちょうど夏真っ盛り。 朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで目が覚めてしまいました。 彼氏も起きていて、「おはよう」と朝のご挨拶。 私「おはよう・・・って!」 私が目を開けると、彼はボクサーパンツ一丁になっていました。 私「何で下着姿なの!」 彼「暑いから脱いだ」 私「お前は、おっさんか!」 私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・。 私「しかも、朝勃ちしてるし」 明らかに大きく膨らんでいて、(こんなに大きいのが私のおまんこに入ってたなんて・・・)と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできて・・・。 彼「どうした?」 私「ひゃっ!」 突然彼が近づいてきた。 彼「もしかして、朝勃ちした僕のおちんちんを見て興奮してた?」 私「えっ・・・その・・・」 近づいてる間も、無意識に彼の股間に目がいってしまう・・・。 彼「ちょうど抜きたかったからフェラチオしてよ?」 彼はベッドの上で、膨らんでる股間を突き出すように腰を上げていた。 私「ん~・・・いい香り」 彼「起きる前に身体を洗ったからな」 私は犬のように彼の股間に鼻をつけて匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、興奮していた。 私「おっきぃ・・・!」 私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってた肉棒が現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまった。 私「んふっ」 私は大きな肉棒に口に頬張らせ、フェラチオを始めました。 じゅるっ、じゅるっ! 彼「すごいっ・・・すごい気持ちいいよっ!」 彼氏はあまりの気持ちよさに、思わず腰を浮かしながら動かしていた。 私「んっんんっ」 私は彼の動きに合わせるように亀頭、竿、裏筋を味わっていた。 じゅぽっ、じゅぽっ! 彼「あっ、あっ、イキそうっ!」 私「ん゛っ・・・!」 彼はビュルルー!!と私の口内に射精し、私はそれを美味しそうに飲み干しました。 彼「はぁ、はぁ」 私「んふっ、さっき出したばっかりなのに、まだ大きくなってる」 口から離すと、まだ熱を持ったままで、亀頭から我慢汁が溢れ出していた。 彼「えっ・・・、ちょっ」 私はその肉棒をDカップの胸の谷間に挟み、そのまま上下に動かしました。 ペロッ。 彼「はうっ!」 胸を動かしながら亀頭の先を舐めるパイズリフェラすると、彼の身体がピクッ!となっていた。 私「ほら、こんなにたくさん出てるよ」 舌先で尿道をつつくと我慢汁が溢れ出ていて、私はそのまま口に咥え、まるで掃除をするように舐めていた。 じゅぽっ、じゅぽっ! 彼「はぁ、はぁ・・・そんなことしたらっ」 私「んんっ」 彼はあまりの気持ちよさに腰を突き上げるように動かしていた。 彼「あっ・・・またっ、イクっ」 私「ひゃっ!」 彼は谷間の中で暴れるようにすぐに2回目の射精をし、私の顔にかかった。 私「もぉ・・・、元気良すぎだよ」 私はそう言いながら、そばにあるティッシュを手に取り、顔を拭いていた。 私「その大きいおちんちん、私のおまんこに入れて」 私は大股に開き、すでにヒクヒクと動いてる秘部を彼に見せつけました。 すると彼は何の躊躇いもなく、そのまま挿入しました。 私「あぁんっ・・・、はぁんっ」 昨日のセックスと同様、大きな肉棒が肉壁を擦ってくる。 彼「はぁ、はぁ・・・気持ちいいだろっ」 私「あんっ、あんっ・・気持ちいいっ、おちんちん、おちんちん・・・気持ちいいよぉ!」 肉棒がだんだん子宮の奥に当たっていて、彼は激しく腰を動かしていた。 ぐちゅっ、ずちゅっ、ぶちゅっ! 私「あっ、あっ・・・イッちゃうイッちゃうよぉぉ」 彼「俺もだっ、イ、イクぅ!」 彼は私の中で射精しました。 私「すごすぎぃ!もう昨日から10回もイッてるのに」 彼「だって、おまんこが気持ちよすぎ、あっ、またイクっ!!」 1回だけのはずが、昨日と同様、昼まで激しいセックスをしました。 身体を洗った後も挿入されて、家を出る前にディープキスをして、彼とのお泊まりエッチが終わりました。 本当に貴重な夏の思い出でした。
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