オートロックのマンションは、いったん入られたらなすすべ無しです
19-05-27 10:36
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今日は割と早く帰れて良かった。
なかなか観られなかった、あのDVD観よう・・・。 そんなこと考えながら、自宅マンションのエントランスを抜けて、エレベータに向かう。 一人暮らしの私にはちょっと家賃は高いけど、セキュリティのしっかりしたマンション。 前のアパートはよく下着も盗まれたりしたし、夜遅く帰って来てもほっと出来るんだから、ここに引っ越してよかった。 エレベーター、上へのボタンを押してしばらく待つ。 ああ、また上の階へ行ったままなんだ。 降りる時は一階ボタンを押してよね、もう。 家賃高めのマンションのせいで、入居者は中高年夫婦も結構多い。 おじさんおばさんってマナー知らない。 やっとドアが開いて、中に進んだ時、急に30歳前後の男が一緒に乗り込んできた。 え?さっき立ってた時、この人に気づかなかった・・・離れて様子を窺ってたの? どきっとしたが、男はさっと最上階のボタンと『閉』ボタンを押す。 ドアがゴトンと音を立てて閉まった。 ドア近くに立った男は、顔を半分こちらに向けて・・・。 男「何階ですか?」 私「・・・2階です」 嘘、本当は7階だ。 嫌な予感がする、早く降りよう。 男が『2』を押そうとしないので、私はできるだけ男に近づかないようにしながら手を引き伸ばして、ボタンを・・・。 その途端、男が私の腕を掴んだ。 男「2階じゃないよね?7階でしょ?」 そのまま腕を後ろに捻られてしまう。 私「痛いっ・・・」 (痴漢!?エントランスはオートロック式だし、管理室もあるのにどうやって入ったの!?) 気が動転しつつ、そんなことが頭を巡った。 でも今は早く逃げなきゃ!誰か、乗ってきて! ちらりと天井隅の防犯カメラに目をやった。 作動ランプがついてる。 管理人のおじさんは24時間いるはずだから、気づいてくれれば・・・!! 男「カメラに映ってるかな?でも、誰も来ないよ。記念に撮ってもらう?」 男がくっくっと笑いながら、腕を捻ったまま背後に周り、私の体を防犯カメラに向けた。 気がつくと、エレベーターは最上階に着いていた。 男はがっしりと私の両手を後ろ手に掴んだまま、私の口にハンカチを捻りこんだ。 私「ウン、ウグゥ・・・」 腕がギリギリと痛む。 そのまま引きずられるように廊下を歩かされ、屋上へと続く階段を男と上る。 男が屋上へ続くドアの鍵を開けた。 (この男、鍵まで手に入れて・・・!) ドアが開くと、生暖かい夜の風が剥き出しのおっぱいに当たる。 男は再びドアに鍵をかけ、「来いよ」と金網フェンスまで私を引っ張っていった。 私の両腕は頭の上で、細紐を使ってフェンスに固定される。 男は真正面に立ち、ニヤニヤ笑いながら私の全身を眺めた。 (割と私の好みの顔なのに、痴漢だなんて・・・) 男「どこから触ろうかなあ?」 手を伸ばして、私の頬を指先で撫でる。 そのまま微かに触れる程度に、頬から耳、耳から首筋、髪の先をちょっと摘んでつーっ・・・と鎖骨を撫でていく。 「綺麗な肌だよね。このおっぱいの盛り上がり始めの形なんて、最高だよね」 そうつぶやきながら、おっぱいの輪郭を変わらずソフトなタッチでなぞっていく。 さっきまであんなに乱暴だったのに・・・。 (嫌、こういう風に触られるの、私すごく弱い) 恐怖で硬く縮こまっていた体の奥の何かが、ゆっくりほどけるように、溶け出すように膨らんでいくのがわかる。 アンダーバストからすすすっと人差し指が撫で上がって、乳首に触れた。 私「んっ!」 おっぱい全体に鳥肌が立つ。 人差し指と親指が上下からキューと乳首を摘む。 そのまま何かのスイッチを入れるように、左右にゆっくり捻り始めた。 私「んんん、ん、んふっ」 男「どうしたのかな?声がなんか雰囲気出てきちゃってるよ?見ず知らずの男に乳首弄くられて、感じちゃってるんじゃないよね?」 男は余裕たっぷりで、面白そうに私の表情の変化を観察している。 と、おもむろに屈みこみ、乳首をヌプと口に含んだ。 私「んーーーーーーーーーーーーーーーっ!」 たっぷり唾を乗せた舌で、乳首を転がすように舐りまわす。 と思ったら、硬く尖らせてつんっつんっとつつく。 ちゅ、ちゅ、じゅーわっと音を立てて吸い込む。 私「くっうう、くう、ふううう、はぁあ」 フェンスに固定された腕をガタガタ動かす。 天を仰ぎ、喉を曝け出す。 そこにもベチョと音を立ててキスをされた。 その間も両方の乳首はコリコリと弄くられてる。 男「乳首だけで感じるんだ?おっぱい全体も感度がいいのか?」 今度は力を込めておっぱいを揉み立てられる。 強弱をつけて。 思わず胸を張り出す。 男「だいぶ濡れてきたかな?見せろよ」 男の言うように、もうショーツはベタベタだった。 トロトロと溢れ出す汁は、お漏らしみたいに両腿を伝って、生足に合わせたミュールにまで届いていた。 足を閉じてもじもじと擦り合わせる度、ミュールと足の裏がグチグチ音を立てて気持ちが悪いくらい。 その様子を視線を落として眺めた男は、「どうせならうんとエロい格好で見せてもらおうかな」と笑った。 スカートのホックを外し、足元に落とす。 ショーツは濡れてべったりと張り付き・・・。 男「マンスジまでくっきりしてるよ。全然パンツの意味ないじゃん」 男はショーツの脇に両手をかけ、思い切り千切った。 ビビッ!と音を立てて引き裂かれる。 続いて、反対側も。 ミュールを履いたままの左足を持ち上げ、膝をまたフェンスに括りつける。 男「ははは、すっげえいやらしいカッコ。これも記念に撮っておこうね」 ポケットからデジカメを出して撮影する。 やめて、こんなとこ撮らないで・・・。 涙が出てくるけど、それ以上に、なんだか・・・。 男「パカッてマンコが開いちゃってるよ。おい、まだどんどんエロ汁が出てきてる。外でこんなポーズして、嬉しいのか?エロ汁が糸引きながら落ちてってるよ」 言葉で責められて、もうどうしようもなくなってきた。 益々あそこが熱くなり、じゅんじゅん溢れさせてしまう。 (お願い、また触って・・・) 男「こんな格好させられちゃったら、もう大声出せないね」 そう言いながら、男は私の口の中のハンカチを取る。 口の周りがふと涼しい。 男「恥ずかしい?」 私「・・・はい・・・」 男「どうにかして欲しい?」 私「・・・して欲しいです・・・」 男「自分で言うんだよ」 男は私に恥ずかしい言葉を言うよう命令する。 違う、どうにかってそういうことじゃない。 解いて欲しいということ・・・と、思うのに、私は言われるまま口にする。 私「わ、わたしの、オ・・・マンコは、触って欲しくて涎を・・・。垂らしてます・・・。オマンコに・・・。指をつっこんで、掻き回してください・・・。お願い・・・しま、す・・・」 消え入りそうな声でおねだりしてしまった。 男は満足そうに私の足元にしゃがむと、人差し指と中指をあそこにゆっくり差し込んだ。 私「あん・・・」 そのまま、指を立ててVサインを作るようにする。 クイ、と孔が拡げられる感覚。 指で拡げたり閉じたり。 「パクパク欲しがってる。でも、結構締まるみたいだね。楽しみだな」 そう言いながら、今度はもう片方の手でクリを引っ張ったり剥いたり。 オマンコの中の指は、鉤状になってそっと肉壁を擦りたてる。 私「あぁっ!あ、あふう!!くぅ、いやぁん」 男「クリは弱いんだね。うわあ、指がドロドロだ。きれいにしてよ」 立ち上がった男は、二本の指を私のだらしなく開いてしまった唇に突っ込んできた。 自分の愛液を舐めさせられる。 屈辱的なはずなのに、私は鼻を鳴らしながら、ミルクを欲しがる子犬のように音を立てて男の指をしゃぶった。 言われもしないのに、フェラをするように指を吸いたて、舌を絡ませる。 男「こんな風にされてる男に奉仕できる女なんだね。変態だな。変態女」 言われて、また涙が出てくる。 でも、止まらない。 再び男がしゃがみこみ、舌をあそこに這わせてきた。 「!!ぁあああああ!はぁん!やああ、あはあぁ!」 ちゅう、じゅ、じゅじゅっ、と啜っているかと思ったら、しゃぶりつくように顔を左右に揺すりながら舌を擦りつけてくる。 「あああっ、やだ、いや、だめぇ、だめ、イッちゃうう!!」 全身をガクガク震わせて、泣きながら私はイッてしまった。 イッてもしばらく男は舐め続けていた。 もう音は立てず、左右の肉襞を丁寧に唇で伸ばしたり、静かに孔の中に硬くした舌を抜き差ししたり。 私「う・・・うううう・・・」 ぼんやりと暗い空を見上げて、もう身を任せるだけ。 いつの間にか立ち上がった男は、膝の紐を解いた。 夜の空気に晒されて、少し冷たくなったお尻を抱えて引き寄せる。 痺れてしまった左足を、自分の腰に絡ませた。 ゆっくり、とても熱い塊がオマンコの入り口に当てられる。 男「どうする?」 あてがったまま、男は私の耳に囁いた。 私「・・・入れて・・・下さい。欲しい・・・です、おちんちん、入れてください」 それでも動かないままの男に、自分から体重を預けるように腰を落としていった。 ぬちゃ、と小さな音がしたけど、両腕は縛られたままなので、これ以上入れられない。 私「んん・・・」 もどかしくて、左右に腰を動かしていたら、勢いよく男が入ってきた。 私「はうっ!!!」 大きい! 思い切り押し上げ、奥に強く当たってくる。 そのまま、力いっぱい腰を叩きつけられた。 「はうっ、あんっ、あっ、やっ、いや、くぅっ、助けて!」 「まだどんどん溢れてくる、レイプされて死ぬほど感じてんのか、ええ!?」 荒い息を吐きながら、ますます腰を密着させ、片手でおっぱいを揉みながら、私のお尻を抱え上げた。 私も両足を男の腰に絡みつかせる。 ぐちゃっぐちゃっぐちゃっ、ずぷんずぷん・・・。 なんて音立ててるんだろう、私。 ずいぶん長い時間突き続けられて、男が果てたのは私が3回もイッた後だった。 解放されて部屋に戻って、次の日は会社を休んだ。 忘れたいような、もう一度犯されたいような思いを抱えたまま、出社を決めた朝。 エントランスを出たところで、掃除をしていた管理人がこちらを見た。 !!! その男は・・・あの夜の・・・!!! おばちゃん「あ、管理人さん~、うちの駐車スペースに落書きしてあるのよ~」 時々見かけるおばちゃんが、その男に声をかける。 男「わかりました、見てきますね」 おばちゃん「あなた、前のおじさんよりもマメだから、助かるわあ♪」 おばちゃんが笑う。 男「・・・これから、よろしくお願いしますね」 男が私の目をまっすぐ見つめて、口元だけで笑った。
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