学級発表でペアになった女子と保健体育の実地をした
19-06-02 01:47
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これまで大した女性経験はない俺だが、初体験は衝撃的だった。
小6の秋頃、学級発表という行事があり、教師の独断で男2女2のペアでの発表となった。 発表内容を決める為、1人の女の子の家に集合した。 その子は母子家庭で、昼間は誰もいないからとその家になったのだが、これが後の祭りだった。 なかなか意見がまとまらず、1人の男の同級生が塾があるから帰ると言い出した。 俺も一緒に帰るつもりだったが、女性2人が反対したので仕方なく残ることにした。 そのうちになぜかお互いの体の話になり、女性2人が俺を押さえつけ(この頃は女の子の方が成長が早いので敵わなかった)、ズボンを無理やりに脱がした。 まだオナニーも初精も経験していないジュニアは皮を被っていて、2人はイタズラしながら触っていた。 俺もだんだん妙な気持ちになってきて、それに比例してジュニアもガン立ちになっていた。 2人は初めてズル剥け状態のジュニアを見て、「なんかお父さんのみたいになってるよ」と1人の子が言い始めた。 「俺だけこのままじゃ不公平だよ。お前らも脱げよ」と促すと2人は後ろを向いて下着を脱いだ。 そのままベッドで足を開かせ、顔を埋めて眺めると、1人は薄っすらと毛が生えていて、もう1人はまだツルツルだった。 「ねえ、ここ触ってくれる?」 1人が言った場所を指でそっとなぞるとピクッと体をくねらせ、「気持ちいい」と顔を赤らめている。 さらにしつこく触っていると、だんだんと全体的に湿ってきてヌルヌルとしてきた。 「ねえ、この前保体で習った事してみない?」 そういえばこの前性教育を学校で習ったばかりで、なんとなく知識はお互いあった。 「どうするんだっけ?」 「確かここにおちんちん入れるんじゃなかったけ?」 「いいのか?」 「痛かったらすぐやめてね」 「じゃ、やってみる」 言われるままにガン立ちのジュニアを穴に宛てがうと、濡れていたので半分くらいまであっさり入った。 「痛くない?」 「ちょっと痛いけどそうでもない。ゆっくり入れてみて」 もう1人のツルマンの子は真っ赤な顔をして下を向いている。 そのままゆっくりとジュニアを押し込むと全部ブスッと入ってしまった。 「あまり動かないで!少し痛いわ」 「どうすればいいんだ?」 「なんか変な感じ、痛いけどなんか気持ちいいのよ」 「俺もなんか変な感じだ。おしっこ出そうな感じだ」 「そうなの?でもおしっこは外にしてね。汚いから」 「ああ、でももう我慢できないよ」 「ダメよ。いやよ。中は汚いから」 その瞬間、股間に痺れが走り、気がつくとジュニアは中でビクビクと脈打っていた。 「あ~、私の中でお漏らししたのね。中がすごく熱いの」 しばらくしてジュニアを抜くと彼女の中から白い液体が流れ出した。 「おしっこじゃないみたいね。ヌルヌルしてるし」 ティッシュで局部を拭きながら彼女は呟いていた。 気がつくともう1人の子は自分で局部を触りながら喘いでいた。 俺のジュニアもすでに復活していた。 「やってみる?」 その子は恥ずかしそうにしている。 「ねえ、やりなよ。面白いよ」 さっきの子にそう促され、再度その子の穴にジュニアを宛てがう。 今度はものすごく痛がり涙を流しているが、こうなると収まりがつかず、生意気に腰を振ってしまい、あっという間に中に出してしまった。 そっと引き抜くと白と赤の液体が流れ出した。 それから、最初の子と何度かその子の家で同じ事を繰り返した。 いつも2人目の子も一緒だったが、「痛いからいや」と言って二度としたがらなかった。 その後、2人は卒業を待たずに転校してしまった。
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