#清楚だと思っていた婚約者は、元彼にリモコンバイブ調教されてた3(転載禁止)
19-06-03 12:20
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僕は、本当に信じられない思いで動画を見ていた。優子が、元彼とセックスをしているだけではなく、初対面の男の子ともセックスをしようとしている。 僕は、アソコから元彼の精液を垂れ流したまま男の子にお尻を向けている優子を見て、オナニーを続けていた。処女で恥ずかしがりだった優子……。一生、僕しか知らないまま過ごしていくのだと思っていた。 でも、優子は処女ではなかった上に、大勢との輪姦まで経験済みだったという……。 「本当に、良いんですか? 後で、お金とか請求されませんか?」 男の子は、かなり怯えたような感じだ。無理もないと思う。いきなりトイレに引きずり込まれ、フェラチオされた上に挿入まで求められるなんて、どう考えても普通ではないと思うはずだ。 『大丈夫。ただ、おチンポ欲しいだけだから。入れてくれないと、襲われたって声出しちゃうわよ』 優子は、楽しそうに言う。でも、男の子は真に受けたのか、慌ててペニスを握り、優子の膣口に押し当てた。戸惑ったのか、そのまま動きを止める男の子。でも、優子が自分から腰を押しつけるように動かし、あっけなく挿入されてしまった。 『アンッ。おチンポ来たぁ』 優子は、気持ちよさそうな声をあげる。 「バカ。声デカいって」 元彼が、慌ててそんな注意をする。でも、優子はお構いなしに腰を動かし始める。突っ立ったままの男の子。優子が、立ちバックの体勢のまま腰を動かす。 『んっ、んっ、うぅっ、気持ちいい。おチンポおっきい』 優子は、嬉しそうに言う。多少は声を抑えている感じはあるが、それでもそれなりの声が漏れてしまっているようだ。 「俺のより?」 元彼が、少しいらついたように質問する。 『焼きもち? フフ。可愛い。安心して、悠人の方が大きいよ』 優子は、そんな会話をしながらも腰を動かし続けている。元彼は、安心したような声を出すと、 「じゃあ、フィアンセと比べると?」 と、質問を重ねる。 『こっち。この子のおチンポの方が、大っきい』 優子は、即答した。僕は、惨めな気持ちになりながらも、いきり立つペニスをしごき続ける。どうしてこの状況で興奮してしまうのか、自分でも一切理解出来ない。でも、僕はもう射精寸前だ。 「あぁ、気持ちいいです。ホント、すごいです」 男の子は、気持ちよさそうに声をあげる。すると、優子はハメたまま振り返り、男の子にキスをし始めた。 「お、おい、キスはダメだろ」 慌てて止める元彼。 『焼きもち? 悠人らしくないね』 優子は、嬉しそうだ。 「そんなんじゃないって。ほら、フィアンセに悪いだろ?」 元彼は、そんなことを言った。すると、優子は吹き出して笑いながら、 『中出しまでしといて、よく言うよ』 と、からかうように言う。 そして、優子はいったんペニスを抜く。そのまま、男の子に身体をむけて立位で繋がる二人。身長が、割と同じくらいなので無理なく立位でつながれるようだ。 「じゃあ、動いてくれる?」 優子が、うわずった声でおねだりすると、男の子は腰を突き上げるような感じで動かし始めた。 『あっ、アンッ、気持ちいい。これ、すごく子宮に当たるよ』 優子は、とろけた声をあげる。そして、男の子にキスをし始めた。立ったまま、抱き合ってキスをしているような感じの二人。でも、しっかりとペニスは優子の膣に入っている。 一体、優子は何人の男性とセックスをした経験があるのだろう? 僕は、優子と初めてセックスしたときのことを思い出していた。あの時、優子はかなり激しく痛がっていた。涙すら見せていた。 僕は、処女をもらった満足感で、本当に幸せな気持ちだった。この子を一生大切にしよう……結婚しようと思った。その優子が、この日初めて対面した男の子と、生セックスをしている……。僕は、絡み合う舌を見ながら射精してしまった。 うめきながら、何度も何度も脈動するペニス……。こんなに気持ちいい射精は、初めてだと思う。画面の中では、キスをしたままの二人が、激しく腰を動かしながらセックスをしている。 そんな二人を、いろいろなアングルで撮影している元彼。彼も、嫉妬しているような感じだった。寝取る側の彼も、寝取られ性癖のようなものを持っているのだろうか? 僕は、よくわからなくなっていた。 『ダメぇ、イッちゃう。ねぇ、イッてもいい?』 カメラ目線で質問する優子。一瞬、僕に聞いているのかと思って動揺してしまった。すると、 「ホント、誰のチンポでもイクんだな。ド淫乱は直ンねーんだな」 と、元彼の声が響く。 『だって、おチンポ気持ちいいんだもん。大っきいおチンポ好きなの』 優子は、うわずった声で言う。 「も、もう出そうです。出ちゃいます」 男の子は、余裕のない声で言う。でも、腰は動かし続けている。 『良いよ。いっぱい出して。私もイキそう』 優子は、そんな風に言いながら男の子にキスをした。男の子は、舌を絡ませながら腰をさらに激しく振る。そして、うめきながら射精を始めた。優子は、中に出されながら身体を震わせる。 『気持ち良かった。お兄さんも、いっぱい出たね』 優子は、上機嫌で言う。男の子は、ありがとございましたと言いながら、不安そうな感じだ。動画は、ここで唐突に終わった……。 僕は、飛び散った自分の精液を見ながら、罪悪感を感じていた。優子が他人とセックスする姿を見ながら、オナニーをしてしまう……。我ながら、どうかしていると思う。 僕は、どうしたら良いのだろう? どうするべきなのだろう? と、思っていた。優子とは、もうすぐ結婚だ。両親への挨拶や、式場の手配も終わっている。 でも、結婚しても良いのだろうか? この動画の優子が本当の彼女の姿なのだとしたら……。僕は、混乱していた。そもそも、こんな風になるように元彼をけしかけたのは僕だ。自業自得とも言えるかもしれない。 僕は、混乱しながらも、さっきの動画の話を思い出していた。優子のノートパソコンに、乱交の動画がある……。僕は、居ても立ってもいられなくなり、優子の部屋を目指した。合鍵で部屋に入ると、まっすぐにノートパソコンを目指した。 動画を探すが、なかなか見つからない。動画の拡張子で検索すると、かなり深い階層にシステムフォルダのような名前のフォルダがあった。中を見ようとすると、パスがかかっている。僕は、元彼の誕生日を彼のツイッターで調べ、それを打ち込んだ。 フォルダの中には、動画ファイルがたくさん入っている。僕は、その全てを持ってきた外付けハードディスクにコピーした。 ノートパソコンを元に戻すと、逃げるように彼女の部屋を出た。そのまま自宅に戻ると、僕はすぐにファイルを確認し始めた。 動画ファイルは、ざっと見ただけで20個くらいはある。その日付は、どれも交際前のものだ。浮気していたと言うことはなさそうだ。 僕は、一番古い動画を見始めた。動画は、優子の顔のアップで始まった。そして、優子の顔の横には大きなペニスが映っている。 『本当に撮るの? ちゃんと消してよ』 優子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言う。髪の感じや顔立ちから、かなり若いときのような感じだ。高校生……下手したら中学の時? 優子は、そんなことを言いながらも、躊躇なくフェラチオを開始した。 イヤらしく舌が絡みつき、カリ首を舐め回している。まだ幼い優子なのに、フェラチオはかなり上手な感じだ。優子は、僕にするときは本当に恥ずかしそうに、ぎこちなくする。動画の優子とはまるで違う姿だ。 優子は、大きく口を開けてペニスを飲み込む。そして、頭を大きく動かしながらフェラチオを続けていく。すると、 「出るぞ」 と、元彼が短く言う。そして、彼は優子の口の中に射精した。小さくうめきながら口内に受け止める優子。すぐに口を大きく開けて中をカメラに見せてくる。真っ白な精液が、たっぷりと優子の口の中にあふれそうになっている。優子は、少しの間口を開けて見せていたが、口を閉じて飲み干した。 『ごちそうさま。今日も、たっぷりだね』 笑顔で言う優子。動画はそこで終わった。 僕は、秘密をのぞき見ている気持ちになる。嫉妬や怒りのような感情もわいてくるが、やっぱり興奮してしまっている。僕は、次の動画を再生した。
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