童貞だった俺が、おばちゃんにマッサージを受けてオプション交渉された
19-06-04 06:16
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遅くまで童貞で、初体験は28歳の時でした。
出張でホテルに泊まり、疲れてたのでマッサージを呼んだ。 来たのは60歳近い、小柄でムッチリした熟女おばさんでした。 45分間のマッサージで、終了間際に、 「この後はどうする?」 と聞かれ、 「何か他にあるんですか?」 と聞くと、 「3,000円で口で(20分)、10,000円(45分)で本番があるけど」 と言われた。 誰か他の人が相手に来るのかと思い、また童貞でSEXがしたい一心で、どきどきしながら 「じゃあ、本番の方をお願いしようかな。」 と言うと、そのおばさんが、 「ありがと、こんなおばさんでごめんね。」 と言いながら、服を脱ぎ、パンツ一枚で、横たわったのです。 酒も飲んでいたし、SEXしたかった思いが強く、それでもしたいと思い、恥ずかしながら、 「恥ずかしいけど、初めてなんです。」 と言うと、おばさんは、 「えっ、そうなの?うれしい。こんな歳のおばさんでごめんね。そのかわり今日はもう最後だし、お客さんかわいいから5,000円で時間も延長してもいいよ。」 と言ってくれた。 おっぱいは垂れ下がり、下腹も出ている崩れた体だったが、おっぱいを舐めまわし、初めて直接マンコを見た。 白髪が数本混じり、熟したいやらしいマンコをじっくり舐めた。 「今度は私が気持ちよくしてやるね。」とフェラをされた。 すぐに出そうに鳴ることを告げると、口を離し、 「口に出す?オマンコに入れる?」 と聞くのでマンコに入れたいと伝えると、おばさんは上に跨り、生でゆっくりと腰を下ろし、マンコに挿入した。 挿入後、数回動かれただけで射精しそうになり、 「出ちゃいそうです。」 と言うと、 「いいよ、出していいよ。何回でもしたらいいから、いっぱい出しちゃいな。」 と腰をグリグリ振り、膣内で放出した。 すごく長い間、大量の精子が出た感じだった。 「どうだった、初めてのオマンコは?あなたのお母さんより私のほうが年上でしょ?ごめんね、こんなおばさんで。」 「すごく気持ちよかったです。おばさんで良かったですよ。」 「うれしい。じゃあ頑張っちゃうから、いっぱい出して。」 と、またすぐにフェラをされた。 すぐに勃起し、正常位で挿入。 余裕ができて、しばらく続けると、おばさんが、 「バックからハメようか」 と四つん這いになり、大きな尻を突き出した。 挿入して強く打ち突けると、 「ああー、すっごーい、いいよ、ああ、いい」 と、低い声で喘いだ。 その声と、白濁した結合部分に興奮し、アナルに指を入れると、 「ああんっ、そっちも大丈夫だよ。お尻も入るから。」 と言うので、アナルに挿入した。 マンコよりきつかったが、力を入れると、ヌルヌルッとすんなり入った。 アナルに入れて数分動かすと、2度目の射精が近づいた。 「ああ、また出そう。」 「いいよ、いいよ、何回でも出しな。」 私はまたマンコに出したいと思い、アナルから引き抜いたチンポをマンコに挿入し、激しく突いた。 「ああ、だめ、お尻に入れたのに、あっ、あっ、」 マンコに中出しした。 「お尻に入れたのをそのままオマンコに入れちゃ汚いよ。でも気持ちよかったよ。」 休憩をはさんで、後2回SEXし、マンコとアナルに出しました。 最後はおばさんも、 「ああ、いい、ああ、いきそうになってきた。本当にいっちゃうよ。あーあぁあぁ、いくいく、思いっきり突いてーっ、いくっ、いくっ、いぐぅぅーーーーっ」 と、本気でいったようで、グッタリしていた。 結局、マッサージを始めてから4時間近く経って、夜中の3時頃までSEXしました。 「ありがとね、私も本当に気持ちよかったよ。 こんなにいっぱいSEXしたのは10年以上ないし、SEXでいったのもアナルもここ数年間なかったよ。 次、また良かったら前もって直接電話くれたら、仕事や休むし、お金も要らないから。」 と電話番号を教えてくれた。 依頼、出張するときにはおばさんに電話し、夜早くから長時間SEXをしています。
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