出会い系で援交から始まった関係は、中出しを繰り返す仲に
19-06-06 08:30
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恵子(21歳)と出会ったのは出会い系サイトであった。
援助を求めての書き込みであったので、最初の1回は普通のサポートで終わった。 しかし携帯番号を交換してあったため、それから数日してからまた携帯が鳴る。 今度は普通に会いたいということであった。 夜9時頃に恵子と待ち合わせをする。 恵子は小柄で割りとすらっとした体型である。 着ている服はやや野暮ったい感じもするが、まだ女子高生でも通るような幼さも持ち合わせた、いわゆる可愛い系である。 一方の俺は36歳で、まずお世辞にもハンサムとは言えないダサイ感じであるが、優しさだけは持ち合わせていると自負しており、そのおかげか、会った子たちのリピーター度は非常に高い。 一緒に焼き肉屋で食事をして、その後はお決まりの通りホテルへ。 郊外のこざっぱりしたホテルに入ると、TVをつける。 恵子はお風呂にお湯を張る。 TVで色々とやっている番組を見ながら、ちょっといちゃいちゃ。 ベッドの上でキスをして、服の下に手を入れて胸を揉む。 Bカップのバストであるが、弾力もほどよく、感度もいいため、すぐにうっとりとしてくる。 恵子「お風呂に入ろう」 俺「そうだね」 二人で服を脱いでお風呂へと直行。 バスタブの中でいちゃついた後、ベッドへ。 恵子を腕枕の中で引き寄せると、彼女はそのまま俺の胸へ舌を這わせ、下の方へ。 俺のやや大きくなったモノをしゃぶり始める。 強く弱く裏筋を舐め、先っちょを舐め、もう俺のモノもすっかり硬くなっている。 俺は恵子の胸を軽く揉み、吸う。 彼女の切ない息遣いが聞こえる。 お腹から下へと俺の下を這わせると、もう恵子は喘ぎ声をあげている。 前回と同じようにゴムをつけずに生で挿入。 体位を入れ替えながら彼女を攻める。 正常位、上に乗せて、後ろから・・・と攻めまくる。 やがて正常位へ戻し、ピストン運動を繰り返す。 恵子の絶頂がやってきそうである。 「恵子、どこに出して欲しい?」 「お腹の上に・・・」 「中に出しちゃだめかい」 喘ぎながらの会話。 「だめ、それはだめ」 「いいだろう?」 ちょっと恵子は黙る。 「中でいいだろう?」 「うん。いいよ」 俺はしめたと思った。 「恵子、どこに出して欲しい?」 「中に出して」 「中に出していいんだね?」 「うん。奥の方に出して」 「子供できちゃうかも・・・」 「大丈夫。大丈夫だから・・・。奥の方にいっぱい出して・・・」 その声と共に射精。 ドクドクと出る感覚。 中に出したその瞬間、恵子の軽い悲鳴。 軽いピストンで絞り出す。 ドクドクという感覚の度に恵子はピクピク動く。 俺はそっと抜く。 すると恵子は、「中から出ちゃう」と言ってティッシュを取ると、自分のあそこに栓をするように軽くティッシュを詰める。 その後、しばらく俺の腕の中で猫のようにじゃれる。 小1時間くらいすると、また恵子は俺の唇を求めてくる。 今度は俺のをしゃぶった後に即挿入。 中にはまだ俺の精液が・・・。 その中にさらに追加する。 そしてお風呂へ入り、バスタブの中で3回戦。 これもまた中へ。 「あなたの精液が体の中にいる。感じる」 そう言うと恵子は、膣内を特に洗浄するわけでもなく、表面だけシャワーで流し、室内へ。 「また会ってくれるでしょう?絶対ね」 その後、彼女とは何回か会っている。 その関係はまだ続いている。 ちょっぴり妊娠が怖い36歳、独身の俺・・・。 いざとなったら結婚か?と考えつつも、いつも中出しの誘惑に負けてしまう。
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