工業高校で、女は私だけの状況で、おっぱいでお金を稼いでいました
19-06-08 10:07
|
ワタシが通っていた工業高校は女生徒数が極端に少ない。
30人いたクラスメイトは全員男、女はワタシ1人だけ。 ある時、学校の旅行で旅館に泊まった時、ワタシはクラスメイトの男子たちとお酒を飲みながら王様ゲームをした。 気がつくとワタシは何人もの男子にオッパイを弄られていた、もちろん生で。 処女じゃなかったし、エッチも嫌いじゃなかったけど、ちょっと調子に乗りすぎたなと反省。 もう、あんなことはしないと思っていたけど、旅行後もワタシにエッチなことをしようとする男子が大量発生。 最初はみんな断っていたんだけど、「お金を払う」って子まで出てきた。 ウチの学校の生徒はみんなバイトをしていて結構お金持ちだった。 だけどさすがに本番は無理、妊娠しちゃうのも怖かったし・・・。 そこでワタシは、オッパイ限定のプチ援交をすることにした。 前に旅行で触られていたのであまり抵抗もなかった。 学校には使っていない教室がいっぱいあったのでそこを利用。 『30分オッパイ触り放題で1マン』 自分では結構高い値段設定だと思ったけど、参加希望者はたくさんいた。 基本的には1日1人。 放課後の空き教室を使った。 教室に入ってカギを内側から閉めると、みんなすぐにワタシのシャツのボタンを外した。 いきなり誰か来ても困るので服は脱がない。 オッパイもブラを外さずにずらして触るのがルールだった。 自分で言うのも変だけどオッパイには結構自信があった。 当時のサイズでDカップ。 太っていたワケじゃないのでオッパイばかり目立つようなルックスだった。 ロケット型のとんがりオッパイ、乳首はちょっと大きめで黒ずんでいたのが残念。 それでもみんな喜んで「お前のオッパイ最高!」とか言ってしゃぶりついてた。 最初はヤンキーっぽい一部のグループだけが相手だったんだけど、次第に参加者は口コミで増えていった。 結局はクラスの男子ほとんどがワタシのオッパイで遊んだことがあるって感じになった。 オッパイ限定なのでみんな触り方は色々。 ずーっと吸いついている子もいれば、手で弄ってばかりの子もいた。 中には匂いを嗅いだり、歯で噛んだりするマニアックなヤツもいたなぁ・・・。 手で掴んだオッパイに鼻を寄せて乳首の辺りをクンクン嗅ぐ、「◯◯のオッパイやらしい匂いがする」とか言われてキモかった。 ツバでベチャベチャになった乳首を見て、「◯◯、ビンビンに勃ってるぞ」とか言うヤツもいた。 みんな自分が結構テクニシャンだと思ってたみたい。 『別にオマエらに触られなくても簡単に硬くなるんだよ』とか言ってやりたかったが、「うん、気持ちいいんだもん」とか言って答えた・・・サービス(笑) セックス経験者はさすがに触り方も上手くて結構感じちゃうことも。 密かに濡れてたりもした。 逆に童貞クンは乱暴で、オッパイはガシガシ揉むし、乳首はちぎれるくらい強く摘まんだり吸ったりされた。 あんまり痛くされた場合はそこで終了。 時間いっぱい楽しみたいみんなはだんだんと触り方もソフトになっていった。 見た目からしてショボイが、オタク連中が意外に上手に触るのにも驚いた。 優しく歯で甘噛みした乳首を舌先でチロチロ舐める、反対側のオッパイも強弱をつけて揉んできたりして両胸同時に攻められた。 最初はバカみたいにチューチュー吸いつくだけだったのに、何回かするとこっちが感じちゃうくらい上手に触るようになった。 興奮してくるとチンコを出してシゴくヤツもいたけど、もちろんワタシはノータッチ。 相手がイッてなくても時間ピッタリで終わりにして、オッパイを念入りにウェットティッシュで拭く。 ツバが乾くとチョー臭くなるんだよね。 そのままブラを着け直すとさっさと帰った。 だんだんお金が貯まるのが楽しくなったワタシは、『オナニーネタ貸し出し』っていうのも始めた。 簡単に言えば、『その日、着けていたブラジャーを一日3000円で貸す』ってこと。 お金があんまりない子はすぐに飛びついてきた。 放課後、一日着けていたブラをトイレで外し、それを巾着に入れて相手に渡した。 渡す時に、「あんまり汚さないでね」と恥ずかしそうに言うと、相手の子は興奮したようにウンウン頷いた。 バカだなぁ・・・。 学校から家まではノーブラになってしまうが、自分のオッパイを触られるわけでもないのにお金が稼げるのが美味しかった。 翌日、帰ってきたブラには、よくツバやザーメンがついていた。 貸した相手が下着相手にザーメンを発射している姿を想像すると可笑しくなる。 手持ちのブラが汚されるのもイヤなので、近所のしま◯らで安いヤツをまとめて大量買い。 洗濯はコインランドリーを使った。 黒やヒョウ柄のセクシー系よりも、チェックや花柄のカワイイ系の方が人気だった。 フロントホックやスポーツブラを希望するマニアックな子もいた。 そんな風にして過ごした3年間、一度だけ本番をしたことがある。 オタクっぽい子が、「◯◯さんと出来なかったらボクは一生童貞のままかもしれない」とか言ってワタシに泣きついてきた。 なんとなく可哀そうに思えたワタシは、1マン+ホテル代でOKしてあげた。 普通のセックスはもちろん、フェラやパイズリもサービスしてやると、その子は何度もワタシの前で発射した。 卒業するまでに100回以上はクラスメイトたちにオッパイで遊ばせてあげた。 最初はそれほどでもなかった乳首の感度も良くなって、今ではオマンコより感じるくらい性感帯開発されちゃったかな・・・。 卒業と同時にワタシは貯めたお金でスポーツカーを買った。 もちろん現金一括。 その後もクラスメイトだった子たちから何回か連絡があったが全部無視した。 そんなことをしながらも数年後、普通に結婚。 クラス中の玩具だったワタシのオッパイも、今では旦那さまだけの・・・。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント