兄と若すぎる兄嫁との3人暮らしは、常識からは外れていると思います
19-06-19 01:44
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オレは今、兄と若い義姉と一緒に3人で暮らしている。
でもオレ達の暮らしは、普通の人の常識とはだいぶズレたものとなっているのだろう。 10歳年上の兄が昨年、何とオレよりも8歳も年下の20歳の女と結婚した。 勤務先の新人の女の子らしいのだが、それにしても若すぎるだろう。 初めて義姉になる京香ちゃんを見たときには驚いてしまった。 中年になった兄と結婚しようだなんて、どうせブスだと思ってたのに… 結構美人でスタイルも良く、オレよりもだいぶ年下のはずなのに色気があって。 まだ若いオレが独身でいるのに、どうやってこんな娘を落とす事ができたのか。 とにかく挨拶をしに来た時から、これからの同居生活どうなるんだろうと思ってしまった。 年下の義姉との暮らしは、実際始まってみると楽しいけど結構しんどいものがあった。 まず、彼女は家事が全く出来ないようだった。 始めのうちは何度かキッチンに立ったりもした。 でも、義姉の作る料理があまりおいしくなくて、ウケが悪い事が分かるとすぐに放棄してしまった。 兄が文句を言うと、子供のように甘えながら 「だってぇ~ ヒデくんが作った食事の方がずっとおいしいんだも~ん」 なんて言ったりする。 あっ、ヒデくんってオレの事。 兄もそう言われると、逆らえなくなってしぶしぶ認めてしまう。 そんなわけで、これまで通り食事はオレの担当に。 掃除や洗濯も同様。 家に入った最初の1週間ぐらいは一応やってはいたんだが… 「ねぇ、ヒデく~ん。今日はとっても疲れちゃってるの。お掃除とお洗濯、お願~い」 結局その後はずっと掃除洗濯もオレの担当に。 オレとしては、これまでも炊事洗濯はやってきてたし、1人分増えるだけだから別によかった。 でも、どうしても我慢できなかったのは、兄と京香ちゃんの夜の生活の声を聞かされることだった。 兄はもうすぐ40歳に届きそうになってるのに若い妻を相手に毎晩激しいセックスをしてる。 と言うか、求めているのは京香ちゃんの方の様。 兄は彼女を繋ぎとめておくために、必死になってその要求にこたえている感じだった。 浴室でエッチしてたり寝室でしたり。 義姉のアエギ声は大きいので家のあちらこちらで聞こえてくる。 そんな声を聞かされているオレの方はたまったものじゃない。 彼女の乱れた姿を想像しながらオナニーばかりしていた。 しかし、夜の生活の負担が大きかったのは兄のほうだった。 兄は京香ちゃんと同居するようになってから、朝、めっきり起きられなくなっていた。 今まではオレなんかよりずっと寝起きがよかったのに、最近では朝食も取らずに出かけていく。 それだけではなく、病気にかかったかのように日を追ってゲッソリと痩せていった。 なのに京香ちゃんの方は、毎日の様に兄とのセックスをしているのに満足できてない様子。 兄の目を盗んではオレに色目を使ってきたり、それとなく身体を密着させてきたりする。 その度にオレはドキッとして、頭の中は淫らな妄想が渦巻いてしまう。 でもいくら股間が欲情ではち切れそうになっていても仕方ない。 兄と同居している以上、彼女に何か出来るわけは無いんだ。 ところがそんな時、兄がついに過労で倒れ入院してしまった。 もちろん原因は若い妻との毎晩のセックスに決まっている。 医者からも出来れば2週間ぐらいは入院して静養した方がいいといわれたみたい。 入院のために病院に向かう兄の顔がホッとした表情だったのが印象的だった。 京香ちゃんは入院初日こそ心配そうに付き添っていた。 でもすぐに退屈してしまって病院から引き上げてきてしまった。 「だって~ 看護婦さんとかいるから心配ないでしょ」 そんな言い訳をしてオレに擦り寄ってくる。 彼女の甘い匂いに引き込まれそうになったが何とか理性を働かせた。 兄のいない間はしっかり自分を抑えていかないと… いつもの様に振舞って食事の支度をし始めた。 洗物を終えたオレが部屋に戻ろうとした時だ。 「ねえ、待ってよ。今夜はあの人がいないんだから、あなたが私の相手をしてよ」 食後のワインを1人で楽しむのは寂しいと誘われた。 仕方ないので一緒に飲みながら色んな話をしていると彼女は現在の暮らしに不満があるようだ。 オレから見ると、京香ちゃんは何不自由ない生活を送っているように見える。 でも彼女的には夜の生活がいまいちで、欲求不満のまま寝る事が多くて嫌なんだと。 あんなに声を上げて喜んでいるのに? ちょっとおかしな話だと思って聞いてみた。 「あれは~ あの人を安心させるための演技なの!まあ、サービス?」 そ、そうなのか? キョトンとしていたら、彼女はオレの首に手を巻きつけて顔を寄せてきた。 「だ~か~ら~ ヒデくんもお兄さんがいないんだから、したいことしてもいいんだよ」 ワインの香りを含んだ甘い息がオレの顔にかかる。 その瞬間、股間の辺りがズキッとした。 「ヒデくんは私とエッチしたいと思ったことはないの?」 「そ、それは…」 京香ちゃんの手が股間のところに伸びてきて、勃起してしまってるものを撫でてくる。 「あ~!ヒデくんの大きくなってるぅ~ コーフンしてるんだ~!」 嬉しそうな声を出してズボンの上から勃起チ○コをギュウ~っとする。 パンツの中ではち切れそうになってるチ○コにビリッと強い刺激が走った。 すると、京香ちゃんは欲情に潤んだ目でオレの顔を覗き込む。 「ねえ、私のここ、触りたかったら触ってもいいよ…」 オレの手を取って自分の胸のところに押し付けてくる。 ビックリしたんだが、次の瞬間、ムニュッとした柔らかい感触に、ブラをしていない事が分かった。 その感触のために手を離す事が出来なくなり、服の上から彼女の胸を触り続ける事になった。 京香ちゃんは甘いと息を漏らし続けてる。 その内もっとしてもらいたくなったらしい。 「ねえ、生で触りたい?」 「いいの?」 「うん、いいよ~」 彼女は自分から着ていた衣類を脱いで、上半身裸になった。 ノーブラなので、大きなオッパイがもろにポヨンと突き出ている。 乳輪や乳首は色素沈着が少なく、むしゃぶりつきたくなるような綺麗な胸だ。 「す、すげえ…」 思わず唸るような声が出て、ナマ白い乳房に手を伸ばした。 生のオッパイの感触は、柔らかいのに力を入れると弾き返してきてとてもいいものだった。 そうして触っているうちに、オレは我慢できなくなって彼女のオッパイにむしゃぶりついた。 「あんっ」 京香ちゃんはそんな声を出したが、オレの背中を抱くようにして頭を愛しげに撫でてくれる。 オレはまるで赤ん坊のようにピチャピチャとオッパイをしゃぶり続けた。 そんなオレに京香ちゃんが耳元で囁く。 「舐めてあげるからズボン、脱いじゃって…」 オッパイにはまだ未練はあったが、フェラしてもらえるんなら話は別。 素直にオッパイを諦め、身体を起こして急いでズボンを脱いだ。 トランクスは、さっきからビンビンに勃起しているものでテントを張ってる。 京香ちゃんはオレをソファに座らせると、ヒザ立ちになってトランクスを脱がせにかかる。 「うわっ!ヒデくんのってスゴイッ!お兄さんのよりも全然大きいし…」 姿を現した勃起チ○コを見て嬉しそうな声を上げる。 兄と比べられるのは照れくさかったが、そう言われれば悪い気はしない。 「じゃあ、いただいちゃうね~」 京香ちゃんはチ○コに手を伸ばし、サオを握り締めると顔を近づけて亀頭をカポッと咥える。 生暖かくて柔らかい口腔内にしっかりと包み込まれ、とても気持ちがいい。 濡れた舌で亀頭の先やサオを舐めまわしたり、頬をへこませて唇ピストンしたり。 まだ20歳なのにすばらしいテクニックでオレを刺激してくる。 ゆっくり彼女の舌技を堪能したかったのに、とてもそんな余裕なんて無い。 すぐにでも発射してしまいそうなほど性感が高まってきてしまった。 「ううっ、オレッ、もう出てしまいそうだよ」 「まだイッたらダメだよ~ 1人でイッたらつまんないじゃん」 フェラを中断したかと思ったらすっと立ち上がり、下半身丸裸になってしまった。 京香ちゃんはオッパイが大きいだけじゃなく、ウエストがきゅっと締まってて理想的なスタイル。 これでは兄が毎晩のように抱きたくなるのも無理は無い。 そのうえ彼女はオレを立たせ、入れ替わりにソファにあがってお尻を突き出す。 足を広げてこちらに振り返り、艶かしい視線を送ってオレを誘ってくる。 そうでなくとも興奮してたから、そんな色っぽい姿を前にして我慢なんて出来るはずがない。 体の奥底から湧き上がる激しい欲望を感じ、思わず彼女のお尻に飛びついた。 「やあんっ!乱暴にしちゃ嫌…」 京香ちゃんが艶かしい声で言うけどオレにはとてもそんな余裕なんて無い。 急いで彼女の開いた足の間を探り、そこがしっとりと濡れているのを確認。 ギンギンに勃起しているチ○コを掴んでそこに突きたてた。 「あっ、いや~ん」 でも慌てていたからなかなか狙いが定まらない。 暫くの間、彼女の入り口付近をヌルヌルと滑っているだけになってしまう。 すると京香ちゃんが手を伸ばしてきてあそこにあてがってくれた。 「焦らないで。ここが私の入り口…」 チ○コの先端が生暖かい沼地に嵌ったのを感じる。 両手でヒップを鷲署ルみにしてグイっと下から腰を突き上げた。 「あああ~!入っちゃった~!」 京香ちゃんがソファの背もたれに寄りかかったまま、あごを突き出しのけぞる。 連結部分を見ると、オレのチ○コが彼女の肉穴に根元までズッポリと入っている。 何か夢でも見ているような気分。 まあ、夢も現実も気持ちがいいことには変わりない。 オレは本能の命ずるままにズコズコと腰を突き込み内臓を抉った。 「ううんっ!すごいっ!ヒデくん、気持ちいいよ~!」 京香ちゃんは髪を振り乱しながらオレの動きに合わせて腰を振っている。 その度にオレのチ○コは弾力のある若い膣にグイグイ締め付けられる。 「ああっ、旦那さんの弟なのに、私のおま○こ楽しまれちゃってる!」 「自分から誘ったくせに… もっと抉ってやるっ!」 後ろからハメてる内にピストン穴の上にある小さな菊の花が気になってきた。 そこで、ズコズコしながらハメあってる部分の汁を指で掬って菊花に擦り付けてみる。 「きゃっ、そこだめ…」 途端に京香ちゃんの菊花がキュッとすぼまった。 でもぬるぬるの体液をたっぷりとつけてあったから抵抗しても無理。 菊花の締め付けをらくらく突破して肛門の中に侵入してやった。 「ひいっ!そんなとこイジッちゃだめだよ~!」 京香ちゃんは腰をくねくねしてさかんに身もだえするが許してあげない。 オレの指は完全に根元まで尻穴に入ってしまってるからはずれる心配は無い。 腰の動きに合わせて指先をグルグルと動かし直腸の中をかき混ぜる。 薄皮一枚を隔てて、肉と肉がぶつかり合う生々しい感触を感じる。 「んんんん… 感じるっ、感じすぎちゃうぅ~!」 京香ちゃんの全身から汗が噴出し、ヒップを掴んでるオレの手もベタついてくる。 彼女の2つの穴を弄んだあと、今度は前の方に手を回しクリトリスを刺激する。 「ひいっ!ダメッ!だめ~!」 敏感になってる身体に過剰な刺激だったらしく膣内がギュウ~って締まってきた。 髪を振り乱しながら悶える京香ちゃん。 オレは構わず両手と腰を激しく動かして、若い身体を責め続けた。 そんな事をしているうちに彼女の性感も高まってきた。 「いきそうっ!あっ、いくっ!」 絶叫と共に身体をブルブル震わせ絶頂に達してしまった。 その時のキツイ締め付けを肉棒全体に感じる。 その瞬間、オレも彼女の体内に熱い精液を思い切りぶちまけた。 それ以来、兄が帰ってくるまでオレ達は、新婚夫婦のように時と場所を選ばずとにかくやりまくった。 でも、たまには兄のお見舞いに行かなきゃという事で2,3日おきに交代でお見舞いに。 もちろん、兄にはオレ達の間に起こったことは内緒にして。 兄もそんな事になってるとは思ってもないみたいで、いつも上機嫌で迎えてくれる。 そんな顔を見るたびに、多少の後ろめたさを感じてはいる。 でも、やってしまったものは仕方が無いので何事もないような顔をしていた。 入院から2週間が経ち、オレは連日のセックスで腰抜け状態になってた頃、やっと兄が戻ってきた。 ゆっくり休んだのがよかったのか、顔色もよくなり少し太っていた。 オレと京香ちゃんはご馳走を作って兄の退院祝いをした。 久しぶりに酒が入った兄は上機嫌。 「いやあ、長い入院生活で骨休めにはなったが退屈でね」 楽しい雰囲気で飲んだり食べたりしていたが、 「ところでおいっ、お前少し痩せたんじゃないか?顔色もよくないぞ?」 と言われた時にはさすがにドキッとした。 「いや別に…」 そう答えはしたものの、兄のいたずらっぽい視線から、もう気がついているんじゃないかと思った。 その夜、兄は久々に京香ちゃんと寝室にこもって一晩中盛大なセックスをやり続けてた。 2週間の入院生活で体力を回復すると同時に性欲の方も回復したみたいだ。 ただ、一晩中それを聞かされるこっちの身にもなってくれ… 兄が2晩にわたって京香ちゃんとやりまくってたおかげでこっちもすっかり欲求が回復。 昨日までは食傷気味だったのに、今はやりたくて仕方ない。 兄が出勤するのを見送ると、まだベットで寝ている美樹ちゃんにのしかかった。 「やっ、ヒデくん、どうしたの?」 寝込みを襲われた京香ちゃんはビックリして声をかけてきたが無視。 無言で布団を引っぺがすと、思ったとおり昨夜セックスしたままの全裸姿だった。 オレはまだすっぱい匂いのしている裸の彼女にのしかかり、乱暴に乳房を揉みあげた。 「痛いっ!いやっ!ヒデくん、コワイ!」 いったん彼女の股間に顔を近づけたものの、さっきまで兄とセックスしていたのかもしれない。 兄の精液を中出しされているかもと思うと、とても舐める気にはなれない。 そこで手にたっぷり唾をつけてチ○コにまぶし、いきなり彼女のおま○こにあてがった。 「あっ、やだっ、ヒデくん。いきなり?」 ビックリしていた京香ちゃんも、あそこにオレの肉棒をくわえ込むと好きものぶりを発揮。 すぐに膣穴内をぬるぬるにしてオレの腰に両脚を絡めてくる。 「くそっ、このっ!この淫乱女!兄貴にやられてあんなにヨガリまくりやがって!」 嫉妬と激しい欲情に突き動かされるまま、猛烈なピストンを京香ちゃんのあそこに叩き込む。 「ああああっ!だって仕方ないじゃんっ!優しくしてもらうと感じちゃうんだもんっ!」 オレはこれまでに無いほど猛烈に興奮していた。 自分が毎日のように抱いてきた女が、また兄とのセックスでヨガリまくってた。 何か自分の女を寝取られたかと錯覚してしてしまい、嫉妬の興奮で狂いそうだった。 その日オレは、兄が仕事から帰ってくるまで徹底的に彼女を犯しまくった。 喉の奥までフェラをさせ、前から後ろから何度も突き上げまくる。 それでも足らないオレの嫉妬心は、まだ処女だった京香ちゃんのアナルまで奪わせた。 痛い痛いと苦痛を訴える彼女の声を無視して処女穴に何回も射精した。 京香ちゃんも兄とのセックス明けだというのに後半からは積極的になり何度もイっていた。 仕事から帰って来た兄は、オレ達がぐったりとしているのを見て満足そうに微笑んだ。 「だいぶお疲れの様子じゃないか。まあ、これでいいとおもうんだ。京香は俺の手に余るしな…」 それ以来、オレと兄はお互い了承した上で京香ちゃんを共有するようになった。 欲望のままにずいぶん年下の嫁とやりまくった結果、入院するハメになった兄。 若く性欲旺盛な嫁と暮らすには自分だけの力では間に合わない事がよく分かったみたい。 弟のオレの力を借りるしかないと結論づけたようだ。 そのため、兄とオレが順番に京香ちゃんと夜を共にする事になった。 もちろん嫉妬の感情が無かったといったらそうじゃない。 オレは京香ちゃんが兄に抱かれて悲鳴のような声を上げているのを聞くと堪らない気持ちになる。 その嫉妬心はオレの欲情を激しくかきたて、翌日のセックスを激しいものにさせる。 兄は兄で、自分の若い妻が弟にやられてヨガリまくる声を聞くことが興奮材料になる様子。 京香さんがオレに抱かれた翌日は、早い時間から寝室に閉じこもりずっとセックスしている。 オレ達兄弟とのセックスは、性欲を持て余していた京香ちゃんにとっても好都合だったみたいだ。 始めのうちは燃え盛ってセックスしててもその内飽きがくるもの。 兄と弟で彼女を共有する事で、いつまでも飽きることなく京香ちゃんの体を楽しめる。 こうしてオレ達は、兄弟と義姉とで全てを共有する、世間的にはおかしな関係となった。
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