夜中にギャルを車に乗せたら、ド金髪のギャル達に囲まれた
19-06-23 07:33
|
仕事の飲み会帰りに、地元の商店街を1人ノコノコ歩いていた。
深夜3時過ぎということもあり、人通りは極端に少ない。 車もほとんど通らない交差点で信号待ちをしていると・・・。 「あの~・・・すみません・・・」 振り向くと1人のギャル。 長身で黒髪、しかしギャルとしか言いようのない化粧。 俺「どうしました?」 ギャル「近くに住んでるんですか?」 俺「いや、車で15分ぐらいだよ」 ギャル「車ですか!」 宝でも探し当てたような表情で言うギャル。 ギャル「友達の家まで乗せてってくれませんか?」 俺「いや、無理です」 ギャル「すみません・・・」 ギャルは諦めたのかトボトボと歩き始めた。 そうなってくると、なぜか俺が悪いことした気分になってくる。 俺「いいよ。乗ってきなよ」 ギャルは救われたって表情でこちらに戻ってくる。 車に乗り話を聞くと、名前はサヤ、19歳、167cm、彼氏無し。 今から友達の家で飲むらしい。 サヤ「近くなんで、すみません」 ものの10分で到着。 すると、「一緒に飲みませんか?」とのお誘いが。 俺「いやいや、オレ車だから」 サヤ「せっかくだからジュースで乾杯だけでも」 もはやそのやり取りさえ面倒臭かったので、乾杯だけ参加して帰ることにした。 部屋に入ると、動物園かっ!ってぐらいにヒョウ柄、ゼブラ柄。 なにより驚きは、ワンルームにギャルが5人。 サヤ入れて6人。 俺入れて7人。 どこに座っていいかも分からない状況。 酒は飲まない!ってことで、カルピスを受け取り、乾杯。 うん・・・、ギャル×6+俺×1・・・、実に居づらい。 ハーレムと言えど、相手はノリノリなギャル。 乾杯を終えて帰ろうとすると、ド金髪のギャルが突然・・・。 「フェラしてあげるよ」 意味が分からない。 なぜ俺がフェラされるんだ? サヤ以外、年も名前も知らないのに。 まだ誰も酔ってないし、人数構成的にどうなるか未知数過ぎる。 俺「意味分からない!頼んでない!」 ド金髪「ギャル嫌い?」 いやいや、論点が違う。 ギャルじゃなくても拒否するさ。 しかしながら、なんだかんだで囲まれる俺。 みんなのテンションが高すぎて、俺の話は誰も聞いてない。 車に乗せてきたサヤさえもノリ気。 6対1じゃ勝ち目もなく、脱がされる俺。 仰向けに寝かされて6人が迫ってくる。 しかしもう状況が異次元過ぎて、俺の頭にはエロは存在していなかった。 ところが、だ、ド金髪のフェラが凄い。 口も舌も全く使わずに喉の奥で咥えてくる。 しかも自ら喉の奥に当てまくる。 悔しいがアホみたいに気持ちいい。 その間、身体中を舐めてくる残りの5人。 ド金髪「次は誰がいい?」 俺「いや、もういいよ」 ド金髪「ダメ、選んで」 俺「ショートの子」 ド金髪「いいよ!この子ドMだから、いっぱい突いてあげて」 俺「フェラじゃないの?」 ド金髪「フェラだよ」 ショートカットが咥えてくる。 そのショートカットの頭を持って、ド金髪が押さえつけてくる。 喉の奥に飲み込まれるのが分かる。 ボコボコ音を立てながら喉奥を濡らすショートカット。 話にならないぐらい気持ちいい。 するとサヤがベッドに仰向けになり、頭だけベッドから落として笑っている。 サヤ「私のもして」 謙虚に話し掛けてきたお前はどこに行ったんだ?! サヤ「アソコだと思って突いて」 俺「あ・・・」 俺に拒否権はない。 ド金髪とショートカットのお陰様でイラマの気持ちよさを知ってしまった俺は、何かに怒り狂ったかのように仰向けのサヤの喉に刺した。 なんだろうか、新しい感情が芽生える。 それは殺意に近い何かだ。 『壊れてしまえ!』 そう思いながら突きまくってやった。 当たり前だが、喉は相当狭い。 キツいアソコの何倍もキツい。 我慢ならず喉奥に射精、呼吸困難全開のサヤは意識半飛び。 だがなぜか、「気持ちよかった」って言ってる。 さっぱり分からない感覚だが、そうらしい。 結局そんなことが続いて昼前に帰宅したが、なぜかサヤがついて来た。 飯食ってゴロゴロしてたが、最後までセックスはなく、ひたすら俺はサヤの喉を突いていた。 6人に言われた「またしてね」が、怖くて怖くて楽しみだ。 こんなことって現実にあるんですね。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント