妻が車で事故った結果、相手の性処理まですることに……
19-06-30 09:01
|
数か月前、妻が車で事故を起こした。
停止した車に突っ込んだのだ。よそ見をしていたらしく、完全に妻の過失だった。 相手は40代の男性で、右足骨折と手首に捻挫を追う怪我だった。妻は怪我全く無し。 保険屋に入ってもらい、事故の処理は全て行なってもらった。 事故から、数日して私達の生活も元に戻った頃、妻が相手の入院している病院に見舞いに行く と言い出した。私は仕事だったので、妻1人で行ってもらった。 その日の夜、相手の様子を伺うとベットから動けないから、不自由している。仕事も出来ないと言われたらしい。 相手は、独身で一人暮らしだった。退院しても家の事出来ないよ!お前のせいだ!!!って・・・・ 数日して、彼は退院した。嫁も、その日病院に行った。そして、退院の手伝いをした。 帰って来るなり、当分、彼の家に手伝いに行きます。私のせいで、彼の生活を変えてしまって、申し訳ないから。 俺「保険で支払われたんだし、もう、良いんじゃないか?考え過ぎだ!」 妻「お金の問題じゃないでしょ!家政婦雇うわけでもないし」 俺「だからって、お前が独身の家に行くなんて」 妻「怪我してるのよ。大丈夫」 俺「心配だが、しょうがない」 妻「ごめんなさい。あなたには迷惑かけないから」 妻は翌日から、彼の家に出かけた。数日も過ぎた頃、私は見てしまった。妻のバックにコンドームが入っていた。 私は、妻を信じたかったが、妻のバックに盗聴器をしかけた。 翌日の夜、妻のバックから盗聴器の記録を確認してびっくりした。 <盗聴器内容> 妻「おはよう、今日はどう?」 男「おお、来てくれたか?悪いな」 妻「いいのよ。私が悪いんだし、洗濯するね。それも脱いで、下着も取り換えましょ?今、手伝うから」 男「また、立っちゃったよ。今日も楽しみにしてたんだ」 妻「もう、ちょっと待っててね。片づけ終わったらね」 男「おぅ。俺も手伝うよ。」 妻「いいよ。無理しないで、大丈夫」 しばらくは、洗濯機の音や、掃除機の音が続いた。1時間もすると、また会話が始まった。 男「もういいだろ、今日も口で頼むよ。早くしゃぶってくれ」 妻「えー今すぐ、んごぉ、チュパチュパ」 男「大きいか?旦那のより」 妻「大きいよ。凄く大きい。」 男「そろそろ、服を脱げよ」 妻「ん・一杯頂戴ね」 男「お前も好きだね!こっちに尻向けろ」 妻「早く頂戴、大きいチンポ」 男「パンパン・パンパン」肌が当たる音が続いた。 妻「逝く、逝く」 男「もう逝くのか?早いな!もっともっと感じさせてやる」 妻「こんなに感じるの初めて・・・凄い」 そんな会話が続いた。妻が男の家に通い始めてたった4日で、もうこんな関係になっていたとは? 俺は、愕然とした。声は確かに妻だったが、俺は信じられなかった。 数日、俺は考えた。その間も妻は、あの男と関係を持っている。 確かに、最近は妻の出かける服装が変わった。以前はズボンしか履かなかったし、地味な色が多かったが 今では、スカートや派手目の色が多い。下着も全く違っていた。 俺は、勇気を出して、週末妻と相手の家に行く事にした。 <男の家で> 俺達は男の家に出かけた。妻はいつも以上にソワソワしていた。 ピーンポーン 男「はい、どうぞ」 俺「初めまして、高橋と言います」 妻「いいの?」 男「どうぞ、中に入って下さい」 男は45歳で、がっちりした体形でちょっと怖い感じの人だったが、話方は印象が良かった。 いかにも、一人暮らしって感じの部屋で2DKの古いアパートだった。 妻はここで、何をされているんだ?俺は、ドキドキしていた。 男「わざわざ来て頂きすいません。いつも奥さんにお世話になってます」 俺「いや~妻が悪いんですから・・・当然です」 男「かなり助かっています。ちょっとした事がまだ、不自由で」 俺「怪我はどうなんですか?」 男「大分良くなりました。足はまだまだかかりそうですが、杖を使って歩けます」 俺「それは良かった」 妻「お茶いれるね」 *妻は部屋の置き場所は全て把握していた。もちろんだが・・・慣れた感じでお茶を用意した。 男「あっ菓子あったね」 妻「あっそうね」 *まるで、どっちが夫婦か分からない。 俺「いいよ、何も要らない」 妻「まぁ、飲んで・・・」 俺達はコタツの足を入れた。男もちょっとひどそうに、一緒に座った。 世間話をしながら、何となく雰囲気も良くなった頃、俺は気づいた。コタツの中で、妻と男は何かしている! 妻は時頼、顔が赤らめていた。俺が、トイレに立つと2人はコソコソ話し始めた。おれも影で聞いていた。 妻「ちょっと、もう濡れちゃうよ、夫もいるんだから」 男「俺も興奮してきたよ。ちょっと位いいじゃないか。駄目って言う割には濡れ濡れになっているよ」 妻「一杯触るから・・・もう終わりね」 男「今の内に、パンツ脱いで・・早く」 妻「駄目よ。そんな」 男「バレない、大丈夫」*男は妻のスカートに手を回すとパンツを脱がした。 2人の行動が終わった所で、俺は戻った。 3人で会話していて、男は、妻のマンコを触って居る様だった。 男もトイレに立った。妻も手伝うかのように、一緒に立った。2人が居なくなった所で、俺はテレビの後ろに ピンホールカメラを設置した。多分バレナイだろう。 妻と男が戻って来て、男を座らせる時、俺は妻のマンコが見えた。 そして、妻も座った。 男「奥さん、もう少し貸して貰えますか」 俺「貸す?」 男「俺はこの年になるまで、独身で、女性と話しもまともにした事が無かった。今、嬉しいんです」 俺「まぁ、まだ治って居ないんですから当然!妻が良ければ」 妻「私で良ければ、手伝いますよ」 男「ありがとうございます。お願い継いででこんな事言うのも失礼ですが、夜も手伝って貰えると助かります」 俺「夜って!どう言うことですか?」 男「たまにで構いません、夜泊りで・・・夜寂しいんですよね!一人」 俺「それは、普通しないでしょ。フザけているんですか」 男「本気です。怒るのは当たり前です。でも、お願いです。失礼を承知で」 俺「そんな!なぁお前だって嫌だろ!」 妻「私は・・・あなたが良ければ、この人のお手伝いしてあげないと」 俺「マジで・・・(俺が邪魔者なのか?)あなたの足が治ったら、もう妻とは会わないで下さい。約束できます?」 男「はい、約束します。」 俺「じゃ、週3日貸しだします。連続でも飛びとびでも良いです」 男「ありがとう。感謝します」 それから、俺は妻を貸し出す日々が続いた。 2ヶ月も過ぎ、男からもう治りましたと連絡が入った。”奥さんはお返しします。だけど、奥さんが離れてくれれば ですが・・・まぁ聞いてみて下さい”では 妻が帰宅すると俺は、妻に言った。”もうあの男の所には行かなくていい”妻はしばらく、考えている様だった。 妻「あなた・・・私、あの人が忘れられない!許して」 俺「なんだそれ、惚れたのか!」 妻「好きとかじゃないけど・・・体が、欲しがるの・・・どうしていいか分からない」 俺「お前、」 妻「こんな私、嫌いになったら別れてもいいです」 俺「そんな」 俺は泣く泣く、了承した。妻は今でもあの男の家に通っている。この間、隠しカメラの映像で知ったんだが、 妻は彼のアパート住人みんなの性処理奴隷になっている。映像には、妻の裏の姿が映し出されていた。 俺は今、妻と別れるか悩んでいる。
【オリジナル体験談更新案内】
|








コメント