#姉さん女房の妻と、おねだり上手の巨根の後輩(転載禁止)
19-07-02 09:45
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『へぇ。なんで1年も? アンタ、モテそうなのに』
妻の遙香が、缶ビール片手に不思議そうな顔で質問した。 「なかなか良い子いないんですよね~。遙香さん、紹介して下さいよ」 亮は、同じく缶ビール片手に答える。私の会社の後輩の亮は、たまにウチに食事に来る。妻の遙香とも気が合うのか、毎回けっこう楽しそうにビールを飲む感じだ。 『私の知り合いなんて、みんなババアばっかりだよ』 遙香はそんな風に答える。確かに、遙香は35歳だ。28歳の亮から見れば、ババアと言える。 「なに言ってんすか。女は35からですって」 亮は、そんなことを言う。彼は、よくそんなことを言う。お世辞とかではなく、本当に年上が好きなようだ。 『簡単にやれるからだろ?』 妻は、酔いが回っているのか、言い方がストレートだ。 「そんなことないですって。だって、遙香さん、簡単にやらせないでしょ?」 亮は、少しからかうように言う。 『ま、まぁ、そうだけど。じゃあ、今度紹介してやるよ』 妻は、男っぽい言い方になっている。照れているときなんかは、その傾向が強い。 その夜、亮が帰った後、妻に聞いた。 「誰を紹介するの?」 妻は、少しバツが悪そうに、 『て言っても、いないんだよね。だいたい結婚しちゃってるし』 と、言う。私は、そうなんだと言ってなんとなく話を流した。そして、1週間ほど経った夜、また亮とウチで食事をすることになった。 「え~。いないんですか? 期待してたのに」 亮は、妻にすねたような口調で言う。 『悪かったよ。知り合いとかにも聞いとくからさ』 妻は、申し訳なさそうだ。妻は、昔から姉さん気質というか、面倒見が良い。なので、こんな話でも、女性を紹介してあげることが出来ないことをけっこう気にしているようだ。 「やっと、欲求不満解消出来ると思ったのに」 亮は、そんな風に言う。 『なんだよそれ。やりたいばっかりか』 妻は、軽く眉間にシワを寄せながら言う。 「そりゃそうですよ! やりたいに決まってますっ!」 亮は、おどけて言う。でも、けっこう真剣な口調にも聞こえる。 『相手ぐらいいるんだろ? 1年もしてないわけないもんな』 妻は、そんな風に決めつける。 「いやいや、1年、自己処理だけですって」 亮は、そんな風に言う。彼は、どちらかというとモテるタイプだ。顔も良いし、話も面白い。会社でも、女性に人気があると思っていた。 『はいはい。どうせ、ナンパとかしてるんだろ』 妻は、やっぱり決めつける。 「いや、ホントですって。長いこと使ってないから、包茎になっちゃいましたもん」 亮は、酔いもあってか下ネタが多い。でも、妻は気にもしていないようだ。 『前からだろ? 見せてみろよ』 妻は、小馬鹿にしたように言う。本当に仲が良いなと思いながらも、ちょっとエスカレートしすぎかな? と、思っていた。 「え? 見てくれるんですか? メッチャご褒美じゃないですか!?」 亮は嬉しそうに言うと、本当にファスナーに指をかけて脱ぎ始めた。 『バッ、バカッ、なに脱いでんだよ!』 慌てる妻。でも、亮はそのまま脱ぎ続け、 「なに照れてるんですか? 意外に可愛いんすね」 と、からかうように言う。 『うっさい。別に、そんな粗末なモノ、見ても仕方ないし』 妻は、少し頬が赤い。酔いのせいなのか、恥ずかしいと思っているからかはわからない。でも、妻は男っぽい口調や態度に反して、意外に恥ずかしがりなところがある。 亮は、ズボンを膝までズリ下げ、パンツ姿をさらしている。 「恥ずかしいなら、やめましょうか?」 恥ずかしい姿をさらしているはずの亮が、上から目線でそんなことを言う。妻は、ムキになったような感じで、 『良いから見せてみろよ。皮かぶりのちっちゃいヤツを』 と、言う。亮は、ほとんど躊躇なくパンツを膝まで降ろしてしまった。それは、確かに皮が少し被っているペニスだった。でも、勃起してもいないのに、え? と、思うほどの大きさがある。粗末なモノとは真逆の、立派なモノみたいだ。 「ビックリしてる。意外に大きいでしょ?」 亮は、こうなることを確信していたみたいな感じで、楽しそうに言う。ドヤ顔と言っても良いくらいの感じだ。 『まぁ、大きい方かな? でも、どうせ大きくなってもそんなに変わらないんだろ』 妻は、頬を赤らめたまま、必死でマウントを取ろうとしている。私は、妻のそんな態度が妙に可愛らしく感じてしまい、亮のことをとめることもなく成り行きを見続けていた。 「じゃあ、大きくしましょうか?」 亮は、余裕の表情で言う。 『別に良いよ。さっさとしまえって』 妻は、かなり動揺しているのを必死で隠している感じだ。 「恥ずかしがっちゃって、可愛いなぁ~」 亮は、煽るように言う。すると、 『じゃあ、大きくしてみろよ。見てやるから』 と、少し切れ気味で妻が言う。からかいすぎて、少し怒ってしまったような感じだ。 「了解っす」 そう言って、彼はペニスを掴んでしごくような動きを見せる。でも、彼も緊張しているのか、固くなる気配がない。 『なんだよ。フニャチンじゃん』 妻は、さっきまでの恥ずかしそうな感じは消え、小馬鹿にしたように言う。私は、いつものリビングで、亮がペニスをむき出しにしている状況に、妙にドキドキしていた。 「あれ? おかしいな。溜まってるはずなのに」 亮は、恥ずかしそうに言う。でも、確かに勃起はしていないが、それでも十分に大きさは伝わってくる。握った手から半分ほどもはみ出ているペニスは、一体何cmあるのだろう? 私は、亮の勃起したペニスを見てみたいという気持ちと、妻が恥ずかしそうにする姿を見てみたいという気持ちで、 「手伝ってあげたら?」 と、言ってしまった。 『ハァ? なに言ってんの? バカじゃないの?』 妻は、眉間のシワが深い。本当に怒っている感じだ。すると、亮が私の言葉に乗っかってきた。 「良いじゃないですか。ちょっと手伝って下さいよ。女の子紹介出来なかった埋め合わせっす」 亮は、そんなことを言う。でも、その言い方が妻の性格に上手く絡んだようで、 『埋め合わせって……。わかったよ。ちょっとだけだからな』 と、妻が言い出した。そして、妻は無造作に亮のペニスを掴んだ。私も驚いて声が出そうになったが、それ以上に亮も驚いた顔になっている。 妻は、無造作に握ったペニスをしごき始めた。ぶっきらぼうにしごいている感じだが、よく見ると耳まで真っ赤になっている。私は、とめるべきなのか判断がつかず、黙って見守ってしまった。亮も、まさかの行動だったようで、どうしたら良いのかわからないという顔になっている。 『ほら、早く大きくしろって』 妻は、そんなことを言いながら手を動かし続ける。どんな経緯であれ、妻が他の男のペニスをしごいている……。それは、あまりにも衝撃的な光景だった。 妻とは、趣味のフリークライミングで知り合った。妻は、身長160cmでかなり体脂肪が少ない身体をしている。でも、胸はそこそこあって、細身の身体もあいまって巨乳に見える。 そして、身体だけではなく、顔も綺麗な方だと思う。笑った顔が、女優の井川遥に似ていると言われることがある。確かに、似ているなと思う。 そんな妻が、私の目の前で、他の男のペニスをしごいている……。私は、動揺しすぎて意味もなく立ち上がってしまった。妻は、いきなり立ち上がった私をチラッと見たが、なにも言わずにペニスをしごき続けている。 『なんで大きくならないんだよ。インポなのか?』 妻は、少しイラッとした口調で言う。 「いや、そんなことないっすけど、どうしてだろう?」 亮は、焦った口調で言う。私も経験があるが、こういうとき、焦れば焦るほどダメになっていくモノだ。 『ホント、口ばっかりだな。情けない』 妻は、しごきながら小馬鹿にしたように言う。 「遙香さん、おっぱい触って良いですか?」 亮は、そんなことを言い始めた。 『ハァ? お触り禁止に決まってるだろ』 妻は、にべもなく言う。 「じゃあ、おっぱい見せて下さいっ。見せてくれたらすぐ大きくなりますから!」 亮は、食い下がる。必死という感じだ。 『まぁ、見せるくらいなら。ちょっと待ってろ』 妻は、あっけないほど簡単に承諾してしまった。私は、慌ててとめようと思った。でも、上着を脱ぎ始めた妻を見て、なぜだかわからないが、自分でも驚くほど興奮してしまった。 あっという間にブラジャー姿になる妻……。いつも身につけている、使用感の強い着古したブラだ。セクシーでも何でもない。それでも、亮は興奮したような顔になっている。たぶん、胸の谷間がえげつない感じだからだと思う。 すると、亮のペニスがムクムクと大きくなっていく。 『おっ、大きくなってきた。ブラ外す必要なさそうだな』 妻は、少しホッとしたような口調だ。さすがに、ブラまで外すのには抵抗があるみたいだ。 「そんなぁ。せっかくだから見せて下さいよ!」 亮は、食い下がる。でも、すでにペニスは天井を向くほどいきり立っている。私は、本当に驚いていた。勃起する前からかなりの大きさだったので、膨張率はしれていると思っていた。そして、あんなに大きいので、勃起しても外人さんみたいに柔らかいままなんじゃないかと思っていた。 でも、亮のペニスは、重力に逆らうように完全に上を向いている。血管もビキビキっと走り、見るからに固そうだ。そして、ヘソを超えるほどの長さを誇っている。 『いや、必要ないでしょ。て言うか、本当に大きいんだ。驚いたよ』 妻は、さすがに彼のペニスの大きさを認めるしかないようだ。 「でしょ~。わかってくれました?」 亮は、得意げに言う。 『よくわかったよ。もう、しまって良いから』 妻は、冷たく言う。 「せっかくなんで、大きくなったチンポも握ってみて下さいよ。握らないと、大きさ実感出来ないでしょ?」
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