若いナースに剃毛や浣腸までされちゃいました
19-07-04 07:04
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腸の手術で入院した時の事です。
明日が手術という日に看護婦さんがきて、 「陰毛と足の毛をそらなければならないので、陰毛はご自分でお風呂に入ったときに剃ってください。足のももの後ろは、自分で剃れないので私がそりますね。病室で剃りますか?それとも、処置室で剃りますか?」 と聞くので、2人部屋だったので「処置室にしてください」と言いました。 僕は、剃毛は看護婦さんにしてもらえると、かすかに期待していましたので、たいへん残念でした。 聞くところによると剃毛は、看護婦さんがおちんちんを触ってしてくれると聞いていたので、自分で剃るのか、せっかく久しぶりに女房以外の女性におちんちんを触ってもらえると期待していたので、手術をそっちのけにしてワクワクしていたものでした。 そして、その看護婦さんが迎えに来たので処置室について行きました。 処置室に入ると、僕は「どうすればいいのですか?」と聞くと その看護婦さんは、カーテンを閉めてから「パンツを膝のところまでさげて、うつぶせになってください」と言いました。 僕はそこで、おしりだけかと思い、パンツを下げる時は、なるべく彼女におちんちんが見えるようにしましたが、彼女は職業柄かチラッとも見もせずに準備をしていました。 そして、うつ伏せになった姿勢のおしりとももの部分を剃り始めました。 僕は、ああ~、やっぱり自分で剃るのか、いくら看護婦さんでも陰部は避けるのかな、しょうがないな、あきらめようと思い普通の患者の気持ちに戻っていました。 そして、何事もなく、おしりとももの後ろの部分の毛を剃ってくれました。 そして、作業も終わり、彼女は「はい、終わりました、今タオルで拭きますね」と言い、タオルでおしりを拭いてくれました。 僕は、期待してた半面、かなりがっかりしましたが、後は自分で剃るのか、どの辺まで剃るのかな?と思い、 彼女に確認のため「足の前のところはどの辺まで剃ったらいいのですか?」と聞いたら、 看護婦さんは、「そうですネエ~、膝の上くらいまでですね」と言うので、僕はなんだかあいまいな感じだなと思い、 なにげなく「それじゃ、足もすいませんが剃っちゃってくれますか?」と言うと 「はい、わかりました。それじゃ陰毛も剃りましょうか?」と言うので、諦めていた分、僕はびっくりしてしまい、 喜びととまどいで上ずった声で「お願いします」と答えました。 ただ確認のために聞いただけなのに、とんだ展開になり、久々にワクワクドキドキしたものでした。 そして、「どうすればいいですか?」と聞くと 「上向きになって、下着を膝くらいまでおろしてください。」と言うので、 若い女性に自分の性器をさらすのは久しぶりでしたので、天にも上る気持ちでパンツを下ろして、仰向けに横になりました。 彼女は、石鹸を塗り剃り始めました。慣れてないらしく、剃るたびに痛いのです。 むすこは、10年前だったら勃起したでしょうが、そのときは我慢できました。 半分立たせたい持ちもありましたが、そのとき緊張のためか、勃起しませんでした。 それでも、若い女性に自分のあそこを凝視されているという状態は、たまらなく興奮したものでした。 おちんちんは直接触らないように、タオルで包んで触るようにしていましたが、それでも個室でその部分を凝視されるのは、ドキドキものです。 剃り終わった後、彼女はタオルを持ってきて、「石鹸で痒くなりますから、よく拭いてくださいね」とタオルを渡してくれました。 拭いてくれればいいのにと思いながら、そこまでは言えませんでした。 そして剃毛も無事終わり、楽しみはこれで終わりかと思ってベッドで寝ていると、その夜に彼女が来て 「すみません、私、陰茎の部分は剃らなかったので、お風呂に入ったときその部分をご自分で剃ってもらえますか」と言うのです。 「なんだここまでやってくれたら、もういちど剃ってくれればいいのに!」と思いながらも、そうも言えず・・・ 風呂場で自分で剃りました。 つぎの朝、その看護婦さんがきて、「今日は浣腸しますからトイレに来てください」と言うので、緒にトイレに入りました。 若い女性とトイレに入るなんて、それも下半身丸出しで、と思うと少なからず興奮したものでした。 「どうすればいいのですか?」と聞くと、 「足を開いておしりを出してください」と言うので、パンツを脱いでおしりを出しました。 すると、彼女が僕の前を覗き込み、「ちゃんと剃れました?」とあそこをを見るのです。 そして「ああ!よく剃れていますね」と言い、浣腸を始めました。 彼女は、、「なるべく我慢してくださいネ」と言い、出て行ってしまいました。 部屋に戻り、手術を待っていると、なんとまた彼女がきて 「すみません。陰毛は、袋の部分も剃らないといけないんですっ!もういちど剃りますね!」と言い、今度はベッドで陰茎をつかみながら、タマタマの毛を剃り始めました。 でも、今日手術ということもあり、勃起しません。とても残念でした。チャンスなのに。 手術も無事終わり、朝の検温の時、当番の看護婦さんが「患部を見せてください」と言うのですが、普通はパンツをおちんちんの根元の部分まで下げ、見せます。 これは、医者が患部の包帯を変える時もそれですみます。 しかし、僕は剃毛の時の看護婦さんが当番の時は、わざとパンツを全部下ろし、おちんちんを見せるようにしていました。 でもその看護婦さんがいつ来るかわからないので、勃起はしません。 そこで、大体のローテーションを見て勃起させるように準備していました。 とうとう、その看護婦さんの順番になった時、勃起させるのに成功しました。 そして、彼女が近くに来るまで手でしごき、勃起させておき、いざ彼女が「患部をみせてください」と言ったら、即座にパンツを下ろそうと用意していたのです。 そして朝、彼女が来たとき見事に勃起したあそこを見せることができました。 でも、こっちが思うほど看護婦さんたちはこんなもの見てもなんとも思ってないのかもしれません。 これが、僕の恥ずかしいようなうれしいようなドキドキ体験です。 もう一度剃毛されたいと思う、今日この頃です。
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