隣のギャルの部屋の天井裏に忍び込み、のぞき穴を開けてみた
19-07-05 12:56
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昔の話だけど、大学3年のGW過ぎた頃、ぼろい木造の2階に住んでいた。
隣には春から来た近くの専門学校生(以下A)がいた。 スペックは細身、高校卒業後にありがちなハンパなギャル。 午後からの授業の日の朝、玄関付近にいると外から声が聞こえてきた。 Aの友達が来ていて、自分はもう学校に行くが友達はしばらく部屋にいるらしい。 鍵はポストに入れていくとのこと。 しばらくして、友達が帰ったあとに外のポストを見ると鍵がある。 自分のカギと並べてみると、鍵の溝が非常に似ている。 自分のカギと重ねて記しつけ、ポストに戻した。 それから、隣の動向をチェックして自分のカギを削ってみた。 午前中は絶対に部屋に戻ってこないことがわかり、2週間後削ったカギを手にドアを開ける。 誰もいない部屋を物色。 使用済みの下着には興味なしだが、サイズは確認。 細身に見えて、ブラは75C。 部屋の壁には高校時代の写真が貼ってある。 小さな机にはノートが一冊、日記だった。 ベッドの下には雑誌のeggが転がっていた。 怖くなって初日は5分で退出。 しばらくすれば慣れてきて、すぐに飽きてきた。 下着は迷彩柄からレースまで多彩。 基本上下セット。 一つだけ白の使い古された75Bのブラがあった。 一番面白かったのは日記。 田舎の方から出てきたようだ。 eggを読むような子だけど、何かと中途半端。 初体験は高2。 一年程度で別れる。 次はやり捨てのような経験されて、今は好きな男がいるらしい。 大半は友達との話だけど、内面が書いてあって飽きなかった。 7月には新しい水着があった。 パッドが分厚すぎ、紐が細すぎ。 隅に少し砂がついていた。 日記には好きな男と海に行って、付き合うことになったことが長々と書いてあった。 以降、夜にギシアン聞こえてくる日があった。 Aの部屋は角部屋で、隣は俺だけ。 俺が静かにしているせいで、どれだけ音が漏れやすいかしらない。 Hは短く入れてから3分くらい。 毎回、男のイッた時の声と、数秒後にクスクスと笑うAが印象的なセックスだった。 それでも、翌日に日記をみるとAは満足しているようだった。 Hも見たくなる訳で、Aの部屋側から加工することにした。 天井の隅のジプトーンの模様に沿って小さな穴を開けた。 俺の部屋の押入れの天井を外して、いろいろやってなんとか穴から覗けるようなった。 しかし、暗い部屋を覗いてもほとんど見えなかった。 この頃は7月の終わりで、Aは朝にもシャワーして学校にいく。 朝の明るい中で、Aの裸を見れたので穴は無駄にならなかった。 ブラはCだったが、胸は全然ない。 水着の日焼けが目立つ裸だった。 Aは夏休みに入る。 彼氏と会うために、帰省していないようだ。 当然、俺は日記が読めない。 8月も終わりごろ、A達の代わり映えしないセックスを聞くのも飽きてきた。 遠距離中の彼女が来たとき、朝からセックス開始。 彼女には、みんな帰省中だから声は大丈夫と言った上で、A側の壁に手を付けさせてバックで攻めた。 Aのような3分で終わるようなセックスではなく、ゆっくり動いてとにかくに長いセックスをした。 俺がイッたら、クリを舐める。 彼女はセックスではイキにくいけど、舐められるのは弱い。 言葉攻めしつつ、「イク、イク」と喘ぎながらイッたようだ。 その日以来、Aの部屋からギシアンは聞こえなくなった。 俺はAの夏休み明けが楽しみだった。 9月に入って、さっそく読む。 あの日のことが長々と書いてあった。 「隣はSだ」、「激しすぎ」、「自分も今まで聞かれていたかも」など。 そんな感じで、日記を覗くことが楽しい日々でした。
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