精力剤を売りに来た可愛い女性に、効果があるのか試させろと言った結果
19-07-08 09:43
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僕は当時、マンションで一人暮らしをしていました。マンションというだけにしっかりオートロックもあって、普段は部外者は入れないようになっています。
そんなとあるある日、チャイムが鳴りました。僕は疑問に思いましたが、たぶん大家さんあたりかなと思って扉を開けると、そこには女性が一人。 「え、どうしたのですか?」 普通に疑問しかありません。なんで入ってこれたのか分かりませんが、その女性はややぽっちゃりした、胸の大きな方です。わざわざ胸の谷間を見せるようなシャツを着て、ミニのタイトスカートという姿でした。 「とりあえず、何かの勧誘か?」 そう疑ってやまない僕ですが、でも顔が優しそうな顔で可愛いなというのはあります。 「初めまして、チサと言いますが今回はこの商品を紹介したくて…」 あやしい!自己紹介を下の名前で言うというところで怪しすぎます。可愛いのはいいけどめんどくさそう。僕はこう言うのは話も聞かないで追い出すタイプなのです。 「ごめん、忙しいから」 そして扉を締めようと思うと、チサも粘ります。 「あ、この本だけでも読んでください!カタログです。男性にはもってこいなので!」 はいはい、わかりましたー、じゃあ!と言って扉をバタンというのがいつものパターンですが、「男にはもってこい」という言葉で、そのカタログの表紙だけよく見ると、それはいわゆる精力剤の冊子でした。 「なるほどねー」 それでも僕は現役で起ちますから、こんな高いのお世話にはなりませんと思って、やっぱり扉をバタンと思ったのですが、ちょっと表紙を見てしまったことが良くなかったのか、チサはまた粘ってきます。 「試しのサンプルは無料ですから!」 そんなことを言いながらチサはさりげなく玄関に足を突っ込んでいました。しまったー、扉バタンできないわー!と自らに反省する僕。さらに畳みかけるチサ。 「これは徹夜したいときも効果的ですよ!」 上手いこと言ってきますが、とにかくこの精力剤は僕には用なしです。そんな話もしてるのに帰ろうとしないチサ。さてどうしようと思っているところ、とりあえず逆に部屋に入れてしまえと開き直りました。 その時に考えていたことはエロいことだけです。 「分かりました、とりあえず上がってコーヒーでも飲んでいきましょう」 ここまで来たら逆に部屋にあげるように持っていきます。もう相手も断れない空気になっていますので、チサも靴を脱いで部屋に入りました。 「ところで、この精力剤が本当に僕に必要か試してみましょう」 チサはどういうこと?と言わんばかりの顔をしています。それをすぐに解明してあげようと、僕はチサを押し倒して上から覆いかぶさりました。 「きゃ!な、何してるんですか!?」 「え、この精力剤を試す前に僕の今の精力を試してよ」 僕は強引にチサにキスをすると、チサもそこは逃げようとします。 「やめ…やめて!」 「あれ、止めたらそれ買わないよ」 正直、それで「もういいです!」と言って帰るならそれでもいいかと考えていました。しかしチサはそうは来なかったのです。 「わかりました。じゃあ試しましょう。もし私が満足しなかったら買ってください」 なんというプロ意識、というより本当にいいのか?とこっちが少しうろたえそうです。ただこの時、チサは実はなんだかんだで本番まで行くという事を思っていなかったようです。 チサの胸を揉みながらキスを、そしてミニのタイトスカートをめくりあげてシルクのパンティーの上からアソコを指でいじります。 「ああん…」 ブラを外して大きな胸が現れると、乳首を吸いながらクリをいじりました。 「あはん…そこはダメ…」 「チサの体ってエロいよね」 「な、何言ってるんですか…あんんん…」 そしてパンティーを脱がしてクンニをすると、チサは体をそらせて感じてしまいました。 「きゃああん…いや、あああん…」 「チサ、クンニでイッちゃうんじゃない?」 「そ、そんなこと…あはんん…」 「じゃあ、いよいよこいつの出番かな。」 僕はすでにギンギンになっているムスコを出して、チサに目の前に出します。 「ああ、すごい…」 チサは僕のムスコを撫でて言います。 「さて、精力剤は僕に必要かなー」 チサのアソコに挿入すると、チサから甲高い声でエロい声が聞こえました。 「あああん…大きい…」 僕はチサの膣のヒダヒダの感触を感じながらムスコをぷストンしていきました。チサは口を押えながら悶えています。 「チサ、アソコが僕にちょうどいいよ」 「あんん…私も…気持ちいいです…」 意外にも体の相性がいいかもしれないと感じながら、僕はどんどん激しく突いていきます。チサはさっきのクンニが効いているのか、今にも昇天しそうでした。 「ああああふん…ごめんなさい…イキます…イク…」 「チサ、僕も…一緒にイクよ…」 「ああ…もうダメ…イッちゃうよ…!」 チサの体の震えと僕の射精は完全に一緒でした。二人でそのまましばらく休んで、実はその後にサンプルの栄養剤を飲んで二回戦に突入したのです。
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