性欲に任せて、息子の家庭教師をコロコロ変えるイケナイ私
19-07-12 03:44
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どうしても息子を一流の私立高校に入れたいために雇った家庭教師だったんです。
でも、大学生のアルバイトにしては高額の報酬を支払っているはずなのに、息子の成績は今ひとつパッとしません。 「もっとしっかり頑張らせてよ・・・。ギャラが不足だと言うんなら、考えてもいいのよ・・・」 子供がいない昼間、三浦くんを呼び出して言うと、彼は申しわけなさそうな顔をして頭を下げたんです。 「教える方の熱意というより、子供の成績は当人の素質と、熱意ですから・・・」 「そんなことはわかっているわよ・・・。その熱意を開発してほしくて、あなたを雇っているんじゃないの・・・。 お金だけでは不足と思うなら、別の形での報酬を考えてもいいのよ・・・・・・」 思わせぶりにそんなことを言うと、あたしはソファから立ち上がり、ジーンズに包まれた三浦クンの脚に手を伸ばして、そっと触ってやったんです。 「ああっ、奥さん、何をするんですか~~」 応接用のソファの上で身をそらしかかった三浦クンは、勢いあまってソファの上に仰向けに転がってしまったんです。 「快楽で報酬を支払ってあげようというのよ。三浦先生、オチンチンを女の口で責められたことはないでしょ~」 「あっ、ああっ、奥さん、何をするんですか・・・」 体を震わせる三浦タンのジーパンに指をかけると、ズルズルと引きずり下ろしてやります。 白いブリーフに指をかけると、脹らみの上に唇を押し付け、肉茎の形にそってキスをしてやりました。 「どう、パンツの上からのフェラチオ、パンフェラと言って意外に感じるものなの・・・」 舌で陰茎の形をなぞるようにして、亀頭から肉棒の根元まで吸い上げるようにもてあそんでやると、わたしの唇の中でだんだんにそれが大きく固くなってくるんです。 「ああ、た、たしかに気持ちがいいですが・・・」 三浦タン大学では陸上競技と水泳をやっているというだけあって、いい体をしています。 押さえ込むように肉体を押さえて、ブリーフを下げると、肉棒がそそり立ちます。 「大きいじゃないの・・・」 「見ないでください。恥ずかしいから、ぼくのオチンチン、見ないで・・・」 言いながら股間を隠そうとする三浦タンの手をどけさせて、生身の肉棒を握ってあげます。 「逞しいわ・・・・・・。やっぱり若いって素晴らしいことだわ・・・」 わたしは三浦タンの肉棒をしごきながら、先端にキスをしてやります。 「ああっ・・・」 「女を知らないのね・・・。まだ、セックスをしたことがないのね・・・」 わたしは三浦タンの肉棒を夢中でしごきます。 「あっ、ああっ、奥さん・・・」 「オチンチンも素敵だけど、ソノ下にダラリと下がったモノもかわいいわ。ここは何という場所~」 わたしは玉が二つ入った袋をマッサージするようにもんでやります。 すると、三浦タンはそれだけでたまらない気持ちになるのか、下半身を震わせながら肉筒の先端から熱い透明な液体を噴出させるのです。 「あうっ、恥ずかしい・・・」 「ここの名前は何というのかしら。教えてくれる~?」 「ああ、言えないよ、奥さん・・・・・・」 「うふっ、女の子みたいに恥ずかしがらないでよ。可笑しいわ。言わないとこれ以上、やってあげないわよ・・・」 「あ、あうっ!」 「さあ、このダランと垂れ下がった器官の名前を言って!」 「ああ、キンタマだよ!」 「そんな小さな声では、ちっとも聞こえないわよ。もっとはっきり言ってごらんなさい」 「ああ、キンタマ!あうっ、奥さんが・・・触っているのはキンタマだよ!」 「声が小さいわ!」 「ああ、これ以上は無理だよ。だって恥ずかしいんだもの・・・」 「言わないと、もう指を離すわよ。いいわね」 「ああ、そんな意地悪をしないで、言うよ。ああ言うから~勘弁して・・・」 三浦タンは声を振り絞って、いやらしい場所の名前を何度も口にしながら、肉筒の先端から熱い噴射液を吹き出しました。 こうやって、息子が小学生の時から、次々とやってくる家庭教師をつまみ食いしているわたしなのです。 肉棒の先端から熱いザーメンが噴出する瞬間が大好きで、その瞬間のために家庭教師を次々と変えているわたしなのです。 三浦タンの前は坂井クン。その前は九州男児の野口タン・・・。野口タンの時は、彼の方も性欲が強くて、遊びのつもりだったのに、夢中にさせられてしまいました。 国立大学の優等生の雪村タンはどうやらホモちゃんらしく、わたしの愛撫にはうれしそうな顔をしませんでしたが、息子にも手を出さなかったようなのでホッとしました。 三浦タン、しばらくはわたしの指で射出するだけで満足していましたが、そのうち、昼間に電話してきて、指でやる快感以上のものを求めるようになって来ました。 「したいんです、奥さんと・・・」 わたしの家をたずねてきた彼が、いきなりわたしをソファに押し倒しました。 「あっ、やめて・・・」 「火をつけたのは、奥さんの方ですよ。さんざんじらして、ぼくの体を弄んだじゃないですか!」 わたしのスカートの中に彼は手を入れてきました。突然の訪問だから、わたしは、スカートの中にショーツをつけていませんでした。 ノーパンの秘部を無骨な指でグリグリといじくりながら、彼は喉を鳴らしてわたしのアソコにキスをしました。 「ああ、そこ摘ままないで・・・」 「じゃあ、こうすればいいんですか~」 「おまんこに指を入れちゃイヤ」 「どうすればいいんです・・・・・・めんどうだからー、オチンチン入れますよ・・・」 そう言うと三浦くんはわたしのアノ部分に、そそり立った肉棒の先端を押し当てたのです。 「ああっ!」 「ほしかったんでしょう、奥さん。ここにぼくのオチンチンを入れてもらいたかったでしょうが」 決めつけるように言いながら、三浦くんはわたしの唾の中に、巨大な肉のこわばりを押し込んできたのです。 「ああっ、こんなに大きなの入れたら、こ、壊れちゃう!」 「子供を生んだ体でしょう!これくらいのものを入れられたくらいで、そんなことを言っちゃいけませんよ!」 銀色の汗を日焼けした体に浮かべて、彼は機関車のように力強く律動を開始したのです。 「ああ、たしかにそうだけど、あなたのものは時別、大きいから・・・」 「大きいから感じるんじゃありませんか・・・。ムキムキと音をたててオチンチン入るとき、すごく感じるでしょ~」 そう言いながら三浦くんは腰を激しく動かします。 「あ、ああっ、イクっ!!」とうとう、わたしは三浦タンを雇っていたことさえ忘れ、よがり狂っいました
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