キモオタっぽい俺が、無理目の営業ギャルに敢然と立ち向かった話w
19-07-15 01:18
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何年か前の話。
とある大型スーパーの入り口で、有線のキャンペーンをやっていた。 営業の男2人と、営業の女2人が俺を引き止めた。 女「有線放送で~す!くじを引いてみませんか?」 女ひとりは うん、なんて言うか言っちゃ悪いが地味なブス。 今で言ったらソニンを崩した感じで、でも営業だから明るくていい感じな子だった。 もう一人は伊東美咲みたいな、いやそこまで美人じゃないが、清楚系の営業だった。 くじと言っても、チューナーをレンタルで貸してもらい、月々は支払いがあるから くじは多分100%当たりで月々の契約を取りたいという所。 伊東美咲風=伊東さんが俺にくじを引かせ、案の錠当たり。 大袈裟にチャイムを鳴らし「おめでとうございま~す!大当たり!!」 機械の説明等を受けた。 俺は自宅と自営の職場(車の修理)にそれぞれ有線を引きたいというのをそれとなく言ってしまったらもう伊東さんは食いついて来た。 その頃の流行だったと思うが少しタイトなスーツで、髪はソバージュ(?)というのか、ウエーブがかかっていた。 スーツの下の白いシャツの中のブラがピンクのレースでやけにそそられた。 スーパーの入り口で長い説明が少し面倒になって来たのと、伊東さんと何とか接近したい気持ちが相成って俺の連絡先を教え、伊東さんの名刺を貰った。 伊東さんはその場で契約出来なくて残念そうだったが、明日電話します!と言っていた。 俺は自分で言うのもなんだが、キモオタ風のちょいデブ、ちょいハゲ。 だけど、キモオタ風だからって、引きこもりタイプでは無く、キモいだけでそれほどオタク嗜好はない。 この容姿で伊東さんが落ちるとは思わないが、俺はいつも無理なトライをしてみるのが趣味。 約束をこぎ着けて伊東さんが訪ねて来た。 「こんにちは~!先日はお話を聞いていただいてありがとうございました。」 俺の2DKのアパートの狭い玄関でチラシを見ながら一生懸命説明し、何とか今日中に契約に持って行こうとする伊東さん。 俺は話半分に聞いて、玄関に座る伊東さんのタイトスカートの中のストッキングで妄想に耽っていた。 一通りの話が済んでから、玄関先じゃなんなんで、と部屋に招き入れた。 「コーヒーでもいかが?」と俺。 「あ、すみません!ありがとうございますぅ!」そういって、伊東さんは俺の部屋を少し見回していた。 「男の人の一人暮らしなのに随分綺麗にされているんですね~」 俺の部屋はガランとしていて何も無いが、車のちょっとした部品が並んでいるだけであとは綺麗にしていた。 コーヒーを淹れると説明は中断し、雑談に入った。もう夕方だったから外は暗くなって来た。 ちょうどその頃バブルがはじけた後だったから 話の中で契約がなかなか取れず苦労している話、 一日中、動き回っても月何件かしか取れない話、来るのは契約解除ばかりの話・・・ 仕事以外の話では自分は24歳で周りの友達が結婚しはじめて、少々焦りが来たとかそんな話をした。 まだまだ遊び慣れていない感じに見受けられて、性格も素直で聞けば何でも答えた。 伊東さんからしてみれば、俺の所で今日の仕事は直帰らしいから、少し緊張がほぐれていた様子。 営業の事はそっちのけで世間話の方が楽に感じているようだった。 そんななか、伊東さんのお腹が「ぐぅぅぅ」と鳴った。 「や~!」顔を赤らめて恥ずかしがる伊東さん。 「あ、飯でも行く?近くにいい店あるから!」とすかさず誘って、歩いて串焼き屋に向かった。 俺も伊東さんも少し飲んで、いい気分になってきた。 2時間程食って飲んで、すっかり俺たちの距離は縮まった。俺がイケメンじゃないだけに伊東さんの緊張も薄いのかもしれない。 「どうする?この後?」と、俺。 「もう一度、営業の話しちゃっていいですか~?」と伊東さん。 俺は結構な夜なのに、一人暮らしの男の家に営業に行くなんて勇気あるな~と思いつつもこっちとしては大歓迎。 勿論OKして家に帰った。 営業・・そうは言っても伊東さんは結構足がフラツイていて、俺の家の玄関でちょっとこけた。 俺が支えたとき、ちょうど伊東さんのウナジのあたりに俺の顔が行く感じだったので これはチャンス、と、突き飛ばされるのを覚悟でそのままウナジと耳を攻撃した。 そしたら意外に意外。突き飛ばされるどころか、「はぁぁぁぁぁん」と喘ぐ。 体勢を持ち直して顔を両手で押さえ こちらに向けると目をトロンとさせてそして目を閉じた。 よっしゃ~!と思い、キスを。伊東さんもすぐに舌を絡めて来た。 キスしながらベッドに誘導。 「あぁあっぁぁぁ、駄目よ、そんな」と言いつつ、言葉の抵抗はあっても行動に出ない伊東さん。 スーツのボタンを開け、ブラウスとブラジャーたくし上げ、小振りなおっぱいに吸い付いた。 感じやすい様で、大きな声で喘ぐ。「はぁぁぁん、ふぅぅぅぅぅぅ」 片手で乳首を刺激し、首筋・耳を攻め、もう片方の手はスカートの中へ。 ストッキング越しにももう既にビショビショ。暫く首筋を責めながら手まんして、充分感じさせてから ストッキングを脱がせた。 「ああ、○○さん、私、変になっちゃいそう・・・、あ、やめてそこは・・・あぁぁ」 俺は無言で責め立てた。 伊東さんのおまんこは既に洪水。 俺の口の攻撃で既にビクビクさせていた。そして驚きの潮吹き。 俺のベッドはかなりビショビショになってしまっていた。 「ご、ごめんなさい・・・はぁぁ、あっ、感じやすくて・・・こんなの、一年ぶりなの・・・ そして ○○さんの様な人にされてると思うと・・・はぁぁ、うぅぅぅ」 俺の様な何だ?と思ったが、きっと俺の様なキモオタと言いたかったのかもしれない。 そんな事は追求せず、俺も脱いですぐに挿入した。 「きゃぁぁぁぁ!!!あ、あ~ん」 そう、俺は禿げていて小太りで見た目は良くないが、巨チンである。 最初は驚いて悲鳴をあげたのだろう・・・が、ピストンするとすぐにそれは快感の悲鳴に変わって行った。 「あ、あぁぁぁ、あ!あ!あ!いく、いくぅ!!!」 伊東さんは痙攣しながら行ってしまった。 俺は優しくピストンしながら片手で乳首を弄り、片手はクリトリスを刺激、口は首元を愛撫した。 伊東さんの膣がもう一度締め付けて来て、俺もまた激しくピストン・・・ 中途半端に着ていた服を脱がせ体位を変えてバックでまたクリトリスを触りながら伊東さんと一緒に果てた。 いった後も伊東さんはヒクヒクしていて、放心状態になっていた。 「○○さん、凄すぎ・・・」と言いながら はぁはぁしている。 伊東さんは暫く動けない状態になっていた。 「ごめんなさいね・・・、もうちょっとこのままでいさせて」 俺の腕枕で目をトロンとさせていた。 その姿が凄く可愛かったから、もう一発。(面倒だから詳細は省く) 結局伊東さんは深夜0時を回ってから帰った。 それから暫くは伊東さんはセフレ状態になって営業の合間に俺の職場である工場によって オイル臭い工場の休憩所でも何度かオイタした。
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