清楚な事務員って感じの彼女は、ただの淫乱ゴックン好きでした
19-07-19 01:46
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大学を卒業して入社して半年位経った頃、営業部に配属されて、初めて担当を持たされた。
九州の小倉の代理店だった。 その代理店に清楚なお嬢様って感じの事務員が居た。 俺よりも2つ年上だった。 新人の俺は色々と助けてもらった。 スレンダーで本仮屋ユイカに似ていた。 ユイカ(仮名)さんは、セミロングのストレートの黒髪でメガネをかけていた。 そんなユイカさんがいるので出張で訪問するのも楽しみだった。 いつも小倉で宿泊し、翌日、広島、岡山の代理店を訪問する日程が多かった。 小倉では、たまに代理店の人の飲みにも連れて行ってもらった。 ある日、仕事を終え、一度常宿のホテルにテェックイン。 夕食を食べに駅前の繁華街へ行った。 何を食べようか迷っていた時に、ユイカさんにばったりと逢った。 ユイカさんは、仕事帰りに友人と食事をする予定だったのが、ドタキャンされた模様。 「一緒に御飯食べない?」と誘われて、二つ返事でOKした。 ユイカさんにお任せで・・モツ鍋屋さんへ連れて行ってもらった。 お酒も飲んで二人共ほろ酔い、憧れの女性と一緒で楽しかった。 モツ鍋屋を出て、駅へ向かう途中・・ 小倉には、風俗店が並ぶ一角があった・・ 近道でそこを通ると、ユイカさんが俺の手を握ってきた。 怖かったみたいだ。じっと手が汗ばんでいた。 お互い、無言でちょっと変な空気が・・。 すると、「〇〇君もああゆうトコ行くの?」と聞かれた。 俺はドキッとして、 「い、いえ・・行かないっす」 「彼女がいるから?」 「彼女は今、いません・・」 「ふぅ~ん、どんな女性がタイプなの?」 「ユイカさんみたいな・・清楚な感じの人が・・」 「・・私、清楚でもお嬢様でもないのよ・・みんなが勝手にそう思ってるだけで・・」 「でも・・素敵です・・そう見えるっす」 「普通に性欲だってあるし・・エッチしたくなる時もあるし・・」と大胆発言。 「彼氏さん・・いるんですよね・・」 「う~うん。私も今いないの・・ちょっと前に別れちゃってぇ・・」 と寂しげな表情だった。 「俺ならユイカさんを離しませんねぇ」 「ホント?私と・・エッチしたい?」 「またまた・・冗談を」 「冗談じゃないよ・・私は本気・・〇〇君とエッチしたいと思ってる」 「お、俺もしたいっす」 それから近くのラブホへ行った。 清純なお嬢様の様なユイカさんの見かけとのギャップに驚いた。 セックスの最中も積極的で年下の俺をリードする感じだった。 メガネをかけた清楚な顔で俺の顔を見ながら、いやらしくフェラする表情は妖艶で鳥肌が立った。 フェラも巧くて気持ち良かった。 「我慢出来ない・・入れたくなっちゃたぁ」 と自分から跨ってきた時には、思わず射精しそうになった。 ほっそりした身体だが、小振りながら美乳だった。 ヘアも薄くてほとんどパイパンに近かったのにも興奮した。 実は、元彼の趣味でパイパンに剃られていたのが、少し生えてきた状態だったらしい。 大股開きのヤンキー座りで、 「ああん!きもちいい!奥がいいのぉ!」と腰を激しく上下された時には、 切ない顔とのギャップで一気に射精感がこみ上げてきた。 締まり具合もキツくてキュンキュン締まり出し、亀頭が子宮口に当たる感じが気持ち良過ぎた。 「ユイカさん、そんなに動いたら出ちゃいます!」 「いいよぉ!出してぇ!中に出してぇ!一緒に逝こぉ!」 と言われ、突き上げて一緒に果てて、ユイカさんの膣の中に出した。 その後も、2度セックスして2回ともユイカさんの中に出した。 清楚な感じのユイカさんが淫らに乱れる姿には、興奮した! 次に訪問した時・・ 倉庫に連れてかれてフェラされた。 口に出させてくれて全部飲んだユイカさんから、 「今月一杯で退社して実家へ帰るので、〇〇くんとは今日でお別れ・・」 と伝えられた。
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