男性のための究極アロマエステ店の究極の意味
19-07-24 11:04
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風俗は大好きで、多種多様な風俗に通ってます。
ある日、いつものように風俗雑誌を観ていると 【日本人エステシャンによる、男性のための究極アロマエステ店、グランドオープン 】 なる広告に目が止まり、行ってみることにしました。 通常、アロマエステは、値段が高い割りには、女の子は脱がないし、俗に言う、風俗的な要素は少ないと聞いていたので、今までは敬遠していました。 (その代わり、女の子の質が高いのが売りらしい) しかし、今回のお店は 『女の子は、全員、白衣の下は水着着用』 のキャッチフレーズに、なにか期待感を感じてしまいました。 入店してみると、受け付けには観葉植物などが置かれ、いかにもアロマエステの雰囲気をかもし出していました。 店員「いらっしゃいませ、初めてのご来店ですか?」 俺 「はい」 店員「ご利用料金は、このようになっておりますが、どちらのコースになさいますか?」 Sコース 45分 1万円 VIP 60分 1万5千円 究極 90分 2万5千円 究極コースが、いきなり1万円も高い、いくら30分長いと言っても高すぎる。 聞くと 店員「こちらのコースは、フルコース+女の子のボディーマッサージ付きです。」 と言う。 『ボディーマッサージ?』 もしや…の期待と、オープン割引があったので、究極コースを選択しました。 写真指名も出来たが、店員によると、女の子は顔もスタイルも全員保障するとの事なので、とり合えず指名なしにしました。 部屋に案内され、待つこと5分。 女の子「失礼します、○○です、よろしくお願いします」 とニッコリ(⌒-⌒) ※コスチュームは、股下10cm位のミニの白衣姿。 どこかで見た様な顔…。 そうだ!元キャスターの大石恵(hydeの奥さん)に似てる。 大石「ごめんなさい、シャワーするので、全部脱いでもらえますか?」 俺 「ほい、ほい」 全裸になって、大石の前に立つと、前から抱きつくような格好で、腰にバスタオル捲いてくれた。 そして、手をつないでシャワールームへ…。 ピンク色の灯りで、ちょっと暗めのシャワールームに着くと、彼女は白衣を脱ぎ捨て水着姿に…。 その水着は、乳首も透けて見えそうな、生地の薄い白の紐付きビキニ(初めは、ピンクに見えた)ちなみにDカップくらいかな? 俺のバスタオルを、さっと剥ぎ取り全身手洗い。 柔らかい手で、全身くまなく洗ってもらい、最後の仕上げはチン洗い。 ヌルヌルの手で、シゴキ洗いされ、思わず勃起!? 大石「大っきくなっちゃいましたね(クスッ)」 俺 「テヘッ」( ̄∇ ̄ヘ) そして、部屋に戻り、サービス開始。 大石「耳掻きします?」 俺 「いいね!やって、やって!」 大石「じゃあ、私の膝の上に横になってください」 俺 「ど、どっちから?」 大石「じゃあ、右耳から」 言われた通り、彼女に背を向ける形で膝の上に横になると、柔らかい太ももの感触が頬から伝わる。 一通り掻き終わると…。 大石「フーフーする?」 俺 「え!?して、して!」 大石「フー丨 フー・・・」 俺 「あぁ??」 大石「じゃあ、左の耳掻きするから、反対向きね」 俺 「あいあ~い??」 反対向きに横になると、ちょうど彼女の恥部が目の前になる。 ついつい、大きく鼻から息を吸い込んで匂いを嗅いじゃったりして…。 (興奮度最高頂) ついでに、お尻に手をまわし(ナデナデ)→お叱りなし その後、全身オイルマッサージやら…etc あまりの気持ち良さに、しばし仮眠状態。 大石「は~い、終わりましたよ~、シャワー行きましょう~」 すると、今度は別室のシャワールームへ…。 中には、ビニールのエアマットが…。(*´▽`) 大石「うつ伏せになってね」と言われ、 俺 「は~い」 と寝そべっていると…。 なにか後ろでモゾモゾしている気配。 (脱ぎ脱ぎしてる?) と、寝ている俺の上に、全裸の彼女が股がって来た! 俺のお尻の辺りに彼女の陰毛が、ジョリジョリ感じる。 全身に、ローションを塗りたくっての、π転がしのボディーマッサージ。 (背中や尻に乳首が擦れる…。) 次は、仰向けになって全身πマッサージ曻 (この時、初めて全裸を見れた) なんと!チンポにはπズリでサービス(ビックリ) 一通りサービスを終えたら 大石「つづきはお部屋でね(ニッコリ)」 俺 「喜んでぃ!」 てなわけで、部屋に戻り、つづきを開始! 大石「ちょっと冷たいけど我慢してね」 と、俺のチンポにローションを塗っての手コキを開始。 あまりの気持ち良さに、危うく放出しそうになった愚息をなんとか我慢させ…。 俺 「ちょっと、舐めさせてもらえるかな?」 大石「えっ、ちょ、ちょっとだけですよ曻」 俺 「あいあ~い」(^O^)V てなわけで、彼女のバスタオルを剥ぎ取り、仰向けに寝かせて股をM字に開かせ、カラダを挟まれる格好で、上からのしかかる。 まずは乳首責め。 両手でオッパイを鷲掴みに揉みしだく、左パイを揉みながら、右パイの乳輪に沿って舐め回し、乳首の側面からチロチロと舐める。 次に、おもむろに乳首を口にふくみ、吸い付いて中でコロコロ転がす。 彼女は思わず喘ぎ声を漏らす。 大石「あん??」 かまわず責めつづけると、眉を歪め、必死に声を押し殺しているようだった。 (本気で感じているようだ) 乳首責めを一休みし、彼女の耳元で囁く。 俺 「オマ○コも舐めていい?」 大石「う…ん」 彼女は、半分ベソをかいた様な顔でうなづいた。 商売なのに、相当感じているらしい。 もう一度、乳首にさよならのキスをして、そのまま舌を腹伝いに下へ滑らす。 いつしか俺の舌は、彼女の少なめなヘアに辿り着く。 次に、股の付け根のラインに沿って舌を這わせる。 そして、いよいよマ○コのビラビラを、中心に向って舌を這わせる。 つづいて、敏感な突起物を、皮の被った状態で舐め回す。 その突起物を、親指で軽く押し上げると、プリンと中身が出てくる。 その中身を、乳首を口にふくむ様に吸い付き、激しく舐め転がす。 彼女は手で口を覆い、必死に声を押し殺しながら、腰を左右にクネらせ、必死に口撃から逃げようとしている。 屈曲M字型に、させている彼女の両太ももを、両肩と両腕でガッと挟んで押さえ込み、身動きがとれない状態にして、更に生クリを責めつづける。 大石「あん、もうだめ。お願いやめて…イヤッ」 などの声は、聞こえぬふり 両足の押さえは、右肩と左手側に任せ、生クリ舌攻撃をしながら、そっと右手でマ○コを触ってみる。 するとそこはもう、マン汁と俺の唾液でビショビショだった。 次に、生クリ舌攻撃をしながら、そっと親指を入り口に添えてみた。 すると彼女は、腰を少しづつクネらせ、いつしか親指を根元まで呑み込んでしまった。 親指で、中を確認してみると、そこは更にグショグショの大洪水状態。 指を引き抜く時に、絡んだオツユが外に零れるのがわかるくらいだった。 親指を一度引き抜き、再度中指を挿入し、生クリ舌責め+中指尿道口責めのWで責めたてた。 すると彼女は、ギュッとマ○コで中指を締め付けたかと思うと 大石「もうダメ!あっ、イクッ」 と果てた。 クリは、ヒクヒクと射精反応を起こしている。 タコの吸盤の様に、クリに吸い付く俺は、それを口と舌先に感じ、思わずニンマリ。( ̄∇+ ̄) 虚ろ目の彼女の耳元で 俺 「ちょっと入れてもいいかな?」 と聞くと…。 彼女は、急に目が正気に戻り 大石「ダメですよ~。」 と言って来た。 普段なら『そうなんだ、わかった』と、素直に引き下がる俺だったが、なぜかその日は執拗に迫ってしまった。 俺 「ちょっとだけだよ」 大石「…。」 彼女は、少し間を空けてから 大石「やっぱりダメですよ~、店長に叱られちゃうからダメですよ~曻」 俺 「内緒にしとくから平気だよ…。てかっ、我慢出来ないから、このまま入れちゃうぞ!」 と、ギンギンのチンポをマ○コに突き立てた。 ズボッっと入った感触が、最高に気持ち良い。 彼女のその瞬間、あ~んと仰け反って顔を歪めたが、流石にそこは、 大石「あ!ダメダメ曻ゴム、ゴム付けて!曻」ときた(ヨッシャー) 俺 「ん?わかった!!」 と、名残惜しいが、彼女の中から一旦から抜く。 すると、彼女は引き出しからスキンを出して来た。 もしもの時のためなのか、しっかり用意はしてあるもんだね(´∀`) 大石「もう…。」(m~-~) てな顔をしながら、彼女は自分で俺の息子にゴムを装着してくれた。 これがまた、彼女の手でコソコソされて、超気持ち良い。 彼女はゴムを付け終わったら、また横になった…。 俺は、彼女の股の間に腰を割り込ませ、マ○コにチンポを突き立てた。 そのまま、ググッと挿入していく。 ゴムを付けてても、やっぱり本番は気持ちいい。 大石「あんっ!」 俺 「おお!入ったよー」 そして、激しく突きまくる。 大石「あぁー」 しばらく突きまくっていると…。 必死に、声を押し殺していた、彼女の喘ぎ声が激しくなって来ました。 大石「あぁーーダメ!声が漏れちゃう曻」 と言うなり、両腕を、俺の首に回し、ググッと引き寄せる。 そして 大石「お願い、チューして~」 と言って来た(マジかよ) 俺は、キスをすると彼女の方から舌を絡めてきた。 それに応え、俺は更に激しく突きまくった。 彼女は「うっ、うっ」と、俺に塞がれた口の隙間から、喘ぎ声を漏らし、本気でかなり感じていたようだ。 俺 「い、イキそうだよ、出すよ。」 大石「うん…、いいよ。キテ・・・。」 俺 「(^へ^;)…出る…。」 俺 「……おおっ……。」 大石「くぅぅぅ…。」 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!って感じ?ははっ 俺 「あぁ…ふぅ…凄く気持ちよかったよ」 以上、こんな感じの美味しい体験でした(*´▽`) 今も、時々行っては指名していますが…。 毎回、当たり前の様に○ッチはさせてもらってます。 ○番なしの店でも、一度○っちゃえば…。 てか、他店でも、上手くやれば美味しい思いは出来ますよ。
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