強気な妻が、万引きを見つかり犯された結果
19-07-27 06:33
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私は気の弱い男で41歳で職業は公務員です。気の強い?妻の麻紀35歳はでコンビニのパート勤めで子供は1人で10歳です。
結婚して13年経ちます、麻紀は決して美人では無いですが可愛い感じで愛嬌が有り身長168cmで体重50kgでスタイル抜群でバスト90cmのEカップの巨乳です、脚も綺麗で自慢の妻です。 私は麻紀は淡白で余りSEXは好きでは無いと思っていました。 麻紀は22歳まで男性と交際した事が無く私が処女を貰いそのまま結婚しました。 私も歳を取り性欲が落ちて夜の夫婦生活もお互い仕事も有りまして、2年前からSEXしていませんし少し前に私が求めても「仕事で疲れてるから・・」と拒まれました。 私も適当に風俗で抜いていましたここ2ヶ月位前から最近まで麻紀の帰りが遅く成っていました、昼のパートが終わると5時頃帰って来て私たちの食事を作ってからまた出かけて行きます帰りは何時も夜の11時過ぎです。 麻紀に聞くと「今コンビニのパートとかけもちでヘルパーの仕事をしてる」と言いますが何処で何をしているのかは話してくれませんでした、確かに麻紀はヘルパーの資格を持っていましたので私は麻紀を信じて何も聞きませんでした。 現在はヘルパーの仕事は辞めて夕方から家にいますが、夜私が求めても何かと理由を付けて拒みます… それに少し前から麻紀は化粧も派手目に成り以前までジーンズのズボンを好んで履いていたのですが最近は膝上5cm位の ミニスカートを履くように成ました麻紀に「最近綺麗に成って生脚出してるし男でもできたんか?」と私が妻に冗談のつもりで言うと「なに言ってんのよ熱いからよ」と妻は真剣に成って怒り出しました…それに下着も私の知らないセクシーな物がタンスの奥に隠すようにしまっていて携帯も何時もロックが掛けられた状態です。 私は少し不安に成り麻紀の不倫を疑いました…その予感は的中しました。 麻紀が留守の土曜日の昼に自宅に電話が有りました液晶ディスプレイを見ると「公衆電話」と出ています。 男の声でした男「OOさんの旦那さんですか?」私「はいどちら様ですか?」と聞きました。 男「わしあんたの奥さんの秘密知ってるで~」 私「え?それって何ですか?」 男「わしランジェリーショップ経営してる田中ってモンやけど」 私はランジェリーと聞いて少々ドキッとしました妻のタンスの奥にそれが有ったからです… 男「ええか良く聞けよ2ヶ月前にあんたの奥さんうちの店の商品7万円分位万引きしよったんや」 私「え?ほんまにですか?嘘でしょ、うちの妻が…まさか振込み詐欺ですか?」 男「嘘ちゃうわあんたに見せたかったで~凄い派手な下着や~」 私は頭の中がパニックに成りました…「え?え?え?」と気が動転しました 男「それに警察には通報しないでと奥さんが懇願するから許したったわ」 私「そ・それでどうしたんですか?妻は一人で万引きしたんですか?」 男「まあ・聞けや御主人・・気の毒やけど若い男と2人で店来たんや、多分奥さん不倫してんねんな」 私「その男ってどんな?感じですか」 男「そんなん知らん・・わしが「コラァ」言うたら若い奴は1人で奥さんホッテ逃げた奥さんだけ捕まえたんや奥さんの鞄の中見たら商品一杯入っとった・・」 私は脳にピンと閃きました多分麻紀の働いているコンビニに半年前位から「嵐の桜井君」に似たイケメン君がバイトで来てると騒いでいたのを麻紀から聞いた事が有りました、多分その若い男と深い仲に成っていたのでしょう。 私は心を落ち着かせて「その商品代金は妻がお支払いしたんですか?」と聞きました 男「奥さん警察だけは許して欲しいと泣くからお金払えって言うとお金も持って無いしな万引きしといて逃げた男の事も喋らんし、舐めとるでホンマ・・とりあえず住所と奥さんの連絡先と自宅の番号書かせてな・・」 私「本当にスイマセンそれでお金は?」 男「まあ・あわてんと・・まあ聞けや御主人・・奥さん旦那には言わんといての一点張りや…」 私「はい、妻から何も聞いていません」 男「金払われへんねんやったら警察呼ぶしかないと言うと泣いてすがって来てな・・何でもするから許してください・・言うから下着のモデルしてもろうたわ」 私はモデルと聞いてドキッとしました舌を振るわせながら男に聞いてみました… 私「そ・そ・それはどんなモデルですか?」 男「もちろん下着やがな・・奥さんエロいスタイルしてるな~それとモデルだけじゃたらんから体で払ってもうたわ」 私「え?そ・それは…」 男「まあ・まあ落ち付けやそれは奥さんの合意の元や・・」 私「は・はあそうですか」と言うしかありませんでした。 男「まぁそういう事やわかるやろ?奥さんの秘密聞けたしなエエ体してたで~羨ましいわ」 私「え?・え?」 男「さんざん頼しませてもうたから奥さんの穴ガバガバや、飽きたしもう許すわ裏サイトに流してさんざん儲けたしな」 私「妻の秘密って、なんなんですか?」 男「奥さんの秘密のDVD自宅のポストに入れて置いたから有る筈や・・ええか警察に通報しても無駄やぞ奥さんも合意したんやからな・・」 私は電話を置いてポストにDVDを取りに行きました1枚のDVD-Rが有りました。 私「DVD-R有りました」 男「そうか有ったんやったらええわ、ええか?通報したらそれネットで彼方此方ばら撒くぞ・・あくまで合意やから」と電話は切れました… 私は「ドキドキしながらPCにDVDをセットしました中には2つのフォルダが有りました1つ目は写真集と有りましたもう一つは動画と書いてありました。 写真集には麻紀のランジェリー姿の写真が80枚程有りましたスタジオで撮影した感じで綺麗に撮れていました。 始めの写真は普通の下着で下着メーカーのサンプル写真みたいでしたしかし段々過激な下着に変っていくのが分かります更に写真を進めるうちに気が付きましたなんと麻紀の陰毛は剃られてつるつる状態のパイパンマンコです。 「パイパン状態でスキャンティーを履いた麻紀がM字ポーズで座っていてビラビラが少しはみだしていて胸も乳首がギリギリしか隠れないような紐ブラ姿で豊満な胸を自分の両手で持たされている写真」 「同じ下着ですが大きいバイブを口で咥えている写真が有ります妻の顔は笑顔でした。」 私は興奮しながら次々サムネイルをクリックして行きました… 「何時の間にか麻紀は全裸写真に成っています。」 「男の肉棒を咥えさせられている写真」男の顔にはモザイクが掛けられています。 「股間の部分の空いた下着を履き大きいバイブをアソコに嵌められた状態で立たされてる写真」 「椅子に座らされM字開脚のポーズで自分でビラビラを開かされている写真」 「クスコ拡張されて子宮を晒している写真」 「麻紀のオマンコにトウモロコシを半分位まで挿し込んでいる写真」 「立ちバックで挿入されている写真や騎乗位で男の上に乗っている写真しかも麻紀は笑顔でもう一人の男の肉棒を咥えながらピースまでしています」 「3P状態でワンワンポーズで口ではチンポを咥えさせられ後ろから挿入されている写真」 「太股に万引きしましたお詫びに肉便器に成りますとか矢印で膣口を示し中出し専用便器とか書かれていました…」 私はマウスを握り締め震えてしまいました怒りとも言えない不思議な高揚感が脳に上がって来ました。 動画をクリックしました最初の動画は風呂場のようです。 下はスッポンポンで自分でアソコの毛を剃っていました麻紀は撮影しているカメラ男と楽しそうに話していす。 麻紀「ホントに剃るんですかぁ?」 男「撮影だから無駄毛は綺麗にしないと」 麻紀「モデルの撮影したら許してくれるんですかぁ?顔はモザイク入れる約束ですよね?」 男「分かってるよ奥さんの体綺麗だから店の売り上げも上がるし良いよ」 麻紀「はい主人には内緒で御願いしますねっ!」 という感じで本当に強制的では無くて男におだてられています麻紀も嬉しそうに毛を剃っていました… 次は部屋に男が2人以上いる感じですさっきの毛剃りとは違う声です妻に色々質問していますテーブルの上にはワイングラスが置かれており和やかな様子でした、麻紀は椅子に座っていて反対側には店長らしき男ともう一人は多分撮影している男です。 付き合いの長い私には分かります麻紀はすでに目がウツロ状態ですワインを散々飲まされたか媚薬等も既に飲まされたのかもしれません、麻紀は普段真面目な分酒に酔うと感情が高ぶり大胆に成りますキス魔というか・・だらしなく成るというか… 男「奥さんは結婚して何年目だっけ?」 麻紀「13年目位ですぅ」 男「お子さんは?」 麻紀「一人女の子ですぅ」 男「旦那さんが初体験の男なんだって?」 麻紀「はい1年ほど交際して結婚しました・・」 男「最近は御主人とは旨くやってんの?夜の夫婦生活は」 麻紀「主人は淡白で普通ですぅ…最近はしていません」 男「奥さん正直に言って下さい逃げた男は奥さんとの関係は」 麻紀「言えません…」 男「我々に言えないとは当然御主人にも言えない関係ですね?」 麻紀「はい…」 男「その男のために万引きしたんだな?セクシーな下着でSEXする為に」 麻紀「はいスイマセン…」 男「あんたのした事は誤ってっててすむ事じゃないんだ犯罪なんだこのパンティ1枚売っても店の売り上げは500円なんだ」 麻紀「ハイ…」 男「旦那と子供が居るのに若い男と不倫してハメまくって挙句の果てには万引きまでして…」 麻紀は泣きながら「スイマセン・スイマセン」と言いました 風呂場のシーンとは真逆の修羅場です男の口調は段々キツク成って行きました、まさしく飴と鞭状態です。 妻の表情が自虐的に成って行くのが分かります、多分自分は犯罪者だと男に植え付けられたのでしょう… 男「思い出すと段々腹が立ってきた奥さん・男呼ぶか旦那呼ぶか警察行くか?」 麻紀「ゴメンナサイ・ゴメンナサイッ何でもしますから許してくださいっ…」 気の弱い私は麻紀が少し可哀相に成りました… 麻紀が半べそで俯いているともう一人の関西弁男が今度は優しい口調で麻紀に優しく語り掛けました… 男「奥さんな・・さっきした下着の撮影位じゃな、被害額には足りへんねん奥さんも大人やから分かるやろ?」 麻紀「ヒック・・ヒック・・ハイッ・・分かりますぅ」 男が徐にズボンを下ろしパンツから肉棒を取り出しました男が麻紀の顔の前に「ホラッ」と肉棒を差し出すと麻紀はなんの躊躇もせずに「パクッ」と咥えフェラをし始めました「パシャ・パシャ」とフラッシュの光が見えます写真撮影されていました。 私は麻紀が男の肉棒を美味しそうにしゃぶっている所を見て怒りどころか逆に興奮してしまいました。 男「奥さん上手やな旦那にしこまれたんか?」 麻紀が首を横に振りながら「ううううううぅちがぃますぅぅ、、」 男「不倫相手の逃げた若い男やな?」 麻紀が首を縦に振りながら「うん・うん」と頷いていました。私はフェラなんて新婚当時数回して貰っただけでした。 男「このチンポ旦那より大きいいんか?」 麻紀「…全然大きいれすぅ・・」 男「そりゃ残念やな、逃げた男のとは?」 麻紀「…・・大きいれすぅ」 男「だいたい分かるわ・・旦那が粗チンやから若い男としたいの分かるは奥さん変態そうな顔してるもんなあ~」 確かに私は12cm位の粗チンですが男のチンポは20cm近く有るようなりっぱな肉棒です… 次は麻紀が椅子の上に座らされてM字開脚状態で大きいバイブを嵌められようとしてました。 男「この店て売ってる一番大きいアラブ3L入るかな~?」 麻紀「無理ですぅそんな大きいの無理ですぅぅ」 男「問題無しや奥さん子供産んだ事有るんやろ?大丈夫やこれ位ローション塗ったるからこれ挿ったら俺のもはいるわ」 500mlの細いペットボトル位ある直径の3Lサイズのアラブの先端が麻紀の膣穴に差し込まれていきました。 アラブの亀頭部分が麻紀の膣穴を「コッポリ」と大きく拡げてしまいました。 麻紀「あぅぅんんぅおっきいいのが、、くるうぅぅ」 男「ほら奥さん頭の部分挿ったで、何処まで挿るのかな?」と勢いを付けて遠慮無しに麻紀に押し込みました。 「ズプ・ジュプッ・ジュル」と淫猥な音を鳴らしながら奥まで呑み込んで行きます意外とアラブ3L長さ20cmがスポリと挿入されました。 麻紀「ああああ大きい…あああああぁぁぁ…・」 男「なんや奥さんスポッリ挿るやんこれは相当男他に知ってるとちゃうか?」 と男にアラブを「ズコズコ」と出し挿れされています長いストロークでした。 奥さん「旦那には内緒にしといたるから正直に言ってみい、このスケベ穴に旦那以外のチンポ何人挿れたんや?」 麻紀「あああん4人ですぅ。。。」 男「うわ御主人可哀相や~奥さん相当好き物やなさっきも何も言わんのに俺のチンポ咥えたしなあ」 私はビックリしました…真面目だと思っていた麻紀がまさか私の他に4人の男を知っているなんて… 桜井君似の男以外にも3人は他人棒を知っている事に成ります私はショックでしたが、私のチンポはビンビンに勃起しています。 男「奥さん喜べ俺が奥さんの旦那以外の5人目に今から成るんやから」と言いながらアラブをゆっくり引き抜きました。 抜ける瞬間画面は麻紀の女性器をアップに映しました、膣壁肉がアラブのカリ部分にくっついた状態で引っ張られ裏返り 膣前庭部分のヒダヒダ肉が体の外に露に成りました。 オマンコが直径4~5cm位の大穴を空けているのが確認できてしまいました。 男「さあ奥さんのオマンコもなじんだし俺のチンポ挿れるかあ~」と言われ麻紀は男に脚を持たれました。 麻紀「ゴム付けてくださぁいぃぃ今日危ない日なんですぅ」と脚を「バタバタ」させます 男「アホかどうせ逃げた男とも生でやってんねんやろが?」 麻紀「生でなんてしていません避妊して下さいぃぃ」 と生挿入だけはされまいと抵抗していましたその時撮影していた男に「今いいの有るから後ピル飲めば妊娠しないから」 と聞くと観念したように急に大人しく成ってしまいました。 正常位で脚を男に持ち上げられた状態で膣口に陰茎をあてがわれた麻紀の表情はお酒かクスリのせいか? 男に逃げられた、一人の雌状態で誰でもいいから慰めてという表情に成っていました男も其れを悟ったのでしょう 優しい口調で麻紀を大人しくさせていきました。 男は陰茎の竿部分を手で持って女性器全体を亀頭で愛撫しています段々麻紀が「ハァハァ…」してきました。 麻紀「いいっそれっ擦れてぇぇ・・」 男「これ試してみたいやろ?」 麻紀が小声で「試してみたいですぅ」 男「奥さん挿れるでえ~生肉棒や旦那以外の5人目の肉棒や味わえよ~」長いストロークで「ズブズプ」と挿入されました。 麻紀「う・・うん大きいぃ」と少し仰け反る感じです。 男「奥さんホラ、ズップシ全部挿ったやん・・」と男が腰を「ズコズコ」しています。 麻紀「あああイイ気持ちイイ、、ああ、、お、お~奥、まで、届くのぉぉ子宮、、壊れるぅぅ」」 男「奥さん俺のチンコどうや?奥まで挿入っとんで」 麻紀「すっ凄くぅ大きいですぅ今までこんな大きい人とした事ないですぅ・・」 男「そうか、一番大きいか?旦那が今までヤッタ中では一番とちっちゃいんやったなあ?」 麻紀「あん言わないでぇもっと動いて下さいぃ」 私はこの時点で手放状態なのに射精してしまいました。。 男「なんや奥さん偉そうにちゅうもんかいな如何動いほしいねん言わんかい」 麻紀「ハイィ、、オチンチンを出したり入れたりぃして下さいぃ」 男「おら・おら・おら」と巨根を麻紀に「ズコッ・ズコッ・ズコッ」と乱暴に突き刺しています 麻紀「あぅぅ~、、きゃぅぅぅ~奥に奥に… 男「奥さん背高いから奥深いなあ俺のチンポ殆どズップリ挿るんやからなああ」 麻紀「ああああ…イイイイイックウゥゥ。。。」 男「そら粗チンの旦那のじゃ気持ちええ所届かんなぁ?」 麻紀「ハイィ・ハイッッ・・届かないでぇすぅぅ…」 私は麻紀の膣が奥深いのは知っていました私の粗チンではどんな体位でも子宮口に亀頭を当てる事すら出来ません おおよそですが長さ15cm以上は無いと子宮口には届かないでしょう。 男「逃げたあの男は届くんかい?」 麻紀「少しだけぇ奥にぃ当たりますぅぅ」 男「そうか残念だなぁぁ」 麻紀「ハイッ…ハイッッ・・アアアイイイィィ・・」 男に散々奥を突き掻き回されてしまい麻紀は逝き狂っていました… 今度は騎乗位で男の上に乗って麻紀は腰を自分で「クネクネ」と振り乱しています更に男が「パン・パンパン」と下から突き上げています。 男「おらおら奥さん俺のチンポの味知ったらもう旦那やあの男とSEXしてもおもろ無いやろぉ~?」 麻紀「アアアアッ…ハイッ・・ハイッ・・イイイッッ、、、」 男「もう旦那とSEXでけへん位俺のチンポでガッバガバに伸ばして拡げたるさかいになあ」 と20cmクラスの肉棒でガンガンと奥まで激しく突かれています。 根本まで完全に隠れる程です、麻紀の膣道肉は相当伸びているのが確認できました。 男「ほら奥さん見えるやろ?こんなに挿っとんでもっと押しこんだろ」 麻紀「アアアアッ奥まで伸びてるうぅぅオマンコの壁がグイグイってされてるぅ、、」 男「奥さんのこの穴俺専用の肉便器やからなあ感謝せえよなあ、俺のチンポでガッパ・ガバにして旦那に返すからなあ」 麻紀「イッイヤッ・嫌ですぅ主人に返さないでいいからぁずっとハメていてくださぃぃっっ…」 男が笑いながらもうカメラのもう一人の男にこの女ホンマにアホちゃうか?ド変態で逆に旦那が可哀相やなぁ お前もチンポ咥えてもらえと呆れたように言っています、写真でそのシーンが有りました。 男「嵌めていて欲しいんやったら、今何を如何嵌められてるかちゃんと言えや」 麻紀「て・店長のおチンポハメられていますぅ…」 男「立派な・がぬけとるやろ~止めるぞぉ」と突き上げを止めると麻紀は「止めないでぇもっとぉジョコ・ジョコしてぇぇジョコ・ジョコぉ」 と腰を振り続け半狂乱状態です・・完全に堕ちていました・・ 麻紀「店長の立派なおチンポが麻紀のオマンコに奥まで挿ってますぅぅ…」 男「ちゃうやろが・・言い直せボケぇ麻紀の腐った中古の肉便器マンコやろが」 麻紀「麻紀の腐った中古の肉便器マンコにぃ店長の立派なおチンポが奥までぇはいっていますぅぅ、、」 男「それで如何やねん?」 麻紀「アアアアッッ、、気持ちヒィ気持ちヒィですぅぅ…」 妻は完全にアヘ顔を晒してしまっていました私がこの動画を見てるとも知らずに… シーンが変りました 麻紀がソファーの上でM字で大股開きに成りアラブ3Lを片手に持ちながらオナニーをしているシーンでした… 麻紀はアラブ3Lの先をクリトリスや小陰唇のビラや膣前庭にあてがって上下に擦り付けています溢れる愛液がアラブの亀頭部分をテラテラ輝かせています、麻紀が亀頭部分を膣口に当てました挿入するみたいです。 「あ~んぅおっきいの挿れるねぇ、、よく見ててねっ」 アラブの亀頭部分が麻紀の膣口を拡げて「コポッ」と飲み込まれます。 「んんっ、、んふっっ、ハッ、ハッ奥まで挿れるねっっ!」 麻紀は自分で「グイッ」とアラブ3Lをオマンコに押し込みました。「ジュル・ジュプッ~」と淫猥な音を鳴らしながらアラブ3Lは麻紀の胎内に沈み込みます。 「アフッ、アフンゥゥ、、ふ深いよぉぉ奥にぃ」と一瞬身を強張らせましたがカメラの前に股間を突き出して笑顔で言いました。 「見てるぅワタシこんな大きいのがここまでぇこんなに奥まで挿るのよぉ」とアラブをズッポリ根本まで咥えこんで自分でつかみ持ち「ニュル・ズブ・ニュルッ・ズブ」と出し挿れしています アラブが抜けると同時に白い白濁液がポタポタ落ちていました膣口が「ポッカリ」とアラブのサイズに大きく空洞を作っているのが分かりました。 「店長の大きくて逞しいおチンポでぇ掻き混ぜられてぇ肉便器にされてぇ麻紀のオマンコはねぇ、、こぉんなに大きく拡がるのぉぉ」 と言いながら自分の両手の指4本ずつを使い「グァバァ」と膣口を左右に拡げていました勿論パイパン状態です… 「中身がねぇちゃんと見えるでしょ?子宮口見えるでしょ?ワタシの子宮見てー見てー」と麻紀が言ってると同時に、照明が照らされて膣内が明るく成りました、完全に麻紀の子宮口が照らされて大アップで画面に鮮明に浮かびあがっていました… 「子供を一人産んだ事の有るぅ使用済みの中古な子宮だけどぉ貴方の子種汁タップリ注ぎこんでねぇ」と言っていると、いや言わされているのでしょう私はそう思いたいです。 顔にモザイクの掛かった長身な男が出てきて麻紀にXLサイズのクスコを見せていました。 男「奥さんこれを付けるとはっきりと内臓を見せれますよ」と言うとなんと麻紀は舌を出して挿入部分を舐めていました。 「麻紀にクスコを付けました指で拡げるよりも「ポッカリ」と大穴を晒しています推定でも6cmは有ります中身が照明で照らされました… 「今度は良く見えるでしょ?ワタシのオマンコの中見てぇ」 画面は麻紀のオマンコをズームインして大アップに写しました… 「良く見てぇ奥の奥の内臓…子宮口見えるでしょ?」 男が「奥さん良く見えますよ子宮の穴ハッキリ見えますよ」 「じつわぁ・・秘密なんだけどぉ主人以外の子供堕ろした事有るのよぉぉ、、」 私はハンマーで頭を殴られた位ショックを受けました… 実は3年前位にも、もしかして麻紀が不倫?という時期が有りました絶対していないと言う麻紀の涙ながらの訴えも嘘だったのです… 「男の声でそれは誰の子供ですか?」と聞こえました 「うーんわかんない主人かもしれないしぃバイト君の赤ちゃんかもしれないのぉ…」 また男の声で「だから奥さんの子宮口の穴大きいんですね」 麻紀「ええそうですかぁ?」男「ホラ指先が簡単に挿っちゃう」 麻紀「挿ってるぅ子宮口に〇〇さんの指挿ってるぅぅ」 店長とは違う長身の男が麻紀の子宮口に指先を挿入していました… 麻紀「ああああん子宮口ホジホジされてるうぅ少し痛いけどぉ気持ちいいのぅ」 男「麻紀さんは今日5人の男一度に相手するんだよね?」 麻紀「はい嬉しいですぅ可愛がって下さいね」 男「其の前にこれで膣内を緩くしましょう」 男がトウモロコシを麻紀の膣内にぶち込みました半分くらい挿入した後引き戻し勢い付けて「グサッ」と奥までぶち込んでいました奥に痞えても「グイグイ」押し込んでいます。 麻紀「ああ~ん子宮壊れちゃうぅでもトウモロコシ太くて気持ちイイィぃぃ」 4人の仮面を付けた男達が妻を取り囲みました妻の口に4本の肉棒が突っ込まれていました… 男「奥さんうれしいやろスケベな奥さんのために集まってくれたんやで御奉仕せよ」 麻紀チンポを咥えたままで「はひぃ、うれひぃれすうぅ、、」と言いながら笑顔で今度は一人ずつ順番にフェラ抜きしていました。 男「奥さんチンポいれて欲しかったらオネダリせんかい」と言われた麻紀はカメラの前で床に大股開きで座りました自分の指4本を自ら膣口に ぶち込みました手の甲半分まで挿入していました。 麻紀「店長のぉ大きいおチンポでぇ何回もぉ可愛がられてこんなに拡がっちゃうぅ麻紀のぉガバガバなオマンコだけどぉおチンポ入れて欲しいのぉ」 男「旦那にも謝っておけやほら」 麻紀「あなたぁごめんなさいぃ麻紀のぉオマンコわぁあなたのじゃ満足出来なかったからコンビニのバイト君やここの店長にぃおチンポ嵌められたのぉ」 私は又射精してしまいました・・之が妻の本性だったのかいや撮影なので演技だと思いたい御願いだ之は演技でいてくれ、そう思いました。 麻紀「ほらぁあなたのと違う店長の大きいおチンポで毎日々掻き混ぜられたのぉメチャクチャにされたのぉ逝かされたのぉぉ」 男「奥さん自分からSEXしに店に毎日来たんやもんな、どすけべ奥さんやもんなあ~」 麻紀「そうなの私は変態なのぉオマンコ好きぃ~SEX大好きぃ、、」 男「奥さんのために来てくれたお兄さん達におねだりせんかい」 麻紀が4人の男たちに向かい自分の小陰唇のビラビラを大きく拡げ見せ付けながらこう言っていました… 「店長にぃ散々使い込まれ肉便器にされてた中古の使い古しのユルマンコだけどぉ今日は皆さんの肉便器になります」 男「奥さん今日は危ない日なんとちゃうんかいな?」 麻紀「はい今日は危険日ですぅ子宮の中で卵子が精子を待っていますぅ麻紀の危険日子宮に中出しして妊娠させて下さい可愛い赤ちゃん産ませて下さいぃ」 私は妻がヘルパーの仕事に行っているとばかり思っていましたが本当は毎日店長の巨根を嵌められて調教までされていた現実を知りました、怒りより興奮する感情が高ぶっているのが自分でも分かりました… この後の動画では、麻紀は店長交えて5人の男たちに順番に中出しされてしまいました一番興奮したのが最後の相手巨根の店長とのSEXです。他の男のチンポはそんなに大きく感じませんでした… 麻紀が店長に後ろからバックで突かれて「きゃんきゃん」鳴きながら雌犬状態で嵌められていました… 男「ほらほらぁ中古マンコ緩いぞもっと締めんかぁ」 麻紀「ああああああああああぁぁぁイキきますぅ・・」 男「何先に逝っとんねんお前はどんな立場じゃ?」 麻紀「だれのおチンポでも挿れてほしい公衆肉便器マンコですぅぅ」 男「そやろがおらおら何回も言わせんな緩いんじゃボケェ」とお尻を「ピシャピシャ」と店長に叩かれています。 麻紀「アアアアイクッ・イクッイグ・イグゥ・イグウゥゥ」 男「早よもっとオマンコ締めんかい旦那に万引きの事言うぞぉ」 麻紀「そ・それだけはゆるひてぇ下さいおねがいしますゆるひてくださぃぃ…・」と喚いていましたよっぽど私が怖いのか離婚したくないのか分かりませんが私は麻紀がなんだか哀れに成りました子供堕した事などもう過去の事です店長に嵌められてヨガッテいる麻紀を愛しく感じるように成ってしまいました。 男「ホラァやれば出来るやろがぁ中出ししたるからオネダリせんかい」 麻紀「ハイィぃ、店長の立派なおチンポでガバガバに大きくされた麻紀のユルユル中古マンコにィィ店長の子種汁注ぎ込んで下さいぃぅぅ、、、」 男「俺の子種で孕んだら奥さんガキ産むんかぁ?」 麻紀「産みますぅ産まさせてくださいぃぃ、、、」 男「アホかぁボケェ肉便器が孕んでも誰の子種か分かるんかい・・ちゃうやろが中古子宮に流し込んで妊娠しても何回でもクスリで流すんじゃボケえオネダリしなおせ」 麻紀「ハイィ・ハイィ旦那以外の子種の赤ちゃんを堕ろした事の有るぅどうしようもない麻紀の使い古しの中古子宮にぃ店長の立派なおチンポブッ挿して子種汁流し込んでくださィィ、、、」 男「おら中古子宮にチンポ嵌めて中出しじゃ~孕め孕んでまえ公衆肉便器女が」 麻紀「あ・あ・あっあっ店長のぉ先っぽがぁ奥にぃ子宮にぃ挿さってますぅぅ」 男「ほらぁタップリ子宮に流しこんだるさかいになあ」 麻紀「ハイィ、そのまま子宮に注ぎ込んでぇ下さいぃ店長の精液を卵子に届かせてくらさいぃ、、」 男「そんなん言うてガキ孕んだらどうするねん?」 麻紀「アアアァァ、子供ぉ孕んだらぁクスリで流して何回でもぉ孕まさせて下さいイグッイグッ、、アアアアア」 男「ほんまにええねんな?合意やな?」 麻紀「あはっ・はひひぃぃ、いいんですぅワタシのガバガバおマンコはもぉ店長のぉ物だからぁ肉便器だからぁ、毎日この穴におチンポ嵌めてぇ擦り切れるまでぇ掻き混ぜてぇ何百回も何千回でも中出しして下さいぃ・・」 男「そうか可愛がったるさかいになあ」 麻紀「うれひいぃ~うれひぃれすうぅ中古子宮もぉぉ破れてぇ女として使えなくなるまでぇ精液タンクにして下さいぃ」 男「おう奥さんのタンク満タンにしてやるかんな~出すぞうぉぉぉぉおお」 麻紀「中にぃ出してぇタップリだしてぇタップリぃぃ、、」 男「うおぉ・・ドグッ・ドグ・ドプ・ドピュ…」 麻紀「熱いのがぁタンクの中にぃ一杯流れてくうぅぅ…」 店長が10秒間も妻の子宮に射精しています店長の巨根が「ズルッ」と麻紀から抜け落ちます麻紀の女性器は醜く大口を空けたままの醜いグロマンコでした大穴から店長の精液がポタポタ音を立てて床にこぼれて落ちていました。 私は手放しなのに動画を見ながら合計5回射精してしまいました。 妻が帰って来ました私は妻のみぞおちにパンチを入れてしまいました・・妻が失神しましたスカートと下着を脱がせました…其処には信じられない程醜く変わり果てた妻の女性器が有りました脚を軽く拡げる膣口が大穴を空けて中身が空洞状態で子宮口が簡単に見えてしまう程ですその子宮口も穴が大きく成っていて指先が挿入出来てしまいました… 私は興奮して子宮口を穿りました以前まで某動画サイトで投稿していました、今は妻の事は許し仲良くやっています!
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