映画館で彼女が犯されてるのにオナニーした僕の後日談
19-07-28 02:01
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映画館の後日談を書いても構いませんか?
映画館での話はもう2ヶ月近く前の話になってしまいました。 実はあれで終わりではなくて、違う形に発展していき、寝取られ願望に目覚めさせられた僕は、それを止める事はできませんでした。 あの映画館の日から1週間、僕はその時の事を思い出してはオナニーして射精して、あの時止められなかった自分を悔やむ・・・という毎日でした。 彼女にも何度か電話で確かめようと思いましたが、その度に、『見てたんならなんで止めてくれなかったの?』と言われそうで電話できませんでした。 彼女と次に会ったのは1週間後の週末でした。 メールでデートの約束をしました。 1週間ぶりに見る彼女は前と全く変わらず、犯されたことなど無かったかのように極めて普通の態度でした。 最初はご飯を食べ、ペットショップに行き、カラオケに行き、最後はラブホに行きました。 彼女のその普通の態度を見るにつけ、(あのことは彼女も忘れたい思い出だろう。このまま触れずに付き合っていけたらいいな)と思うようになりました。 でもエッチの時に挿入してしばらくしてから、普段はとてもシャイでそんなことを言わない彼女が突然、「・・・もっと乱暴にしてもいいよ・・・」と恥ずかしそうにぽつりと言ったのです。 僕「乱暴に?」 彼女「うん・・・四つん這いで・・・乱暴に・・・ああ・・ゴメンゴメン!ウソウソ!」 真っ赤な顔で自分が言ったことを取り消そうとする彼女。 その姿を見て、にわかに映画館での彼女がフラッシュバックして、すぐに僕はイッてしまいました。 彼女はやや不満そうでした。 (やっぱり・・・なんか違う。前はあんなこと言わなかった) 不安が募ります。 彼女がシャワーを浴びている間、疑心暗鬼な僕は彼女の携帯を取り出し、メールをチェックしました。 でも怪しいメールは無かった。 しかしそれでも不安が拭えない僕は彼女の携帯を弄り、メール自動転送の機能をONにしました。 転送先を僕のパソコンのアドレスにしました。 (僕は最低だ・・・) 機械オンチな彼女はきっと気づかないと思います。 その日はそれで彼女と別れました。 次の日からドキドキの毎日でした。 毎日帰ってきて自分のパソコンを開ける度に心臓バクバクいってました。 しばらくは普通のメールばかりでした。 彼女の女友達やお母さんや、そんな感じの送信メールばかりが転送されてきます。 『どこに食べに行こうか~?』とか『今日クタクタです』みたいな感じ。 で、一つ幸運だったのが、彼女は返信する時に、引用機能を使っていたことです(機械オンチの彼女らしい)。 その機能によって、彼女が受信したメールもどんなのだったかわかりました。 自動転送機能にして2、3日してから、変なメールが彼女から転送されてきました。 『もうメールしてこないで』 『なあ、メール待ってるねんけど』 僕はこれだ!と思いました。 最初の文が彼女が送信した文で、後の文が彼女が引用した文、つまり彼女に送られてきた文です。 僕はパソコンを開いてドキドキしながら状況を見守りました。 すると夜の10時くらいからメールのやり取りが活発になりました。 男『まあそう怒るなよ~、あの時ちゃんと免許証返したやろ?』 彼女『だから、もうメールしないで。警察に言うよ』 男『言ってもいいで。俺はもう失うもんないしな。でも警察言っても無駄やろ。こっちには証拠もたくさんあるしw』 彼女『証拠?』 男『うん、証拠w』 彼女『意味わかんない』 男『俺の上に跨って、いやらしいこといっぱい言っちゃってる動画wあれでレイプって言えるのかな?』 彼女『・・・ひどい』 男『安心してや。あと2、3回ヤラせてくれたら俺も飽きると思うし。あと少しだけヤラせてや』 彼女『でもあたし・・・彼氏いるんだよ・・・彼氏に悪い・・・』 男『あと一ヶ月経ったらもう君の前に現れないから、あと一ヶ月だけ我慢してや。な?』 彼女『そんなの・・・いや・・彼氏に罪悪感あるもん』 男『あれ?こないだ“また◯◯を犯してください”って腰振りながら言ってたのは誰かな?』 彼女『あれは・・・言わされたから・・』 男『・・・今思い出してちょっと濡れただろw』 ここで彼女からの転送は途切れました。 僕はこれらのメールを読みながら、またイッてしまいました。 翌日の夜、友達や僕へのメールに紛れて、またオッサンとのメールが転送されてきました。 男『今何してる?こないだの動画送ろか?メール無視すんなや。10分以内に返してきいや』 彼女『今、テレビ観てました・・・』 男『その調子ですぐメール返せや。わかったか?』 彼女『・・・はい』 男『昨日はオナニーしたんか?w思い出してさ』 彼女『してません・・・』 男『嘘つきやなぁwなあ、今の◯◯ちゃんのオッパイ見せてや~』 彼女『いや・・・』 男『そんなこと言っていいんか?動画ご実家に送ろうかw』 しばらくして『これでいいですか?』という本文と共に、ブラをずらして乳首まで晒してる写メが添付されていました。 それからはもうお決まりのパターンです。 顔写メ、あそこの写メ、全裸写メ・・・。 彼女はずっと伏し目がちでした。 でもあそこの写メは、少し、ヌルっと濡れている気がしました。 すごいシャイな彼女が、あそこの写メまで送ってしまう・・・。 そのことに僕はボーっとなりました。 そして、『電話はしないって言ったのに・・・ダメ!』『もう我慢でけへん、電話してもいいか?』というメールと共にこの日はメールが来なくなりました。 その翌日。 男『昨日は気持ちよかったやろ?』 彼女『・・・いや・・・』 男『正直になってや~、なんかイジメてるみたいやん』 彼女『だって・・・彼氏に悪いもん・・・』 男『このことは彼氏には絶対内緒にしたらいいやん。一ヶ月で終わるんやし。どうせなら一ヶ月だけ素直になってや』 彼女『だって・・・気持ちよくなっちゃうあたしって、本当に最低・・・』 男『しょうがないよ、あんなに責められたら、彼氏いたって誰だって気持ちよくなっちゃうよ。自分を責めんとき。悪いのは俺や』 全くどの口が言ってるんでしょうか? でもオッサンのメールは調教と言ってもいいくらい、彼女を従順にさせていきました。 見事なほどです。 彼女『本当・・・坂木さんのせいですよ』 男『そうや、俺のせいや。俺が悪いんやから、自分を責めずに素直になってや。一ヶ月だけの秘密にして。もし誰かに言ったらこっちには動画もあるし、反抗出来ないやろ?』 彼女『うん・・・出来ない』 男『じゃあ正直に言ってごらん・・・昨日の電話エッチ気持ちよかったやろ?』 彼女『・・・うん・・・』 男『あの映画館の時も気持ちよかったん?』 彼女『・・・うん・・・怖かったけど、足がガクガクして・・・』 男『イッちゃったもんね?』 彼女『・・・うん・・・』 男『彼氏に悪いと思ったん?』 彼女『思った・・・でもイクの止められなかった・・・』 男『先に若い男の子としてたよね?あれは気持ちよかった?』 彼女『・・・あれも・・・気持ちよかった・・・自分が嫌』 男『自分を責めないでいいで。誰でもクンニされたら気持ちよくなってまうよ。あのあと一緒にラブホ行って、何回もイッちゃって“こんなの初めて”って言ってたけど本当なんか?』 彼女『本当・・・自分がどうにかなっちゃうと思った』 僕はもう耐えられなくなって、そこでパソコンを閉じました。 閉じて、今までの彼女との日々を思い出していました。 僕が熱で寝込んだ時に看病に来てくれた彼女。 ペットが死んで、寂しくて泣きながら僕にもたれてきた彼女。 色んな彼女を思い出していました。 翌日パソコンをつけるかつけないかでしばらく逡巡した後、結局つけてしまった自分。 性欲が並じゃなく昂っています。 メールを見ながらしごきだしてしまいました。 男『俺とのセックス好き?』 彼女『それは・・・』 男『正直な気持ちを教えて・・・バカになっちゃっていいんやで?』 彼女『・・・はい・・・』 男『じゃあ言葉にしてや』 彼女『言葉・・・?』 男『“坂木さんとのセックス好きです”って』 彼女『そんなの・・・言えない』 男『俺には反抗出来ないやろ?何されるかわかんないもんね?』 彼女『はい・・・』 男『早く』 彼女『坂木さんとのセックス・・・好きです・・・』 男『ありがとうな。俺も◯◯ちゃんとのセックス好きやで』 彼女『でも、もう会えません・・・彼氏に悪いから・・・もう』 男『わかった。じゃあ最後に1回だけ会ってや。次の週末空いてる?』 彼女『本当に最後?』 男『本当に最後だよ、安心してや。こないだの動画消すし』 彼女『じゃあ・・・最後で。本当にお願いします』 2人は土曜日の夜、日本橋で待ち合わせをしていました。 その土曜日の夜、僕は日本橋にいました。 待ち合わせを見届けたかったのです。 彼女は来ないと思いたかった。 でも・・・彼女は来ました。 カジュアルな格好で携帯を見ながら、雨の中交差点に立っていました。 少し遅れて坂木と名乗っていた男が来ました。 改めてみるとやはりすごい巨体です。 190センチ近くありそうな・・・。 小柄な彼女は150センチちょっとくらいです。 (小柄な彼女が・・・こんなオッサンに組み敷かれて、貫かれたんだ・・・) そう思うと、またチンポがズキンと疼きました。 彼女は軽く会釈をして、坂木さんという人は彼女の肩を親しそうに抱きました。 そしてラブホ街へと歩いて行きました。 彼女は俯いていて伏し目がちでした。 途中、信号待ちの時に、びっくりする光景が目に飛び込んできました。 不意に坂木さんが彼女にキスをしたのです。 しかもねっとりとしたディープキスを・・・。 彼女は逃れようとして顔を横に背けますが、坂木さんに顔を押さえられ、逃げられなくなっていました。 1、2分くらいはねっとりとしていました・・・。 それからあるホテルに入って行きました。 僕はそのまま肩をうなだれて、しばらくその後ろ姿を見送った後、一人地下鉄のトイレの個室に入り、オナニーしました・・・。 もう僕は引き返せない事を悟りました。 (絶対今日が最後にはならない・・・) 確信めいた予感があり、オナニー後の虚脱感の中、大人しく家に帰り、酒をがぶ飲みして意識朦朧としたなかで眠りに就きました。 夜中、電話の着信音で目が覚めました。 (こんな時間に誰だろう・・・) 時計は4時くらいでした。 携帯を手に取ると、なんと彼女からです。 一気に眠気が吹っ飛び、反射的に飛び起きました。 僕「もしもし!」 彼女「もしもし・・・俺くん・・・夜中にゴメンね」 僕「いいよ、どうしたの?」 彼女「突然なんだけど、明日の昼にでも会えない?」 僕「うん!全然いいけど、急にどうしたの?」 彼女「急に会いたくなったの」 シャイな彼女からしたら珍しい言葉です。 僕「わかった、じゃあ俺んち来る?」 彼女「いや、急にお邪魔したら悪いから外でお茶でもしよう」 変な気の遣いようだなと不審に思いましたが、とりあえず外で待ち合わせの時間と場所を決めました。 僕は自惚れました。 (きっと彼女はオッサンとのことは最後にして、寂しくなって俺に会いたくなったんだ!) 一気にハイテンションになり、彼女を愛おしく感じ、今すぐ抱き締めたくなりました。 抱き締めて、『今まで脅かされて怖かっただろ?』と頭を撫でてやりたかった。 『見てたんなら助けてよ!』って責められるのが怖いから、気づいてないフリをしないといけないんだけど、でも本当は抱き締めたい気持ちでいっぱいでした。 そのまま昼まで一睡もしないで起きてました。 待ち合わせ場所に行くと、彼女はいました。 昨日交差点で見かけた時と同じ格好です。 きっと家に帰って着替えるのももどかしくて僕に会いに来てくれたんだ!と思いました。 本当に僕は大バカです。 救いようがないほど・・・。 ちょっとハイテンションで彼女に話し掛け、一緒に店に入りました。 彼女は優しい笑顔を見せてくれました。 でも彼女は少し疲れた顔でボーっとしていたので、(昨日ずっとヤラれてたんだろうなぁ)と思い、胸が苦しくなりましたが、(昨日で最後だったんだ。これで終わりなんだ)と気にしないように心掛けました。 彼女は自分から誘ってきたのに口数少なく、心ここにあらずでした。 笑顔なんですが、ずっとボーっとした感じ。 会話が続かない。 しばらくして彼女がトイレに行きました。 そのトイレも15分くらい行っていました。 なんというか、すべて挙動不審でした。 でも僕は(昨日の今日だからなぁ。しょうがないや)と流して、手を繋いで店を出ました。 久しぶりに触った彼女の手・・・。 これからは彼女をずっと守りぬこう! そう心に決めました。 僕「◯◯・・・俺ずっとお前のこと大好きやで」 自然と出た言葉でした。 彼女は泣きそうになりながら、「こんなあたしでいいのかなぁ?」と言いました。 僕「うん、そのままのお前が好きやねん」 彼女「・・・ありがとう」 そう答えて手を握り返してくれました。 そうして彼女を駅まで見送り、僕も帰宅しました。 帰宅して、パソコンを立ち上げました。 僕のパソコンのメルアドを変更しようとしたのです。 元々どうせ迷惑メールくらいしか届かないフリメです。 彼女からの転送メールが届かないように。 これからは彼女を信じよう・・そう強く思いながら。 ですがパソコンを立ち上げ、メールの欄を見て、たくさんメールが届いてることに気づきました。 つい、見てしまいました。 僕はまたそのメールを見ながら、オナニーをしてしまいました。 泣きながら・・・。 寝取られ願望って本当に自分で言うのはなんですが、ものすごい変態ですね。 今でも激しく鬱勃起してしまいます。 ここから先はもう僕の気持ちは書かず、転送メールのやり取りを淡々とコピペしますね。 男『どうや?』 彼女『グチョグチョします・・・ああ・・・』 男『恥ずかしくて興奮するんか?w』 彼女『興奮・・・してます・・・あたし自分が怖い・・・』 男『股間に彼氏以外の精子塗り付けられたパンツだもんなwそれで会いに行けやw』 彼女『・・・うん』 男『今のうちに彼氏にゴメンなさいって言うとけやwそれとトイレ着いたらまたメールしろや?わかったか?』 彼女『・・・はい』 男『言葉で言えや』 彼女『・・・俺くんゴメンなさい・・・』 男『よし、行けや』 彼女『・・・トイレ着きました』 男『パンツの中に手入れや・・・精子まみれか?w言葉で言えや?もうわかるやろ?』 彼女『・・・あたしの股間・・坂木さんの精子まみれです・・・』 男『よし・・・指で精子すくって舐めろ』 彼女『はい・・・』 男『どうや?』 彼女『・・・舐めました』 男『おい、わかってるんやろ。また今度焦らすぞ』 彼女『・・・坂木さんの精子美味しいです・・』 男『よしよし、今から俺の精子クリに擦りつけてオナれや。写メも撮れ』 彼女『そんな・・・頑張ったら、もう焦らしませんか?』 男『おう。イクまでしろよ』 彼女『撮りました』 男『写メでよかったのにwイクとこまで丸見えやな。でっかいクリだなw変態。戻っていいよ。手洗うな』 彼女『はい・・・。もうあたし無理だと思います。もう隠せない・・・』 男『昨日は俺のを手で擦りながら彼氏に電話したやんか、隠せる隠せるwそれに、もう焦らされたくないやろ?w』 彼女『・・・会ったらすぐに入れて欲しくなっちゃう・・・あたし・・・どうしたらいいの・・・』 ここでメールは途切れていました。 それらをボーっと見てるうちにもメールが次から次に送られてきます。 なんか彼女とオッサンの立場が一日で逆転してます。 男『簡単やでw昨日のあの言葉をもう一回言ってみろや。楽になるで。ほら言えや』 彼女『・・・言えない・・・』 男『俺のことは好きでもなんでもないのはよくわかってる。だから俺に飽きたらいつでもセックスやめてもいいんやで。でも俺とのセックスに興味あるんだったら、言わないともうしてあげへんで?興味あるんやろ?』 彼女『興味あります・・・あぁ・・・坂木さんとのエッチ・・・ゴメンなさい・・・』 男『じゃあ言わんかい』 彼女『坂木さん・・・これからも◯◯のマンコを使ってください』 男『よしよし・・・ところでキスはしたか?』 彼女『してません・・ゴメンなさい!・・・次は絶対しますから』 男『ったく・・・何のために今朝、口に出してやったと思ってんねん。罰として今から家行くで』 彼女『いや・・・それは怖いです・・・許して・・・』 男『ほらほらほら、正直じゃないなぁ~。俺のチンポ硬くて好きなんやろ?彼氏よりwwなぁ・・・言ってみろ』 彼女『・・・硬くて・・・好きです。俺くんより・・・好きです・・・』 男『お前最低女やなww』 彼女『だって・・・気持ち良すぎるんだもん・・・あたしが悪いんじゃないもん・・・お願い、俺くんには内緒にしといて下さい』 男『わかったw話変わるけどフェラ好きなの?しすぎw』 彼女『だって・・・初めて美味しかったから・・・それも内緒でお願い!俺くんにきっと軽蔑されちゃう・・・』 僕はここでパソコンを閉じました。 頭痛がしていました。 (もう見たくない・・・もう戻れない・・・) それから何週間か経っていますが、次第に彼女とは疎遠になっていってます。 僕のパソコンには未開封のメールが何通も溜まっています。 この前その中の一つを気まぐれで開けたら、『たくちゃん、いっぱい出しすぎだよぉ・・(泣)』って書いてました。 やっぱり女だって性欲ありますもんね。 あんな巨体のチンポならすごい快感なんでしょう。 負けました。 たぶんこのまま自然消滅するでしょうね。 僕はこんな性癖を目覚めさせられて、いまだに回復出来ずにいます。 終わりです。 長々とお邪魔しました。 結局、彼女と別れてしまいました・・・。
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