嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた3(マガブロ 転載禁止)
19-07-28 10:49
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トシくんは、心配そうな顔で、 「い、痛いですか?」 と、質問する。彼の拳は、完全に真央の膣中に入ってしまった状態だ。 『平気よ。気持ち良すぎて死んじゃうかと思ったわ』 真央は、男の子の腕を膣中に収めながらも、そんな風に答える。痛そうな感じはまるでない。いくら子供の拳とは言え、ペニスに比べると遙かに大きい。それに、ゴツゴツして固いはずだ。 「動かしますか?」 トシくんは、少し怯えたような感じで質問する。 『動かして。死んじゃうって言っても、やめちゃダメよ。死なないから安心して』 真央は、そんな風に答えた。俺は、真央のこんな一面を知らなかった。正彦とセックスをしていることも衝撃的だったが、まだ理解は出来る。でも、いま真央がやっていることは、理解の遙か外だ。俺は、まったく理解出来ないのに、それを見て激しく興奮し、しごいてもいないのに射精までしてしまった。 自分自身のことも理解出来ないような状況だ。 トシくんは、怯えたような顔をしながらも、すぐに腕を動かし始める。 『ンオォおおっ、太いぃ』 真央は、目を剥くような顔であえぐ。ソファの上で、のけぞるような格好になりながらあえぐ真央……。いつも一緒に過ごすリビングで、こんなことをしている真央に、俺は信じられない気持ちばかりが大きくなる。 トシくんは、怯えたような顔のままでも、腕を動かし続ける。まるで、真央の体内から何かを引っ張り出そうとしているような行動に見えてしまう。 『ンオォオオッ! おぐぅっ、うぅっ! うぅ゛っ! 壊れるぅっ』 真央は、気持ちよさそうな感じを通り超えて、死んでしまいそうな声であえぎ続ける。本当に気持ちいいのか、わからなくなってしまいそうなあえぎ方だ。 「奥、降りてきてます」 トシくんは、怯えたような感じの声で言う。真央は、信じられないほどとろけきった顔で、 『掴んで! 子宮、握ってっ!』 と、叫ぶ。俺は、そんなものが握れるのだろうか? と、驚いてしまった。でも、トシくんはハイと返事をする。同時に、真央が身体を内側に曲げるようなリアクションをしながら、 『おぉおおお゛お゛お゛ぉっ!! イグっ! イグぅぅっ!!』 と、叫んだ。トシくんは、そんな状況でもさらに腕を動かし続ける。すると、彼の腕の動きに合わせ、真央が潮を吹き始めた。まるでホースをつまんだような勢いで飛び散る透明のしぶき。 トシくんは、顔中潮まみれになりながらも、さらに腕を激しく動かし続ける。 『イグッギウッ! イグゥうぅぁあぁぁあぁっ!!』 真央は、身体をくの字に折り曲げるようにしながら叫ぶ。トシくんは、どこにそんなパワーが秘められたいたのかわからないくらいの力強さで腕を動かし続ける。 真央は、全身が硬直したような感じに不自然な体勢になる。でも、トシくんは腕を動かし続けている。もう、真央のアソコはグチャグチャで、床も液だまりが出来るほど濡れている。 『イグっうぐッ! オマンコ壊れるっ! 子宮、潰れちゃうぅっ!!』 真央は、泣き声で叫ぶ。そして、身体をガクガクと痙攣のような感じで震わせている。トシくんは、それでも必死で腕を動かし続ける。すると、真央が身体を一気に仰け反らせながら痙攣した。 真央は、さっきまでの断末魔のようなあえぎ声が消え、急に静かになってしまった。トシくんは、ゆっくりと拳を引き抜いていく。ポッカリと穴が開いたようになっている真央の膣。ピンク色の肉壁がうごめいているのがわかるような感じすらする。 「だ、大丈夫ですか?」 トシくんは、心配そうに質問する。真央は、すぐに返事をすることが出来ない。でも、トシくんに揺さぶられ、 『大丈夫よ。じゃあ、次はトシくんの番だね。どうする? こっち、ガバガバになってるから、後ろでする?』 真央は、弛緩したような口調で言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。後ろ? アナルのことだろうか? まさか、そんなことまで? 俺は、一瞬でパニックになってしまった。 「したい! 僕としか、してないんだよね!」 トシくんは、そんな言い方をする。もう、あまりおどおどとしていない感じだ。失神するまで真央を責めたことで、自信を持ったのかもしれない。 『そうよ。後ろはトシくんだけよ。誰にも入れさせてないわ』 真央は、優しい顔で言う。正彦としている時とは、まるで違う顔だ。 「嬉しい! お尻は、僕以外としちゃダメだからね!」 子供の無邪気さで言うトシくん。真央は、そんな彼を見て、優しい笑みを浮かべている。まるで、母親のような母性を感じさせる笑みなのに、やっていることはメチャクチャだ。 真央は、慣れた動きで、当たり前のようにソファの座面に突っ伏し、四つん這いになる。 『綺麗にしてあるから、すぐに入れて良いわ』 真央は、当たり前のように言う。俺は、真央がアナルの処女を失っていたことに衝撃を受けてしまった。そして同時に、激しい嫉妬と興奮で居ても立ってもいられず、ペニスを取り出してオナニーを開始してしまった。 さっき、パンツの中にぶちまけてしまったので、すでにグチャグチャになっている。そんなペニスを、狂ったようにしごく俺。衝撃が大きすぎて、俺はおかしくなってしまったのかもしれない。 「うんっ!」 トシくんは、元気いっぱいに返事をすると、そのまま真央の後ろに回り込む。そして、その大人顔負けのペニスを真央のアナルに押し当てていく。 ハッキリ言って、トシくんのペニスは大きい。子供とは思えないサイズで、俺のものよりも確実に大きい。そんなペニスが、あっと思う間もなく、真央のアナルに一気に滑り込んでしまった。 『んっ! うぅあぁ、気持ちいい。トシくん、お尻も気持ちいいわ』 真央は、痴女のような口調で言う。でも、膣に拳を入れられた時と比べると、かなり余裕があるようだ。 「気持ちいいよ。真央さん、キツキツだね」 トシくんは、嬉しそうに言う。そして、すぐにペニスを出し入れし始める。最初から、かなり激しいピストンをする彼。でも、真央は痛そうな素振りすら見せず、普通にあえぎ始めてしまった。 『そうよ、もっと突き上げて。あぁ、そこ、気持ちいいわ』 真央は、気持ちよさそうにあえぎながら指示を出す。フィストファックの時とはまるで違うリアクションだ。 トシくんは、子供とは思えないような滑らかな動きで腰を振る。俺は、そんな彼に嫉妬を感じてしまった。俺よりも、真央を気持ち良くさせている。俺では、真央をこんなに感じさせることは出来ない……。そんな敗北感を感じながらも、俺はすでにイキそうになってきている。 「真央さん、前向きになってください」 トシくんは、腰を振りながらお願いをする。すると、真央は良いわよと言って体勢を変え始める。バックでアナルを貫かれているのに、挿入したまま体勢を入れ替える真央……。結局、ペニスを抜くことなく正常位に移行してしまった。 まだ子供の彼なのに、何センチのペニスを持っているのだろう? 悔しいという気持ちよりも、羨ましいと感じてしまった。 『どうしてこっちの方が良いの?』 真央は、アナルにトシくんのペニスを受け入れながら、妖艶な笑みを浮かべて質問する。どちらかというと、清楚というか真面目な感じのする真央が、こんな淫らな表情をすることを知らずにいた。 「そ、その……キス……したいです」 トシくんは、おどおどしながら言う。俺は、キスという言葉に過剰に反応してしまった。正彦とした時は、一切キスはなかった。気持ちが通っているような気配もなかった。ただの性欲処理……そんなセックスだった。 俺は、キスしたいと言ったトシくんに、やめてくれと声が出そうになっていた。 『ダメよ。キスはダメって言ったでしょ。キスは、好きな人とするものよ』 真央は、意外なことを言い始める。 「僕のこと、好きじゃないの?」 トシくんは、すねたような感じで言う。 『好きよ。でも、もっと好きな人がいるわ。言ってるでしょ』 真央は、言い聞かせるように言う。 「でも、パパさんとはお尻でしてないんでしょ? 僕しかしてないんでしょ?」 トシくんは、駄々っ子みたいだ。 『そうよ。トシくんのこと好きだから、お尻はトシくんのものなのよ。それで我慢して』 真央は、そう言ってトシくんのおでこにキスをした。トシくんは、少し不満そうにうなずくと、腰を動かし始める。すぐにあえぎ始める真央。 俺は、正直驚いていた。キスは、俺としかしない……。俺のことが一番好き。真央が、そんなことを言ってくれたことに、素直に嬉しいと思っていた。 トシくんは、真央の顔を見つめながら腰を振る。真央は仰向けになっているので、大きな胸がユサユサと揺れるのがわかる。 『気持ちいいわ。お尻、本当に気持ちいいの。トシくん、もっとして。おばさんのお尻、メチャクチャにして』 真央は、そんな風に言う。おばさんと言う歳でもないけど、トシくんとの一回り以上違うので、仕方ないかもしれない。 トシくんは、力強く腰を振る。彼は、身長もまだ真央より低いと思う。そんな彼が、頑張って腰を振っている。俺は、子供にアナルを犯されている真央を見て、正彦の時よりも興奮してしまっている。 トシくんは、腰を振りながら真央のアソコも触り始めた。動画の小さな映像でも、真央のクリトリスが大きくなっているのがわかる。 『そうよ、上手よ。あぁ、気持ちいいわ。トシくん、本当に上手よ。キミとエッチするのが一番気持ちいいかも』 |








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