40過ぎの魅力的な奥様は、中に出されることを望みました
19-08-06 02:25
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初めて投稿します。
彼女の名前は麻子(仮名)46歳でここで知り合った。 何度か普通にメールをしていくうちに割りとご近所であることがわかり、一緒に食事でもって事になり、ドライブがてら郊外のお店で一緒に食事して初めて手をつないで歩きました。 そろそろ帰ろうかと帰路につきましたが、どうしても麻子の事がほしくなり、近くの港の埠頭に車を止めたわいも無い話をしている時にふと 「麻子さんみたいな彼女いたらいいのにな~」と言ってみた。 すると「あたしひとしさんの彼女だよ」と嬉しい言葉。 私は心のブレーキが効かなくなり麻子の肩を抱き寄せ唇を重ねた。 麻子は抵抗もなくとっても柔らかな香りがした。 服の上から大きめの乳房を掌で優しく撫でると瞳に涙を浮かべ 「そんな事したらあたしも欲しくなっちゃう」と言い向こうから私の胸に甘えてきたので、 「二人きりになれるところに行こうよ」 「こんなおばさんでもいいの?」 「全然おばさんなんかじゃないよ。とっても素敵だよ」 事実、特別美人ではないがどう見ても46歳には見えず32~3歳にしか見えないし可愛らしい感じの麻子。 車を飛ばしホテルに滑り込み部屋に入ると同時に服のままベッドにもつれ込み熱いキスと抱擁が続いた。 お互いシャワーも浴びず一枚一枚脱ぎながら二人の体温を確かめ合った。 耳が性感帯らしく耳を舌で舐め回すとホテル中に響くのではないかと思うくらい声を出した。 更に今度はシックスナインの態勢で麻子の小ぶりなクリの皮を剥きながら舌で刺激すると、膣からこれでもかというくらい大量のラブジュースが溢れ出した。 「後悔していない?」 「うん」 そこで体位を換え正常位の態勢に。 まずはペニスの先でクリをこすりながらお互いの性器の摩擦の感触をじっくり楽しんだ。 「ゴムつけた方がいい?」 「外で出すのならつけなくていいよ」 麻子の潤んだ瞳を見つめているだけで私の胸が熱くなってくるのがわかった。 そのままペニスを麻子の膣に先だけ挿入する。 麻子の喉から声にならない嗚咽のようなうめき声が漏れ始める。 すると麻子の脚が私の腰に絡み付いてきて私の体を更に引き寄せ、一つになったペニスとヴァギナは更に深いつながりとなった。 麻子はぽっちゃりした体型で更にモリマンで素晴らしい名器である。 しばらくはゆっくりとピストンしながら麻子の耳元で 「愛してる。麻子...君だけだよ」 徐々にスピードがあがり、このままでは麻子の中で果ててしまいそうになったので、一度抜いて舌でクリを刺激していたら何とシーツを見ると赤い染みがついていた。 麻子はセックスの最中に生理になってしまったのだ。 これには麻子も気づいていたようで二人は更に大胆になってしまった。 お互い家庭がある身だから妊娠はご法度である。 麻子も自分が若ければ旦那の子としてあなたの子を産みたいと言っていたが、さすがに年齢を考えるとそうもいかない。 またペニスをヴァギナに奥深く挿入しゆっくりではあるが、麻子の子宮口に亀頭をぐりぐりこすりつけるように腰をグラインドさせると、麻子の爪が私の背中に突き刺さる。 麻子の耳元で 「麻子のおまんこが俺のちんぽをがっぷりくわえ込んでいるよ」 「あああぁ~~~あたしのがひとしさんの咥え込んでるぅ~~~」 「麻子のどこが何を咥え込んでるの?」 「恥ずかしくて言えないぃぃぃ~~~」 「じゃ途中でやめようか」 「意地悪ぅぅ~~~」 「言わないとあげないよ」 「麻子のおまんこが.....」 「おまんこがどうしたの?」 「熱いの...熱いの...あなたの...咥え込んでるぅぅぅ~~~」 「何を咥え込んでるの?」 「ちんぽ...ちんぽよ..あなたのちんぽを咥え込んでるのよ」 真面目そうな麻子の口から卑猥な言葉を聞いたことで私のペニスは一段と固さを増し麻子に 「出ちゃいそうだよ。麻子、どこに欲しい?」 「麻子にあなたの熱い精子ちょうだい。お願い頂戴ぃぃぃぃぃ~~~~」 二人はほぼ同時に果てた。 何度もドクドクと麻子の中に果てた。 二人は重なったままお互いの性器の感触を感じながらしばらく余韻にひたりこれからもずっと付き合おうって約束し合った。 きっと普段から中出しする関係になってしまうと思います。 40過ぎても魅力のある女性っているんだなあって思いました。 今までは年下しか経験なかったけど女性の魅力は40過ぎてから本当の魅力がでるんだなって思いました。 文章力無いため読みずらいところが多かったと思いますが失礼しました。
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