デブな上司の嫁さんが、旦那じゃ肉が邪魔で正常位しか出来ないとこぼしてきた
19-08-06 02:47
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会社の上司、デブ課長(36歳)の奥さん、裕子(31歳)との話です。
奥さんと課長は美女と野獣という言葉がぴったりといった感じで、奥さんは米倉涼子似の美人でスタイルも抜群。 一方、課長はデブの多汗症。 誰が見ても、“何でこんな綺麗な奥さんにこの旦那?”と思う、不釣り合いな夫婦。 会社の飲み会にて、泥酔になった課長を送ることになった。 普段から酒に弱い課長を何度か送ったこともあり、奥さんとの面識はあった。 家に到着しインターホンを鳴らすと奥さんが出迎えてくれた。 泥酔状態の課長を抱えているのを見て・・・。 「山口くん、いつもごめんね」 「とんでもないです。いつも以上に飲んだみたいで。寝室まで運びましょうか?」 「お願いできる?」 奥さんに課長の荷物を渡し、課長をおぶって2階の寝室まで運び、1階へ下りると。 「山口くんって力あるんやね」 「あっ。はい。学生時代部活してたのと、今もジム通ってますので」 「山口くん、お茶でも飲む?」 「はい。いただきます」 テーブルに座り、お茶を飲みながら奥さんと他愛もない話をした。 すると・・・。 「山口くんは彼女と同棲してるの?」 「1人暮らしです。課長が羨ましいですよ。こんな綺麗な奥さんと結婚できて」 「山口くん、口が上手いね」 「本当にそう思ってますよ。課長の奥さんでなかったら告ってますよ」 徐々に下ネタに持っていく。 「本当に課長が羨ましいですよ。こんな綺麗な奥さんとエッチできるなんて。俺が課長だったら毎日奥さんを抱いてますよ」 「(顔を赤面して)結婚してから、そんなこと言われたの初めてよ」 トイレを借り、この後、どういう風に奥さんを口説こうか考えた。 回りくどいことをしてると時間だけが過ぎると思い、先ほどの奥さんの言葉を思い出し、実力行使に出ることにした。 トイレから出て、ソファー座っている奥さんの背後に近づき、背中に股間を擦らせながら乳を揉み、耳元で「奥さんこのまま抱かせて」と囁いた。 「ダメダメ、主人が起きてくるから」 俺は手の動きを止めず、ブラのホックを外し、生乳を揉む。 奥さんは本当に抱こうとしている俺に観念したのか、「ちょっと待って」と言い2階へ向かった。 課長が熟睡しているか確認に行ったらしい。 戻ってくると、もう抱かれる覚悟が出来たのか、抵抗もせず身を俺に委ねてくるではないか。 キスをして舌を絡ませると、奥さんも絡ませてくる。 服を脱がせ、豊満な乳を揉んだり摘んだりすると、喘ぎ声を出しながら乳首が硬くなってきている。 パンティを脱がすとヘアーは薄く、しっかり手入れされている。 全裸の奥さんもとても綺麗だ。 片足を椅子に上げ、下から奥さんのオマンコを見上げながら愛撫すると、愛液と声がどんどん溢れてくる。 やはりかなりエロい奥さんだ。 体勢を変えて机に寝かせ、クリを舐めながら指を挿入。 強弱をつけて動かすと腰をくねらせて、「アーンアーン、いい、イクッイクッ、裕子イッちゃう」と言いながら絶頂を迎えた。 次は俺の番と思い、服を脱ぎ全裸になるといきなりしゃぶりついてきた。 すでに勃起しているチンポをしごきながら、「山口くんのオチンチン、主人のより全然いい。こんなオチンチンでされたら裕子おかしくなっちゃいそう」と言ってきたのでバックから生挿入。 本当に締まりがいい。 強弱をつけてピストンしながら、「奥さんのオマンコ本当に締まりいいよぉ」と言うと、奥さんは「アーンアーン気持ちいい、康平くん、裕子って呼んで」と言ってくる。 騎乗位になると、自ら腰を振りながら絶頂を迎えている。 最後は正常位で子宮まで突いて、同時に絶頂を迎え、乳へ発射した。 終わった後、余韻に浸っていると奥さんから衝撃発言。 「旦那とはお腹の肉のせいで正常位のみ。入れてもすぐイクから、旦那としてもイカないの。たまにでいいから私を抱いて」 もちろん快諾。 「たまに」ではなく、課長の目を盗んで週2回は抱いている。 最近では課長と離婚して俺と結婚したいと迫られている。 俺もこれ以上課長に裕子を抱かれたくないので、裕子を妻に受け入れる準備をしている。
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