友達に頼まれて、友達の色白ぽっちゃりの彼女を抱いた
19-08-19 11:21
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今、友達に頼まれて、友達の彼女とHしてきた。
とてもマニアなプレイであった。 俺がやって、友達は見てるだけ。 アレしろこれしろと彼女に命令すると言う、何とも倒錯プレイでした。 友人の彼女は20台後半。 色白ぽっちゃり系で、胸も大きいし尻もむっちり。 職場では、人の上に立って仕事をしている才女。 ちょっと細めの教育ママみたいなメガネをかけていた。 (眼鏡女は萌える) あるホテルのスイートルーム。 約束の時間に行くと、彼女はバスルームで準備中。 俺も彼女が出て来るのを待って、軽くシャワーを浴びる。 友人は、ソファに座ってチューハイを飲みながらパンツ一丁で待っている。 俺と彼女がやるのを指導するわけだ。 彼女がタオル一枚まいた姿でごあいさつ。 恥ずかしそうに俯いてしゃべっていると友人が「もっとちゃんと自己紹介しなさい!」と、一喝。 おお、そういうわけなのね。 自己紹介を済ませると・・・。 「体を見せてあげなさい。◯◯さんが待っていらっしゃるでしょう」 なかなかタオルをはずさない彼女のタオルを無理やり取り上げて・・・。 「さぁたって。見せて差し上げなさい」 彼女は体をくねらせて、隠そうとする。 彼女はいきなり俺のチンポを咥えて、ジュボジュボと吸い込み始めた。 友人がすかさず、 「いただきますは言ったのか!」 「はい、いただきます」 上目遣いに俺を見て、恥ずかしそうに言うんだな。 そしてまた、ジュポジュポ。 思わず、彼女の頭を掴んで、グイと引き寄せた。 「もっと奥まで。もっと吸い込んで!」 彼女は、口の周りを唾液だらけにして俺のディムポに吸い付いてくる。 ゆっくりと、手を下腹部に持っていくと、したたるほどのお汁が溢れている。 「もう、こんなに濡れてる!」 俺が言うと、友人は「お前、俺以外の男としてそんなに感じるのか!」と、怒りながら、すっかり倒錯した悦びに浸っていた。 十分にしゃぶり尽くしたところで、友人が「そろそろ、やってもらえ」と、彼女に命令。 「はい。お願いします」 彼女はベッドに手をついてでかいおケツをグイともち上げて・・・。 「お願いします。入れてください」 俺はおもむろに、チンポを突っ込んでグッポグッポと出し入れしたね。 それから、グィングィンスライドさせて、またグッポグッポ。 彼女は、もう、ビシャビシャ。 頭をガックンガックン振りながらハァハァ言っている。 友人は、彼女とディープキッス。 それを眺めながら、更にグッポグッポ。 友人は、横にまわってしばらく様子を見ていたが、「感じるのか?おい!お前本当はもっと好きな事あるだろう。言ってみろ!」と、命令する。 「はい。ゴックンが好きです」 「なに?もっとおっきな声で。ちゃんと、お頼みしろ!」 「はい。ゴックンさせてください」 今度は俺がベッドに寝て、彼女がフェラチオ。 ジュッポジュッポといやらしい音が、部屋に響く。 「もっと、激しく。ほら、タマも揉んで差し上げろ!いつも言ってるだろう!」 友人は、興奮してきて、彼女に命令し続ける。 「時々、手で、しごいて差し上げろ!」 彼女は、時々口を離して、悲しそうな声で(しかし悦びながら)「は、はい」と、命令を聞いている。 やがて、69の格好に。 ベショベショのマンコとクリをクッチョクッチョと舐め回すと、あえぎ声を上げながら、チンポを口から離してしまう。 すると、友人が・・・。 「しっかり咥えろ、ゴックンさせていただけないぞ!」 こちらからは見えないけれど、彼女の頭を掴んで、俺のチンポに押し付けているようだ。 69でグッチョグッチョに舐めて舐められて、もう、逝きそうになった俺は、今度はベッドに仁王立ちしてフェラを続けさせた。 友人は、横にまわって見ながら、「俺の友達にやられて悦んでるなんて、頭に来る。あとでおしおきだ!」と、怒ってるようなふりをして悦んでいる。 俺は彼女の頭を掴んで、彼女のお口を攻めまくった。 そして、最後の瞬間。 (おお~、え~気持ち。) 「一滴残さず飲むんだぞ!」 ゴックンゴックン。 「ほら、お口を開いて見せて差し上げろ」 彼女の口の中には、まだ、沢山の俺の分身が溢れていた。 彼女は、キスだけは嫌だと言っていたのだが、友人の命令でディープキス。 (フェラ後のキスは俺も嫌いだぁ!) でも、異様な興奮の中で、彼女にアナルアンド袋舐めをさせて、俺も、最後にバックからクンニをして、終了。 友人は、しきりに「俺にはそんなことしたことないくせに」とか、「俺のときはそんなに悦んでないだろう」などと言って、怒り悦んでいた。 「明日の朝までおしおきだ!」と、最後に萌えていた。 俺は、「何のお仕置きしたのか絶対に教えてね」と、言い残し、(えらくかっこ悪い台詞だ。そう言うキャラクターなもんでね。)ホテルを去った。 う~ん。 なんだか、妙な興奮の中で終わってしまって、夢かうつつかわからんようになってしまった。 でも、きっと友人は十分に堪能してくれただろう。 もう少し、自分の中でシチュエーションを作ってけば良かったかなぁ。 と、反省する事しきりである。 しかし、彼女がやられているのを見るというのも、楽しいもんかもしれない。 いや、ただのSFだから、興奮するのかなぁ?う~ん? でも、とりあえず、ただでいい事させてもらったし、ま、いっかぁ。
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