登山中に脚を痛めた私を助けてくれたのちに犯した二人の青年
19-08-25 10:20
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私は30代の主婦です。
子供たちも手がかからなくなり、夫は仕事マンで、午前様、休日出勤が当たり前です。 夫とのセックスはあります。 月に数度ですが、ストレス発散のためか、とても濃厚です。 でも、かえって女の欲望に火を点けられ、悶々としてしまいます。 そのせいもあって、私は様々な活動に参加しています。 中高年向けの2泊3日の登山に参加したときのことです。 出発して直ぐに、私は足を挫いてしまいました。 でも、ちょうど下山する青年二人組が、私を麓まで連れてってくれることになりました。 二人は交代で、私を背負ってくれました。 がっしりとした大きな背中。 細身だけど皮ムチのような筋肉。 それぞれ体格は違います。 背負われた私に、彼らの肉の感触が、直に伝わります。 そして、1週間も山にいた青年たちの体臭は、正直臭かったです。 でも、その匂いは男のそれも若い雄の香りです。 二人の背に揺られながら、私のアソコが湿っていきました。 私が言葉を濁して尿意を訴えました。 本当は、ズボンまで滲みそうになったものを処理したかったのですが… 二人は森の奥へと、茂みへと連れってくれました。当然、私を一人にしてくれると思いました。 でも、彼らは私を押し倒すと、服を脱がしにかかるのです。 私は抵抗しました。恐怖よりも、ベットリと濡れて、アソコの形がクッキリと浮かんだパンティを見られるのが、恥ずかしかったからです。 二人は、濡れたパンティと、年の割には崩れていない私の胸を見て、歓声を上げました。 「背中に当たる、ババァのムチムチのオッパイと太ももが堪らんかったんだよw」 オッパイにむしゃ振りついてきます。 パンティを引き千切り、 「オバサンのマンコは緩いけど、熱くてヌルヌルだ。風俗の若い子のマンコよりいいです」 マンコを舌と指で弄りたおします。そんなことをされたら我慢できません。 私は漏らしてしまいました。 お小水を浴びても、マンコから離れようとしません。 「このババァ、後輩に小便かけやがって」 反り返った黒チンポから、黄色い飛沫がほど走ります。 綺麗な放物線を描き、陽光でキラキラと輝くオシッコ。 私は口を大きく開け、全身で浴びました。 滴が垂れる黒チンポが衝きつけられます。 むしゃぶりつきました。なんて固くて、熱いんでしょう。 残ったオシッコを啜り上げると、先汁が出てきました。 黒チンポがはじけ、濃くて大量の精液が咽の奥にあたります。 私は飲み干そうとしましたが、余りの多さにこぼしてしまいました。 「オバサン、ボクのもお願い」 皮を被ったチンポが突きつけられます。 手と口で、皮を剥き、溜まったチンカスを除きます。 皮チンポは、チョッとした刺激で射精しました。 完全に剥けると、ピンクのキレイな頭が出ました。 そして、精液を纏わせながら、ドンドン大きくなっていきました。 私は、ピンクチンポを愛しました。 そんな私を黒チンポが、バックから襲います。 「くわー、気持ちいい。ババマンが、チンポを搾り上げてくる~」 力強い黒チンポが、マンコを掻き回します。 ぐっと大きくなって、子宮の奥の奥まで、精液を注ぎ込んできます。 黒チンポが果てると、すぐさまピンクチンポです。 ピンクチンポは、あっという間に果てました。 でも、直ぐに私の中で回復し「オバサン、オバサン…」と、何度も何度も、精を放しました。 私たちは、そのまま眠ってしまいました。 昼過ぎに目を覚ましましたが、三人ともオシッコと精液、マンコ汁でガビガビです。 幸い、近くに小川が在ったので身を清めました。 そして、近くの山小屋へ連れっててくれました。 それから三日間は、夢の中です。 若い男を心ゆくまで味わい。 青年たちも溜まった欲望を吐き出し、密かな願望を思うままに叶えました。 その後、私は彼らが山に入る度に待ち合わせをして、下山後に会うようになりました。 ○大学の山岳部の方たちにも紹介してくれました。 そして、彼らが山で遭難したとき、私を思い、生還したというようなことがありました。 以来、一部の山男たちの間で、私と約束すると、生きて帰れるとウワサになりました。
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