同じ団地内の2歳下の人妻が欲求不満で困っていたので助けてみた
19-09-17 07:27
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僕には不倫を始めてかれこれ4年になる、同じ団地内に住むかなという2歳年下の人妻がいます。
当時、僕は30歳、かなは28歳でした。 出会いは団地内の公園で。よくある話です。 彼女には子供が2人いるんですが、彼女の旦那さんが仕事の関係で出張が多いせいで子育ての負担は彼女一人にかかってきます。 家の中にこもっているとストレスが溜まるのでしょう。よく公園で子供を遊ばせている姿を見かけました。 最初から狙っていた訳ではありませんが僕も子供を連れて遊びに行くことが多く、よく顔を合わせるうちにお互いの家庭内の話をするようになり、カミさんと違ってヤセ型でひ弱な感じのかなのことを何となく「いいなあ」と思っていました。 でも、近所の目が怖いので、こちらからはあえてアプローチはかけないでいました。 ある日のことです。何と彼女のほうから 「今、旦那が出張でいないから飲みにいきませんか?」と誘ってきたではありませんか。 今までモテたためしのない自分には信じられない出来事でしたが、もちろん断る理由はありません。 その日のうちに 「ちょと友達と飲みにいくから」と適当に理由をつけて出掛けることになりました。 彼女もいつもより早く子供を寝かしつけて待ち合わせ場所にきました。 ただ小さな田舎町のこと、下手に飲み屋に行って見知った顔に出会ってもマズイと今更ながらに気付き、急きょドライブデートに変更。 町明かりを望める人気のない高台に車を止め、しばらくとりとめのない会話で時間を過ごしました。 ふと会話が途切れたとき、彼女にキスをしてみました。 …抵抗は無く、何と向こうから舌を絡ませてきたのです。 「前からあなたのことが気になっていて、家に帰っても忘れられなくて…でも、いつまでたっても誘ってくれないから、あたしから誘ったの」 彼女は照れながら言います。 「飲みにでもドライブでも理由は何でも良かったの。あなたと二人っきりで会いたかったから…」 「これはイケル」 そう判断した僕は、かなのアソコに手を這わせるとジットリと濡れていて、彼女の愛液が中指にまとわりついてきます。 ゆっくりと服を脱がし、僕も全裸になってかなの華奢な体を抱きしめると 「うれしい…」としがみついています。 その一言に僕の最後の理性のタガは弾け飛びました。 夢中で彼女の胸から下腹そしてアソコへ舌を這わし、びしょびしょに濡れたアソコを舐め上げると 「ひぃぃっ!」と歓喜の悲鳴を上げます。 ものすごい感度で、すぐにイキそうな雰囲気です。 旦那とは何ヶ月もシテいないのはどうやら本当のようです。 「今度は僕のもして…」と肉棒をかなの口へ持っていくとぎこちないけど、一生懸命小さな口で頬張ってくれました。 本当は金玉まで舐めてもらうのが好きなのですが、まだかなはそこまでのテクを持っていないようです。 「まあ、それはこれから仕込んでいけばいいことだから」と心の中の冷静な、もう一人の僕が囁きます。 僕の肉棒を一生懸命しゃぶっているかなの目がトロンとしています。 旦那さん以外の男性とのSEXに、興奮しているようです。 僕もカミさん以外の女性に入れるのはだいぶご無沙汰だったので、辛抱の限界。 肉棒をかなのアソコにあてがい一気に突き刺しました。 ズブッ!ニュリュッ!!と卑猥な音を立てて僕の肉棒は彼女のアソコに飲み込まれました。 子供を生んだとは思えない締りの良さに、思わず僕は 「うっ!す、すげ…」と情けない声を上げてしまいました。 ピストンをする度に彼女は 「あっ、あん!いい、気持ちいい…」と小さな声で喘ぎます。 ふと思いついて、彼女に淫語を言わせてみたい衝動にかられ思い切って 「かなのお○んこに何が入ってるの?」と聞くと、 「えっ?」とびっくりしています。 「おま○こに何が入っているか、言ってごらん」 僕はわざと腰の動きを止めて、彼女の反応を見ます。 すると、かなは恥ずかしそうに 「ペニス…」と言ったではありませんか。 (チンチンという言葉を期待していましたが) もちろんそんなことでは僕は満足しません。 「どこに入ってるの?」 「…」 「最後まで言ってくれないと抜いちゃうよ。アソコって言うのもナシだからね」と言って肉棒を抜いてイジワルをします。 「お、…お○んこ」 かなは恨めしそうに、恥ずかしそうに僕を見つめます。 「じゃあ、”れおのペニスをかなのお○んこに入れて”っておねだりしてごらん」 夜の車の中は暗いので彼女の顔色はわかりませんが、きっと真っ赤になっているでしょう。 かなの顔に手を触れると火照っているのがわかります。 「入れて…、かなのお○んこに、れおのペニスを入れて!」 完全に彼女は僕の虜です。 僕はご褒美に肉棒を再び入れてあげました。そしてさっきより激しく突き上げます。 「ひっ、ひぃぃぃっ!!気持ちいい、気持ちいいよ!もっと!もっと突いてぇっ!」 「かなのお○んこも気持ちいいよ」 「ああんっ!れおのペニス、好き、大好きィ!!」 「いいよ、れおのペニス、かなのモノにしていいよ」 「はあっはぁ…うれしい!! かなのおま○こも、れおの好きなようにしてぇ!」 …その後は淫語のオンパレード(笑) 思った以上の彼女の反応に僕も我を忘れてかなの体を貪りました。 かなを前から後ろから責め立てると、彼女も上になり下になり、まるで獣のようにお互いを求め合いました。 こんなに激しい、そして気持ちのいいSEXは何年振りでしょうか? そしていよいよ絶頂が近づいてきます。 「う、で、出そう…」 「いいよ、あたしもイキそう…」 「出る!」 「イクぅ!」 彼女が用意していたスキンを装着していたので遠慮なく彼女の中で射精しました。 同時にかなもイッたようです。 終わった後かなは 「どうしよう、とうとう不倫しちゃった…」と素に戻ったのですが、今更後戻りは出来ません。 「また会ってくれるよね?」と聞くと 「うん、またしてね。こんな気持ちいいの初めて… 家に帰ってからもう一回自分で触っちゃいそう…」とさっきの言葉はどこへやら、うれしい事を言ってくれます。 こうして、かなとの不倫は始まりました… と、ここまで書いていて、この投稿体験談が「中出し」をテーマにしていることを思い出しました。 かなとはこの時から現在まで続いているのですが、もちろんその間に中出しをしたことはあります。 次回はその時のことを詳しくご紹介したいと思います。 稚拙な駄文を最後まで読んでくださった方に感謝いたします。 失礼しました。
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