バイトの巨乳新人の千鶴ちゃんと
19-09-18 06:25
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大学3年の夏、バイト先に新しい女の子が入ってきた。
名前は千鶴。 タメだったけど1浪しているらしくその時大学2年生。 マネージャーが連れてきた瞬間、バイトの男たちは「おぉ~~」という歓声。 小柄で幼い顔立ちだったけど凄い可愛い女の子だったから。 女の子だからウェイトレスが仕事で、調理場に入ってた俺や他の男たちとはほぼ接点なし。 料理取りに来たり注文聞いたりする時だけ接点があるから、それはもう男どもがワザとらしく寄って行ってた。 そんな子供染みた行動が幼く見えた俺は、いつも通りのバイトをこなしてた。 彼女が働き始めて2週間ぐらいして、やっとマネージャーが歓迎会をやった。 別にやらなくてもイイんだけど、当時のバイト先は和気あいあいとしてたから。 店が休みの日曜日、ほぼ強制的に歓迎会へ出席させられた。 当時俺には彼女がいて、運悪くその日の前日から喧嘩してた。 些細な行き違いだったんだけど、付き合って2年ぐらいで初めての喧嘩だった。 だから呑んでた時も彼女と喧嘩のメールばかり。 終いには電話まで掛ってきて、何度も席を立つ始末だった。 2時間で帰るつもりが無理やりマネージャーに誘われ、2次会のカラオケへいくハメに。 そこでも彼女から電話があって、何度か外に出ては戻っての繰り返し。 もうそろそろ帰ろうかと思っていた頃にも電話があって、外で軽い言い争いの電話をしてた。 いい加減にしてくれよと電話を切ると、後ろにちょっと怯えた感じの千鶴がいた。 「あぁ~どうしたの?」 「えっ?あの・・大丈夫ですか?」 「ん?あぁ・・全然大丈夫。電話か何か?」 「はい・・彼氏から電話があってそれで・・・」 「そかそか、じゃ俺戻るから」 そういって戻って行くと、すぐに後ろで声が聞こえてきた。 振り向くと千鶴が2人の男にナンパされてて、携帯を手に顔を振って困ってる様子です。 仕方ないなと思って「どうした?」と近付くと、俺に向かってバタバタっと走り寄ってきました。 「あ・・どうも・・・」 男たちは「知らなかったよ、ゴメンね」って感じで俺たちに会釈をして、そのまま立ち去って行きました。 「大丈夫?」 「はい・・・ビックリしちゃって」 「まぁ~可愛いからね、ナンパされてもしょうがないよね」 そういって戻ろうとしたら「あの・・・」と呼び止められて、電話が終わるまで近くにいてくれないかと頼まれました。 「別にイイよ」と俺は斜め後ろで、彼女の電話が終わるのを待ってました。 「もしもし~カズキ?うん、アタシ~・・まだカラオケだよ・・もうちょっとで終わるけど・・・えっ?なんで?」 そんな感じの会話だったので、彼氏も羨ましいヤツだな~って思ってたんです。 そしたらどんどん変な方向に会話が向いて行きました。 「違うってば・・・今もバイトの人達と一緒だよ・・・そんなんじゃないし・・ホントだってば」 彼氏が疑っているらしき会話になって行って、終いには険悪な雰囲気になっていきました。 彼女は本当の事を言ってるのに、彼氏としては不安だったんでしょうね。 突然彼氏が電話を切ったらしく、慌てて千鶴は掛け直していました。 だけど彼氏が電話に出なくて、何度も何度もチラチラ俺を振り返りつつリダイヤル。 結局彼氏は電話に出なくて、諦めた千鶴は俺の方に歩いてきました。 その後何度も電話してたらしいが、結局合コンだったんだろ?みたいな事になったらしく、どうにもならないっぽい。 そんな事をあれこれとしていると、終電の時間が近づいてきました。 一斉に帰る準備をしてみんなでカラオケを出ました。 男の何人かはマネージャーとまだ呑むと言って別れ、俺は他の男と駅へ向かいました。 かなり泥酔してたから肩を貸しつつ歩き、やっと終電に乗り込めました。 ドアに張り付く様に乗っていると、1つ目の駅でドアが開いて外に出た時、ベンチに座る千鶴を見つけました。 携帯で電話してるみたいです。 終電だし逃すわけにもいかない俺は、千鶴を見つつまた乗り込もうとしました。 そしたら千鶴が泣いているのが見えて、どうするわけでもなくそのまま乗らずに見送ってしまったんです。 「だいじょうぶ?」 電車が行き去ってから千鶴に声を掛けると、泣きながらビックリした顔で見上げてきました。 「もう電車無いぞ?今のが終電だから」 「えっ?あっ・・ここに住んでるんですか?」 「いやいや違うよ、乗ってたんだけど泣いてるのが見えてさ・・シカトできないじゃん」 「そんな・・ゴメンナサイ・・・」 「まだ彼氏と喧嘩中?」 「はい・・」 「そっか・・」 お茶を買って隣に座って、お互い何も言わずに黙っていました。 彼女は電話を待っているらしく、ただジッと電話を見ています。 そこに駅員がやってきて、電車終わったから電気も消えるよって言ってきました。 仕方なく立ち上がった俺たちは改札へ向かいました。 「どこに住んでるの?」 「○○駅です・・」 「ホントに?俺その隣駅だけど」 「そ~なんですか?」 「うん、1人暮らしだけどね。実家?」 「アタシも1人暮らしです」 改札を出たとこで、どうするの?と聞いてみた。 タクシーで帰ろうと思いますって言うから、じゃ途中までいっしょに行こうかってなりました。 割り勘の方がお互い助かるし。 でももしかしたら彼氏が迎えに来てくれるかも・・・とか言い出し、1人で待たせておくわけにもいきません。 だから時間つぶしの為に、目の前にあったチェーン店の居酒屋へ入りました。 カウンターに座って俺はビール、彼女はウーロン茶を注文。 話は自然と彼氏の話になっていきました。 彼氏とは高校の時からの付き合いで、千鶴から告白したらしい。 見た目も性格も惚れ惚れするほどなんだけど、どうやら束縛が激しいらしい。 今までもバイトをする度にこんな感じの喧嘩があって、そのたびにバイトを辞めたりしてたんだって。 買いたいモノもあるしって事でまたバイトをし始めたけど、やっぱり同じ事になったと泣きそうな顔をしてた。 なので今度は俺が彼女の話をする事にした。 実は今俺も彼女と喧嘩してるんだよねぇ~って喋り出し、その原因も彼女の束縛だって。 俺はバイトしてるだけで夜遊びとかしないんだけど、疲れて寝ちゃう日とかがあると勘違いする。 なんで昨日電話してこなかったの?どこか行ってたんでしょ?女と遊んでたの? 毎日監視されてる感じだって言うと、千鶴も同調してきた。 そこからはお互いの不平不満を言い合う様になって、気が付けば千鶴も酒を飲み出してた。 近くで見ても凄い可愛い女の子だから、彼氏が束縛するようになったのも頷ける。 隣に座ってて気が付いたんだけど、小柄でちっちゃいイメージだったけど、実は結構な巨乳? 体にフィットした服じゃないから分からなかったけど、時折見せる腕を組む姿勢の時に膨らみが強調されてた。 そんなこんなで1時間半ぐらいが過ぎ、もう一度電話してくるって千鶴が外に出ていった。 そろそろ帰ろうかなと勘定を済ませてまっていると、千鶴はすぐに戻ってきた。 「彼氏寝てた・・・」とちょっとキレ気味。 思わず笑ってしまったが、もう勘定しちゃったけど呑む?帰る?と聞くと、呑む!という。 そこで千鶴の愚痴を聞きながら、その後1時間半ほど飲んだ。 店の終わり時間になる頃には、しっかり千鶴は酔っていて、少し呂律が回って無い。 タクシーを拾って帰ろうかとなり、乗ったんだけど途中で気持ち悪いと言い出す千鶴。 運ちゃんは「吐きそうなら降りてもらわないと・・・」とか言うし、なんとかうちの近所までたどり着いた。 降りてすぐ近くにあったコンビニへ千鶴は直行し、俺は立ち読みをして待ってた。 出てきた千鶴にお茶を飲ませ、とりあえずうちまで歩こうと連れて行った。 300mぐらいあったけど、やっとマンションに到着。 もう必死だったんだろうね。 俺の部屋に嫌がる素振りも無く入ってきて、そのままトイレにまた直行。 何度も流す音が聞こえる中、俺は特製の飲み物を作っておいた。 別に怪しい飲み物じゃなくて、一気に吐ける特性ジュースね。 ぐったりして出てきた千鶴に、辛いだろうけどこれを一気に呑んで吐きまくれって渡した。 トイレに連れて行って一気呑ませたら、一瞬間があったけどすぐに吐きまくり。 うげぇーうげぇーみたいなねw 吐き終った千鶴はゲッソリしてたから、水を飲ませてベッドに寝かせてやった。 吐いたら楽になったとか言いつつ「お布団借りまぁ~す」とか言ってたから、満更じゃなかったんだと思う。 俺は彼女にメールしてシャワーを浴びて、そっと隣に入って行って寝た。 千鶴は寝息をたててたから、普通に寝てたんだと思う。 横顔見るとホント可愛いし、布団を持ち上げると胸が上下に動いててさ。 こりゃ~我慢するの大変だな~と思いつつ、寝たふりをしながら腕をピタッとくっつけてみた。 そしたらなんと千鶴の方から俺の腕に腕を絡めてきて、そのまま手を繋がれた。 起きたのか?と思ったけど、普通に寝てたっぽい。 握ってきた手の力がすぐにスーッと抜けていってたし、多分いつもの癖みたいなもんだったんだろうね。 それだけなのに俺のチンコはギンギンになっちゃって、我慢するにも相当辛い状況になってきてた。 だから胸ぐらいは・・・って思って掴まれてない手を、ゆっくり優しく巨乳の上に乗せてみた。 むにゅっとする感触を手の平に感じた瞬間、今度は千鶴の空いてる手がその上に乗ってきた。 だから思いっ切り手がギューッと胸を押し潰してる状態。 心臓はドッキドキだった。 でも千鶴は寝てるみたいで、手を添えてきたまま動こうともしない。 だから少しずつ少しずつ、むにゅ・・・むにゅ・・・と胸を揉んでみた。 これがまた柔らかくて大きな巨乳ちゃんで、揉み応えのある大きさってのが初めての経験だった。 興奮しちゃった俺は次第に我を忘れちゃったんだろうね。 むにゅ・・・むにゅ・・・と遠慮がちに揉んでたくせに、むにゅむにゅと揉み出してしまいました。 当然千鶴もそれには反応するわけで、「んぅ~~~ん・・・」と俺の方に寄り添ってきた。 もう俺は「これは起きてて誘ってるんだ」って思っちゃったんだよね。 恥ずかしいから寝たフリしてるけど、実際は起きてて誘ってるんだって。 だからもうプチっと我慢の線が切れちゃって、そのまま覆い被さって巨乳を揉みまくった。 千鶴は「んっ・・ふぅ・・・ぅんっ・・・」と若干反応するだけで、眼は閉じたまま。 そんな事をふと考えつつも止まらない俺は、シャツを捲り上げてブラをずらして乳首に吸い付いた。 これがまた綺麗な巨乳でして、少し大きめな乳輪だったけど巨乳だったから問題無し。 若干陥没気味だった乳首はしゃぶりつくとプクッと起き上ってきて、すぐにコリコリ乳首に変身してた。 両手で巨乳も揉みながら、左右の乳首を交互に舐めまくった。 千鶴はスキニーパンツを穿いてたから、まずは脱がせるよりジッパーを降ろして中に手を突っ込んでみた。 キツキツだったせいで、突っ込んだらいきなりの直触り。 モジャモジャって感触が指先に伝わってきたかと思ったら、いきなり何も無くなってスグにヌルッとした感触。 おぉ?濡れまくりジャン!とテンションも上がるわけです。 ニュルニュルとなっているアソコを中指で上下に擦りあげました。 眉間にしわを寄せながら「ぅんっ・・・」とか反応はするものの、あまり激しい反応も無い。 だから乳首に吸い付きつつ中指をにゅにゅにゅっと入れてみた。 吸いつく様な膣内は狭く、入って行く中指に圧力を感じてた。 ゆっくり押し込んでいって根元まで入れると、中がむぎゅっむぎゅーっと締め付けてくる。 だからそのまま指先をクイクイ動かしてみた。 元カノ達が喜んでいたポイントを中心に、クイックイッと動かしつつ乳首を舐めまくる。 やべぇ~~と興奮しまくりの俺は、千鶴に覆い被さって耳にキスをした。 「はぅんっ」とさっきまでとは違う声がしたので、耳が感じるんだなと思った俺。 耳を舐めながら吐息を洩らし、そのまま首筋とかも舐めまくってた。 もちろん指も入れっぱなしで動かしてたんだけどね。 そしたら「んあぁあっ!」と声がした瞬間、「えっ!なにっ!なにっんっあっ!」と焦った千鶴の声がした。 えっ?と思って耳を舐めるのをヤメて千鶴を見ると、目を見開いたまま焦りまくりの顔をしてた。 「ちょっ!なんで?なにしてんのっ?!」 「えっ?だって・・・その・・・」 「んやっ・・・なんでよっ!ちょっ・・」 「起きてたんじゃないの?起きてて誘ってきたと思ってたんだけど・・・」 「誘ってなんて・・ってちょっとこれ・・っ・・・ぬいてよっ・・・」 「ここまできてそれはないだろ」 明らかに俺の勘違いだと分かったんだけど、指は入ってるし巨乳丸出しだし、ヤメるわけにもいかず・・ そのまま覆い被さって指を強引に動かしつつ、耳や首筋を舐めまくった。 「んやぁっ・・まってっ・・んあぁっ!まってってばっっ・・・んぁうあぅぅぁぁっ」 こうなったら強引に・・って思った俺は、指の動きを激しくしながら舐めまくった。 嫌がるような事を言ってたくせに、千鶴は起き上がったり俺を跳ね退けたりもしない。 むしろ口では「嫌々」と言いつつ、体は反応しちゃってる感じ。 耳や首筋を舐めながら強引に唇を舐めてみた。 んんっっ!と顔を振って抵抗はしてたけど、唇に吸い付き前歯を舐めまくってたらすぐに口が開いた。 俺の舌が千鶴の舌と触れあった瞬間、少し千鶴の舌が逃げるような動きになった。 だけどそのまま強引に舌を絡めつつ指を動かしまくると、諦めたように舌が絡んできたのが分かった。 俺の舌に絡み始めたと同時に、腕を掴んでた手が首に巻き付き始め、気が付けば俺に抱き付く様な感じなってた。 激しいキスをしながら手マンをかなりしてたと思う。 「はぅぅんっっ・・・!んああぁっ・・・!んめっっ・・・!だめっっんっ・・・!」 積極的に俺の舌をしゃぶり出してたくせに、それでも口ではダメとか言ってた。 「気持ちイイ?ここ」 「そんな事無いもんっ・・・んあぁっ・・だめっ・・」 「素直になっちゃいなって・・」 「うぅぁんっっ・・・っ」 自ら舌を俺の口の中にまで入れてきて、激しく舐め回してくるキス。 もう俺の興奮も最高潮です。 だから千鶴の空いてる手を、俺の股間に誘導して行きました。 「んぁんっ・・・だめってば・・んあぁっんっ」 触ってくれないかと思いきや、すぐにチンコをむぎゅっと握ってきた。 スリスリ摩ってきたり上下に擦りあげてきたりする。 だからまた千鶴の手を持って、スエットの中に入れさせた。 もう今度は何も言わずに、トランクスの上から勃起したチンコを完全に握ってきた。 その時もキスしまくりで俺の指は2本に増え、膣内を指2本で刺激しまくり。 抱き付いてくるから手マンがやりにくいが、こんな可愛い子が抱き付いてくるだけでも幸せ過ぎるわけです。 辛くても腕がつったとしても、多分俺は手マンをヤメ無かったと思いますね。 そのぐらいその瞬間に賭けてましたからw Gより奥の子宮近くを指でクイクイ刺激すると、気持ち良いらしくキスしたまま喘ぐ千鶴。 しかもすでにトランクスの中に勝手に手を入れていて、直にチンコをシコシコ中。 このシコシコとシゴく触り方がまたエロい。 こんなに可愛い顔してるくせに、捻じる様にシゴいてくるんだからね。 オマンコをビチョビチョに濡らしながら舌を絡めてきて、そんな触り方するんだから女って怖いよねぇ。 ホント見た目とバイト中の態度だけを見たら、こんな卑猥な事をしそうにないんだもんなぁ。 さすがに手首が悲鳴を上げてきたから、とりあえずキスをしながら体勢を入れ替えた。 そのままスキニーを脱がす事にして、強引に下げていくと千鶴もケツを浮かせて手伝ってくれた。 パンツも一気に脱げちゃったらしくノーパン状態に。 そのまま手マンを開始してたら、今度は千鶴の方が俺のスエットを脱がせようとしてきた。 ズリッと下に降ろせば簡単に脱げるわけで、俺まで下半身は裸状態w 「あれぇぇ?シャワー浴びたの?」 「あぁ~帰ってきてから浴びたよ?」 「えぇぇ~~っ!アタシも浴びたいっ・・」 「もう少しキスしてからにしようよ」 「もぅ・・・」 俺に抱き付いた時の匂いで分かったらしく、千鶴が起き上りそうになってた。 しばらくはキスをしたりしてたんだけど、やっぱりシャワー浴びたいという。 しょ~がねぇ~なぁ~と布団を捲ると、ノーパンで陰毛丸出しの下半身が丸見え。 やだっ!ちょっとやめてよっ!!と焦った千鶴は腰に布団を巻き付けたが、その仕草が可愛くて何度もからかってみた。 抱き付きながらイチャついてたら、千鶴が勃起したチンコを握ってきた。 「ねぇ・・ちょっとおっきくない?」 「そうかぁ?そんな事言われた事無いけど・・」 「えぇぇ~~おっきいよぉ・・・」 「まぁ~そう言われると男として嬉しいけどなwこっちも大きいぞ?」 「ちょっとぉ~勝手に触らないでよぉ~~~」 「この巨乳は美味しそうだ!」 「ちょっとっ!シャワー浴びるから待ってよっ!!w」 結局掛け込むようにしてシャワーへ消えていった。 出てきた千鶴はバスタオル1枚で、恥ずかしそうにしながらまた布団に戻ってきた。 「おいおい、布団が濡れるぞ?ちゃんと拭かないと」 「拭いたもん。だめ?」 「ダメかどうか見ないと分からない・・・背中見せてみな?」 「んっ・・・」 壁に向かって座らせて背中を俺に向けさせた。 別に濡れても構わないんだけど、ちょっとからかってみただけ。 綺麗な背中を目の当たりにして、そのまま後ろから抱き締めてしまった。 「ちょっとぉ~濡れてるかチェックするんでしょ~~」 「今チェックしてるよぉ~~おっぱいが濡れてるな・・・どれどれ・・・」 「どれどれじゃありません!濡れてるなら拭くけど・・」 「俺が拭いてあげるから大丈夫」 そんな事を言いながらお互いにフザケつつ、後ろから巨乳も揉みまくった。 そしたら千鶴は手を後ろに回してきて、穿いたスエットの上からまたチンコを触り始めてた。 乳首をクリクリと摘まんで転がすと、軽い喘ぎ声を出し始めてた。 チンコの触り方もエロいし興奮しまくりの俺は、我慢できずにそのまま千鶴を押し倒した。 全裸の千鶴を電気のついた状態で舐めるように見て、全身を舐めまくった。 オマンコの周りにはチョビチョにとしか毛が無いから、ビラビラも丸見えでエロかった。 俺のクンニに恥ずかしいとか言いつつ喘ぎまくり、指を入れながらのクンニで激しく仰け反ったりもしてた。 もしかしてイッたのか?と思った俺は、クンニをやめて添い寝するように寝た。 しばらくは俺の肩に抱き付いたままだった千鶴は、「んんっっ・・・」と言いながら俺の上に。 キスから始まり俺の乳首まで舐め始め、フェラを始めた時の感動といったら言葉にできないぐらい。 あの可愛い千鶴が俺のチンコしゃぶってる・・・ 電気つけっぱなしだったから舐めてる姿が丸見え。 根元を捻じる様にシコシコ手コキしながら、亀頭をベロンベロン舐め回してたりしてた。 想像以上にフェラが上手いから、興奮しすぎだった俺はこのままイカされるかと思った。 だからゴムを取ってきて千鶴がつけ、正常位で初めて繋がった。 「やっぱりおっきいよぉ・・・」 下から俺を見つめながらそんな事を言うもんだから、調子に乗って腰を振る俺w 子宮にグイグイ亀頭を擦りつけると、卑猥過ぎる喘ぎ声を発しまくり。 「あんっああっ!やっ・・・やだっ・・ああ・・」 「あっあっあっ!あんっ!あんんっ!やっ!もーーー」 「ああああっ!!ねえ、あんっ!」 俺は何も言わなかったけど、下から俺を見上げながらそんな感じで喘ぎまくり。 バックで突いた時はもっと凄かった。 「気持ちイイ?」って聞いたら 「あああん・・っ・気持ち、いい・・・っ」 って初めて気持ちイイ宣言。 「ここが気持ちイイの?」と奥をグリグリやったら 「ああ、もうだめぇ・・おかしく・・・っなっちゃう・・・っだめっっ!」 と喘ぎまくりの悶えまくりw バックの時の背中から腰のクビレのライン、ケツの柔らかい曲線は、まさに芸術って感じだった。 こりゃ~彼氏も束縛したくなるわな~って思いましたね。 こんなにエロいし可愛いし、しかもこんなにスタイルもイイしだし。 彼氏の事を考えたら無性に興奮してきちゃって、正常位に戻してからはキスをしながら腰を振り続けた。 結局そのまま正常位で果てたんだけど、久し振りに夢中になるセックスを楽しめたって感じがした。 千鶴もそんな感じだったんだろうと思う。 しばらくお互い無言のまま添い寝してたんだけど、無言に耐え切れず無かったのか千鶴はシャワーを浴びに行った。 俺がシャワーを浴び終わった頃には外が明るくなり始めてた。 「どうする?寝る?まだ気持ち悪い?」 「うぅ~ん・・・モヤモヤするぐらい、あのジュースが効いた?!」 「全部出したからだろうね、って今日学校?」 「うぅ・・・どうしよう・・・行きたくないなぁ・・・」 「じゃサボるか?俺は別に行かなくても別にイイし」 「じゃアタシもサボろっとw」 サボる事にした俺たちはそのまま安心して寝て、起きたのは昼ぐらい。 モスで昼飯を買ってきて部屋で食べ、またもや俺が我慢できずにセックス開始。 夕方千鶴が帰るまで、互いに全裸で過ごしてた。 千鶴が言うには、彼氏のがちっちゃくて俺のがデカいらしい。 だから入れた時、ビックリするぐらい気持ち良かったんだって。 なんだかんだと言いつつ、千鶴は昼から学校に行けばいい前日とかに泊まる様になっていった。 彼氏とは仲直りして普通に付き合ってたんだけど、俺とも会いたいみたいな感じで。 俺はその後すぐに彼女と別れちゃったから、千鶴とのセックスが堪らんかった。 酒の勢いもあったから初っ端からエロさ全開の千鶴だったけど、回数を重ねるごとにどんどんエロくなっていってた。 騎乗位での腰振りには脱帽したし、ご奉仕系が好きらしくスグに舐めてくれるし。 長くなったから書かないけど、1回だけバイト先でもフェラしてもらった事もある。 制服姿の千鶴をしゃがませ、ギンギンになったチンコを舐めてもらった時の感動は忘れないw 千鶴も興奮しまくりだったって言ってたし、できれば入れたかったとか言ってた。 そんな千鶴との付き合いも、今月で終了する予定です。 彼氏にプロポーズされてたらしく、それを受け入れる事に決めたんだって言われた。 今までかれこれ4年近くセフレとして付き合ってきたし、ハメ撮りとかもしてるから潮時かなって思う。 エロくもない長文に付き合ってくれて感謝します。 なんか千鶴との思い出を残しておきたくて書き込みしました。 最後までありがとう。
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