お気に入りの後輩が、フラれたと告白してきたので抱いたら処女だった
19-09-25 02:41
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その日は午前中でテストが終わり、夕方から暇だったので、同級生たちと飲み会でも行こうかなって思っていた。
すると、後ろの方から後輩の彩香に声をかけられた。 彩香『◯◯先輩、今日この後、空いてますか?』 オレ『あ、うん、空いてるけど、なにかあった?』 彩香『あの…先輩にここの問題のコツを聞きたくて』 オレ『いいけど、俺の時と同じ問題が出るとは限らないよ』 彩香『いいんです、持ち込み可なのでいろいろ教えてください』 オレ『でも、どこで教えればいい?』 彩香『わたしのお家来ます?』 オレ『いいのか?彩香、彼氏いなかったか?』 彩香『それが…私別れたんです』 オレ『まじか?なんで、それを早く言わないのさ!』 彩香『だって…先輩に嫌われちゃう…』 オレ『そんなことないよ、彩香、俺実は今日でテスト終わったから、教えてあげる』 彩香『いいな~科目少なくて』 オレ『試験期間前にほとんどテスト終わったからね』 彩香『じゃ、先輩私に教えてください!』 オレ『とりあえず、彩香家まで行こう』 彩香『うわ~緊張する~』 俺は彩香の家に行くことになった。 オレ『な、彩香、こんなことされても怒らないよね?』 彩香『え?!』 俺は彩香を背後から抱きしめた。 彩香『先輩…う~』 オレ『俺実は彩香のこと好きだったんだ』 彩香『先輩……笑』 彩香はうっすらと笑った。 オレ『彩香、どっかでご飯食べてから行くか』 彩香『そうですね…って先輩そろそろ地下鉄来ますよ』 オレ『このまま乗っちゃおう』 彩香『ハズカシイ~~』 オレ『しょうがないな…笑』 彩香『手は繋いでもいいですけど…』 俺は彩香と手をつなぎ、カップルのように歩いた。 彩香『先輩…私オムライス食べたいです』 オレ『わかった!お店探してみるわ』 彩香『楽しみ~』 オレ『彩香の家の付近にあるじゃん』 彩香『そこ行ってみたかったんですよ!』 オレ『じゃ、行くか』 俺は彩香と一緒にオムライスを食べに、駅に近いレストランに行った。 彩香『先輩と来れて嬉しいな~』 オレ『照れくさいこと言うな…笑』 彩香『嬉しいんですよ!』 オレ『わかったわかった』 そのあと俺が支払いをして、お店から彩香の家に向かった。 彩香『先輩…』 オレ『どうした?彩香』 彩香『先輩ってエッチしたことあるんですか?』 オレ『へ?あるけど』 彩香『いいな~』 オレ『突然どうしたのよ』 彩香『いえ…私まだないんですよ』 オレ『彼氏としなかったの?』 彩香『したくなかったんです』 オレ『なるほどね』 彩香『先輩…私に教えてください…勉強もエッチも』 オレ『いいのか?』 彩香『勉強よりも……』 オレ『しょうがないな…笑』 話していると彩香のアパートに着いた。 彩香『先輩…』 オレ『彩香…』 彩香の家に入るなり、キスをしながら鍵を閉め、彩香のでかいおっぱいを俺は触り始めた。 オレ『彩香、カーテン閉めてお互いに全裸になろう』 彩香『うぅ…先輩ハズカシイ』 オレ『俺しか見てないから』 彩香は恥ずかしそうに脱ぎ始めた。 彩香『おっぱい大きいの好きですか?』 オレ『大好きだよ』 彩香『先輩…大きい……』 オレ『彩香のおっぱい見たからね』 彩香『私からさせてください』 そう言うと彩香は、ぎこちないがフェラと手コキをしてくれた。 オレ『おっぱいで挟んでみて』 彩香『こ、こうですか?』 オレ『そうそう…俺好きなんだ』 彩香『私AVで見たことあります』 オレ『彩香気持ちいいよ……』 彩香はぎこちないがパイズリもした。 オレ『そろそろ俺がしてあげる』 彩香『優しくしてくださいね』 俺は彩香のおっぱいを揉んだり、乳首を舐めたり、乳首をつまんだり、彩香のおっぱいを楽しんでいた。 彩香『先輩…あっ……うん…』 オレ『気持ちいいでしょ?』 彩香『すごい……はぁ……』 彩香はおっぱいだけでイッた。 オレ『オマンコぬるぬるだな、もう入れちゃおうか』 彩香『先輩…これ…』 コンドーム渡され、つけた。 オレ『彩香痛ければ言ってな』 その後彩香のオマンコに挿入し、出るとき彩香のお腹の上に出した。 幸い血は出なかったが、彩香のシーツは潮吹きをしたので、ビショビショだった。 その後、勉強を教え、帰るときだった。 彩香『先輩…あの……私と付き合ってください』 オレ『え?あっ、俺でいいの?』 彩香『先輩…お願いします』 オレ『いいよ』 彩香『これからもよろしくお願いします』 その日から俺は彩香と付き合った。 昨年彩香も無事卒業し、今は同棲しながらそれぞれ職場に行ってる。 今年中に結婚をしようと思っている。
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