目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(マガブ
19-10-01 11:19
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『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』 涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。 メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。 19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。 『それに、ちょっと大きすぎると思う……。痛いんじゃないかな?』 涼子は、そんなことを言った。でも、そんな風に言いながらも、ずっと男の子のペニスを凝視している。好奇心に輝くような目だ。 「じゃあ、この人は?」 僕は、次の人のメッセージを開いた。50歳くらいの男性が、全裸で映っている。和彫りの入れ墨を入れた男性のペニスには、いくつもの真珠が入っているのがわかる。 『え? これって、どうなってるの?』 涼子は、異形のペニスを見て驚いた顔になっている。でも、恥ずかしがっている感じもないし、目をそらしたりもしていない。 さっき単独男性募集に応募してきたメッセージを見始めた時は、ペニスが写った写真に大騒ぎして顔を真っ赤にしていた涼子……。でも、慣れてしまったのか、普通の顔で凝視している。 僕は少ない知識ではあるが、ペニスの真珠のことを説明した。 『へぇ……。色々と、工夫してるんだね。でも、真珠なんて入れてたら、絶対に痛いよ。この人はイヤだな』 涼子はそんな風に言う。次のメッセージは少し年上の男性からで、筋トレが趣味と言うことで、かなりのムキムキボディだった。でも、ボディビルダー的な大きさはなく、総合格闘技をして良そうな感じの体つきだ。 『格好いいっ! すごい身体だね。健君も、鍛えた方が良いよ!』 涼子は、その肉体美に目が釘付けになっているようだ。確かに、男の僕から見ても格好いい身体をしていると思う。そして、彼のペニスの写真は、他の巨根自慢と比べると控えめな感じだった。 でも、普通よりは大きい……。僕より、一回り? あのディルドよりも少し大きいというところだと思う。 『この人が良いっ! おちんちんもそんなに大きくないし、格好いいから……』 涼子は、言いながら耳を赤くしていく。僕は、この段階でもう嫉妬心を燃やしていた。 『じゃあ、決まりだね。でも、なんかドキドキしちゃうな。本当に、するつもりなの?』 涼子は、緊張気味だ。前回のセックスの時、他の男性とセックスをしても感じないって言ったよね? と、涼子に確認した。涼子は、はっきりと感じないと言った。でも、その言い方に自信は見えなかった。 僕は、イヤなの? と、質問してみた。 『そりゃ、イヤだよ。だって、浮気だもん……。健君以外の人とするなんて、良いわけないよ』 涼子は、そんなことを言ってくれる。でも、妙に早口な気がする。 「じゃあ、やめとく?」 僕は、そんな風に言った。 『え? う、うん。でも、健君はそれでいいの? 望みじゃないの?』 涼子は、そんな風に言う。なんというか、少しがっかりしているように見える。僕は、望みだけど涼子がイヤなら無理にはしないよと言ってみた。 『健君が望むなら、大丈夫だよ。健君が喜ぶことなら、なんだってするよ』 涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、わからなくなっていた。いま言った言葉が本心なのか、それとも涼子自身がしてみたいと思っているのか……。 『じゃあ、この人にしようよ。でも、どこでする? ウチじゃダメだから、ホテルとかかな? 3人で入れるところなんてあるのかな?』 涼子は、独り言のように言う。なんというか、話をどんどん進めているような感じがする。僕は、ドキドキしながらも、 「じゃあ、まずはメールしてみるよ」 と、答えた。涼子は、頬を赤くしながらうなずいた……。 「もう返事来たよ」 僕は、あまりのレスポンスの速さに、驚きながら言う。 『えっ? もう? なんて書いてあるの?』 涼子も、驚いているようだ。メールしてから、10分も経っていない。 メールには、丁寧なお礼と、3人で入れるラブホテルが提案されていた。 『3人で入れるんだね……。でも、なんか恥ずかしいな……』 涼子は、モジモジしながら言う。僕は、それが恥ずかしがっているのではなく、興奮しているように見えてしまう。 そして、あれよあれよと話は進み、今週末の土曜日に実行することになった……。と言っても、まずはカフェで面談して話をするだけと言う感じだが、僕は異常なほどドキドキして興奮していた。 あっという間に土曜日になり、 『どうかな? ちょっと、短すぎるかな?』 と、涼子が聞いてくる。さっきから、何回も服を着替えては僕に意見を求めてくる。いま穿いているスカートは、学生時代に穿いていた短いヤツだ。膝上20cm以上はあるようなセクシーな物だ。 涼子は痩せ型で胸がそれほど大きくないので、脚で勝負していた。最近では、めったに穿くことのないミニスカートを穿いた彼女は、本当にセクシーだと思った。 そして、涼子はそのミニスカートで出かけることになった。待ち合わせのカフェの前には、すでに彼がいた。肉体自慢かと思ったが、タンクトップを着ているわけでもなく、薄手のニットを着ていた。でも、よく見るとたくましい筋肉を感じる。 「初めまして。藤本です。今日は、よろしくお願いしますね」 藤本さんは、人なつっこい笑みを浮かべながら挨拶をしてくる。とても寝取られ寝取り掲示板で単独男性として活動しているとは思えないような、爽やかな感じの男性だ。涼子は、丁寧に挨拶をしている。でも、耳まで真っ赤になっていて、声も聞こえるかどうかと言う小さな声だ。 「そんなに緊張しないで下さい。僕も、ドキドキなんですから」 笑顔で言う彼。でも、確かに手の平に汗をかいているのがわかった。そして、3人でカフェに入った。そこは、半個室みたいなブースのあるカフェで、ゆっくりと話が出来そうだ。 「奥さん、本当におきれいなんですね。ビックリしました。まさかこの人が? って、パニクっちゃいましたよ」 藤本さんはそんなことを言いながら、おすすめのメニューなんかも教えてくれる。なんというか、全てに隙が無いというか、慣れているなと感じる。 『よく、こんな感じでカップルさんと会うんですか?』 涼子は、少し緊張が解けたようだ。好奇心いっぱいの顔で質問をしている。 「そうですね。月に1回くらいは会ってるかな?」 藤本さんは、落ち着いた口調で言う。 『それって、全部最後までしちゃったんですか?』 優子は、質問を重ねる。 「だいたいはそうですかね。でも、たまにお話だけで終わることもありますよ」 彼は、ゆったりとした口調で言う。 『そうなんですね。でも、ほとんどは最後までしちゃうって事ですよね? 旦那さんや彼氏さん、嫌がりませんか?』 涼子は、さらに質問を続ける。 「いや、旦那さんや彼氏さんの望みでやってるパターンなんで、嫌がるどころか喜んでますね」 藤本さんは、そんな風に言う。そして、涼子はいろいろと質問を続け、緊張もなくなっていったのか親しげな感じになってきた。 「どうしますか? 僕でOKですか?」 藤本さんは質問が一巡したのを感じたのか、クロージングに入った。 『……はい。藤本さんはどうですか? 私なんかで、平気ですか?』 涼子は、うつむきがちに聞く。 「もちろんです。喜んでお願いしたいです」 彼は、笑顔で言った。すると、涼子が僕の方を見てきた。 『健君はどう思ってるの?』 涼子は、恥ずかしそうに聞く。僕は、良いんじゃないかな? と、言うのがやっとだ。 『OKですって。藤本さん、このあとはまだ時間あるんですか?』 涼子は、そんな風に聞く。僕は、ドキッとしてしまった。もちろん、どういう意味で言っているのかは察しがついている。でも、今日は話を聞くだけだったはずだ。 「大丈夫ですよ。今日は、ずっと予定ないですよ」 藤本さんは、淡々と言う。 『……じゃあ、今日しちゃいましょうか? せっかく時間あるなら、その方が健君も喜ぶと思うし……』 涼子は、突然僕のせいにする。涼子は、僕の方を見て様子をうかがっている。僕は、思わずうなずいてしまった。 「じゃあ、早速行きましょうか? ホテル、すぐそこなんですよ」 藤本さんは、落ち着いた口調で言う。こうなることを、十分に予測していたような雰囲気だ。そして、彼が会計をしてくれて店を出た。ごちそうさまと言うと、 「いえいえ、これくらいは。だって、大切な奥様をお借りするんですから」 と、答える。僕は、その言葉にあらためてドキッとしてしまった。 歩き始める彼。すぐに後を追う涼子。僕は、その後を追う。変な行列だと思う。そして、本当にすぐそこにホテルはあった。彼が入っていくと、涼子の周りをキョロキョロしながら入っていく。そして、僕も後を追う。 フロントで受付を済ますと、エレベーターに乗り込む。3人で入室なのに、とくに手続き的な物はないみたいだ。あっけなく3人でラブホテルの部屋に入ってしまった……。 すると、入ってすぐに藤本さんが涼子を抱き寄せてキスを始めた。慌てて顔を背けようとする涼子。でも、藤本さんは強引にキスを続ける。僕は、あまりの急展開と藤本さんのキャラ変に、驚きすぎて固まってしまった。 藤本さんは、涼子を強く抱きしめながらキスを続ける。舌を差し込み、涼子の口の中をかき混ぜているようだ。僕は、息も止まるほどの衝撃を受けてしまっている。涼子が、他の男とキス……。何度も想像はしていた。でも、想像よりも遙かに衝撃は大きく、興奮どころか嫉妬で目がくらみそうだ。 藤本さんは、そのままキスを続ける。それだけではなく、ミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めた。 『ん~~っ!』 涼子は、キスで口を塞がれたまま声をあげる。さすがに、抵抗を始めたようだ。 でも、藤本さんはそのままキスをしたまま涼子のスカートの中をまさぐり続けている。僕は、とめた方が良いのかと迷い始めていた。すると、藤本さんがキスをやめた。 「もう、準備OKなくらい濡れてるね。カフェの時から興奮してたの?」 |








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