パートのおばちゃんの首を切ろうとしたら、何でもすると言われたw
19-10-08 05:02
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もう10年以上前の話。
私は大学を卒業して、飲食店チェーンの会社に就職しました。 その会社では大卒は1年間半の研修を終えたら、各店舗にマネージャー(店長)として配属されるシステムで、私も2年目の秋からとある店舗にマネージャーとして勤めていました。 配属されてから数ヶ月経った時、本社から収益が上がっていないのでアルバイトを1人解雇するよう通知が来ました。 解雇するなんて経験なかったし、気が進まない仕事でしたが仕方ありません。 そこで色々考えた末、斉藤さんという当時38歳のパートさんに辞めてもらう事にして、マネージャー室に呼び出しました。 彼女にその事を告げると当然慌てました。 「困ります、家のローンとか色々あるんです。何とかなりませんか?」 そうは言われても私も当時は入社2年目のサラリーマン、会社の指示に背くわけにもいきません。 「お願いします、マネージャー。私、何でもしますから」 彼女はそう言って、懇願するように寄り添ってきました。 何でもする? 私は思わずその言葉に少し興奮してしまい、無意識に彼女の体に視線をやってしまいました。 彼女は顔は凄く綺麗というわけではありませんが、体のラインはムチムチしており、独特ないやらしさを醸し出していました。 すると彼女はその視線に気付き、一瞬警戒するような仕草を見せましたが、すぐに 「マネージャーさんってひょっとして童貞じゃないですか?彼女とかいないんですよね?みんな噂してますよ?」 もろに図星で、私は思わず答えに窮してしまいました。 私は24歳にもなって、童貞でした。 私は恥ずかしさのあまり、もうどうしていいか、分かりませんでした。 もう首切りどころであありません。 すると彼女は 「童貞だとこんなおばさんの体でも気になりますか?仕方ないですね」 そう言うと私の前に跪き、ファスナーを下ろして私のペニスを引っ張り出しました。 私は頭の中ではまずいと思っていましたが、恥ずかしさと期待感で何もできませんでした。 彼女は私のペニスの余った皮を剥いて、周りに付着したチンカスをティッシュで拭き取ると 「時間がないから、我慢しないで出してくださいね」 そう言うとすっかりカチンコチンになったペニスをパクッと咥えました。 初めて味わう感触に、私のペニスは耐え切れず、すぐ絶頂感が襲ってきました。 そして無意識に彼女の頭を抑え、彼女の口の中にぶちまけました。 咥え始めて30秒も経ってなかったと思います。 彼女は精液をティッシュに吐き出し 「立つのも早いけど、イクのも早いですね」 と言い、そして私のペニスを触りながら 「もし考え直してくれるなら、続きしてあげてもいいですよ」 私にはもう選択肢はありませんでした。 その間に私のペニスが再び元気になったので、今度は手でしごいてくれて、またすぐ発射しました。 その数日後、私も彼女も休みの日に約束して会う事にしました。 そして 「マネージャー、今度が本番ですから、それまで1人でしちゃダメですよ」 と言って部屋を出て行きました。 その数日後の筆下ろしの日まで、私は彼女の言いつけ通りにセンズリを我慢しました。 そしてラブホテルで何発も発射しました。 当然最初は三こすり半ばかりで、その度に早いと言われましたが、それでもすぐ元気になるペニスが気に入ってもらえたようで、その後も今で言うセックスフレンドとして会うようになりました。 彼女には9歳年上の夫がいるとの事でしたが、もうすっかりマンネリで、ほとんどセックスレス状態だったとの事です。 彼女との関係は私が異動になっても続きました。
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