必死で夫への操を保とうとするけど、ズルズルと最後までいっちゃう人妻w
19-10-10 02:22
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僕は30代前半。
どこにでもいる普通のサラリーマン。既婚者。 パートのおばさん。既婚者。人妻。 どこにでもいる普通のパートのおばさん。 おばさんとは部署が違う。 しょっちゅう会うわけでもない。 休み時間にたまーーーに近くなったりすると話す程度の仲。 最初は30代の後半位の歳だろう??って思っていた。 実際は四十路後半wwww、びっくり仰天。 若々しいハツラツ美人なおばさん。 顔は髪を切った片瀬那奈にそっくり。 「奈々子(本名)」と語ります。 身長は165cmくらい。 奈々子さんは慣れれば話しやすい人なんですけど、仕事にはうるさいためその部署からは煙たがられてました。 でもスタイルも結構よくて、社内の人は「一発お願いしたい」ってよく言ってました。 確かに僕も荷物運ぶの手伝ったときに奈々子「体で払うよ~」なんて冗談言われてからおかずにしてました。 メールしばらくしてメアドを交換して、会社の愚痴言い合う仲になりました。 そんなある日すごいメールをもらいました。 奈々子『今度の日曜○○さんにご飯誘われた』この○○さんは会社ではいい噂がない人です。 結構な地位にいる人で、なかなかそれを断ることはできなかったのでしょう。 その当日、ランチだったので昼前に出かけたらしいのですが、なかなかメールがこない。 すると夕方衝撃の内容のメールが来ました。 奈々子『○○さんにラブホに連れてかれた(怒)』慌てて、僕『大丈夫?』 奈々子『御飯食べたらいきなりセクハラ始まって、勝手にラブホの駐車場まで連れてかれた。でも今日は女の子だからって断ってやった(怒)』 僕『じゃあ、大丈夫だったんだね。良かった。』 奈々子『最初にお金渡されて「いいだろ?」って執拗に迫るから最後はキレた!』それからその○○さんからの執拗なメールと電話が続き、それが終わると僕に愚痴る。 僕『はっきり断りなよ!』 奈々子『だってそんなことしたら陰険ないじめかクビになるから、仕方ないし』そこで思い切って僕『じゃあ、愚痴聞いてあげるから御飯でも食べに行こうか?』と送ったら、即効で奈々子『いいよ!いつにする?』なんとか食事の約束を取り付け、奈々子さんの家の近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。 移動中も会社の愚痴ばっかりで、特に○○さんのはすごかった。 奈々子「もう毎日電話しないといれないのかな、あの人!こっちは主婦で忙しいっていうのに!しかも下ネタかやらせろってばっかり」 僕「大変だね~。なんで連絡先教えたのさ?」 奈々子「だって仕方ないじゃん!一応偉い人だし、ランチだから大丈夫かと思ったんだもん!」 僕「じゃあ、このあと僕も迫ってみようかな~?」 奈々子「そんなことしたらぶっ飛ばす」 僕「はいはい、怖いからしませんよ~」こんな感じでランチを済ませ、一応お互い家庭があるのでそそくさと帰ることに。 家に着くと奈々子さんからメールが。 奈々子『今日は付き合ってくれてありがとう!僕くんとっても優しいし、私の愚痴聞いてるし。また、今度ランチ行こうね!』 『また』うれしい響きでした。 しかしお互い色々あるので2回目は一カ月後のデートでした。 今度もランチして帰るだけでしたが、帰り間際に僕「奈々子さん。僕たちこうやってデートしてるけど、僕のこと好き?」 奈々子「なんでいきなりそんなこと聞くの?」 僕「僕、奈々子さんのこと好きになっちゃったから。彼氏にしてほしいな~と思って」 奈々子「彼氏は無理だな~、友達以上恋人未満じゃだめ?」 僕「それは好きってこと?」 奈々子「好きな人じゃなかったら好んで御飯食べにいかないでしょ」 僕「じゃあ~」 奈々子「彼氏はダメ!また一緒に御飯食べに行こうね」なかなか彼氏とは言ってくれないけど、好きでいてくれるようなので無理に押しませんでした。 どうやら若い男がおばちゃんを遊んでるとしか思ってくれていないようで、若くてかわいい子が見つかったらそっちに乗り換えるんだろうと思っていたみたいです。 若いっていっても僕も30代だし、中年カップルで悪くないと思うんだけど、五十路一歩手前の女性には、そうは思えないらしい。 何度もそんなことはない、本気で好きって本心から告白しているのになかなか信じてもらえずそれからなかなかデートもできず、お互い忙しい日々を送っていたある日、奈々子『△△(スーパー名)の駐車場で待ってるよ~』と残業時間にメールが届きました。 急いで仕事を片付け待ち合わせの場所に。 奈々子「車の中でちょっとだけ話していたい」 僕「いいよ。」話はいつものように愚痴を言い合うだけ。 でもこの間の告白が効いたのか距離はとても近かったので、僕「奈々子さん、キスしてもいい?」 奈々子「はぁ?ダメに決まってるでしょ!」僕はそんな奈々子さんに覆いかぶさり、唇を奪いに奈々子「だめ!だめ!」 僕「じゃあ、ほっぺならいい?」奈々子さんが黙ってうなずいたので、そっとフレンチキス。 奈々子「もう~!」と言いながら顔を赤らめていました。 それから頻繁に車内デート続き、徐々に進んで行きました。 頬から唇へ、手も肩から腰へ、そして胸を揉むまでに。 最終的にあそこ以外は車の中ではまさぐれるところまでしました。 最初はダメダメといいながらも少しずつ気を許してくれ、ディープキスの時は求めてくるまでに。 しばらくしてお互い仕事にイライラが溜まっていたので、思い切って日帰り温泉に行くことにしました。 もちろん誰にも内緒です。 奈々子さんにはエッチなことしないと言う条件で。 奈々子「遅れてゴメン~」 僕「仕事って言って出てくる割には遅刻の時間じゃない?(笑)」 奈々子「だって~」と事情を説明しながらそそくさと車に乗り込んできました。 2時間ほどかけて目的地へ。 ちょっと早めのチェックインを済ませ部屋に。 奈々子「温泉なんて久しぶり~!平日だし空いててなんか贅沢~」 僕「奈々子さん」思い切って後ろから抱きつきました。 奈々子「ちょっと~エッチ~」口ではそういいながら唇を近付けてきます。 濃厚なキスをし身体を強く抱きしめました。 奈々子「あっ!」その声に今日はイケる!と思い少し強引に壁に押し付け、胸を揉みました。 明るいところで奈々子さんとこんなことするのは初めてなのでじっくり楽しみました。 奈々子「ああっ~、もうっ~」コンコン!びっくりして二人で距離をとりました。 仲居さん「失礼します。お食事は何時頃になさいますか?」食事の時間を少し早めに告げ、貸切露天風呂の予約をお願いしました。 奈々子「ね~、エッチなことしないんだよね~?」 僕「お風呂に二人で入ることはHなこと?」 奈々子「もう~」昼食をアルコールも飲みながら、おいしくいただきました。 貸切露天風呂は屋上にあるということで、エレベーターで向かうことに。 貸切なのでもちろん脱衣所は一つしかなくお互いの身体は丸見えです。 奈々子「こっち向かないでよ、恥ずかしいから!」 僕「あれ~?誰だっけ身体で払うとか言ってた人は?」 奈々子「おばちゃんなんだから自信ないの!先行くね。呼んだら来てね。」先に奈々子さんが入り、さっと体を洗って二人で湯船に。 奈々子「じろじろ見ないの!」 僕「じゃあ、どこ見てればいいの?」 奈々子「露天なんだから外!」 僕「嫌だ~、奈々子さんて結構白いんだね?」 奈々子「白いから太るとなんか余計に大きく見えて嫌なの」 僕「そんな、太ってないじゃん?スタイルいいと思うけど?」 奈々子「褒めてもらえるのはうれしいけど、最近太ったんだよね~ダイエットしなきゃ」 僕「どれどれ~」そっとタオルの上から身体を触る。 奈々子「エッチなことしないんでしょ!」 僕「太ってるかチェック」熟女ならではの肉付きですが、けして太いわけではなく付くべきところにあるだけにしか感じません。 AV女優で言うなら『北条麻妃(白石さゆり)』みたいな体つき。 北条麻妃さんは、熟女AV女優としては風間ゆみの次ぐらいに有名な熟女AV女優。 スレンダーで官能的な体つきで、まさに男がむしゃぶりつくきたくエロいBODY。 おっぱいはDの75くらいかな?かなりいやらしく触ったのに拒みもしないので、だんだん股間が反応してしまいタオルがテントに。 奈々子「立ってますけど~」 僕「触ってもいいよ?」奈々子さんは結構キツク握り奈々子「悪い子にはお仕置きだ~」 僕「じゃあ、お仕置きして」期待はずれにそれで終わり、いちゃつくだけでした。 部屋に戻るともう限界だったので、押し倒しました。 奈々子「約束はー!」 僕「もう無理!抑えられるはずないじゃん!」強引にキスをし、上着を捲り上げブラもホックをはずさず上にむりくり捲りました。 奈々子「そこまでだよ~!」強引に上半身を裸にし、おっぱいにむしゃぶりつきました。 奈々子さんは声は出さないようにしていたみたいだけど、ビクッビクッってしてたのはわかりました。 ジーパンの上からお互いの秘部を押し当てこすりながら僕「もういいでしょ?僕だって男なんだ、奈々子さんのこと抱きたかったんだよ!」 奈々子「それはダメ!」 僕「なんで?僕のこと好きなんでしょ?じゃあ愛し合おうよう?」 奈々子「それはダメなの!」 僕「じゃあ、お互いパンツまでならいい?」もちろん言葉だけですきあらば入れる気満々でした。 奈々子「そこまでね」観念したようにジーパンを脱ぎ、ピンクのレースの付いたショーツ一枚に。 僕「きれいだよ奈々子さん」僕もボクサーブリーフ一枚になり、奈々子さんの身体を貪りました。 時折苦しそうな声は出すけど、拒むわけでも求めるわけでもなく身体を僕に預けていました。 ディープキスを求めれば答えてはくれました。 手マンしようとしたら奈々子「そればダメ!」激しく拒絶されませした。 しかし勃起した僕のチンポを割れ目に合わせてこすっていたのでショーツはビショビショ。 僕「もう、グジョグジョだよ?僕のまでぬるぬるするもん。脱いだほうがいいんじゃない?」 奈々子「わかった…、でもおちんちん入れちゃダメだからね!」最後の砦を攻略した!そう思い、フル勃起のチンポを秘部にあてがい素股をしました。 奈々子「何?入れてる?」奈々子さんは素股の経験がなく初めての感覚に戸惑っていました。 僕「入れてないよ。入り口でこすってるだけ」多分ここで了解なく入れたら次はないなと思ったので、頑張って口説くことに。 僕「欲しくなったらいつでも言ってね?」 奈々子「欲しくなんてない…もん…」結構頑固だな~と思いながら素股を続けました。 もう座布団にしみができるほど愛液を出しているのに、なかなかうんと言ってくれません。 しかし徐々に我慢できなくなってきたのか、喘ぎ声が漏れるようになってきました。 「ああっ!んぐー!」 「あっ!そこに当てないで!」 「あっ、はーん!」僕もだんだん本気で気持ち良くなってしまったので、僕「奈々子さん出していい?もう限界だ」 奈々子「いいよ、逝って」一層ピストンを早めると、奈々子さんも激しく喘ぎだしました。 僕「出るっ!」 奈々子「んあー!」大量の精液を奈々子さんの腹部に出しました。 しかし久々の射精と色々な感情が混ざったせいか、なかなか射精が治まりません。 奈々子さんはそれを察知していたのか、顔を手で隠していました。 最終的に精液は奈々子さんのおっぱいから首まで飛んでいました。 奈々子「なんなのこの量…はじめて見た」 僕「はぁはぁ、僕もこんなに出たの久しぶりだよ」 奈々子「入れてたら、ヤバかったね。でもすごい・・・」うっとりとした目で僕の精液を拭きながら見ていました。 奈々子「あ!もうこんな時間じゃん!早くお風呂入って出なきゃ!あっという間にチェックアウトの時間になっていたのに気付き、急いで内湯に入ってきました。ロビーで待ち合わせにしたんですが、何となく気まずい雰囲気に。何事もなかったかのように帰路につきました。不意に奈々子「僕くんやっぱ若いな~」 僕「何いきなり言ってるんですか(汗)怒ってます」 奈々子「怒ってないよ。でももうこんなことしちゃダメだぞ」 僕「なんでですか?」 奈々子「だって、僕くんとしちゃったらハマりそうだから」 僕「僕はもうとっくに奈々子さんにハマってます。今日で完全に身体にもハマりました。あっ、ハメてないか(笑)」 奈々子「エッチなことしないって言約束破ったから、もうデートしません」 僕「えー!」 奈々子「うそ~、でも最後までしたらもう戻ってこれないかも」そこまで言われたら余計に最後までしたくなるでしょといいながら、素股が初めてだったこと、こんなことしたのは初めてだとか、さっきのエッチの話をしていると僕の股間がまたムクムクと奈々子「また立ったの?若いな~、変態!」 僕「誰ですか、その変態のチンポで喘いで、ハマるとか言ってる人は?」 奈々子「苦しい?」 僕「ええ、とっても。奈々子さんがヤラしてくれたら本望ですけど。」 奈々子「車は無理だから、手でしてあげる。」そう言って運転中の僕のチンポをしごき始めました。 僕「奈々子さんも変態じゃん?」 奈々子「好きな人ならしてあげれるし、いたずら心だよ。今までしたことないもん」さすがに運転したままイケるような根性がないので近くのパーキングに止めてディープキスしながら。 僕「奈々子さん、次は入れていい?」 奈々子「いいよ。僕くんので突いてもらいたい」いくら薄暗くなったとはいえ周りに営業者みたいなのがいっぱいある中の異様な雰囲気もあり2回目の射精。 奈々子「まだこんな出るの?」 僕「奈々子さん相手だからだよ」 奈々子「うれしい、でも入れちゃダメ~」 僕「さっき、今度はいいって言ったじゃん!」 奈々子「盛り上げるための大人の気遣い(笑)」騙されたしっかり処理をして奈々子さんを送っていくことに。 奈々子「今日はありがとう。僕くんのすべてを見ちゃった気がする」 僕「またデートしてくださいよ?」 奈々子「いいよ~、また明日ね~」その日はそのあとメールで下ネタで盛り上がりました。 翌日、休憩時間に顔を合わせてしまいなんとなく二人で照れ笑い。でもまだやることを諦めてはいませんでした。 しばらくしてたまたまお互いに残業がなく定時で帰れる日。僕『今日は定時で上がれる~』奈々子『私も~。どっかでお茶しようか?』僕『僕んちでします?今日は誰もいないんで』奈々子『いいよ~じゃあ□□で待ち合わせね』僕『了解!』さきに待ち合わせ場所に僕がつくとほどなく奈々子さんが来ました。僕の車で自宅に行き、ササッと中に入りました。僕「コーヒーでいい?」 奈々子「いいよ~」コーヒーを飲みながらまた会社の愚痴合戦。 その間も常にボディータッチをしてたのにまったく気にかけてくれない。エスカレートして胸を揉んだら奈々子「今日はいいよ…」予想外の言葉に一気に興奮し、寝室へ。 今日は一切抵抗はなくすんなり服を脱ぎ、求めてくれました。僕「ゴムないよ?」 奈々子「生でいいよ」ホントに時間のない不倫SEXって感じで速効で真っ裸にディープキスして、胸少しなめたらもう挿入。 奈々子さんはキスだけで感じる人らしくもうあそこはビジョビジョ、すんなり入りました。しかし生でやったのが僕には災いしました。熟女だし子供産んでるから緩いだろうと高を括っていたのが間違いでした。あとで聞いたら子供は帝王切開で膣は広がってない、フィットネスやってるから下腹部は鍛えてある。 デリヘルで40代とヤった時とは比べ物にならない快感。実際、妻は自然分娩なのでかなりあそこは緩くなってました。20代の女の子みたいに締りがいいし、かなりの名器。僕「ヤバい!何これ」 奈々子「ああ~幸せ~。もっと~もっと激しくして。僕くんのおちんちん最高~!」いや、あなたのあそこのほうがヤバいって三擦り半寸前でした。 それでも何とか続けましたが、絶対先走り汁は出てました。だって中で何度かビクビクってしちゃったので。僕「奈々子さん声大きい。近所にバレる」 奈々子「ごめんっ~!でも気持ちいいんだもんっ!僕くんのでイキたいんだもん」正直正常位でしかできませんでした。 僕「奈々子さんっ、僕もう無理!」 奈々子「私もイクっー!奈々子で逝って!奈々子に出してー!」 僕「イクっ!」急いで引き抜きしごきました。 しかし軽く出てたらしく先から精液がもう垂れていました。奈々子さんの腹部から胸に豪快に出しました。奈々子「奈々子の気持ちよかった~?」 僕「最高!ある意味最悪…」 奈々子「何それ!」 僕「今まで抱いた女の中で一番いいおまんこしてる、だからもたない」 奈々子「ほんとー!嬉しい、旦那にも名器って言われたことある」 僕「そういや、旦那さんとは?」 奈々子「ここ何年もしてないよ」 僕「じゃあ、久しぶりのセックスを初めての不倫相手と生でしたの?」 奈々子「そう!でもすごく気持ちよかった!旦那よりいいし、僕くん素敵!」 僕「またしたい?」 奈々子「言ったじゃん?しちゃったらハマるって。」 僕「じゃあ、またしていいの?」 奈々子「いいよ!」その日は時間も時間なのでシャワーを浴びさせて、待ち合わせた場所に奈々子さんを送って行きました。 その夜奈々子『今日はやっと愛し合えたね(ハート)ほんとは私もしたかったんだけど、しちゃうと後戻りできなさそうででももういいんだ僕くんもので!あとしちゃったから彼氏でいいよ(笑)』そんなメールが届きました。それからまた機会をうかがってはいたんですが、仕事が一層忙しくなり残業も増え、休日出勤も当たり前にしかし時折休出までしなくても残業でカバーできる日もありました。 そんな時は二人で休出と偽り、朝から晩までラブホで愛し合いました。3回はお互いのノルマのようになっていました。それでも奈々子さんは受け身一方で特にフェラをするわけでもなく、愛撫もクンニもなし。いつものようにキスしながら裸になって、ベットに寝て速効挿入。奈々子「おちんちん早く入れて!」としかいいません。 まさにVシネとか昼ドラのベットシーンみたいにキスして挿入→果てるだけ。それでも僕は十分幸せでした。なにより社内で抱きたい熟女ランキングで上位にいた奈々子さんを抱いてるだけで、優越感でした。 特に抱き損ねて、ストーカーみたいになってる○○さん対しては。ある日いつものように愛し合っていると僕「奈々子イクよ!」※このころにはお互いを呼び捨てで呼んでいます。 奈々子「今日は中に出して!僕のが欲しいの!」お言葉に甘えて中に出しました。 僕「大丈夫なの?」 奈々子「言ってなかったけど、私不妊治療するくらいできにくいの。それに今日は安全日だし。」 僕「じゃあ、今度から我慢しなくていい?」 奈々子「いいけど、危険日だけは外してね?あと私を逝かせてからだよ?」あそこから自分の精液が垂れてるのを伝えると、出してくるといいトイレに行きました。 奈々子「ホント、僕の精子多すぎ!リポDくらい出てるんじゃない?」 僕「そんなん出ないよ」 奈々子「僕のなら妊娠しちゃうかも(笑)」それからは有無を言わさず中出しです。 たまにぶっかけしたいと言っても奈々子「中に出して!」と中出しを懇願される始末。 ある時は奈々子が友達と飲み会だと言うので、残業のあとに迎えに行くことに。 帰り道我慢できずカーセックスしちゃいました。もちろん中出し。奈々子は僕のことを変態と言いながら、旦那さんとしたことのないプレーを楽しんでいました。むしろ徐々に痴女になっていく感じがします。 基本正常位しかしないんですが、下から突き上げ、さらにクリトリスを擦り付けるし。でも気持ちが高ぶっていくと自分のこと名前で言うのがかわいいんですけど。逝きたくなると自分で乳首つまんで喜んでるし。 いつもこんな姿会社の誰かに見せてやりたいって思います。ある時乳首を吸っていると違和感が僕「あれ?なんか出てない?」 奈々子「ああっ。私この年でもたまに母乳でるんだ」その日は母乳プレイをさんざん楽しみました。 また別な日は一回戦を終えたあとに僕「何触ってんの」 奈々子「大きくなんないかな~」 僕「ちょっと、最近手つきもうまくなったね」 奈々子「そう~?ああっ!大きくなってきた~!」そう言っていつもはしないフェラ開始。 僕「奈々子なにやっての!うわっ!」 奈々子「気持ちいくせして」フェラは嫌いなんて言ってたのに結構うまいんです。 奈々子「じゅじゅう~、ビンビンになったね!」 僕「奈々子、フェラうまいのに何でしてくんないの?」 奈々子「奈々子は基本Mなんです~」 僕「じゃあ、強引に押せばしてくれんの?」 奈々子「さあどうでしょ?」そう言ってめったにしない騎乗位をはじめました。 奈々子「ああ~、おっきい。下から突いて~」 僕「はいはい」 奈々子「なんかムカつく!」ディープキスをして、僕の乳首を責めだしました。 僕「そうゆうの、AVみたいでしないって言ってたじゃん!」 奈々子「好きな人のためなら勉強するの」腰の動きはぎこちないけど、やっぱり締りがいいのですごく気持ちいい。 下から突くのはいいけど逝かせる前に出るのは覚悟の上で動きました。奈々子「下からもいいね~。あれ~僕のほうがヤバいんじゃない?」 僕「めっちゃ気持ちいいんだもん!好きなタイミングで逝っていい?」 奈々子「ど~ぞ。」 僕「ダメだ!もう出る!」ホントに一瞬で逝ってしまいました。 奈々子「早い~。私まだ満足してない~。」 僕「はあはあ、ちょっと休憩したら…」奈々子が僕のチンポを抜くとだら~っと精液が垂れてきました。 奈々子「あ~あ。またいっぱい出した。そうだね、シャワー浴びてくるから復活しててね!」そんな生活がもう2年近く経ちます。 今では会えない時のおかず用に自分たちのセックスを盗撮してます。ハメ撮りはオッケーでないので。奈々子には最近イマラチオで強制的にしゃぶってもらってます。犯されてるって感覚がいいのかしゃぶりながら喘いでます。おかげで嫁さんとは完全なセックスレスです。正直、奈々子でしか立たなくなってしまいした。お互い既婚者なので、時間はなかなか取れないですが、お互いセックス楽しんでいます。もう絶対に手放せない存在になってしました。唯一のデメリットは奈々子のせいで持続時間が10分程度になってしまったことですかね。でも奈々子はちょうどいいくらいと言い、喜んでます。
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