妻の処女喪失やコスプレ調教を、元カレである先輩から聞かされていた私
19-10-11 04:49
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大学3,4年の2年間、私は2歳年上の院生の先輩と付き合っていました。
先輩はロングヘアでスレンダーな美人でした。 一方、私の友達の正人は2歳年下の短大生の杏奈と付き合っていて、飲むといつも自慢していました。 「杏奈はさ、19歳には見えないロリでさ、処女だったんだぜ。 ピンクの可愛いマンコ広げてさ、可愛いクリを舐めてやると、トローリ蜜を流してさ、アアンなんて感じて、 俺のチンポをぎこちなく舐めて、それをピンクのマンコに入れて処女膜破ってあげたんだよ。」 もう、杏奈の処女喪失シーンは何回も聞かされていました。 私は、先輩とは愛のあるセックスをしていましたが、正人は色々な事を杏奈にしていたようで、 「最近、杏奈にセーラー服着せて女子高生コスプレでハメてるんだ。 可愛いったらありゃしない。 でもよ、可愛くても20歳の女だから、感じてアンアン喘ぐ喘ぐ、エロエロだぞ~」 この数日後、初めて正人に杏奈を紹介されましたが、本当にベビーフェイスで清純そうな可愛い短大生で、きっとセーラー服が似合うだろうと思えました。 大学も卒業を間近になった頃、正人は、 「いやー、ついに杏奈にセーラー服SMをさせたぜ。 セーラー服着せて大股開きで椅子に縛り付けて、クリ弄りしながらコンドームにキュウリ入れて, マンコに入れてズコズコしてやったら、清純顔でギャンギャン感じて、何回も潮噴いて逝ってたよ。 もう疲れ切ってヘトヘトなのに、それでも弄られると感じてビクビク痙攣してたぜ。 1枚だけ見せてやるよ。」 正人は、緊縛されてM字に開脚した杏奈のワレメにキュウリが挿し込まれ、 セーラー服が似合う可愛いベビーフェイスを虚ろに喘がせている写真を携帯電話の画面で見て、少し羨ましく思いました。 やがて、正人は大学を、先輩は大学院修士課程を卒業して、それぞれ出身地へ帰っていきました。 私と杏奈は実家通いなのでそのまま地元に就職したのですが、就職先が一緒だったと知らず杏奈と顔を合わせてビックリ! 顔見知りなので、他の同期よりは親しくなっていきました。 ある日、いい雰囲気になってキスしてしまいました。 「キスしちゃったんだから、付き合うよね?」 こうして、同期で一番可愛い杏奈との交際が始まり、やがて杏奈のロリータボディも堪能するようになりました。 清純そうなベビーフェイスに華奢なロリボディ、ピンクのワレメに舌を這わせると、感じて可愛く喘ぎました。 杏奈のフェラを見ながら、私のペニスでアソコを撫でられて可愛くヨガる杏奈を見ながら、 全て正人に仕込まれたんだ、正人は杏奈にスケベな事をして、次第に淫乱になっていく杏奈を楽しんだんだと思うと、とても悔しくなりました。 そして、あのセーラー服コスプレで緊縛された凌辱写真が、頭を過ぎるのでした。 それでも私は杏奈を愛して、正人に対する妬みをグッと押さえて、杏奈にプロポーズしました。 「あの・・・今まで話題にしてなかったけど、私、正人さんと付き合ってたの知ってるよね。大丈夫?気にならない?」 と言われましたが、清純そうで可愛い杏奈を独占したくて、杏奈が好きで好きで我慢の限界になっていました。 私は26歳で、未成年のように可愛い24歳の杏奈と結婚しました。 毎日ロリボディを堪能し、ロリ顔を喘がせて、幸せでスケベな夫婦生活を営みました。 間もなく結婚して5年、私も30歳になり、昨年2人目の子供が生まれました。 上の子の面倒もあるので、出産前後は暫く杏奈の実家に泊めてもらっていました。 赤ん坊と杏奈は1階、私と上の子は杏奈の部屋だった2階に寝ていました。 何日か滞在するうち、何気に押入れを開けたりするようになり、そこで古いデジカメを見つけたら、SDカードが入っていました。 無性に中身を見たくなりましたが、あいにくPCは持ってきてなかったので、翌日家に戻ってPCで開けましたが、データは消されていました。 私は、古いPCにデータを完全に消したり、消したけれど上書きされていないデータを回復するソフトがあったことを思い出し、 古いPCを立ち上げてSDカードのデータを復元してみました。 そこには、セーラー服を着てハメ撮りされている杏奈の姿がありました。 杏奈のワレメには、青いコンドームが被せられたペニスがグサリと挿されていました。 セーラー服で緊縛されて、凌辱されてトロけたワレメのドアップや、半狂乱で逝き狂う杏奈、 だらしなく口を開けて猥褻な格好のまま正人のペニスに犯されてワレメの肉が引きずられている杏奈、 全てリアルな女子高生に見えるほどセーラー服が似合っていました。 私は、復元なんかするんじゃなかったと後悔しながら、もう一度SDカードのデータを消去して、古いデジカメに戻しました。 今年の正月、杏奈の実家に泊まったとき、初めてデジカメを見つけたふりして、 「あ、懐かしい~乾電池式のデジカメだ。あれ、SDカード入ってるよ。」 と言ったら、杏奈は、 「そ、それは壊れてるから。カードも使えなくなったやつだから・・・」 と、少し慌てたように言いました。 「杏奈、実は昔、正人に1枚だけお前がセーラー服着て縛られてる写真見せられたことがあって、今でも頭から離れないんだ。あれは携帯電話だったけど・・・」 「そう・・・やっぱりね。 私、撮影されるのずっと断ってたら、もうすぐ卒業って頃に縛られて、辱められて写真撮られたんだ。 その時のカメラがそれ。 私の意思とは関係なく強制的に感じさせられて、悪戯されて・・・ 正気に戻った時、正人さんから奪い取って、SDカードの中は消去したけど。 でも、携帯電話でも撮影してたのね。 私、酷い凌辱を受けて、ショックで卒業前に正人さんにサヨナラしたの。」 「そうだったのか・・・ごめんよ、余計なこと思い出させたな。」 「ううん・・・元彼に酷い辱めを受けた私を愛してくれて、私、あなたが大好きよ・・・」 杏奈は、自分から過去を打ち明けました。 あれから、杏奈を抱くときにあの映像がチラつき、私を嫉妬させます。 もし、私があのSDカードを復元させて中を見たと杏奈が知ったら、杏奈はどう思うでしょう・・・
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