一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました(マガブロ 転載禁止
19-10-23 09:35
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台風で雨が続き、なかなかバイクに乗れなかったですが、やっと週末晴れたこともあって泊まりでツーリングに行きました。なんとなく気分で下道だけを使って北上し、夕方になったタイミングで宿を探しました。
比較的安めのビジネスホテルっぽいホテルが近くにあり、そこを予約しました。最近は、宿を決めずにふらっとツーリングに出かけても、スマホで簡単に宿が探せるので便利になったと思います。 宿に到着すると、すぐに大浴場に行きました。すると、ビジネスホテルの大浴場とは思えないくらい大きな施設で、健康センターという名前までついていました。 いつも泊まるルートインなんかは、洗い場も4~5人程度のシャワーしかないですが、ここは10人分あり驚きました。 まだ早い時間で、私一人しかいない浴室は無駄に広く、のびのびした気持ちで湯船につかっていました。すると、一人お客さんが入ってきました。まだ若い男性で、おそらく20代、痩せた身体の男の子でした。 見るつもりもないのですが、真正面に彼がいたので股間が見えています。こんなことを言ったら可哀想ですが、見事な短小でした。ポークビッツサイズというか、子供みたいなペニスで、少し同情してしまいました。 私はとくに取り柄のない男ですが、ペニスだけは大きく、外人サイズと揶揄されることがあるくらいです。羨ましがられることも多いですが、現実はあまり良いことはなく、女性に痛がられる事も多かったです。巨根に夢中になる女性……。それは、めったにいませんでした。 そして、入れ替わるように私は風呂を出てひげを剃り始めました。なんとなく、男の子の視線を感じるなと思いながらもひげをそり上げ、もう一度湯船に入って浴室を出ました。 身体を拭いていると、男の子も出てきました。全裸で身体を拭いている私を、チラチラ見ているような感じの彼……。私は、もしかしてソッチの趣味の方なのかな? と、少し怖くなっていました。そして、素早く着替え、これもまた無駄に広い休憩室でコーヒー牛乳を飲みながらマッサージチェアで疲れを取っていると、男の子がやってきました。 そして、私の正面にあるソファに座り、スマホをいじり始めました。私は、やっぱりチラチラ見られているような気がして怖いなと思いながらも、マッサージを始めたばかりなのでそのまま続けました。 すると、 『お待たせ~。ゴメンね、待った?』 と、若い女性の声が響きます。私は、ビクッと驚きながら声の方を見ました。すると、浴衣姿の若い女性がいました。おそらくすっぴんですが驚くほど可愛らしく、チラ見するつもりが見入ってしまいました。 浴衣の胸の部分が不自然なほど盛り上がっていて、胸が大きいのにも気がつきました。 「待ってないよ。いま出たところだよ」 さっきの男の子が優しい声で言いました。なんだ、あっちの趣味の人じゃなかったんだ……と思うと同時に、羨ましいなと思ってしまいました。 私はもう40歳で子供もいます。嫁はバイクに乗らないので、ツーリングは一人で出かけることが多いです。女の子と男の子は、仲よさそうに会話をしながら出て行きました。 私は、少し勃起しながらマッサージを続け、勃起が収まった頃にエレベーターに向かいました。ボタンを押してエレベーターが上がってくるのを待っていると、1階からエレベーターが上がってきました。 扉が開くとさっきの二人が乗っていて、私は会釈しながら乗り込みました。二人はコーヒーを持っていました。そういえば、ロビーで無料でサービスしていたなと思い出しました。 女の子は身長が150cmそこそこくらいなので、どうしても胸の谷間を見下ろす形で見てしまいます。そして、9階に到着し私が先に出ると、二人も降りてきます。同じフロアなんだなと思いながら自分の部屋のドアを開けていると、二人はすぐ隣の部屋に入っていきました。 私は、もしかしたらセックスの声が聞こえてくるんじゃないかな? と、少し期待しながら缶ビールを飲み始めました。でも、セックスの声はおろか、会話も聞こえてきません。意外に壁が厚いのかな? と、軽くがっかりしながらビールを飲んでいると、つまみが欲しくなりました。 1階の自動販売機にフードの置いてあったなと思いながら部屋を出て、エレベーターを呼んで待っていると、ドアが開く音がしました。振り返ると、さっきの男の子が部屋を出てこちらにやってきます。女の子はいなくて、彼だけです。 とくに会話をすることもなくエレベーターを待っていて、エレベーターがやってくると乗り込みました。彼も乗り込んできて、エレベーターが動き始めます。 とくに何か起きるわけでもなく1階に到着し、私は自動販売機のところに行きました。彼はフードではなくビールを買っているようです。 そして、同じタイミングで購入が終わり、また同じように一緒にエレベーターに乗り込みました。何か声をかけようかなと迷っていると、彼から声がかかりました。 「あ、あの……。お一人ですか?」 メチャクチャ緊張した感じの彼の声。私は、そうですよと答えました。 「……ちょっと、お話を聞いて欲しいことがあるんですが、少しだけお時間いただけませんか?」 彼は、やっぱり緊張した声で言います。私は、なんだろう? ネットワークビジネス? 宗教勧誘? 色々な想像をしながらも少し興味が湧き、 「話すって、どこでですか?」 と、質問しました。 「あ、僕の部屋です」 彼は、そう言いました。私は、それならさっきの女の子もいるんだなと思い、下心が湧きました。あのおっぱいを、また見たいな……。そんな軽いノリで、 「良いですよ。どうせヒマですから」 と、答えました。 そして、彼と一緒に彼の部屋に入りました。彼の部屋は、私の狭い部屋とは違って和室もあるタイプでした。ビジネスホテルにこんな広い部屋があることに驚きながら入っていくと、浴衣の女の子が和室で座っています。 私が、お邪魔しますと言って和室に入っていくと、彼女は顔を真っ赤にしてこんばんはと挨拶をしてきます。人見知りなのかな? と、思いながら畳の上に座ると、彼と彼女が、 『もう、お話ししたの?』 「ううん。まだだよ」 と、会話をします。私は、なんだろう? と、思いながも彼女を見ていました。本当に可愛い顔です。アイドルレベルというか、一般人とは思えないような可愛らしさです。 「あの……彼女のこと、知ってますか?」 彼は、そんな風に言ってきます。私は、素直に知らないと答えました。同時に、どうしてそんなことを聞くのか質問すると、彼女は実際にアイドル活動をしているそうです。よくある多人数のグループのアイドルで、グループ名は私でも知っていました。 私は、バイクにしか興味が無いので知らなくてごめんなさいと言いました。 『私なんて、全然有名じゃないですから! 知らなくて当たり前です!』 慌てた感じで言う彼女。慌てた感じと必死の言い方が妙に可愛らしいです。アイドルをしているというわりに、高飛車なところもないし、性格も良さそうだなと感じました。 私は、アイドルなのに彼氏と旅行していいの? と、質問しました。 『ダメです。内緒です。内緒にして下さいね』 彼女は、少し慌てて言います。私は、そもそも知らないので話しようがないと言いました。 『それもそうですね』 そう言って笑う彼女。笑うと、恐ろしいくらい可愛いなと感じました。可愛くて胸も大きく、しかもアイドル……。私は、彼が羨ましく思いました。 すると、男の子が、 「すみれちゃん、どうかな?」 と、緊張した声で聞きます。その緊張ぶりがあまりにも大きく、私は何事だろう? と、つられて緊張してしまいました。 『うん。大丈夫。このお兄さんなら……大丈夫だよ』 すみれちゃんも、ガチガチに緊張した声で言います。私は、まったく意味がわからず、なにがですか? と、聞きました。すると、彼氏さんが、 「あの……。お兄さんさえ良ければ……すみれを抱いてもらえませんか?」 と、言いました。私は、まったく想像していない言葉に驚きながら、 「えっ? だ、抱くって?」 と、聞きました。 「は、はい。あの……すみれとセックスしてもらえませんか?」 彼氏さんは、ガチガチに緊張した声で言います。私は、思わずすみれちゃんを見ました。彼女は、耳まで真っ赤にしてうつむいています。 二人の様子から、冗談ではないことが伝わってきます。私は、どうして? と、質問しました。まったく意図がわからなかったからです。お金目当て? それにしては場慣れしてない感じですし、本当に意味が理解出来ません。 すると、彼氏さんが説明を始めました。それは、いわゆる寝取らせと言うヤツでした。彼氏さんが寝取られ性癖で、彼女が他の男性に抱かれる姿が見たいという話でした。 「よくこんなことしてるの?」 私は、ビックリしながら質問します。すると、今回が初めてだそうです。私は、すみれちゃんに、 『こんなの、イヤじゃないの?』 と、質問しました。 『あっ君が望むなら……イヤじゃないです。それに、あっ君以外の男の人知らないから……少し興味あります』 彼女は、耳まで真っ赤にしながら言いました。 私は、黙って二人を見ました。彼氏さんは、真剣な顔です。すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらうつむいています。私は、とんでもない展開になっているなと思いながらも、勃起してしまいました。 「そうなんだ……でも、私のあれ、ちょっと大きいんです。女性に痛いって言われることもあるんで、やめた方が良いと思いますよ。そんなに経験無いんでしょ?」 私は、チャンスだと思いながらも、こんなことは良くないという気持ちが強いです。それでそんなことを言ってしまいました。 「……それも声をかけた理由です。お兄さんの、すごかったから……。それですみれを抱いて欲しいんです」 彼氏さんは、私の盛り上がった股間を見ながらそんなことを言います。 『ホントだ……。すごい……』 すみれちゃんがボソッと言います。彼女の方を見ると、うつむいていた顔を上げ、私の股間を見ていました。 私は思わず、 「見てみますか?」 と、聞いてしまいました。 『はい。見たいです』 すみれちゃんは、躊躇なく言います。顔は赤くなったままですが、意外に積極的なのかもしれません。 私は、彼氏さんの方を見ました。どう考えているのだろう? と、様子をうかがうためです。 「お願いします」 彼氏さんは、そんな風に言いました。私は自分で言い出したことながら、さすがに恥ずかしいと思い始めていました。でも、真剣に私の股間を見つめるすみれちゃんを見て、覚悟を決めて浴衣をはだけさせパンツをむき出しにします。 『すごい……はみ出てる』 すみれちゃんは、私の股間を見て恥ずかしそうに言います。私のペニスは、勃起してトランクスから亀頭部分がはみ出てしまっています。少しローライズ気味のトランクスと言うこともありますが、勃起するとはみ出てしまいます。 私は、パンツを勢いよく降ろしました。むき出しになったペニス……。いつも以上にガチガチに勃起してしまっている感じです。 『お、おっきいですね。本当に大きい』 すみれちゃんは、驚いたような顔で言います。私は、恥ずかしさと誇らしさで複雑な気持ちになります。 「ありがとう。でも、悪いことの方が多いんだよ」 私は、恥ずかしいなと思いながら会話を続けます。 『悪いこと? どういうことですか?』 キョトンとした顔で質問するすみれちゃん。顔が赤いのはだいぶ治まってきています。恥ずかしさも、薄れてきているようです。 私はすみれちゃんの可愛い顔を見つめながら、そういえばテレビで見たことがある気がするなと思っていました。どの芸能人もそうなのかもしれませんが、生で見ると本当に綺麗だな、可愛いなと思いました。私は、痛がる女性が多いという説明をしました。彼女は、私のペニスを見たままうなずきました。納得したような感じです。 「ねぇ、触らせてもらえば?」 彼氏さんは、すみれちゃんにそんなことを言い始めました。 『う、うん。良いですか?』 すみれちゃんは、すぐに私に聞いてきます。私は、構わないよと言いました。すると、すみれちゃんは白くて細い指を私のペニスに絡みつかせてきます。その柔らかさに、私は声が漏れそうになりました。 『固い! こんなに大きいのに、固さもすごいよ。あっ君、指届かない!』 すみれちゃんは、驚いた顔で言います。確かに、小柄な彼女の手は小さく、私のペニスを握った指は回りきっていないようです。 必死で指と指とくっつけようと握ってくるすみれちゃん。私は、その動きに快感を感じ始めていました。 『やっぱりダメだ。すごく太いんですね』 すみれちゃんは、少しテンションが上がったようです。さっきまで、耳まで真っ赤にしてうつむいていたのが信じられないくらいに積極的な感じです。 「どうする? 出来そう? 大きすぎて無理?」 彼氏さんは、すみれちゃんに質問します。妙に早口になっているのが、動揺を表しているようです。 私は、この展開は現実なんだろうか? と、疑問を抱き始めていました。夢でも見ている? そんな気持ちです。 『……大丈夫……だと思う。でも、ちょっと怖いかな?』 すみれちゃんは、心配そうな顔です。 「じゃあ、まずはお口でしてみたら?」 彼氏さんは、興奮が隠せない口調で言います。 『……うん。やってみる』 すみれちゃんは、ちょっと迷いがある感じながらそう言うと、私のペニスに顔を近づけていきます。さっきお風呂で洗ったばかりですが、まさかこうなるとは思ってもいなかったので、ちゃんと洗いきれているか心配になります。 すみれちゃんは、目を開けたまま私のペニスに舌を這わせていきます。おずおずと、弱い感じで舐める彼女。でも、私は猛烈に興奮していました。こんなに可愛い女の子……しかも、アイドルをしている女の子に舐めてもらっている。 そう思うと、心臓がドキドキしっぱなしです。すみれちゃんは、私のカリ首あたりを舐め始めました。正直、ぎこちなくて下手くそです。経験が浅いのが丸わかりです。でも、そんなことが問題にならないほど気持ちいいと思いました。 『本当に固い……。それに、信じられないくらい大きい』 すみれちゃんは、私のペニスを夢中で舐めながら言います。私は、ふと気になって彼氏さんの方を見ました。すると、彼氏さんはペニスを出してしごいていました。 さっき風呂で見た小さなペニス……。でも、いまは勃起して多少は大きくなっています。でも、握った手で完全に隠れるほどの長さしかありませんし、細さも子供のようです。 「そ、そんなに大きいんだ……。大きいと、舐めてて興奮しちゃう?」 彼氏さんは、オナニーをしながら興奮した声で聞きます。こんなに可愛い彼女がいるのに、どうしてこんなことをしているのだろう? 私は、理解に苦しみます。 『う、うん。なんか、ドキドキしちゃうかな? だって、本当にカチカチで太いから……』 すみれちゃんは、私のペニスを舐め回しながら言いました。 |








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