鉱泉旅館の跡取り女将と一緒にお風呂入ったら
19-10-24 12:16
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31才サラリーマンです。
ここ1年は彼女と別れて一人身なので、最近は家から車で1時間の所にある小さな町の鉱泉旅館に毎週金土と2泊するようになりました。 温泉では無くて鉱泉です、暖めれば温泉と同じです。 それなのに鉱泉って聞いただけでランクが下がると思って普通のお客は来ないみたいです。 ここの湯はとても濃くて蔵王温泉以上だと思っています。 顔に湯が着くとヒリヒリするくらい濃いです。 この旅館は駅前にあって食事無しの素泊まり2500円で安いです。 日本家屋で平日は年配の人がたまに来るみたいですが、土日はほとんどお客さんが来なくて静かです。 なんか落ち着けてリラックス出来るので秘密の宿として気に入っています。 ここの女将のおばちゃんは一人でやっていて、半年も毎週泊まっているうちに仲良くなってしまい、いつも同じ部屋を開けておいてくれます。 湯船につかり、出てビール飲んで、テレビを見て昼寝すると気持ちいいし体の疲れがとれてきます。 平日は残業が忙しいのでこうやってゴロゴロするのが一番の楽しみですね、夜は外に食べに出て帰りにコンビニでビールを買って戻って来ます。 そんなことを毎週楽しみにしていましたが、突然予約の電話がつながらなくなりました。 次の週に見に行くとしばらく閉館しますという張り紙がありました。 どうしたのかな?それから1ヶ月ほどしてまた電話すると若い女の人が出ました。 ずっと休みだったみたいですがと聞くと、女将が亡くなったということでした。 確かに体調は悪そうだったけれど僕はちょっとショックでした。 旅館は再開したと聞いたので予約して電話を切りました。 金曜日の夜に会社から直接旅館に行きました。 入って行くといらっしゃいませと若い女の人が出てきました。 毎週泊まっていたんですがこのたびは女将さんが・・・と話をするとご丁寧にありがとうございますと言われました。 その女性は娘さんでOLをしていたけれど、今回のことを機会に後を引き継ぐことにしたそうです。 いつもの部屋でリラックスして湯船に浸かり暖まるとそのまま外へ出て駅前の中華料理屋で食べてからコンビニでビールを買って戻って来ました。 また温泉に浸かってからビールを飲んでテレビ見て寝転がると天国です。 うーんきもちいいー。 次の週にも行きました。 娘さんが出てきて毎週ありがとうございますと感謝されました。 娘さんは30才後半かな?きれいだし体つきがとてもエッチです。 初めて見た時は三十路アダルト女優かと思ったほどでした。 さっそく湯船に浸かり、部屋に戻ってビールを飲んでいると娘さんがやって来ました。 毎晩一人で夜は寂しいから一緒に飲んで良いかしらと言う事でした、僕は大歓迎でした、割と広めの旅館で誰も泊まっていないと夜は恐いというか寂しいと思います。 娘さんとビールを飲んでお互いの話をしました。 彼女に振られてからここに来るようになったことと、平日は残業ばかりという話をしました。 娘さんも会社員の頃は忙しい時間を過ごしていたけれど、こちらに戻ってきてからは時間をもてあましているそうです。 お客さんがほとんど来ないのにやっていけるのは、駅前の大きなビルの土地を持っていてビルの賃貸収入が毎月何百万円と入ってくるから別に旅館はお客来なくても困らないという話でした。 なんだ、貧乏旅館と思っていたらお金がっぽり旅館でした。 血のつながっていない母親だったそうですが後を引き継ぐ決心をしたようです。 次の日の昼間も朝から湯船につかり昼間もビール飲んでました。 そして夜になるとまた娘さんがやってきました。 いつもはジーンズ姿ですが今夜はミニスカートに体の線がぴったり出た胸元がV字のニットを着ていて僕は生唾をごくっと飲み込みました。 娘さんは今日はピッチが早くて酔ってきた感じです。 トロンとした甘い目で僕を見ます。 酔っちゃったかしら・・・僕は太ももをじっと見ているとマタが少しずつ開いて行きパンツがうっすらと見えました。 僕を誘っているんだ!ハーハー興奮して胸も見ると娘さんは手を胸に当てて自分でもみ始めました。 僕は思わず手をのばして行くと20センチ届かないです。 すると娘さんのほうから胸を近づけて来ました。 右のおっぱいをもむと、娘さんは甘ったるい声でエッチな声を出しました。 なんてもみ心地の良いおっぱいなんだろう。 2人でハーハーと乱れた呼吸をくり返して興奮しました。 右手はおっぱい、左手を太ももにはわせるとさらにマタを開いて来ました。 なんていやらしいスカートの中なんだ!中はもう湿り気とムラムラな臭いが立ちこめています。 娘さんの手が僕のズボンの前にかぶさりチ○コをいじり初めると理性は吹っ飛んでしまいました。 何も言わずお互いの体をさわりっこして爆発寸前です。 娘さんのニットを脱がせ、ミニスカートをずりおろしてから僕も服を脱ぎました。 下着姿で抱き合いキスして胸とパンツの中をいじると娘さんの手も僕のパンツの中に入って来ました。 もう我慢できない。 して!娘さんが先に欲しがりました。 2人で転げまわってふとんの上に乗るとブラをとりパンツもはがしました。 なんていうグラマラスな体なんだろうか!マ○コに手を入れていじると洪水のようになっていて腰をくねらせています。 僕はすぐにパンツを脱ぐと抱き心地の良い体にかぶさりました。 生でいいけど最後は外に出して!うんわかった!マ○コにチ○コを押しつけてズズズッ!と奥深くに挿入すると娘さんと絶叫してしまいました。 なんていうマ○コなんだ!激しい刺激に耐えながら胸をもみしだきピストンをくり返すと悶えながら叫ぶ娘さん。 もうだめえーーー!固まって動かなくなった後、僕も我慢できず抜くと下腹部に熱い精子をぶちまけました。 ああんすごいもっとして!ティッシュで拭き取り大きな胸にかぶりつくと今度は娘さんが上になりました。 チ○コを口に入れて無理に大きくされると腰を沈めて来ました。 出そうになったら言って、すぐ抜くから!うん!大きなおっぱいを揺らし、みだらな腰使いで動く姿は大迫力ですごい眺めでした。 まるでAV女優の腰の動かしかただ!娘さんの2回目のオーガが来た後に僕は出ちゃう!って言うとすぐに抜いてそして手でこすられると勢いよく精子をぶちまけました。 快感に浸っているとその精子を口でペロペロして美味しそうになめてくれました。 その夜はセックスを深夜までくり返し最後は疲れ果てて爆睡。 翌朝も簡単な朝食を作ってもらい、それから湯船に2人で入ると部屋に戻りセックスしました。 こんなにエッチな気分になったのは初めてです。 年上の女の人のエロさに僕はノックアウトされました。 ねえもう精子出ないから中で終わって。 そう言われて僕はうれしくなってピストンをくり返しました。 後ろからガンガン突くと死にそうな声で叫びます。 なんて気持ちのいいマ○コなんだろう!穴の真ん中がきつくてピストンするたびチ○コの先がクリッ、クリッ!と強く刺激される感触に腰が勝手に動いてしまうほどです。 あーっそこおーーーっ!もっと突いて突いてえーーーっ!僕はこれでもかとその角度で奥深くを突きまくると石のようにかたまる娘さん。 マ○コがケイレンしはじめ僕はその刺激の激しさにアーーーーッ!と叫んで夢中でピストンして最後中に出し切りました。 うーん、んーっ。 もっとしてしてしてえーーっ!セックスにのめり込んだ娘さんはすっかり僕の虜になったようです。
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