新入社員の清純無垢な美少女は、半年前に酔っ払いから助けた子だった
19-10-28 07:30
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余計な一言と意地っ張りが、無駄な別れを招いたお話です。
新入社員の有希子は高校を出たばかりの18歳で、長い髪の清純無垢な美少女でした。 それは半年前、酔っ払いに絡まれていたところを助けた女子高校生でした。 半年振りの偶然の再会は、俺よりも有希子の方が感激が大きく、声を掛けようか迷っているうちに有希子の方からアプローチをかけてきました。 断る理由などありません。 こんな清純派の美少女を手に入れられるのは、私レベルの男では今後ありえないと思いました。 私は入社2年目の23歳でした。 私は高校2年生の秋に塾の40歳の講師と初体験して、高校卒業まで女を教え込まれました。 その影響で年上好きとなり、大学時代前半は27歳のOL、後半は旦那が単身赴任の35歳の人妻と付き合っていました。 従って有希子は初めての10代で初めての年下、そして初めての処女でした。 付き合い始めて3ヶ月、7月の初め、海へのドライブの帰り、思い切ってラブホテルに誘いました。 下を向いて小さな声で「はい」と有希子は答えました。 お城のような外観のホテルは、天蓋つきのベッドでした。 恥ずかしそうに顔を真っ赤にしている有希子のバスローブを脱がせ、白くか細い体をお姫様抱っこしてベッドまで運んだのです。 ほとんど無毛に近い薄い陰毛の下に縦に一本の溝がありました。 何もはみ出ていないそれをゆっくりと開けば、そこには眩い白桃の神秘が覗けました。 舌先で膣穴を味わうと、ピクンと有希子が反応しました。 まだ包皮から完全に出ていない小豆を舌先が触れるか触れないかのタッチで転がしました。 今度はビクッと反応しました。 まだ幼さが残る清純無垢な体に、年上の女性達から仕込まれた前戯をたっぷりサービスしました。 「有希子のココ、綺麗だね、可愛いね…」 有希子は羞恥と快感で大洪水になったばかりでなく、相当感じているらしく両手でシーツを握り締めて体全体を硬直させていました。 きっと、必死で声が出るのを我慢していたのでしょう、小豆を少し吸いながら転がしたら「はうっ」とついに声を漏らしました。 そろそろ入れ頃と、立膝になって有希子の目の前に晒したチンポを見て、有希子はゴクリと唾を飲み込みました。 恐る恐る右手の中指で亀頭に触れて、そして上目遣いで私を見上げ、何かを察してペロペロ舐めました。 一応、知識としてはフェラを知っていましたが、咥えて舌で舐めあげたり唇で扱くようなことは知らず、ひたすらペロペロ舐めていました。 でも、清純な美少女がチンポを舐める姿だけで十分でした。 ゆっくりチンポを有希子の中へ入れました。 長い前戯でヌルヌルの膣はよく潤滑してスルン!と入りました。 破瓜の瞬間「んー」と唸りました。 「痛いかい?」の問いには何度も健気に首を横に振りました。 俺にしがみついて目と口をギュッと閉じていた有希子の表情が次第に緩み、やがて口を半開きにして「はあはあ」と息が荒くなりました。 そして、破瓜の証でベトベト感があった膣内が再びヌルヌルになり、ついにブジュブジュっと嫌らしい音をたてました。 私は、処女は痛がって上手く出来ないと聞いていたので耳を疑いましたが、その音は、熟女が感じて腰を振るときに良く聞く音と一緒でした。 少し体を浮かせて有希子を見たら、有希子は完全に感じて虚ろな目をしていました。 そして私の腰の動きに合わせて「あ、あ、あ、あ」と声を出し始め「はあうー」と身を捩りました。 汚れなき美しい美少女が見せる性の快感を享受する姿に俺が限界となり、有希子のお腹に勢いよく射精しました。 強烈な快感とともに、それは有希子の顔まで跳びました。 大量ではないものの、顔に精液がかかったのにもかかわらず有希子はただボーっとしていました。 私はティッシュペーパーで有希子の体と顔を拭いてやりました。 「セックスって、素敵なことね・・・」 虚ろな目で有希子が呟きました。 シーツには直径50cm以上の染みが出来ていて、深紅のグラデーションになっていました。 有希子は、処女喪失から感じました。 これ以降、有希子は俺がベッドへ誘えば生理でない限り断ることはありませんでした。 有希子は3回目のセックスであっけなく逝きました。 でもそれは、挿入前、前戯のクンニで逝ったのでした。 当然、挿入後には、身を捩って綺麗な顔を快感に歪めてもう一度逝きました。 付き合って1年が過ぎた頃には、有希子は、 「はあぁーん、あんあん、あぁーっ!あぁーっ!」 と快楽を解放してセックスを堪能するようになりました。 もちろん、シャワーを浴びて清らかな衣を纏えば、清純な美少女に戻りました。 私と深い交際をしていることなど知らない職場の連中は、有希子を処女だと疑っていなかったでしょう。 性の悦びを完全に知ってしまった有希子は、私に抱かれるために自分から私のアパートを訪ねることも珍しくありませんでした。 それは、生理が来る前のことが多く、私は有希子の生理周期が至って正確なことに目をつけ、処女喪失一周年の記念に、合意の上で初中出しをしました。 有希子は、膣の中に注がれた熱い精液を感じて、 「うあぁぁ~」 と叫んで白目を剥きました。 「ぐふぅ・・・」 と深呼吸して、普段逝くより疲れた様子でグッタリとなりました。 有希子の膣穴から白濁液がこぼれました。 この1年、週に3回、4回、休日は朝から晩までヤリまくった有希子の縦溝からは、ツブ貝の刺身のようなビラがはみ出ていました。 ビラが発達していくに従い、有希子の体は感度を増していきました。 交際も2年が過ぎ、有希子は20歳になり、私と有希子は結婚を考えるようになったのですが、別れは突然、些細なことで訪れました。 私と有希子のけんかの原因は、私にあったのかもしれませんでした。 私は、有希子の着地点の見当が付かない話を最後まで聞けませんでした。 結論から話してもらえないと次第に興味が薄れ、ダラダラとした長話を聞き続ける集中力が保てませんでした。 交際して2年半の頃、 「で、結局、何が言いたいの?」 有希子の話の腰を折って放ったこの一言がいけませんでした。 「どうして、いつも話しをちゃんと聞いてくれないの!」 「結論まで話が長いよ!」 「こんな人とずっと居るのは無理!」 有希子は、部屋をとび出して帰ってしまいました。 それから数日、顔を合わせても無視されて週末のデートも断られ、その仕打ちに私も意地になって有希子とは別れたと自分に言い聞かせました。 半月、1ヶ月、3ヶ月・・・有希子が男と歩いているのを見て、ヤケ酒を喰らっていた私は、気が付くと知らない部屋で寝ていました。 「あ、起きたね。大丈夫?・・・はいお水。」 小柄で可愛い女の子が水の入ったコップを差し出して小首をかしげていました。 「あ、ありがとう・・・」 キョロキョロしていたら、 「覚えてないんだやっぱり・・・」 その女の子は里美と言いました。 童顔のアイドル顔で凄く可愛いかったけれど、年齢は23歳でした。 里美が言うには、里美がデートをすっぽかされてやはりヤケ酒を飲んでいたところへ私が声を掛けて、二人で盛り上がったといいました。 その辺は何となく覚えていたのですが、その後店を出た後、私がしつこく里美を口説いて里美のアパートまで上がりこんでグロッキーとなったらしいのです。 「何度も結婚しようって言ったんだよ。可愛いね、いい子だねって。全然覚えてないみたいね。」 「俺、何かした?」 「ふふ、私を押し倒してキスしたよ。胸も揉まれたし・・・」 「揉まれたし?」 「アソコも触られた!」 私は土下座して平謝りしました。 訴えられたら終わりでした。 とにかく誠意を見せるために、身分を示す名刺を置いて里美の部屋を後にしました。 きっと、顔は真っ青だったに違いありませんでした。 数日後、里美が職場へ電話してきました。 すぐに里美を認識できず、 「えーと、どちらの・・・あっ!し、失礼しました!」 電話を持ちながらペコペコしていました。 電話の向こうで、里美が大笑いしていました。 その週末、里美に先週の失態のお詫びにご馳走しました。 「私、結局彼と別れたんだ。」 寂しそうに俯く里美が可愛く思えました。 「こんな可愛い子、振っちゃう男もいるんだね。驚いた。」 「アリガト・・・どうして振られたか、実際に教えてあげようか?」 「え?実際?」 先週に引き続き、里美のアパートに上がりこみました。 先週と違うのは、泥酔していないことでした。 「シャワー、先に浴びてて・・・」 私はベッドで里美を待ちました。 里美はバスタオルで体を隠そうともせずやってきました。 見え隠れする里美の体は、ちょっと発育のいい小学5年生くらいのロリ体型でした。 同じ細身でも、有希子はロリっぽくはありませんでした。 「ね、先週の続き。先週は、火つけられて放っておかれたし。半分ヤケだったけど、期待してたんだぞ。」 据え膳喰わぬは何とやら、里美の両足を開いて膣穴目がけてしゃぶりつきました。 アイドル顔の可愛い里美はさぞかしモテルだろう。 簡単に男を部屋に招く尻軽アイドルのヤリマン膣穴はどんなかな?と思ったら、ビラはほとんどはみ出ていなくて驚きました。 開いて見ると、上部左右がやや茶色に色付いていましたが、ビラは未発達なままでした。 有希子は2年半ヤリまくったらツブ貝の刺身のようなビラが発達しましたが、色付きはありませんでした。 しかし里美はビラは発達していませんでしたが、色付いていました。 そういえば、かつて付き合った年上女性達も様々でした。 真っ黒や灰色、ビラも垂れ下がるほど伸びていたり左右非対称だったりしていました。 何がそうさせるのか、興味深いと思いました。 話がそれましたが、里美はクンニが好きなようでした。 「アーン、アーン・・・イイーそれ、アアー」 童顔に似合わずセックスを愉しむ女の子でした。 「ねえ、ペロペロしてあげる。チンチン舐めさせて。」 女子中学生並みの可愛い顔でも言う事は23歳の女性ですから、それなりの経験がある事はわかりました。 しかも、誰に仕込まれたのか、かなり上手でした。 「意外と長いね。太さはちょうどいい感じ。あまり太いと痛いもん。」 一体、何本のチンポを味わったのでしょう、 「カリだけが大きい人も痛いのよね。あなたのはカリの手前が細くなっててカリが高いから気持ち良さそうね。出っ張っているより、くびれている感じが好きなんだ。」 あっけらかんと言ってのけました。 「ねえ、外出し出来るわよね。自信なかったらゴムつけてね・・・入れていいかな?」 一方的にまくし立てると、いきなり騎乗位で挿入し腰をグラインドさせました。 「アッ、アッ、アッ、アッ」 リズミカルに腰を動かし声を出しました。 「ウゥ~ンウン、アー気持ちいい、アアン!」 可愛いアイドル顔を歪ませて淫乱なセリフを吐き、ロリ体型をくねらせて善がりまくりました。 「今度は逆になろっ!」 正常位で里美を抱きました。 ~初めて抱く女は、まずはどこが感じるかを探すのよ・・・~ 初体験の40歳の塾講師の教えでしたが、里美は私の臀部を鷲掴みにして腰を淫らにくねらせて、 「アアン!ココよ!ココが感じるのっ!」 と膣に俺のカリを擦り付けて悶えまくりました。 私は里美の膣内を削り取るように集中的にそこを刺激しました。 「ヒヤァーアウゥー・・・ダメェークウウー・・・」 弓なりになって逝きました。 あっという間の出来事で、私は射精するタイミングを逸しました。 「あー、気持ちよかった。ごめんね、私だけ逝っちゃったね。」 そう言うと、私のチンポを掴んで対面座位で膣内に導き、腰を浮かせて結合部を眺めました。 「これ、いやらしいわよね。入ってるところ丸見えだもんね。アン!ねえ、外に出してね。」 里美の愛液で白く泡立ちながら、ロリ顔ロリ体型の下腹部に出入りする我がチンポに興奮して3分と持たずに射精しました。 精液が宙を舞い、里美の小さな胸にべっとりと付きました。 「すごーい。ピュピュピュッと跳んだよね。うふふっ!」 とても可愛いく、淫乱だけれど、それは素直にセックスを愉しむ姿でした。 これが振られた理由なのか、理解に苦しみました。 遠くを眺めるような目で、里美が話し始めました。 「私ね、身長が149cmしかないの。小柄で体も貧弱だから、セクシーでアピールしても敵わないってわかったんだ。 私、全然モテなくて20歳まで処女だったんだ。 でも、40歳くらいのおじさんに中学生と間違われて、カチンと来たけど、処女を50万円で売ってくれって言われて、中学生になりきって抱かれた。 スッゴク痛くて泣いたら、カワイイねって頭撫でられて、それで気付いたんだ。 小柄で子供っぽいならロリータかなってね。 それでヘアスタイルもファッションもアイドル風にしたらモテ始めたの。」 そう言って、哀しそうに笑いました。 「モテたらうれしくて、1年間で5人の男の人と寝たの。 それも1人当り10回と抱かれてないの。 もっとかっこいい人に声掛けられたらそっちにって、バカでしょう。 抱かれて気持ちよくて喘いだらヤリマン扱いされて。」 「振られた彼氏は5人目?」 「違う。短大卒業するまで男の人とはもう付き合わなかった。 就職しても、尻軽だといわれないように、軽い誘いには乗らなかった。 でも去年、彼と出会って付き合ったの。 彼、やさしくていい人なんだけど、やっぱり私がセックスで感じて喘ぐと引くの。 セックスが可愛くないって。プロの女みたいだって言われた。」 「俺は、セックスで感じてくれたら嬉しいけどな。可愛い女の子がアンアン喘ぐの好きだなあ。」 「最初のおじさん、モテルのとヤリマンを取り違えた5人、そして彼・・・ 8人目でやっと巡り会えたのかな。素の私を見てくれた人。 あ、1度抱かれたからって付き合ってくれって言ってるわけじゃないよ。 ただ、認めてくれて嬉しかっただけだから。」 里美はまた悲しそうな目で宙を見つめていました。 暫く沈黙が続きましたが、 「なあ、試しに付き合ってみるか?お試し期間1ヶ月でどうだ? 今日からキッカリ1ヶ月後、お互いの気持ちを紙に書いて持ち帰ってから読む。 そしてその結果は必ず受け入れる。ダメなら二度と会わない。どう?」 処女援交や若いときのヤリマン(と言っても5人と各数回ずつの可愛いヤリマンだが・・・)、 前の彼の話まで曝け出した里美は、お試し期間内も明け透けに素の自分でいました。 私がムードの欠片も無く、「エッチしたい。」と言っても、 「うん!しよっ!しよっ!」と私の腕を掴んでぴょんぴょん跳ねました。 普通の仕草がとても可愛いくて、高校生?中学生?下手すりゃ小学生並みの体格で、 23歳の社会人だから化粧をしていますが、風呂上りのスッピンの里美は体は小学生で顔は中学生のようでした。 化粧をしてやっと18、19歳に見えるのでした。 でも、抱けば23歳の大人の女性で、小さな体全体で性の悦びを表現するあたりは人妻並みでした。 それは、普段アイドル顔の女の子が羽目を外してエッチに乱れるのではなく、只ただ素直なのです。 気持ちいいから素直に喘ぐだけなのでした。 前の彼氏は、幼く可愛い見た目とのギャップに耐えられなかったのでしょうが、俺は逆に好感が持てました。 普段の生活も実に素直で、嫌な事は嫌とはっきり言うし、「ごめんなさい」が自然に言える女の子でした。 特に私服の時の見た目がまるっきり子供なので、いじらしく感じるのでした。 それが裸になれば小学生並みのロリ体型で、恥しげも無く股間を開き、俺にクンニをせがみ、中学生顔で喘ぐのですから堪りません。 私は素直で可愛い里美に、1ヵ月後、 「一緒に暮らしたい。」 と一言手紙に記して、お試し期間を終えました。 部屋に帰って披いた里美の手紙も一言でした。 「お嫁さんにして欲しい。」 交際1ヶ月で事実上婚約、その半年後、27歳の私は24歳の里美と結婚しました。 披露宴ではメイクさんの技術とヒールの高い靴で、何とか成人の女性に見せることができましたが、二次会ではそうもいかず、 「ロリコン!少女買春!児童虐待!」 と揶揄されました。 職場では、有希子が哀しそうな目で、 「おめでとうございます・・・」 と一言だけ言いました。 有希子が、私に面と向かって口を開いたのは1年ぶりくらいでした。 憎らしいほど美しい有希子の憂いに満ちた表情が何を物語っていたのか、このときは知りませんでした。 ママゴトのような新婚生活は、当然毎日夫婦の営みがありました。 休日は朝昼夜の3回コースでした。 夫婦でよく旅行に出かけました。 小柄な里美はティーン向けのサイズが難なく着れたし、よく似合いました。 どう見ても14~15歳の少女が、20代後半の男と二人で旅館に泊まれば好奇の目で見られました。 家族露天風呂では覗かれているのを承知で乳繰り合い、夜は可愛い声で官能の叫びを旅館中に響かせれば、翌朝の視線は痛いほど刺さりました。 里美との結婚生活はとても快適でした。 幼いのは見た目だけで、中身は大人だから当たり前だが家事もちゃんとできました。 可愛い里美の小さな体を弄くり回す幸せな生活がずっと続くと思っていました。 里美と結婚して3年が過ぎました。 私も30歳になり、里美は27歳でしたがやっぱり10代に見えました。 私達には倦怠期がなかなか訪れず、3年たってもほぼ毎日夫婦の営みがありました。 夜はセックスしてから寝るのが習慣になっていました。 減ったのは休日の昼くらいで、休日朝は目覚めのセックス、夜は習慣セックスになっていました。 里美は、いつも小学生の女の子用の愛いパジャマを着ていました。 小さいから着れるのですが、脱がすとリアルな未発達ローティーン体型で危険度満点でした。 私は決してロリコンではありませんでしたが、ロリコンの気持ちが理解できました。 里美のアソコは、さすがに毎日使い込んでいたので、茶色に色付いたビラがめくれてきました。 それでもなお、小さくて可愛い溝に舌を這わせて溢れる蜜を堪能していました。 夫婦水入らずで3年間セックス三昧を過ごした私達は、そろそろ子供を作ろうと、それまでは安全日だけだった中出しセックスを毎日しました。 中出しセックスは夫婦どちらもとても気持ちがいいものでした。 中出しセックスを始めて半年しても妊娠しませんでした。 そこで、排卵日近くは毎日のセックスを我慢して、排卵日を狙って濃い精液を里美の子宮に蒔きました。 それでも、半年してもその作戦は功を奏しませんでした。 私は里美に内緒で病院に行って精液を調べましたが、異常はありませんでした・・・ 里美も私に隠れて病院に行ったようでした。 里美は妊娠が出来ない体で、しかもそれは先天的なものではありませんでした。 里美は泣きながら私に謝り続けました。 「ごめんなさい。あなたに嘘を言ってた。 私は中学生に成りすましてオジサンに処女を売ったのは事実だけれども、その後もオジサンに1回2万円で玩具にされてたの。 処女喪失後1回は生理があったんだけど、2ヶ月間生理がこなくて・・・私、オジサンの子供を妊娠してた。 中絶する時私が20歳だってバレて、オジサンとは切れたの。その時の中絶がいけなかったんだ・・・」 里美は黙って離婚届を差し出しました。 「子供が産めないことは、立派な離婚理由になるから・・・」 私は里美と離れたくありませんでした。 でも、 「あなたを見てると辛くて・・・一緒にいるのが辛いから・・・」 そう言われて諦めがつきました。 私がいることで里美が辛い思いをするのでは仕方がありませんでした。 「別れてどうする?一人で生きていけるのか?」 「実家に帰る。母に話したら帰って来なさいって。元々短大に入るために出てきたのに、街が楽しくて居着いちゃったから。」 里美の両親には、結婚の挨拶の時と結婚式の2回しか会っていませんでした。 里美が実家に帰りたがらなかったのは、どうやら中絶の過去を隠すためだったフシがあったようでした。 里美が父親と折り合いが悪かったのは、中絶のせいだったのかもしれません。 里美は泣きながら荷造りしていました。 「ごめんね、本当にごめんね・・・明日、出て行きます。離婚届、ちゃんと出してね。」 夫婦最後の夜、里美の体の隅々まで記憶にとどめました。 もう二度と味わえない蜜を鼻まで濡らして啜りました。 可愛い里美の茶色のビラを脳裏に焼き付けました。 夫婦の慣れ親しんだ性器が最後の合体を果たしました。 このまま溶解して一つになれば、別れなくても済むのではと思うくらいきつく抱き合いました。 妻としての里美を抱くのが最後になると思うと、射精出来ませんでした。 射精した瞬間に夫婦が終わるような気がしました。 でも、中に欲しがった里美の最後の願いを叶えてあげました。 翌日、里美に見送られて仕事に出かけました。 「鍵は、郵便受けに入れておくね。さよなら。」 「元気でな。憎みあって別れたわけじゃないんだ。困ったことがあったら、いつでも相談しろよ。」 昼休み、市役所の窓口へ離婚届を提出しました。 午後から社内の手続きをしながら、みんな、離婚理由をどう想像するかななんて考えていました。 アパートへ帰っても誰もいませんでした。 テーブルの上に「幸せな4年半をありがとう。」と書かれた置手紙がありました。 手紙には涙の跡が2箇所・・・そこにもう2箇所、増えました・・・ 31歳で、また一人になりました。 離婚したら、何故かモテ始めました。 女子職員やアルバイトの女の子から、やたらにお誘いが増えました。 寂しさを紛らすために、彼女達と夜のざわめきに出掛けて遊びました。 女子職員は比較的堅いのですが、アルバイトの女の子達は1年くらいで辞めるからなのか、誘われたときに口説けば100%落ちました。 私は3人のアルバイトの女の子と同時に付き合いましたが、彼女達はそれぞれけん制もしなければ奪い合いもしない割り切った遊びでした。 毎週末、色んな女の子を持ち帰って、私と里美の聖なる部屋を汚しました。 有希子のようなスレンダー美人は恥じらい満点の大和撫子セックス、ボリューム満点のダイナマイトボディは胸をブルンブルン揺らせて乱れまくりました。 一番のお気に入りは、一見ネクラのネイチャーオタクでした。 特に美人でもないごく普通の22歳の女の子で、性体験の浅そうな純情な膣穴周辺をベロベロすると、顔を真っ赤にして羞恥逝きしました。 バックから挿入しながら小豆を擦れば、隣近所に憚られるほど吼えたので、思わずパンティを口にねじ込んでやりました。 そんな暮らしをしているうちに、ふと里美の言葉が頭をよぎりました。 「モテルのとヤリマンを取り違えた・・・」 今の私でした。 アルバイトの女の子達も、一人、二人と辞めていき、縁が切れていきました。 そして、最後に残ったネイチャーオタクとの別れは、彼女のお見合いがきっかけでした。 「私、お見合いをすることになりましたので、今日で最後にして下さい。」 寂しそうな彼女はネクラを更に助長しました。 今まで、苛めるようなセックスばかりしていたので、この日は優しく抱いてあげました。 別れ際、目に一杯涙を浮かべて、 「今までお付き合いしてくれて、ありがとうございました。」 ペコリとお辞儀をして去って行きました。 私には、彼女と付き合っていた感覚はありませんでした。 先に縁が切れた二人のアルバイトの女の子達は、 「楽しかった~。じゃあね~。」 とあっけらかんとしていましたので、彼女に別れ際に泣かれるとは思っていませんでした。 金曜の夜、何だか虚しくて一人で酒を煽っていると、珍しい客の訪問を受けました。 「こんばんは。ご無沙汰しています。」 有希子でした。 綺麗な大人の女となった有希子は、腹が立つほど美しい顔をしていました。 「何か用か?」 思わず不機嫌に応対しました。 「ちょっとお邪魔します。」 勝手に上がりこんで部屋を見渡すと、 「6年前とあまり変わらないのね。時が止まったみたい。」 大きなお世話でした。 一時期、4年半ほど変わってた期間もあったなどと心で反論していました。 「飲んでたんだ。私も頂こうかな。」 勝手にグラスを持ち出し、冷蔵庫を開けながら、 「一人になったら、ずいぶん派手に遊んでたみたいね。」 と言いながら、氷を取り出しました。 「お前はどうなんだ?いい男いなかったのか?」 「いたんだけど、他の女の人と結婚しちゃった。」 「そうか、そりゃ残念だったな。」 「ばか!ほんっとにニブいんだから。」 「え?」 「その人がまた一人になったから・・・」 「あっ!・・・」 縦溝からはみ出たビラはツブ貝の刺身のようでした。 開いた中身は綺麗な桃色でした。6年前と同じでした。 「有希子のココ、6年前と変わらないね。」 「そりゃそうよ。私まだ、あなた以外に抱かれたこと無いから。」 「ええー!」 「あなたは何人の女の人に入れたの?別にいいけど・・・あん!」 里美より柔らかい膣が懐かしく、 「あん、あん、あぁーっ!あぁーっ!」 喘ぎ方も逝き方もまた懐かしく感じました。 グッタリとした有希子は泣いていました。 「変な意地張って・・・そのうち引っ込みつかなくなって・・・他の人のものになっちゃってから大切なことに気が付いて・・・」 「俺がバツイチになった理由は言えないけど、嫌いで別れたわけじゃないんだ。好きな気持ちのまま、泣いて別れたんだよ。それでも俺と歩けるか?」 私は33歳、有希子は28歳、長い回り道をして夫婦になりました。 昔、私と有希子が付き合っていたことを知るものはごく僅かでしたから、男の影が全く無かった永遠の処女の結婚に職場は騒然となりました。 しかも、結婚相手はアルバイト喰いのバツイチだったから、清純な有希子が俺に誑かされたという噂になってしまいました。 一応、地味に披露宴もしました。 二次会では、 「有希子は処女だったか?」 と何人にも尋ねられました。 まさか、9年前に頂いたとは言えず、お茶を濁す以外に手がありませんでした。 私は長年暮らしたアパートを出ました。 まだ幼さの残る有希子を愛し、その後は里美と暮らした思い出のある部屋で有希子との新しい暮らしを始める気にはなれませんでした。 私と有希子は、結婚後すぐに子作りにかかりました。 もう若くない俺達は、子孫を早めに残さねばならなりませんでした。 有希子は29歳と32歳で子供を産んで、退職して家庭に入りました。 今年、私は40歳になります。 近所でも評判の美人妻と郊外の一軒家で暮らす、絵に書いたような幸せな家族です。 美しいだけでなく、子供を産むたびに性欲が増していく有希子の相手をするから浮気なんてする暇も精力もありません。 夫婦の寝室は書斎を兼ねた前室を設けることで高い防音効果を発揮するよう造りましたから、有希子の上げる善がり声にも対応していますので、遠慮なく楽しむことが出来ます。 結婚して8年目を迎えた俺達は、セックスが生きがいのような夫婦になっています。 「セックスって、素敵なことね・・・」 初体験なのに感じて呟いた美少女の有希子の言葉です。 今は、あの頃にはなかった色香が備わった有希子は、 「夫婦のセックスって素晴らしい・・・」 と言います。 使い込んでビラがはみ出たとはいえ、私しか使ってない有希子の膣穴は今も桃色にきらめいています。 小豆弄りに身を捩り、大好物の夫チンポを味わい淫らに乱れる美人妻の姿を私は独占する幸せを感じています。 有希子はいつも、子供の幼稚園の父兄の舐めるような視線を浴びています。 きっと有希子の裸や喘ぐ姿を想像しているのだと思います。 それでも、のた打ち回るほどに乱れて喘ぐ淫らな姿までは、想像できないでしょうね。 先日、夜にウイスキーを舐めながらテレビを見ていたら、東北地方の話題をやっていました。 先の震災後、仮設住宅のそばに津波で店や従業員を失った同業者が集まって復活した仮設店舗を取材していました。 真新しい店内を紹介した後、代表者がインタビューに応える映像の背景に釘付けとなりました。 ショーケース越しに赤いバンダナを三角頭巾にした小柄で可愛い女性が微笑んでいました。 間違いなく、昔一緒に暮らした愛しい里美でした。 もしブラウン管だったならば、気付かなかったと思います。 ハイビジョンの画面が、9年前と変わらない里美の可愛い笑顔をくっきりと映し出していました。 里美の実家は東北地方ですが新幹線の駅に近く沿岸部ではありません。 津波の影響はないはずなので、里美は再婚したんだと思います。 きっと、奥さんを亡くした子持ちの男性の後妻になって沿岸部へ嫁いだのでしょう。 私は、里美の輝くような笑顔を見て嬉しくなりました。 里美の幸せを心から願いました。 そして、ずっと心のどこかにあった里美の呪縛から解かれたような気がしました。 私は、有希子への愛情が急に増えたような感じがしました。 有希子を抱きたくて我慢できなくなりました。 子供を寝かせてリビングに戻ってきていた有希子が氷の入ったグラスを片手に俺の隣に座りました。 シャンプーの香りとともに、甘いメスの匂いがしました。 有希子にちょっかいを出そうとした直前、有希子の手が俺の股間に伸び、ゆっくり撫で始めました。 「ねえ、恋する目でテレビ見てたでしょ。どんな素敵な女の子が出てたの?」 里美が映っていた十数秒、私はどんな顔をしていたのでしょう。 「ねえ、これは誰の?」 有希子は、私のチンポをスウェットの上から扱き出しました。 「有希子のだよ。」 「え?なに?」 と言うと、チンポをギュッと握りました。 「あ、有希子だけのだよ。有希子専用。」 「だよね~」 素早くスウェットは下げられ、もう亀頭は有希子の口の中に吸い込まれていました。 有希子のヤキモチが可愛いのです。35歳なのに女の子でした。 寝室で有希子の小豆を責めました。 昔と違って小豆を吸っても痛がりません。 吸って転がされるのが大好きになりました。 「はうー、はうー」 腰をくねらせ、 「はあっ!」 硬直するように逝きました。 「あなたのペロペロ最高・・・」 この夜は少し意地悪して焦らしました。微妙にずらして突きました。 「あん、イジワルしないで、ずらさないで、こっちツンツン!」 可愛いのです。大人しそうな美人妻が快楽を求めて淫女になる姿は夫だけのものです。 ついに有希子は俺の腰に腕を回し、自分で微調整し始めました。 「はあぁー、あんあんあぁーっ!」 チンポが折れんばかりに腰を使いました。 この夜、夫婦同時逝きが一発で決まりました。 余韻を愉しむ有希子にかかった精液を拭きながら、 「セックス大好きの里美は満足してるかなー」 なんて考えてしまいました。 37歳になった里美はまだロリしてるでしょうか? あの街を訪れれば愛しい里美に会えます。震災のお見舞いもできます。 お互いに幸せになっている事を確認して、手を取り合って祝福しあう事もできるかも知れません。 でもそれは、私の自己満足でしかありません。 里美や里美を取り巻く環境に要らぬ波風を立てるかもしれません。 だから私は、会いたいなと思うだけで、会いに行くことはしません。 元妻再会シリーズを期待された方には申し訳ないですが、私は、今後二度と里美を目にする機会はないと思います。 私と有希子がやり直せた幸せな暮らしは、里美が決断してくれた別れの上に成り立っています。今は遠くで里美の幸せを祈りつつ、有希子を心身共に幸せにしようと思います。 最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。
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