大人びた親戚の恵美ちゃんと入浴した
19-11-01 09:56
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俺は32歳、親戚の子に恵美ちゃんという小5で11歳の女の子がいる。
恵美ちゃんは小5なのに、見た目は中2~中3に見えるからよく中高生男子からナンパされちゃうみたい。 そんな恵美ちゃんが俺の家に泊まりで遊びに来た。 親戚の子なんで昔からよく一緒にお風呂に入ったりしてたんだけど、恵美ちゃんが小3になってからは一緒にお風呂に入らなくなってた。 俺が遠慮してたんだけどね。 それが、恵美ちゃんが小6になって家に泊まりに来た時に久しぶりに一緒にお風呂入る事になった。 一緒に恵美ちゃんとお風呂入ってみると、オッパイは膨らんできててマンコにも少し毛が生えてて、お尻もデカくなってて、思わず凝視! 「どこ見てんの?いやらしい~!」 と恵美ちゃんは笑いながら自分の身体を洗ってました。 ホントは俺が洗ってやりたかったんですけどね。 恵美ちゃんと交代で身体洗って俺が湯船に浸かるも、2人で入ってるから狭い! 恵美ちゃんの身体が密着し、俺はもうドキドキ緊張! 緊張を解す為、思わず恵美ちゃんの身体をくすぐったりしてたら恵美ちゃんもくすぐり返す。 そうやってふざけあってたらいつの間にか俺の膝の上に恵美ちゃんが向かい合って座ってました。 恵美ちゃんは向かい合って俺の膝の上に座ってる状態で、今度は学校の事とかを話し始めたんだけど、そうしてたら俺のチンポが恵美ちゃんのオマンコに時折当たったりして、次第にチンポがムクムクと拡張し始めたんですね。 「それでね、友達がね・・・・」 と恵美ちゃんは話してるんだけど、俺は話を聞くどころではなくなってて…そしてとうとう俺のチンポは完全に勃起してしまいました…そしたら恵美ちゃんが 「ここのお風呂、ホント狭いよね~」 と言いながら座り直して来たんで身体も股間もかなり密着状態に!もう抱き合ってるぐらい密着してました。 抱き合ってるぐらい密着してたんで、俺が恵美ちゃんの背中に両腕回してギュッ!と抱き締めたら恵美ちゃんは恥ずかしそうにしてました。 俺の股間は当然恵美ちゃんの股間に当たってます。 痛いくらいに俺のチンポはビンビンに勃起したまま。 すると、恵美ちゃんは股間に俺のチンポが当たって気持ちいいのか微妙に腰を揺すり始めました。 (恵美ちゃんも気持ちいいのかな?) そう思って抱き締めたまま恵美ちゃんの頭から背中まで撫で回してあげてると、恵美ちゃんの腰の動きがさらに大きな動きに変わっていき、恵美ちゃんの顔はトロ~ンとした顔になってました。 恵美ちゃんの股間の擦り付けで俺はもう早く射精したいって感じ。 すると恵美ちゃんは 「んっ・・・ちょっと待ってねっ」 と言って驚きの行動に出ました! 何と恵美ちゃんは俺のビンビンに勃起したチンポを掴むと、馴れた手つきでチンポをシゴきながら自らマンコに当てがいズブズブッ!と俺のチンポをマンコに入り込んでいきました! もう驚きです! 俺は恵美ちゃんは処女と思っていたから。 「ああーっ!気持ちいいーっ!」 俺はビックリ! 家には俺の家族や恵美ちゃんの家族も居たから、大きな声を出した恵美ちゃんの口を慌ててキスして塞ぎました。 「皆居るから大きな声出したらマズイよ」 とキスしてから言うと 「だって・・・気持ちいいんだもん・・・」 と恥ずかしそうに答える恵美ちゃん。 まだ半分しかチンポが入ってなかったんで、恵美ちゃんは子宮に当たるまでチンポを入れ込むと、ゆっくり腰を前後に動かし始めました。 「恵美ちゃんは処女じゃなかったんだ・・・」 「うん・・・ごめんね、オジサンに処女あげたかったんだけど、・・・ごめんね」 「いいよ、恵美ちゃんとセックス出来るだけでもオジサン嬉しいから」 そう言うと、恵美ちゃんは嬉しそうに微笑んで腰をさらに早く動かしてきました。 「うっ、恵美ちゃん凄い、凄いよ・・・」 「でしょ、気持ちいいでしょ・・・恵美も気持ちいいよ、オジサンのオチンチン気持ちいいよ・・・」 と周りに聞こえないように小さな声で。 恵美ちゃんのマンコはかなり締め付けがキツく、恵美ちゃんが腰を前後に動かす度にチンポがマンコの中で膣の中で揉み上げられて奥に引っ張りこまれる感じでかなり気持ちいいマンコです! 「あっ・・・んっ・・・あん・・・あん」 恵美ちゃんは声を押し殺しながら喘いでます。 「気持ちいいよ~、恵美ちゃん気持ちいい~」 俺は恵美ちゃんの耳元でそう囁くと、恵美ちゃんは嬉しそうにして 「待ってね、恵美がすぐに出してあげるからねっ・・・いっぱい精子出して気持ちよくなってねっ」 と恵美ちゃん!恵美ちゃんがそう言うとマンコがキューッ!とさらに締め付け、マンコが俺のチンポを射精に導こうとしていました。 湯船の中で対面座位みたいな体位で、小学生の恵美ちゃんが腰を前後に動かし、俺を射精させようと一生懸命な姿とそのマンコに俺は早くも射精感が! 「恵美ちゃん・・・もう出そう・・・」 「んっ・・・出そう?待ってね、すぐに出させてあげるからっ」 「もう出るっ・・・恵美ちゃん退いてくれないと・・・もう出ちゃうから・・・退いてくれないと中に出ちゃうよ」 「いいよ・・・中に出して・・・中に出していいから・・・」 「いいの?いいの?中に出すよ」 「うん、中に出して!いっぱい中に出して恵美のマンコで気持ちよくなって!いっぱいいっぱい出してね!恵美のマンコの中に精子全部出してね!」 ドビューッ!ドクドク!と恵美ちゃんのマンコの奥に射精! お互いハァハァ言って、落ち着くと 「オジサン、気持ちよかったよ。マンコの奥に精子がビュービュー当たるのが一番気持ちよかったぁ」 と恵美ちゃん。 「オジサンも気持ちよかったよ!恵美ちゃんはいつも中出しなの?」 「好きな人にしか中出しさせないよ」 「生理は?妊娠大丈夫?」 「生理まだだから大丈夫だよ」 そう話してると 「恵美~!早くお風呂から上がりなさ~い!」 と恵美ちゃんのお母さんの声。 少し焦りましたがお互い慌ててお風呂から上がりました。 その夜、恵美ちゃんは俺と一緒に寝るとの事で俺の部屋で一緒に寝ました。 当然朝方まで生中出しでセックス!5回は射精しましたね。 正常位で中に射精!バックで中に射精!騎乗位で中に射精!座位で中に射精! 最後はまた正常位で中に射精! もうお互いフラフラでした。 夏休みには恵美ちゃんだけ2週間ほど泊まりに来るんで今から楽しみにしています。 「生理が来たら中に出したらダメだよ!出そうになったらお口にね、お口で飲んであげるからっ!マンコの中に出す時は大丈夫な日だけだからね!生理来るまではいっぱい中に出していいから」 と恵美ちゃん。 一生恵美ちゃんに中出ししたいんだけどな~。 とにかく今は恵美ちゃんに中出ししまくります!
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