一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました2(マガブロ 転載禁止
19-11-06 02:52
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すみれちゃんは、入れてみたいと言った次の瞬間には、スッと立ち上がっていました。そして、恥ずかしそうにしながらも、ためらいなく私の上にまたがり始めました。 『あっ君、入れても良い?』 すみれちゃんは、可愛らしい顔を真っ赤にしながら彼氏さんに質問します。彼氏さんはオナニーを続けながら、震えるような声で、 「いいよ」 と言いました。 そして、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。同時に、私のペニスを握って自分の膣口に導いていきます。私のペニスが膣口に当たった状態で、 『あっ君、本当に良いの? このおちんちん、入れちゃっても良いの?』 と、あらためて確認しました。 「う、うん。入れさせてもらって」 彼氏さんは、すみれちゃんに見つめられて視線を軽く逸らしながら言いました。その言葉を聞いたと同時に、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。亀頭の先が、熱い肉に包まれる感覚。そしてすみれちゃんは、彼氏さんを見たまま、 『うぅっ、太い……。あっ君、凄く太いの』 と、不安そうに言います。でも、不安そうな声をあげながらも、どんどん腰を下ろしていく彼女。あっという間に私の亀頭は彼女の膣に収まりました。手で握られてる? と、思うほどの膣の締まり。きゃしゃで小柄な体型の見た目通り、きつい膣のようです。 『ウゥッ、拡がってる』 すみれちゃんは、そんなことを言います。でも、私は過去の経験から、彼女は大丈夫だと思いました。痛がる子は、そもそも亀頭を入れた途端に悲鳴をあげます。 彼氏さんは、 「い、痛いの? 大丈夫?」 と、すみれちゃんに声をかけます。でも、心配している感じよりも、興奮している感じの方が強いように見えます。 『うん。痛くないよ。でも、すごく拡がってるから……ちょっと心配』 すみれちゃんは、彼氏さんと会話をしながらも腰をどんどん降ろしていきます。 「心配って? なにが?」 彼氏さんは、意味がわからないという顔で聞きます。 『う、うん。緩くなっちゃわないかなって……』 すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。彼氏さんは、彼女の言葉に絶句したように黙っています。 そして、私のペニスは半分以上が入ってしまいました。 『ウゥッ、凄く長いの……。まだ、全部入ってないよ』 すみれちゃんは、彼氏に実況でもしているように伝え続けます。彼氏さんは、興奮と後悔が入り交じったような顔で見つめています。 私は、コンドーム付きなのにもかかわらず、射精感が強烈に立ち上がってきていました。アイドルとセックスをしている……。この現実離れした状況が、私の興奮を加速させているようです。 そして、亀頭の先が突き当たりに当たるのがわかりました。 『うぅっ、こ、これなに?』 不安そうな顔で言うすみれちゃん。彼氏さんも、不安そうな顔になっています。私は、亀頭の先が奥に当たってることを告げました。 『凄い……奥まで届いちゃうんだ……』 すみれちゃんは、ビックリして顔で言います。彼氏さんは、痛くない? と、心配そうに質問します。 『痛くないよ。なんか、凄いの……。ビリビリくる感じだよ』 すみれちゃんは、すでに顔が気持ちよさそうになっていました。奥が感じる子は、こんなリアクションです。逆にダメな子は、奥に当たった途端に激しく痛がります。 私は、奥が感じるタイプだねと声をかけました。 『そうなんですか? 初めてだから……よくわからないです』 すみれちゃんは、私の方を見て言いました。本当に、驚くほどの美少女です。普通に生活をしていたら、まず出会うことのないレベルの美しさ。私は、自分の幸運に胸が躍ります。 「じゃあ、動いてみて」 彼氏さんが、震えるような声で言います。この状況に、本当に興奮しているみたいです。旅行先で、彼女を他人に抱かせる……。まったく理解出来ない性癖です。でも、私にとってはありがたい性癖と言えるかもしれません。 『う、うん。動くね』 そう言って、すみれちゃんは腰を上下に動かし始めました。 『うぅっ、うぅっ、んっ、うっ、あ、あっっ、あっ君、ダメぇ』 すみれちゃんは、うめき声のようなものをあげながら、腰を動かし続けます。 「なにがダメなの?」 彼氏さんは、興奮した顔で質問します。 『ゴ、ゴメンね、声……我慢出来ないかも』 すみれちゃんは、うわずった声で言います。腰を上下に動かしながら、そんな風に答えるすみれちゃん。表情を見ると、気持ち良くなっているのが伝わってきます。 「我慢しなくて良いよ。声、いっぱい出してみて」 彼氏さんは、そんなことを言います。彼女も興奮している感じですが、彼氏さんの方が遙かに興奮しているような顔です。 『ウゥッ、ンッ、あっ、あっ、あぁっんっ、ダメぇ、あっ君、ゴメンね、声出ちゃうのっ。あっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅああっ』 すみれちゃんは、声を我慢しきれなくなってきました。そして、動きも徐々に大胆に速くなっていき、奥に強く当たるようになってきました。 さっきまでは、根元までは入れていない感じでした。奥に当たると、そこで腰を上げている感じでした。でも、今は奥に当たっても、さらに腰を下ろしています。 『ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、気持ちいいのっ、奥が気持ちいいっ!』 すみれちゃんは、あきらめたようにあえぎ始めました。彼氏さんの前で、あえぎ始めた彼女……。私は、寝取ったような気持ちになり、興奮が増していきます。 「あぁ、すみれちゃん……そんなに気持ちいいの?」 彼氏さんは、泣きそうな顔で質問します。 『気持ちいいっ。このおちんちん、全然違うの』 すみれちゃんは、恥ずかしそうに答えます。でも、恥ずかしそうにしながらも、腰はイヤらしく動き続けています。 「違うって、なにが違うの?」 彼氏さんは、そんな質問をします。私は、私とセックスしているのに彼氏さんと会話を続ける彼女に、複雑な気持ちになりました。 『ふ、太いの。あっ君のより太いの……』 すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。でも、そんなことを言いながら、膣が強烈に締まるのを感じました。彼女も、このシチュエーションに興奮しているようです。 「あぁ、すみれちゃん……」 彼氏さんは、泣きそうな声で言います。でも、さっきから股間が盛り上がっているのがわかります。すみれちゃんもそれに気がついたようで、 『あっ君も、して良いよ。オナニーしていいよ』 と、恥ずかしそうに言いました。すると、彼はすぐにペニスを出してしごき始めました。風呂で見たとおり、やっぱり小さなペニス……。勃起していても、本当に小さなペニスです。 『あっ君、気持ちいい? 私も気持ちいいよ』 すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。もう、すっかりとなじんで、私のペニスを全部飲み込んでいます。 彼氏さんは、すみれちゃんの名前を何度も呼びながらオナニーを続けています。そして、すみれちゃんもそんな彼氏さんの姿を見て、興奮が増したように腰を強く上下させています。 私は、理解しました。彼女は私とセックスをしていますが、二人の中では二人がセックスをしているのだと……。私は、あくまでバイブ代わり……そんな状況なのだと。 私は、少し意地悪な気持ちになり、下から腰を突き上げ始めました。 『あぁっ!! あっ、ダメっ、ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、ゴメンね、気持ちいいのっ! これ凄いのっ!』 すみれちゃんは私に激しく突き上げられながら、快感に顔を歪ませています。 |








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