音楽の先生にイタ電したら飲んで中出しさせてくれる仲に
19-11-09 09:44
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話は20年前のこと。
俺は県立高校の2年生で、その時に音楽を担当していたK先生と関係を持った。 K先生は当時30代半ばで離婚していた。 めちゃくちゃ美人ではないが、熟女特有の色っぽさがあり、俺は毎晩K先生を想像してはオナニーに耽っていた。 俺の両親は帰宅が遅く、夜はいつも一人でいた。 ある日の夜、俺はいつもの通りK先生をおかずにオナニーを始めたのだが、あるいけない行動に駆られた。 それは、K先生の自宅に電話にエッチな電話を掛けることだった。 K先生の自宅番号は、当時の生徒連絡簿に記載されていて、俺はドキドキしながら先生の自宅に電話をした。 先生は直ぐ電話に出た。 俺はオナニーを始めた。 そして、甘い喘ぎ声を出した。 K先生は「変態!」と怒鳴ると、直ぐに電話を切った。 だが、俺は激しく興奮して、今までに無い激しいオナニーの快感を味わった。 俺はそれから毎晩電話をするようになった。 掛かると直ぐに切られていたのだが、ついに一週間後、先生は電話を切ることはしなくなった。 しかし、電話は無言。 俺は喘ぎ声を何度も上げ、 「先生!イクッ!!!!!」 と叫んで果てた。 そして翌日・・・ 学校内で、K先生は俺を呼び止めた。 そして、音楽準備室に俺を招きいれた。 K先生は、ゆっくりとした口調であの電話の事を問いただした。 「あなた・・・毎晩私の家に電話を掛けてるでしょう」 勿論、俺は否定した。 当然、ばれたら退学処分である。 心臓が爆発しそうだった。 「電話の声とあなたの声が似ているの・・・ 私、音楽担当だから分かるのよ。 あなたでしょ・・・Hな電話を掛けてくるのは・・・」 俺はおとなしく俯くしかなかった。 そして、「はい」と小さな声で答えてしまった。 退学を覚悟した。 だが、K先生は優しかった。 「多分、普通なら退学処分だけど・・・私、一人で寂しくて・・・ あの声を聞いて興奮してしまったの・・・ 今、誰もいないから実際に電話口でしている事を見せて・・・」 俺は信じられなかった。 そして、俺の股間は信じられないくらい硬く勃起した。 俺はズボンと下着を下ろして、硬く上に反り上がった物を握り、擦り始めた。 K先生に見られていると思うと、自然にあの喘ぎ声が出てきた。 「あぁぁ!!!!先生!!!K先生!!!あ~ぁぁん!!!良いよぉ!!!」 場所は音楽準備室。 音は外にはもれない。 俺は大声を上げた。 「K先生!!!K先生!!!!あああああ!!!!!」 K先生は俺のオナニーをしっかりと見ていた。そして、口を大きく開けた。 俺はそのサインを見て、ゆっくりと先生の口の中に入れた。 生暖かいK先生の口の中で俺は直ぐに出してしまった。 K先生は俺の精液を飲み干してくれた。 出しても俺の肉棒は硬いままだった。 そんな俺の肉棒を見て、K先生は側にあった椅子に座り、ゆっくりと脚を広げた。 俺は抑えることが出来ずに先生のストッキングを引き破り、股間に顔を埋めた。 K先生のパンティーは、おしっこと汗が入り混じった匂いがした。 そして、かすかにワキガの匂いもした。 普通に考えたら多分かなり臭い匂いだったと思うが、俺にとっては最高に興奮する匂いだった。 パンティーの匂いを味わった後、パンティーを下ろした。 指でなぞると、K先生のあそこはヌルヌルになっていた。 俺は舌を這わせて、そのヌルヌルを味わった。 小さな喘ぎ声が先生から漏れている。 俺は先生のあそこの穴に舌を入れたりして、存分に先生を味わった。 その後、俺はK先生の脚をもっと広げて、先生の穴に自分の肉棒を埋めた。 俺は「もう、どうなってもいい!!」と思いながら、ピストンを始めた。 K先生は、激しい喘ぎ声を立てていた。 その声で俺はますます興奮して、ピストンの動きを激しくした。 お互いに激しい声を上げてセックスをした。 そして・・・ 熱い快感が俺の体を駆け巡り、K先生の中に出してしまった。 幸いにも先生は妊娠しなかったからよかったが・・・。 それ以来、俺が卒業するまで俺は先生とセックスを繰り返す毎日を楽しんだ。
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