カフェでエッチな画像を見ていた男の子をお持ち帰りしたら、実は野獣系でした
19-11-10 09:02
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仕事帰りにカフェによった。
隣の席で、大学生くらいのかわいい男の子がスマートフォンをいじっている。 あまりに真剣に画面を見つめているので、なにを見ているのか気になった。 で、のぞいてみた。 エッチな画像だった。 かわいい顔して、こんなところで裸のオンナを見ているなんて大胆だ。 ついつい、股間を確認してしまった。 ジーンズをはいているが、膨れていて、オチンチンが勃っているのが分かる。 「ねぇ、お姉さんと遊びに行かない」 自然と声をかけてしまった。 20代も後半になったとはいえ、容姿にはそれなりに自信がある。 大人の色気も出てきているはずだ。 「は、はい……」 どきまぎしながらも、男の子はうなずいた。 ちょっとキョドっているところが、またかわいい。 2人で店を出た。 「さっき、エッチなやつ見てたよね」 歩きながら耳元でそう告げると、男の子は顔を真っ赤にした。 「恥ずかしがらなくていいよ。男の子だもんね」 手を握って誘導し、近くにあるラブホテルに入った。 男の子はうつむいて恥ずかしそうにしながらも、素直についてきた。 部屋に入ると、男の子は緊張からかカラダを硬直させていた。 「名前は?」 「純也です」 「じゃあ、純也くん。私のオマンコ舐めて」 私が自分でスカートをまくり上げると、純也くんは震える手でパンティをおろしてくれた。 そして、股間に顔を近づける。 舌を出す。 舌がオマンコに触れた瞬間、「あぁんっ」と私はいきなり声をもらしてしまった。 実は私だって、こんな急な展開に興奮しているのだ。 アソコがすでに濡れているのも、自覚している。 「純也くん、激しくやって」 純也くんはクリトリスを、ジュルッジュルッと吸った。 「やぁっ、はぁっ」と激しく感じた私は、ヒザの力が抜け、くずれ落ちそうになった。 純也くんは、私を優しくベッドに移動させ、仰向けに寝かせてくれた。 ベッドで股を広げた私は、純也くんの愛撫に感じまくった。 いじったり吸ったり、オマンコを集中的に刺激され、息つく暇もないほど喘いだ。 「お姉さん、僕のも舐めて」 純也くんがペニスを出した。 私はフェラが好きではない。 でも、私を見つめる純也くんの懇願するような顔と、意外に大きいペニスを見て、私はすぐにくわえた。 顔を上下に動かし始めると、「気持ちいいです」と純也くんは小さな声で言った。 挿れほしくて挿れてほしくて、しかたなかった。 フェラを5分ほどした後、「ねぇ、オチンチンちょうだい」と自分でも恥ずかしくなる卑猥なことを言ってしまった。 純也くんはコンドームを着けようとした。 私はそれを止めて「生でして」と言い、純也くんを仰向けにした。 上にまたがり、ぎんぎんに勃起したペニスをオマンコに導いた。 「はぁんっ、すごいっ、おっきいよっ」 「お姉さんの中も気持ちいい」と言って、純也くんは目をつむった。 くねくねと、前後に腰を動かした。 もっと気持ちよくなりたい、もっと、もっと、と次第に腰を動かすスピードを速めた。 こんなに私は激しく動けるのか、こんなにもイヤらしいオンナになれるのか、と自分で驚いた。 感じている純也くんの顔がかわいかった。 腰の動きをいったん止め、キスをする。 激しく応じてくる純也くんのペニスが、膣の中でピクピク動いている。 「今度は僕が上になりたい」とキスを終えると純也くんは言った。 正常位になったときの純也くんはケモノだった。 今まで体験したことのないスピードとパワーで私の膣の奥を着き続けた。 「あっ、はっ、あぁっ、やばいっ」と私は昇天しっぱなしだった。 乱れに乱れた。 このまま一生セックスしていたいと思った。 私の中で射精した純也くんは、ぐったりとしながらも私を抱きしめた。 「中に出さないでよ……」と思いつつ、私は純也くんにキスをねだった。
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