お前のアソコ、メチャクチャ気持ちイイとよく言われます
19-11-11 03:31
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私は中学時代は、結構ワルい子で、似たような派手な子達&男子も一緒に夜な夜な遊んで回っていました。
繁華街にもよく行ってましたが、学校のパトロールに注意されることが多くなって… そのうち、夜親が仕事でいない子の家に、溜まるようになってました。 一番よく溜まってた家は、マサヤという男子の家出した。 マサヤの家は、母親が小学校の頃に離婚してて家に居なくて、お父さんは夜勤とかあって、その夜勤の日にみんなで遊びに行ったり泊まったりしてました。 外で遊ぶより大人の目が無いから、なにしようとやりたい放題でお酒だの、タバコだの、好きなようにやってました。 そのうちやっぱり、みんなHなことに興味があるからか、そういう方向になってきちゃって。 でも、最初はせいぜい、トークだけでしたが。。 自分に関するHなこととか、話すようになりました。 お酒でかなり酔っ払ってたからか、Hな漫画の話だの初めてオナニーしたのいつ?だの、かなりみんなあけすけに話して盛り上がってました。 実は私は、中1の夏休みに、当時、一時的に来てもらってた大学生の家庭教師とセックスしちゃったことがあって、その話をつい…してしまいました。 みんな、セックスまでは経験無かったんで、かなりビックリしてて、根掘り葉掘り突っ込んで聞かれました。 私も調子に乗って、 「最初痛かったけど、3回目くらいから気持ちよくなった」 「イクってすごい気持ち良いんだよ~。」 なんて話してしまいました。 この時は、それで終って、みんな好きな部屋で寝てたのですが、私は夜中に喉が渇いて、起きて1階の台所へ向かいました。 台所に、マサヤが居たので 「喉渇いちゃって~・・」 と言ってたら、マサヤが 「俺眠れなくなっちゃったから、ちょっと話さねえ?」 と私の腕を引っ張って、和室に連れて行きました。 マサヤのほかに、テル・ヒロキも起きてて、最初は普通に話をして、また4人でビールを飲み始めました。 かなり酔っ払ってきたころに、マサヤが 「。。なあ、前から思ってたけど望美って胸でけえよなあ。」 と言ってきました。 「なあ、ちょっと、見せろよ~」 「やあだ!!」 そんなやり取りをしてたら、いきなりテルが私を後ろから、羽交い絞めにしてきました。 その瞬間、マサヤが私のTシャツをペロンと捲り上げました。 寝巻き代わりだったので、ブラは付けて無くってキャミだけだったので、そのまま胸があらわになってしまいました;; 「うっわ、やっぱすっげェなあ~・・チョ~でっけえ。。」 「やッ!!、だめ…!」 私は足をジタバタさせました。その足をヒロキが押さえてきました。 もう、全く抵抗できない状態になってしまって。。 マサヤは胸を両手で、そっと触ってきました。 「は~…やわけェなあ・・」 そう言いながら、揉んだり、乳首舐められたり… 「…ん、、ぁ…」 私は、嫌なはずなのに、少し気持ちよくなってしまって、声が漏れてしまいました。 「・・・コイツ、感じてるよ。。」 マサヤはニヤッと笑いました。 「俺にも触らせろよ。」 足を押さえてたテルが、私の胸を揉み始め・・その次はヒロキが揉んだり舐めてきたりしました。 つい、私もウットリしてしまって 胸だけならいっか・・そんな気持ちで身を委ねてしまって、いつの間にか、布団の上に横になってました。 そのうちマサヤが「ココも見せろよ~」といって、ショートパンツと下着を一緒に脱がせようとしました。 ハッとして「そこは、だめッ…」 もがきましたが、2人に手足を押さえられ、あっという間に脱がされてしまいました。 「よく見えねえなあ。。」 マサヤはどこかからペンライトを持ってくると、私の足を広げてじっくり見始めて、指で広げました。 「へ~~、こうなってんのかあ…」 ライトで照らしながら、マサヤはまさぐるように指を入れてきました。 恥ずかしいことに、3人に胸を揉まれてるときからアソコはすでにグチョグチョで、吸い込むようにマサヤの指が入って行きました。 グチュン・・ってHな音がして。。私も「あああ、、ん…」って声を出してしました。 マサヤにアソコを触られ、テルに胸をもまれて、 私はもう我慢できなくなって、「ぃや、、ああ・・んッ」そう言いながらイってしまいました。 その瞬間、マサヤの指がアソコから押し出されてしまいました。 「…あれ、、?何で?どうなってんの?」 マサヤはまたペンライトでじっくり観察し始めました。 「望美のアソコ、ビクビクしてる。。」 しばらく不思議そうに見てましたが、ヒロキが 「おい、俺にも見せろよ。」 そういうと、今度はヒロキが照らしながら触ってきました。 イッたばかりなのに、ヒロキはアソコを触ってきて、指を少しずつ、入れてきました。 「なんか、ギュウギュウしてるなあ。。」 「俺が入れたときは、ヌルヌルしてたぞ?」 そんなコトを2人で言ってました。 そしたらヒロキが 「あれ、この尖ったの、なんだ?」 クリを突いてきました。 「あんッ、、」 また少し気持ちよくなってきて、喘いでしまいました。 しばらくクリを触られてたらすごく気持ちよくなって、あっという間にまた濡れてきて、ヒロキの指を吸い込んでいきました。 「ひゃー、すっげえなあ。。ジュブジュブしてきた。。おもしれー。。」 そう言ってるとテルが 「やべえ、俺、勃ってきた。。」 と言い出しました。 マサヤとヒロキも 「俺も、すっげえよ。」 「俺も、もう、ギンギン。。」 私はカンジながら、これ、ヤバイかなあ。。って思ってました。 でも、気持ちよくて、もう、されるがままになってました。 「なー…。。イれて、いいよな?」 マサヤが聞いてきました。 心の中では(ダメ、、それは、ダメ・・)って思ってるのに アソコや胸をまた触られて、もう、自分でも我慢できなくなって、ウン。。って頷いてしまいました。 マサヤは、私の足を広げて、自分のを入れようとしたのですが、 どうして良いのか分からないみたいで。。 私は自分から膝を折り曲げて、腰を高く上げて、入れやすいようにしました。 「。。きて、いいよ、、」 いつの間にか、そう口走ってました。 マサヤがそのまま腰を鎮めて、すんなり、入っていきました。 私は、1年ぶりのペニスの感覚に、マサヤは初めてのアソコの感覚に同時に喘ぎ声を出していました。 私は、もう、自分の欲望のままに感じて腰を振ってしまいました。 マサヤも本能のままに、メチャクチャに動いてました。 「アアアッ・・・スッゲ、、んだよ、これェ~~ッ!!」 マサヤはそう小さく叫ぶように言うと 「…あっ、、」と少し慌てたようにペニスを抜いて、私の横に、倒れ掛かってきました。 「今度、俺な。」 テルが私の上に重なってきて、私はまた入れやすいように腰を上げて。。 ヒロキのときも同じように。。 1人の時間は短かったけど、3人ともメチャクチャ回復が早くて、そのうちに私のほうがギブになってきて お互いに、何度も、何度も、イってしまいました。。 最後には4人とも、失神状態で寝てしまったんだと思います。 朝、私が一番早く目覚めて、あまりの状況にビックリしてしまいました^^; 4人とも全裸で、布団はメチャクチャだし、ティッシュは散乱してるし、それに3人の精子?私の体中、白いのでバリバリになってました。 他の女の子が起きてくる前に、私は3人に布団をかぶせて速攻でシャワーを浴びに行きました。精子がバリバリに固まってて、なかなか落ちませんでした;; お風呂から出たら友達が「どしたー?」って聞いてきて。。焦りました^^; (友達の中に、マサヤを好きな子が居たんで) その日から、マサヤ・テル・ヒロキと私のお互いヤリたい時に会ってセックスしてました。。 (今日、しよっか?みたいな感覚で。。) ただ、友達には絶対内緒にしてね!って頼んでしてました。 1対1だったり、2Pだったり、3Pだったり、色々ありましたが、マサヤとが一番気持ちよかったですね。 高校も一緒だったので、一番続いてました。 でも、彼氏彼女じゃなくて(マサヤには高校行ってから彼女できたんで) その年で、完全にセフレ感覚でした^^; マサヤには「お前のアソコ、メチャクチャ気持ちイイから、放したくないなあ~」 と言われてました。 聞いたら「中が吸い付くように、うごめくカンジ。んで、イボイボザラザラ感があって・・・でもメチャ濡れが凄くてたまんない」って言われました。 ↑これは、Hする人にはよく言われます^^;
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