#妻が意外に乗り気で寝取られプレイに同意してくれました
19-11-21 06:09
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「じゃあ、そろそろ始めちゃいますか?」
夫の信明は、様子をうかがうような口調で妻の早希に言った。 『え? う、うん。私はいいけど……力也はどう? もう少し飲んでからにする?』 早希は、高校の頃からの友人の力也に質問する。早希と力也は高校と大学も同じで、部活とサークルも同じだった。ただ、男女の関係はなく、仲の良い友人関係を保ってきた。 お互いに異性としては好みではなかったこともあり、一度も恋愛感情を持ったことがない間柄だった。 「え? もう、いつでも良いけど……。でも、本気なのか?」 力也は、逞しい肉体からは想像もつかないほど戸惑った声で言う。 『う、うん。信くん、本気なんだよね?』 早希は、やはり戸惑った顔で夫に聞く。早希は、29歳で去年子供を産んだばかりだ。一時は体重もかなり増えたが、今では妊娠前の体型に戻っていた。そして、母乳で育てていることもあり胸だけは大きいままで、Fカップほどになっている。 今日は薄手のTシャツ姿なので、大きな胸がより強調されている状態だ。黒いセミロングの髪型と、今だの学生に間違われる童顔のせいで、とても子持ちのアラサーには見えない雰囲気だ。 信明は、生唾をゴクンと飲み込んだあと、 「う、うん。本気だよ」 と、答える。 『そっか、本気か……』 早希は、自分に言い聞かせるようにささやく。力也は、 「冗談じゃないんだ。でも、後悔しないっすか?」 と、信明に質問する。信明は、黙ってうなずく。今日初めて力也と対面した信明は、マッチョで威圧感のある風貌の彼に、かなりビビっていた。 『場所はどうするの? 寝室はまーちゃんが寝てるよ?』 早希は、寝室で寝ている息子のことを気にする。信明は、 「ここで……。ここでしてくれる?」 と、答える。力也は、 「マジか……」 と、つぶやくように言う。 『ゴメンね、変なことお願いしちゃって』 早希は、力也に謝る。本当に申し訳ないと思っている感じだ。 「いや、別に良いけど。なんか、変な感じだな。早希とこんなことになるなんて、想像もしたことなかったよ」 力也は、大きな身体で照れくさそうに言う。 『私もだよ。ホント、変態な旦那を持っちゃうと大変だよ』 早希はそんなことを言いながら、Tシャツを脱ぎ始めた。一気にブラ姿になる早希。信明は、突然始まった早希のストリップに、激しく動揺していた。 「デカいな。そんなにデカかったっけ?」 力也が、ブラ姿の早希に声をかける。 『子供産むとこうなるんだよ。ホント、肩こって仕方ないんだ』 早希はそう言いながら、ブラも外してしまう。大きな胸が、揺れながら姿を現す。少し大きめの乳輪と、授乳で大きくなってしまった乳首。でも、色はまだまだ薄いピンク色だ。恥じらう様子もなく胸を晒してしまった早希……。でも、信明は早希の顔が少し赤くなっていることに気がついていた。 1ヶ月前、信明は思いきって長年の願望を早希に話した。スワッピングプレイをしてみたい。そんな夢だ。 『そんなの無理に決まってるでしょ! どうしたの? おかしくなっちゃった?』 早希は、ビックリしながら拒否をした。しかし次の日、 『昨日の話って、本気なの? もしかして、ずっとしてみたいって思ってたの?』 と、早希が質問をした。信明は、強い拒否の感じがなかったこともあり、長年の夢だったという話を熱を込めて話した。 『そっか……。全然知らなかった。でも、そういう願望って、結構あるんだね』 早希は、ネットで調べたことを話した。そして、話をしていく中で、 『でも、信くんが他の女の人とエッチするのはイヤだな……。そんなの見たくないもん』 と、早希は言った。信明は思いがけない早希の態度に、チャンスだと思って話を続ける。そして結局、 『わかった。私が信くんの前で、違う人とエッチするのはOKだよ』 と、同意が取れた。信明は、自分がただの傍観者になることに少しがっかりしながらも、長年の夢が叶うことを心底喜んだ。 「もっと、恥じらえよ。ホント、男みたいだよな」 力也は、さっさと上半身裸になった早希を見て、あきれたように言う。 『だって、どうせ脱ぐでしょ? ほら、力也も脱いで!』 早希はそう言って、力也のTシャツに指をかけた。そして、脱がせてしまう。相変わらずのマッチョな身体に、 『ホント、すごい身体だね。まだトレーニングしてるんだ』 と、早希は感心したような声で言う。 「まぁ、クセみたいなもんだよ。でも、大丈夫かな? 俺のって、ちょっと太いんだよ。痛がる子も多いんだ」 力也は、心配そうに言う。 『そうなんだ。でも、子供産んでるから平気だよ』 早希は、特に気にしていない口調だ。出産を経験すると、いくら大きいと言ってもペニス程度の太さには動じないのかもしれない。 『じゃあ、その太いの見せてもらおうかな?』 そう言って、力也のジーンズのファスナーに指をかける早希。信明は、想像以上にテンポ良く事態が進んでいき、ドキドキしていた。すでに、自分の妻の胸を他の男に見られてしまっている……。それだけで、信明は信じられないくらいに興奮し、今までに無いほど強い勃起をしていた。 力也は、腰を浮かせてズボンを脱がせるのをサポートする。すると、派手な色のブリーフがあらわになる。そして、もっこりと盛り上がっているのがはっきりとわかる。 『え? これって、何か入れてるの?』 その盛り上がりの大きさに、思わず質問する早希。 「ただのチンポだよ。言っただろ? 俺の、デカいんだって」 そう言って、ブリーフを脱いでしまった彼。あらわになったペイスは、まだ勃起していない。でも、その状態でも遙かに信明のペニスより大きい。 『えっ? なにこれ。本当に大きいんだ。これって、まだ勃ってないんだよね?』 早希は、ビックリして質問する。 「まだ勃ってないぜ。勃ったら、もっとヤバいから」 力也は、得意げに答える。 『なんで勃ってないの? 私のおっぱい見てるのに』 不満そうに言う早希。 「いや、ほら、オマエのこと性欲の対象に見てないからさ」 しどろもどろで言い訳をする彼。 『まぁ、私もそうだからいいけど。じゃあ、大きくするね』 早希はそう言うと、いきなり彼のペニスを掴んだ。そして、しごき始める。 『太いね。握りづらいよ』 早希は、文句を言いながら手コキを始める。そして、そのまま力也の乳首を舐め始めた。 「おぉ、気持ちいい。俺、乳首感じるんだよ」 力也は、気持ちよさそうに言う。 『そんな情報、いらないから』 早希はそんなことを言いながら乳首舐めを続ける。すると、力也のペニスは言葉通り、すぐに反応して勃起を始めた。むくむくっと起き上がるように勃起をしていくペニス。 天井を向けてそそり立っていくそれは、早希の指が回りきらないほどの太さに変わっていった。 『すご~い! なにこれ、ホントにすごいね。無駄に大きいじゃん』 早希は、一気に勃起したペニスを見てはしゃぐように言う。 「だろ? でも、まだ完全じゃないぜ」 力也は、得意げに言う。 『こんなに大きいと、確かに痛がる子もいるかもね』 イヤらしく乳首を舐めながら手コキを続ける早希。 『どうすれば完全になるの?』 早希は、好奇心に満ちた目で質問する。 「舐めてくれたら」 力也は即答する。すると早希は、信明の方を見て、 『口でしても良いの?』 と、質問した。信明は、すぐにうなずいた。 『ハァ……。変態』 早希はあきれたように言いながら、力也のペニスを舐め始めた。チロチロと、小さな動きで亀頭の周りを舐める早希。 「あれ? 上手いじゃん」
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