仕事先で人妻から紹介された人妻と10年もやり続けた
19-11-21 06:51
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以前勤めていた会社は年中無休。
平日に交代で休みを取るシフトだった。 仕事絡みで知り合った人妻さんから 「Tくん彼女いないんでしょ?私の友達紹介してあげる」 と言われ、1人紹介してもらった。 大学時代からの友達で、既婚者だが旦那とは家庭内離婚の状態だと言う。 その知り合いも美人系の人だが、その友達も美人でセレブっぽい感じ。 一発で気に入った。 歳は聞かなかったけど、オレより5歳くらいは上だろうか。 水泳をしているのでスタイルはよく、胸はC。 しかし中々会える機会がなく、3年くらいメールと画像だけの関係だったが、ついに会える時が来た。 夜、郊外の公園の駐車場で待ち合わせ、クルマの中だけだったが、まずその日だけで強引にキスをした。 「ダメ…」 と力弱く言ってきたが、相手もその気はあったようで1時間くらいキスしてた。 初日からいきなりエッチはマズいので、その日はそれで帰ったが、帰ってからも次はホテル行こうと約束を取り、後日ホテルへ。 我慢できないので、部屋に入るなり抱き締めた。 首筋を攻めつつお尻を弄り、そのままブラウスのボタンを外した。 Cカップの谷間が見え、唇を谷間に沿って這わした。 彼女の吐息も激しくなってくる。 後ろを向かせ、ストッキングを脱がすとしゃがんで太ももに手を伸ばした。 肌の感触が柔らかく、気持ちいい。 足の指から太ももにかけて舌を這わせ、下から覗く下着が余計に興奮させた。 「Tくん…凄い…気持ちいい…」 裸を見たくて、服を脱がせ下着だけにした。 「Tくんも脱いで」 とベルトを外され、オレも脱がされた。 立ったまま手を添えられ、フェラをしてきた。 <人妻は凄い>と何かの噂で聞いたが、その通り、スゴい。 立ったままだとフェラの感触に集中できないので、ソファへ座った。 タマから竿まで、全てを舐めつくされ、オレも舐めたくなったので、抱きかかえてベッドへ移動。 下着をつけたまま69をし、彼女は 「Tくんの欲しい…」 と言ってきた。 「まだダメ。オッパイまだだもん」 「早く」 もう一度谷間に舌を這わせてから、ゆっくりブラを外した。 ゆっくりと手で包み乳首を舌の先でなぞった。 一気に吸い付き膨らみを寄せ、顔を埋めた。 「おっぱい凄い柔らかい」 「後で胸好きにしていいから、早くいれて」 「うん」 ゴムを着け、ゆっくりと入った。 オレもHは半年ぶりだったのでかなり気持ちいい。 人妻もいいな、と素直に思った。 部屋に入ってから4時間。 汗びっしょりになりながらヤリまくった。 もう少しで40に手が届く歳のはずだが、綺麗な人となら十分アリだなと思った。 その日から毎週1回ホテルへ行き、10年近く経った今も会っている。 仕事で近くに行ったときも、車で会ってフェラしてもらったり、スカートの時は下着だけ脱いでエッチしたり。 オレも既に結婚して、さらに彼女もいるけど、毎週気持ちよく仕事もこなせています。
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