親切なお隣の奥さんを騙して手篭めにしました
19-11-22 07:23
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私の妻が友達と旅行に行って、私と子供で留守番をしていた時の話です。
その日は、夏の暑い日で妻がいないので子供と二人でテレビを見ていました。 すると、お隣の奥さんが訪ねてきて 「奥さんいないのなら、ご飯はどうします?良かったらうちにきて一緒にどうですか?」 というお誘いでした。 晩御飯食べさせるの面倒だなと思っていたところだったので、 「お言葉に甘えて」 ということで、お隣に子供と二人でやっかいになることにした。 もちろん隣の旦那はいません。 奥さんは肩口が大きく開いた黒のTシャツにジーンズとういうラフな格好。 ブラの肩紐が見えかくれし、黒のブラであることが確認できた。 奥さんの身長は160cmくらいで、細身。胸やお尻は適度な大きさで形が良い。 髪の毛は上品な茶色で大きなウェーブがかかっていて肩より少し長い程度。 結構美人なんだけど、大阪出身なので、性格はとてもさばけてる。 そうこうしているうちに、子供3人の大騒ぎの夕食が終わり、そろそろ風呂に入れるのでお開きにしようかと話していたところ、 どうしても子供同士で一緒に入りたいときかないので、奥さんが3人まとめて入れてくれることになった。 風呂からはうちの悪ガキがいつもの調子で「おっぱいパーンチ!」とか 言ってるのが聞こえてくる。 私の役目は次々と上がってくる子供たちの体を拭き、パジャマを着せること。 3人にパジャマを着せたところで、奥さんが上がってきた。 「あー疲れた。パジャマ着させてくれてありがとうございます~」 の声に振り向くと、夕食の時に飲んだビールとお風呂のせいで赤く染まった頬と濡れた髪が最高にセクシー。 格好は白のタンクトップに白のスウェット。 首からバスタオルをかけているので残念ながら胸は見えない。 しかし、子供たちの髪の毛が濡れていることに気づくと自分のバスタオルを取って拭きはじめた。 これはチャンスと胸のふくらみに注目すると、はっきりと乳首がタンクトップを押し上げているのが確認できた。 BカップかCカップぐらいの大きさで、予想通りの美乳。 拭くたびに微妙に揺れるのがまた興奮をさそう。 最後のうちの子の番の時に、息子が 「おっぱいパーンチ!」 といいながら、奥さんの胸をわしづかみにしやがった。 「コノヤロー!」とお尻たたきの反撃を食らったので、子供たちは子供部屋に引き上げていってしまった。 そのまま、リビングでテレビを見ながらお茶を飲んでいると、なにやら子供部屋が静かになった。 様子を見にいくと、みんな疲れて寝てしまったようだ。 とりあえず、奥さんの子供はベッドに連れていき、うちの子は子供部屋で布団を敷いて寝かせてもらった。 さて、ここからは大人の時間。 「妻がいなくて暇なのでもう少し飲みませんか?」 と誘ってみると、 「そうですね」 とのってくれた。 ここはチャンスと自分の家から冷酒をもってきて、妻や旦那を肴に飲むことにした。 「旦那と子供をおいて、旅行に行くなんてどう思います?」 「うちは絶対許してくれないね。自分はあっちで遊んでるみたいなのに。不公平!」 「金遣いは荒いし!」 「そうそう、うちもー!」 みたいにだんだん盛り上がってきた。 ここまできたら、絶対今日はなんとかしてやると思い、最後の切り札を使うことに。 実は奥さんの旦那が浮気をしてるかもしれないことを妻から聞いていた。 ここを攻めるしかないと考えて、 「実はうちの妻が浮気してるようなんだ。今日も本当は男と会ってるかもしれない。最近はセックスも拒まれることが多くて、悩んでるんだよ。」 とまずはこちらから打ち明けてみた。 「えー。そんな風には見えないけどねー。勘違いしてるんじゃない?」 「うーん。でも、コソコソ携帯のメール打ってるし、どうもそんな感じなんだよね」 と少しずつ状況証拠を話していくと、突然奥さんが 「実はうちの旦那も浮気してるみたいなの」 と言い出した。 ”よし!”と心の中で叫んで、その後はいろいろな状況を聞いていくと、 今まで誰にも言えなくてたまっていたものが全部噴き出したようで、突然奥さんが泣き出した。 この時点で勝利を確信し、そっと手を握ってみた。 一瞬引いたけど、私の手の中には小刻みに震える奥さんの手が収まっていた。 次は横に座り、肩に手をかける。 拒む様子はなく、こちらに寄り添ってきた。 しばらく、その状態で 「大丈夫、所詮浮気だから、絶対綾さんのところに帰ってくる」 「うちの妻も絶対帰ってくると信じてる」 「私からもそれとなく、ご主人に話してみる」 「今は辛いけど、乗り越えられる」 と口からでまかせを言っていたところ、奥さんに次第に笑顔が戻ってきた。 「そうだよね。大丈夫だよね。○×さん優しいね。ありがとう。」 の言葉を聞いた瞬間、軽く頬にキスをしてみた。 少し照れた表情を見せたものの、やはり拒んではいない。 次は唇に軽いキス。 奥さんの笑顔が見える。 仕上げに、舌を入れてディープキス。 奥さんも舌を絡ませてきた。 耳へのキスと背中の愛撫で、奥さんの口から 「う~ん」と吐息が漏れてきた。 子供部屋からは物音ひとつしていない。 タンクトップの上から乳首の突起を確かめながら胸をもむ。 すこしずつ、硬くなってくるのがはっきりと手にとれた。 ディープキスを続ける口元からは、明らかに感じている声が出てきたので、くちびるを離して、タンクトップを一気に脱がせる。 決して大きくはないが、上を向いたきれいな乳房が現れた。 子供二人産んでいるので、ピンクではないが、キレイな茶色の乳首。 乳輪は小さめで乳首も小さい。(母乳あげてないな) 思わず見とれていると、 「あんまり見ないで。恥ずかしい。」 そんな言葉は無視して、乳首を口に含む。 さらに、吸ったりかんだり、引っ張ったり、こりこりしたりしているうちに、更に大きな声が出るのを我慢して歯を食いしばっている。 そろそろ、あそこも準備できてるかなと、パンティーに手を入れると一瞬身を引いて、 「そこは、ダメ」 そんな言葉をお構いなしに、陰毛の奥に隠れた部分に手を忍ばせる。 「グチュ」「いや~」 完全に濡れていた。 キスと乳首、クリトリスの攻撃を続けると、更に淫汁があふれ出す。 次にスウェットとパンティを脱がせて、ソファに座らせM字開脚。 ほとんどお腹のたるみがない、きれいな体。 あこがれの隣の美人妻が全裸で足を広げている。 陰毛が薄くて、その下に広がるおまんこは、キレイな色をしている。 陰毛部分の肉を押して上にあげると、クリトリスが露出する。 白くてきれいだ。 そこに舌を這わし、吸うとさっきまで我慢してた声が一段と大きくなる。 「あ~もうやめて~。おかしくなる~」 「今度は私の番よぉ」 と、私の服を脱がせにかかった。 最後のパンツを脱ぐと、完全にいきり立ったモノが、奥さんの眼前に。 奥さんはためらいもなく、モノを口に含みチュパチュパし始めた。 「どう?気持ちいい?」 と上目遣いで私をみる。 気持ちよくないはずがない。 「うん、最高」 玉から裏筋まできれいになめてくれる。 下手な風俗嬢よりうまいぞ。旦那はどんな教育してるんだ? このままでは、口の中でイってしまいそうなので、途中で中断。 「えー。ずるいー」 の声も無視してソファに寝かせる。 「ゴムある?」 「もう始まってもいい頃だから、付けなくても大丈夫よ」 「周期も安定しているし」 なんという幸せ。 少し恐かったけど、生の誘惑には勝てずに正常位で挿入。 かなり濡れてはいるものの、最近あんまり使っていないらしく、締まりが良かったのでめちゃくちゃ気持ちいい。 すぐにイってしましそうだ。(私はどちらかというと早漏) イカナイように調整しながら腰を振っていると、だんだん調子がでてきた。 この分ならいけそうだ。 ピストンを早めていくと、 「ああぁぁ~、気持ちいいい~」 「あぁ、あぁ、あぁ」 と次第に声が大きくなる。 「あぁ、いく~いく~」 「気持ちいい、いくぅ~」 の声を3回くらい聞いたところで、私もがまんできなくなり、ティシュに発射。 さすがに中出しはできなかった。 その後はチャンスがなくて、何事もなかったかのようにお隣さんしてる。 奥さんも旦那とうまくいってるようで、一度きりになりそうです。 うちも家庭を壊せないし、まあこれでいいか。 ちなみに妻の浮気の話は全部ウソです。
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