自分の妻が他人の男の精液便所にされているのにギャンブルをやめられない男
19-11-24 08:53
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私は45歳、私の悪友・安田も45歳である。
悪友の安田はギャブル狂で、競輪競馬に狂って自分の家庭に生活費を入れない月もあるような男だ。 そんな安田と私が付き合うのは、安田の妻、照美が若くて美人だからである。 照美は33歳だから、安田や私よりひと回り年下なのだ。 照美は芸能人で言うと若い頃の市毛良枝のように日本的美人の典型である。 但し、男運が悪いというか安田との結婚は2度目で、前夫との子連れというハンディがあるから安田のような男でも我慢したのであろう。 ある日、安田は競輪で30万円すって(負けて)しまい、家庭に入れる生活費として20万円を私に借りに来た。 「次の給料日まで貸して欲しい。利息は一割つける」からと。 私は「利息は要らないから、借用書を書いてくれ、万一返済ではきない場合は貴方の妻のも照美を抱かせてもう」と約束させて借用書にもその事を明記させた。 果たして翌月の25日に、安田は私に金を返済する前に競馬で金を増やそうとして給料の大半をすってしまった(笑)。 私は、約束通り照美を抱かせてもらうことにした。 照美は困惑したが、安田は土下座して照美に頼み込んだ。 照美は渋々承諾して私に抱かれる為に待ち合わせの場所に来た。 小料理屋で軽く食事をしてアルコールを少し飲んで照美の緊張をほぐすというかリラックスさせた。 そして、いよいよホテルへ。 ラブホテルで、とも考えたがラブホにはコンドームがセットされている。 「コンドーム付けて下さい」と照美に頼まれると面倒なので、コンドームのないシティホテルを選んだ。 但し、照美には私の"生挿入・中出し"の醜魂を悟られない為に「ラブホテルじゃあ、貴方に失礼だから」とシティホテル選定の理由を説明した。 そして、いよいよホテルの部屋に入った。 照美にキスをして舌を照美の口内に押し込むと、最初は少し抵抗したが、 「奥さん、約束です。あなたには悪いが、少し僕に奉仕する態度をとって下さい」 というと照美も観念して私の舌を吸って自分の舌も絡めてきた。 それで私も一気に激情して照美をベットに押し倒して、勃起したペニスをスカートの上から照美の膣口に擦り付けた。 最初は「いやっ」と言って股を閉じようとした照美ていであるが、私は構わずM字まの形に足を広げさせて勃起したペニスをスカートの上から照美の膣口に擦り付けると照美も観念して股の力を抜いて「あっああ~ん」と快感の溜め息を漏らした。 こうなれば男女は行く着くところまで行くものだ。 私はスボンとパンツを同時に脱いで照美に 「奥さん。あなたは美しい。そういう美人の女にフェラチオしてもうと男冥利に尽きます。奉仕の気持ちでしゃぶって下さい」 と指示した。照美は観念したのか私の命令通りパックリ咥えた。 安田のペニスは勃起しても11センチくらいらしいが、私のは16センチほどある。 それゆえか照美も積極的に私のペニスを咥えて頭を上下する。 最初ははぎこちなかったが、 「唾液で奥さんの口の中をヌルヌルにしてから頭を上下して、抜く瞬間に亀頭のカリの部分を唇でひっかけるように抜いてみて」 と言うと照美は指示通りのフェラチオをしてくれる。 とろけそうな射精感になって先走り汁くらいは出たであろう。 照美は 「内田さん、出してもいいのよ!」 とウットリした目で私を見上げたが、照美の生膣に中出しをしたい、という私の欲望の方針に変わりはない。 私は、 「奥さん、そんなにされたら出ちゃいます。でも、私はあなたの膣に出したい」 と中出しをそれとなく暗示したら、照美は、 「分りました。内田さんの言うとおりします。私にあなたのペニス入れて下さい。あっ、でも、コンドームして…」 と案の定避妊を依頼して来た。 私は、 「奥さん。安田との約束では、あなたに生挿入して良い事になってます。この部屋にはコンドームなんて無いし、大人同志のセックスなんですから、生でするのが当然ですよ!それに貴方だって生で入れられたほうが感じますよ」 と屁理屈(笑)を言ってみると、照美は意外にも納得したように生挿入を承諾した。 ただし、中出しにについては照美が何を勘違いしたのか、或いは私の紳士的な会話で判断したのか「出す時は外に出してくれるだろう」と勝手に思ったのか、自分からは「生で入れてもいいけど、出す時は外に出して」と言ってこない。 私は照美の服を脱がせた。 シルクの上着とスカート脱がせて、ブラジャーを剥いでショーツとストッキングだの姿にした。 続いてストッキング右足だけ脱がせてショーツの股の部分だけ横にずらせてペニスを挿入。 私はペニスは16センチあるが仮性包茎気味で、その為か亀頭の感度が鋭敏である。 締まりのよい照美の生膣壁が私の亀頭を甘く刺激する。 挿入して高速ピストンなどしてしまうと直ぐに射精してしまう。 実は自分の妻には中出しなと滅多にはしないし、させてくれない。 妻には生理前の安全日数日と妊娠中の数ヶ月しか中出しはしていない。 それゆえ、他人の妻への中出しは無責任だがその背任感が加わってなんとも言えない欲望なのだ…。 ゆっくりピストンから少し早めのピストンにギヤチェンジすると照美は、 「あっ、あっ、ああ~ん」 と可愛い声でうめいて私にしがみついて来た。 M字開脚の体位一本槍で、射精したくなってきた。 ここまで快感が高まると最早中出しをやめる訳にはいかない。 とはいえ、「中に出していいですか?」と聞いてしまうと「中は駄目」と拒否されるに決まっている。 私は、小さな声で照美の耳元で 「あなたの体は最高だ。もう我慢できないからイキますよ!」 とキスをして照美の口を塞いで中出し拒否の言葉を言えないようにした。 照美はとうとう中出しされる事に気が付いて目ほまるくしてか 「うっ、うくぐ~ん」 と抵抗したが、私の射精は既に始まっていた。 第1弾は照美の膣の一番深いところへ。 第2~3弾は膣壁にこすりつけるようにして射精感を楽しんだ。 実はこの日の為に私は10日間も禁欲してきたのだ。 射精感の長さは放出した精液の量に比例する。 長い長い射精が終って照美の唇を解放すると、照美は困惑した顔で 「えっ、中に出したの?ど、どうして?」 と私を睨みつけて、バスルームへ飛びこんだ。 私の精液を洗い流がしているのだ。 そう思うと年甲斐もなく私は再び勃起した。 シャワールームでショーツとストッキングまで履いて部屋に戻ってきた、照美を 「奥さん。安田との約束では3回はあなたとセックスしてよい約束になってます。それにあなたは美し過ぎる。悪いけどもう一回あなたの中に出させてもらいます」 と言って照美ほ押し倒して再び中出しをした。 「それに一度出されたんだから、あとは何回やっても同じことですよ」 と諭すと照美も観念した。 結局この時は照美は妊娠しなかったが、甲斐性のない安田にみも愛想がつきたのか、安田には内緒で照美と密会する間柄になった。 多少リッチな食事をして別れ際に小遣いとして1万円あげる。 ただし、セックスは中出しが原則で私のほうは避妊はしない。 密会する間柄になって当初は1週間に一回セックスをしていたから、安全日もあれば危険日もある。 密会交際が始まって中出しセックスを続けて2ケ目にとうとう照美は私の子を妊娠した。 勿論、中絶費は私が負担したが中絶が合法なギリギリまで照美には中絶させず、中出しを楽しませてもらった。 今では照美は、妊娠に恐れをなしたのかリングを自ら入れて避妊している。 勿論、夫の安田には内緒たがら夫とのセックスコンドームを付けさせているらしい。 余談ながら、安田に貸した20万円は半分だけ返済されて、残りの10万円は2万円づつ分割で返済している。 照美が安田愛想づかしをするのも当然であろう。 だが、照美は照美連れ子をしての結婚という弱味もあるし、一応対面上は家庭というものを持っておきたいのだ。 安田は照美の挙動に不信をいだく事もなく、また、まだ私への借金を完済していないからなか私へも不信の目をむけてこない。 自分の妻が他人の男の精液便所にされているのに…。 一回のデートで1万円もっらたらひと月になれしば5~7万円にもなる。 これはちょっとしたパートタイムの報酬よりも良い。 照美としてはリングを入れている妊娠する心配も無いし、私とのセックスの相性だって良くなってきた。 私の妻に中出しできるのは、月に2日か3日だ。 他人妻に中出しを楽しむというのも罪悪であるが、せっかく照美と作った関係は今後も続けて行くしかない…。
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