牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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22-01-27 02:08
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小学校の時にPTAのオヤジと母ちゃんがやってました。 最初は偶然だったんだけど、そのうちになんとなくパターンが読めてきて、狙って覗いてました。 ソフトボールの練習があるとか言っておくと結構ひっかかってくれて、自分の部屋のサッシを開けて隠れていたら、オヤジがわざとらしく書類持ってきたりとか。
それでも昼から来たりするので、部屋の押し入れの上のトコ(天袋?)に漫画とかを準備して、ヒマをつぶせるようには日頃から準備してました。
本当のオヤジのほうはトラックの運転手で、ちょうど4~5日の出張に毎週出ているような状態だったので、母ちゃんも寂しい&予定立てやすいってトコだったと思います。
ちなみに息子の俺が知る限り、バレる前に別れたはずです。 それと親がやってるのは見たこと無いです。やはり気を遣っていたと思われます。
で、最初に見つけたのは友達と図書館に行く約束がダメになって1人でバスに乗っていくのもちょっと慣れてなくて、仕方なく速攻帰った日の事でした。
昼飯食べてすぐにでかけたので、普通だとバスで片道30分、図書館で本返してゲーセン(こっちがメイン)に行って、帰りは5時過ぎくらいになる予定でした。
それが1時半頃帰ってきたら、玄関に大人の靴が。 俺は割と人見知りがきつかったので、挨拶とかさせられるのが苦痛でした。 それで、ばれないように靴をもってそーっと部屋に戻ろうとしました。
なんか楽しそうに談笑してる気配は分かりましたが、その時は親戚? くらいにしか思わずに部屋に戻って漫画読んでました。 しばらくしてトイレに行きたくなり、また居間のドアの前を通らないといけなくなりました。
再びコソコソと行動開始です。ただその時、あえぎ声が聞こえてきました。 当時の自分には「テレビのエッチな声だ」的な認識しか無かったのですが、何かしらムズムズした気持ちと共に、そっととなりの和室に入りました。
居間と和室を仕切っている引き戸を少しだけ開けて見ました。 何か大人だけでHなテレビでも見てるのか?と思ったら 知らないオヤジが、裸の母ちゃんの上に乗っていました。
数分ですが、本当に動けなくなりましたね。 何か殺されそうなくらいの恐怖感に近い感覚。いくらか正気に返ってから また後ずさりして、部屋に戻りました。とりあえず庭でおしっこしてから 部屋に戻っても、頭はグラグラです。
秘密基地と呼んでた橋の下に行って、夕方まで時間をつぶしました。 何もなかったような顔して帰ると、いつもの母ちゃんでした。
それ以来、何故かもう一度見たいって欲望がどんどん大きくなってきて 母ちゃんに嘘の予定を言って、部屋に戻ってというのを繰り返す様になりました。
多分そんな関係になりたてだったんだと思いますが、結構頻繁にオヤジも 来ていました。お互いPTAの役員だったのがきっかけであり、アリバイだったと 今になって思います。
お互いを名字で○○さんと呼んでました。 うちの母ちゃんは、ホントにただの母ちゃんって感じです。 胸も腰もお尻も肉付きのいい感じ。
オヤジは普通のおじさんでした。やってるときはニヤニヤしてましたが。 来ると誰もいないのにわざとらしくPTAの話をしたりしてるんですが、 お茶もそこそこに母ちゃんを抱きよせます。
母ちゃんもなんか見たこと無い女の顔で、よくトラウマにならなかったと自分を 誉めたいです。勃起してたくらいだから、トラウマになるわけないんですが。
母ちゃんも下着の黒いの付けてたのが、頭にくっきりと残ってます。 いつも「大きいおっぱいだね」って言ってました。 そしてブラを下にずらして、胸を乗っけたようにします。 垂れ防止だと思います。
それで「どうして欲しい?」とか「揉んでほしい?」とか いちいち聞いてました。母ちゃんが答えると「う~ん」と 鳥肌の立つようなキモイ声で嬉しそうにニヤニヤしてました。 キモイくせに結構強気に責めるんですよ。
おっぱいも乱暴に揉まれてたし、乳首も捻られてカミカミされてました。 あと必ずソファにもたれて、フェラさせてました。 うわっ、ちんちん舐めてる!って衝撃的でしたよ。しかも母ちゃんだし。 たまにおもちゃも使ってたりして、子供なのに変な知識が増えました。
大人のちんちんも印象的でした。それを母ちゃんは口に入れたり 手でしごいたり、勿論オナニーしながら見てましたね。 二人とも没頭してるというか、終わってからは急にそわそわしてるんですが 最中は「サル」でしたから、見つかったりはしませんでした。
体位は正常位とバックばかり、バックの時は必ず 「○○さん、いい?いい?」って質問攻め。今考えると、こんなオヤジの どこが良かったのか謎ですが。
あと、ゴムはオヤジの持参でした。最初はなんでチンチンにビニール被せるんだろ? と疑問に思ってましたね。大人になってわかりましたが。
必ず1回終わると、帰っていきました。 連発は無理なトシだったのか、時間をきにしてたのか。
多少影響は受けて、私もぽちゃ熟好きになってしまいました。 もちろんおっぱいは激揉みですね。バカです。
考えてみたら、一番気の毒だったのは、本当の父ちゃんでしたね。 今も何も知らずに仲良く暮らしてますけど。
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