母乳の悲劇
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『え…なにこれ…!』 『それがさぁ…』 『えっ!ホントにー?!』 ホルモンの異常か…綾香は突然母乳が出るようになった。最初は少ない量だったが、だんだんと増えていき圧力が加わると溢れるほどになっていた。 『あ…!トイレ行こう!(汗)』 気を抜くとセーラー服に染み込むこともしばしば… ある日… 『なぁ、明日俺らのライヴがあるんだけど来ない?』 クラスメートの笹木。 バンドを組んでいるらしい。綾香もロックなどの音楽は好きなので友達の美佐と行くことにした。 ― 古ぼけたビルの地下…一応看板にはライヴハウス○○○と書いてあった。 ガバッ!! 『きゃあっ!!』 いきなり後ろから襲われ、助けを呼ぶものの相手は10人くらいの男たち。 なすすべなく手足を縛られ口には猿轡をつけられた。 『~!!』 『こいつが母乳?』 『友達でしょう。』 リーダーらしき男が合図をすると8人くらいの男達が友達の美佐の服を剥ぎ取り犯し始めた。 『…!』 パンッ!パンッ!パンッ! 『…!!』 リーダーらしき男は綾香の服を強引に脱がし愛撫をする…耳、首、太股… 『おい、あれ見ろ。』 美佐『………ッ…』 プシャアッ! 『…!』 『どう?あんなになるんだよ君も。』 長い夜が始まった。 |








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