牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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22-01-29 05:23
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家族ぐるみで付き合っている古くからの友人夫婦がいるんですよ。 奥さんから「今夜飲まない?」って軽いノリのメールが入った。 いつもなら喜んで妻も連れて行くのだが、その日は実家に帰っていなくて俺だけで向かったんです。
友達の家に付くと美人な奥さんが飛びっきりの笑顔で迎えてくれた。 「沙紀ちゃん(俺の奥さん)は?」 「実家に帰ってるよ」と言うと、「…そんじぁ今日は私と2人だよ」と奥さんが照れたように言った。 「井東は?(友人)」 「明後日まで出張」 「俺、帰ろうか?」と言うと、「せっかく来たんだから…」と家の中に進められた。
家に入るとワンパク3人兄弟がいて遊び相手にされた。 9時を過ぎ子供達は寝る時間になった。 奥さんは寝かしつけに行くと言って、「その間にシャワーでも浴びてて」と付け加えた。
俺が遠慮なく浴びていると、脱衣場に奥さんが入ってきた。 「生田さんが遊んでくれたからグッスリ寝ちゃった。下着洗濯するね。」と俺に声をかけてから洗濯機を回し始めた。
俺がシャワーを浴びて出ると下着はなくバスタオルだけが…しょうがなくバスタオルだけで居間にいくと、奥さんがビールを出してくれた。 ビールを飲み始めると奥さんが「私もお風呂入ってくるね」っと席を立った。 2人だけでまずいよな?と思いながら飲んでいると、奥さんが風呂からあがりやってきた。
タンクトップにハーフパンツで…よく見るとブラジャーを付けてなく、乳首がタンクトップの上からもわかる…2人で飲みながら世間話をして飲んでると、「生田さんとこって、エッチしてる?家は3ヶ月ほどしてないよ。」と言われ俺も「家もしばらくしてないよ」と答えた。 「奥さん言ってたけど、生田さんのエッチって凄いらしいね。」 「えっ!…」 「おっきいし30分以上は入れっぱなしだって言ってたよ。」 「…」俺が返事に困ってると、「旦那、外に女いるみたいなんだ。 同じ会社の事務員らしいけど…」 「そうなんだ。」 「私って子供3人産んだし魅力ないのかな。」 「そんな事ないよ。」と言うと立ち上がって、俺のそばに来てタンクトップを脱いだ。
確かにちょっと垂れてはいるけどきれいだった。 俺の横に座りバスタオルごしにペニスを触って来た。 既に勃起していた堅いペニスを上下にさすりいたずらっぽく笑って、「秘密にできるんだったらいいよ」と言ってきた。
俺もあまりの気持ちよさに、バスタオルを取ってペニスを奥さんに見せた。 「やっぱりおっきい!」っと我慢汁を指につけて舐めてくれた。 そして勃起したペニスを口に含んで上下に動かし始めた。
俺も負けまいと奥さんの胸を揉み乳首をクリクリしてあげた。 ときおりくわえた口から「あっ!あ!」っと吐息のような声にならない声が聞こえた。 我慢出来なくなってペニスを口から離し、奥さんのハーフパンツとパンティを脱がし、立たせたまま胸に舌をはわせ、徐々に下へと攻撃をしていった。
今度は完全に感じた声で「あ?いい!あっ!あっ!」っと声を出し始めた。 マンコに到達する頃には、ソファーに手をつかないと自分を支えられない状態になっていた。 俺は、そのバックの姿勢のような奥さんを後ろから攻撃していった。
そこは既にベタベタでしずくがももまで下がっていた。 「こんなに濡らして」っと聞くと「メールした時からこうなるの期待してたの」っと息たえだえで答えた。 「そんなに俺とエッチしたかったの?」っと聞きながら舌で攻撃すると、「あっ?あっ!ハッ!あ?」っと大きさ声をあげた。
「あっ!ず、ずっと前から生田さんの事…あっ!いい?」ジュルジュルと音を立てながら舐めて、「俺の事、なに?」 「あっ!したかったの?」ガクっと体勢を崩しながら答えた。 「まだ入れてあげないよ」っと、いたずらぽく言って、崩れた体勢をソファーに座らせ、足を大きく開かせ指と舌で攻撃を開始した。 明かりがついたままだったからよく見えて、すぐにでも入れたい衝動にかられたが、我慢して攻撃していった。
「キャ!アッ!ハ?」っと悲鳴に近い声で舐めている俺の頭を押さえ付けてきた。 「アッ!…欲しい?早く…早く欲しい!」 「なにが欲しいのかな??」 「ウッ?ハッ!ハッ?!チンチン…チンチンちょうだい?」 「いいよ!」俺は奥さんをそのままの体勢にしてペニスをあてがい、ベタベタの入り口付近をギンギンのペニスでなぞり、入り口に先をあてがった。 「入れるから一緒に見て」奥さんは顔を結合部にやりながら、「早く奥までちょうだい。 」っと半狂乱の顔で言ったから徐々に入れてやった。
奥に進むたびに「アッ!」っと俺の腕を強く握ってきた。 奥につく頃には俺の背中に腕を回し「凄い?!グッ?ハッ!ハ?」っと悶えていた。 ゆっくりとピストンを始めると、それに合わせて声をあげ奥さんも腰を動かした。
しばらくピストンして動きを止め、「生田よりいいか?」 「凄い?こんなの初めて凄くいい?奥に当たるのが気持ちいいの?」と下から腰を擦りつけてきた。 今度、円を書くように腰を動かしてやった。 奥さんは、「あっ!ダメ?ダメ!いっちゃう!いっちゃう?」と腰に回していた手で力いっぱい俺をしめあげた。
ハイスピードでピストンし、途中でちょっと止めると、奥さんは「ハーハー」と荒い息をしながらっとうつろな顔で俺を見つめてきた。 俺はまたも奥さんの唇を激しく吸った。 息が整うのを待ってペニスを抜き奥さんに見えるように「これが入ってたんだよ」っと言ってしごいて見せた。
マジマジと見ながら「やっぱりおっきい?」とうれしそうに言った。 今度は俺がソファーに座り奥さんを上にくるように言って上に乗せた。 やっぱり入れる時は「おっきい!おっきい!凄い?」っと奥まで入れ味わうようにゆっくり動き始めた。
俺は乳首をさわりながら乳房を揉んだ。 奥さんの上下運動の激しさで俺もいきそうになったが、奥さんの方が先に2度目いってしまった。 「いく!いく!いく!うっ?あっ!」っと1回目より凄まじいいきかただった。
「やっぱり凄いよ?気持ちよすぎだよ?生田さんはどんなのが気持ちいいの?」と聞くので「俺はバックかな。 」っと答え、ソファーの背もたれに手をつかせ立ちバックで入れてやった。 始めはゆっくり円を書くようにしたり、浅めでピストンしたりしていたが、奥さんが3度目にだいぶ上りつめたとこで「中で出すぞ!」と言ってピストンのスピードを早めた。
またも奥さんはすぐにいったが、俺はお構いなしに高速ピストンを続け、奥さんの中に全部出した。 奥さんは「凄い!凄い!」と半狂乱状態。 しばらく入れたままで呼吸を整えまたゆっくり動きだすと、「まだできるの!?」 「うん、ダメなの?」 「だって…これが抜かずの…て言うのでしょ?」 「そうだよ。俺のと奥さん汁でクチュクチュ言ってるだろ!」と、わざと音がするように腰を動かした。
ペニスを抜くと2人の汁が口を開けたマンコから流れ出した。 俺はその汁をペニスの先端ですくい、またマンコの入り口に戻してやってクリトリス付近をペニスの先でかき回した。 奥さんもいやらしく腰をくねらせ「欲しい。」っと言うので口を開けたマンコに一気に突き刺さってやった。
「あっ!ウーッ!凄い!凄いよ?!私ダメ生田さんの虜になりそう。」 「いつでも欲しい時は抱いてやるぞ。」 「本当!本当に!?」それまで止めていた腰を激しく振りながら、「本当さ。 いつでも抱いてやるさ!」 「あっ!アーッー!う・嬉しい?」と言って俺のスライドに合わせ腰動かし始めた。
結局、この日は朝がくるまでこんな調子で盛り上がった。 この日を境に奥さんとの関係が始まった。
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