牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
-
ホームページ
戻る
22-04-26 06:56
|
26歳の紗希です。 大阪の某保険会社の総務部で働いております。 私のM女遍歴を投稿させて頂きます。 元彼と初めてエッチした時から私は雌豚になりました。
今までの私は小柄で細いせいか、清純、可憐とか、優等生タイプに見られ、お付き合いした人達も優しくいい人ばかりでしたが、エッチに関しては物足りずに物凄く不満を持ってました。
そんな私が彼と何度か会い、車の中で初めてキスをした時のことです。 唇を離すと彼から、「舌を出して」と低い声で囁かれました。 大きく突き出した舌に尖った彼の舌が絡んできます。 舌と舌が妖しく動いている様子が、彼が指したルームミラーに映っていました。
「イヤらしい顔をして、一生懸命に舌を絡めている自分を見てごらん」
横目で見た時、ドロッとオマンコから汁がこぼれたのを感じました。
(いやらしい・・・)
自分の舌が生き物のように蠢いていました。 顔を離して彼の胸に乗せかけていると・・・。
「感じたよ・・・確かめてごらん・・・」
戸惑う私の手をベルトに・・・。
「返事は?」
その問いかけに答えてから主従関係が成立しました。 自分から相手の男性のベルト外し、チャックを下ろしたことなど、もちろん初めてのことでした。 彼は煙草に火を点けながら・・・。
「しゃぶって!」
今度の彼の声は強い調子のものでした。 震える手でゆっくりとチャックを下げました。
「しゃぶりたいんだろ?」 「・・・」
「言葉に出してみな」 「お願いします。しゃぶらせてください」
そう言った後、彼の手が私のスカートの中に・・・。 パンティを横にずらされ、オマンコを荒々しく触ってきました。
「本気汁までついてるぜ。ちゃんと口で綺麗にして」
愛液が混じっていやらしい匂いの指を舐めて、オチンチンから玉の方まで丁寧に清めさせていただきました。
全裸で四つん這いのままの私を乗せた車は高速に入って行きました。 彼はわざとゆっくり料金所を通過していきます。 私は料金所のおじさんやトラックのドライバーさんにいやらしい格好を見られる快感に酔っていました。 そんな私を見て、彼はさらに屈辱と羞恥の場に連れて行きました。
着いたのは、私たち家族の使うバスの終点と折り返し場でした。 田舎の方に住む私の家は駅からも遠く、まだまだ空き地もたくさんあります。 そんな一角にバスの折り返し場があるのです。 バス停のよく見える場所に車を停めて、私たちは後ろの席に移りました。 彼のアナルを丁寧に舐め、指まで入れて奉仕しました。 肛門奉仕など初めての私でしたが、その屈辱感がさらに快感を呼び込んで、私のおまんこから留めなく蜜が溢れます。
そのうちにバスが到着して・・・。 数人の乗車客の中に姉の姿がありました。 真面目で優秀な姉は、私たちの車に軽蔑の目を向けながら通り過ぎて行きました。 フィルムで車内の様子ははっきりと分からなかったでしょうが、およその状況は察したはずです。 でも、車の外まで漏れている声が妹のものだとは思わなかったでしょう。
私は姉の動きを目で追いながら、彼を後ろから受け入れていました。 その直後に何度目かの歓喜の瞬間を迎えました。 顔から髪にかけて彼の熱いモノを掛けてもらい、指でさらに精子を広げていただきました。 彼の指とペニスは私が口で清めました。
帰る時、彼からこの日のことを文章にするようにと命じられ、後日、彼の前で朗読させられました。 書いている時と読み返す時に、何回自分でオナニーしたかも報告しました。
そして、この告白を、広く皆さんに見ていただくために投稿しました。 会社のパソコンからこんなことをしている私を軽蔑してください。 普段の私は仕事もソツなくこなしています。
(上司や同僚がこんな私の本性を知ったら・・・)
今でもキーボードを打っている制服の下はノーパンです。 太腿までいやらしいオマンコ汁が流れているのが判ります。 匂いに気づかれないかドキドキしています。 ノーパンはもちろん彼の指示で、お昼休みに会うからです。
長文申し訳ありません。 こんな私を変態と皆さん呼んでください。
|
Copyright © ハッピーライフ-官能小説(happylives-novel)All rights reserved.
コメント