牝獣(ひんじゅう)となりて女史哭(な)く牡丹の夜 ——日野草城
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22-04-26 07:00
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母48歳、私は28歳独身であるが、今のところ結婚願望は無い。 母の肉体に夢中だから・・・。 母との関係は10年位前。 ある日、広告チラシの裏に母の字で色々落書きがされていて、ある一言が目に留まった。 “インポ野郎!!“私は目が点になった。
(父親の事だろうか・・・)父親のチンポは子供の私が言うのもなんだが、大きく、私も似てある程度の自信があったが“まだ早いだろう“と、少なからずショックを受けた。
私以上にショックなのは母だろう。 母親は、連続ドラマ小説のキョンキョン似で、多少しわが増えてきたけれど綺麗だった。 小さい頃から授業参観があると1番良くて、誇らしかった。
そのメモがきっかけで“可哀想“と“可愛い“が、綯い交ぜになり、父が居ない時に母が入浴中に襲う事にした。 風呂場に入る時に私がギンギンに勃起しなきゃ失礼だろうと、まずは母の脱ぎ捨てたパンティーを手に取り匂う。 私自身、女性の経験はあるが、とても濃厚で臭いの1歩手前のおまんこのジリジリとした匂いが鼓動を早める。
私はこの匂いを嗅いで吹っ切れて、風呂場に入った。 「あっ、何?」さすがにビックリした母は、体を洗っていて泡まみれで、大きめの胸と薄めで大き目の乳輪の綺麗さにさらに打ちのめされ、母に抱きついた。 「母さん、好きだ」ストレートに言って胸を揉んだ。
柔らかい。 「なに、いきなり、どうしたの、駄目だって!!こら!!」離そうとするが、力ずくで今度は陰毛を掻き分けおまんこを弄る。 熱い・・・ヌメついている。
指2本を滑り込ませ動かすと、じんわりと締め付けながら濡れてくるのが感じた。 (速攻勝負だ。)私は尻を拡げ、一気にチンポを押し込んだ。
熱い。 ヒダが引っかかる。 押し込んだ。
押し抜けて母の器官に当たる。 「いやーーー」風呂場に響くが気にせず打ちつける。 20回ほどした所で、早くも逝きそうになる。
でかめの尻をさらに強く掴み、出る瞬間まで打ち付けると、「アーアーアー。だめーーー」と言い、母の体全体がビクビク痙攣したと同時に、引き抜き射精した。 母の体を越えて湯船の中に1発目が飛んで、それからは背中、尻、おまんこを汚していく。
しばらく2人の息遣いだけが響く。 「何てこと・・・」母の目が潤んでいる。 「母さん、ごめん。我慢できなかったんだ。母さんのパンツ嗅いでたら・・・」 「いやっ。どうして母さんなの・・・彼女前まで居たのに」 「メモを見つけたんだ。『インポ』って・・・母さん寂しいかって・・・」 「それはそうだけど、アンタが心配することじゃないって」ごめん、ごめん。
謝り通した。 それからしばらくして1度やった快感は忘れられるはずは無く、父が居ない時にチャンスだと食事をしていると、母が身構えているようないじらしいような顔をした。 寝室に入ると「もう、だめだって」と言いつつ、いい匂いがする。
首筋にキスをしながらパジャマを脱いでいく。 この前はあんまりゆっくり見る余裕が無かったけれど、じっくり見るとため息が出る。 (父が羨ましい。)胸は大きいけれど、お腹は締まっていて、へそも綺麗だ。
陰毛は濃い目だけれどエロティックで、おまんこの周りは剃って整えていた。 最初は抵抗していたが、愛撫が佳境に差し掛かる頃には息が荒くなり・・・。 「うまいわね。どこで憶えたの・・・」とつぶやいた。
「母さん綺麗だから・・・俺のは・・・どう」チンポを母の前に突き出した。 「息子の・・・こんな事言える筈無いでしょ!!」と言いつつ、扱いてくれた。 力加減が絶妙で、先汁が漏れた。
「気持ちいいよ、母さん。大好きだ」母の頭、肩を撫でる。 今度は咥えてくれた。
豊富な唾と吸引力にチンポが赤みを帯びて逝きそうな信号になる。 母はタンスの小さい引き出しからコンドームを出し被せていき、腰を落としていく。 摩擦され気持ち良さに溶けそうになりながらも、ゆっくりとしたペースで射精させない様な配慮がある。
母も味わいたいのだろう。 「気持ちいい。母さんだと俺、早いよね。恥ずかしいな」 「気にしなくていいよ、立派。早い位がいいの。あーっ」体位を変えて出し尽くした私は、母と枕を並べながら・・・。
「でも、父さん・・・寂しいよね」 「若いときから相当遊んだらしいからね。そのツケが来たのね。あんたも母さんまで手を出して・・・なっちゃうよ」 「薬飲むもん・・・って、父さんに飲ませれば?」 「以外と気にしてないみたい。もうやるだけやったみたい」 「そういうもんなんだ」私の今の中は母さんでいっぱいだけれど。
私は母の尻を撫でた。 張りのある大きい、デキもの一つ無い尻である。 アナルを開くと綺麗なしわだ。
「イヤだー、何よ」もう恋人のような仕草だ。 舐めた。 微かに汗の匂いがする。
おまんこと交互に舐めて、テロテロにすると、うつ伏せのままおまんこに挿入する。 これまた、いい締り具合だ。 アナルがヒクヒク動き、違った色で濡れている。
「母さん、アナルセックスしたことある?」 「えっ、やだあ。何回か・・・昔ね・・・」 「してみたいんだけど、ちょっとだけ・・・お願い」だめだって言うものの、完全な拒絶でない。 ゆっくりと亀頭を埋めていく。
なんという締まりだ。 危険だ。 ゆっくりピストンしていくが、張り裂けそうだ。
ぶちゅーと音がする。 気持ちはいいが何より危険な魅力でやりすぎはいけないと抜いた。 コンドームの被ったチンポを見ると、母の直腸に捻り込まれウンチがへばり付いていた。
コンドームを取替え、おまんこが赤みを増して待っているように蠢いて、たまらず突き刺した。 アナルには引き抜いたウンチの名残りが汁で溶かされている。 舐めると苦味が口に広がり、母がたまらなく愛おしくなり、もっと欲しくなり、ウンチが付き捲ったコンドームを匂うとかなりの臭さに一瞬めまいがした。
宿便を私のチンポが削ぎ落としたのだろう。 鼻に押し当て、堆肥のような匂いを嗅ぎながらピストンすると、さらにチンポがおまんこの中で大きくなるのが感じられたが、ピクピク射精に近づいている。 「あああああーいくうーーー」 「うううーー母さん!!!」尻がチンポを飲み込んだまま大きく揺れる・・・。
母とは当分離れられそうに無い。 家だけでなく、ホテル、公衆便所でもしてしまう。 さらに艶っぽさが増した母に、父親に怪しまれないか心配な今日この頃です。
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